公開日 2005年 3月 19日
2004年 日本
ジャンル 邦画SF
期待度 ★★☆☆☆

監督 冨樫 森
原作 横山光輝
脚本 斉藤ひろし、山田耕大
音楽 千住 明
キャスト 池松壮亮、蒼井優、薬師丸ひろ子、香川照之、川原亜矢子

解説 月刊少年誌「少年」に掲載され、ロボットマンガの先駆けとなった横山光輝の「鉄人28号」が富樫森監督により映画化。
主人公の正太郎役には『ラストサムライ』に出演していた池松壮亮が抜てきされている。主役級の俳優が勢ぞろいしたオールスターキャスト。誕生から約50年たった今でも愛され続ける鉄人28号が、最新のCG技術によって実写でよみがえる。(FLiX)

ストーリー 東京でサイバーテロが発生、さらに「ブラックオックス」というロボットが飛来し、街を次々と破壊していく。ブラックオックスに対抗できるのは「鉄人28号」しかない。勇気をふりしぼり、小学生の金田正太郎(池松壮亮)は、鉄人28号とともに戦いに挑む。(FLiX)

鉄人28号新聞

コメント いや、もう陳腐と言われようが子供だましと言われようが、ロボット好きのわたしにとって、“鉄人28号”や“鉄腕アトム”はある意味原点です。
映画が面白いかどうかと言うより、それ以前に日本人のロボット好きに感謝します。
しかし観に行くかと言うと・・・多分、行かないと思いますが(汗っ)

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