1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2010年02月04日(木) 21時40分06秒

理屈は後からついてくる事もある

テーマ:シーカヤック

東京でも雪が積もりましたが、あっという間に溶け、少し残念に思っている番頭です、こんにちは。


先週、パドリングについて講習をしたのですが、

やっぱり思うのは、理屈でなくて形をそのまま真似してください、

という練習法が一番良い気がしましたね。


理屈は、後から考えれば良いと思います。

わたくし番頭は、理屈を抜いて、漕いで漕いで漕ぎまくって、行き着いた漕ぎなわけですから

体を使い果たした結果な漕ぎなわけです。

後から考えてみて、「あーこういうことね、なるほどねん」と思うことは多々ありますがね。


アウトドアの道具や、知識など、一杯溜め込んでいる人も沢山いますが、

それは、どこかで仕入れた情報や教えだったりすることが多く、

自分が本当に考え抜いて生み出したものでなかったりします。


逆に言えば、自分で試行錯誤してたどり着いた事であれば、

誰かに間違っていると言われても、ゆらぐ必要なないと思うのです(アドバイスとして聞きますがね)


そいういことって、教えてくれる人ってあまりいないよなぁ、と。


たまたま、言語能力がいちじるしく低下している日本人、というTV番組をみていたら

同じような事が取り上げられていたんですよ。

自分なりの答えを出せない、というね。


効率よく答えを出す方法、というような事は得意な人は多いようです。

ようは、答えのある世界にいる弊害なんでしょうかね。

街ってそうなのかも。


でも自然は対極。

人知を超えた事が多々ありますから、

その中で、自分がどう選択できるか、という事が大切だと、しみじみ。


自分で考えて自然の懐に入る、という行いそのものが目的を達したと言えます。

なんでもかんでも、教えてあげて、快適にしてあげて、では成長しないですよね。

意味ないし。


亮太にも、そういうことを伝えていきたいと思います。

という最後は、息子話で〆。


親馬鹿番頭








2010年01月26日(火) 12時09分39秒

やっぱり海は良いね

テーマ:シーカヤック

土曜、日曜と葉山の海を漕いできた番頭です、こんにちは。


こちらに帰ってきてからというもの、子育てと飲み会の日々でした。


亮太を抱っこしてのスクワット、腹筋が、よい運動になっています。

はたして赤ん坊に良いのかは、わからないのですが、100%の確立で泣き止むのです。

ジェットコースターに乗って落ちる瞬間、うぇ、となりますよね?

一瞬、亮太が、体をすくめて、そうした顔をするのが気がかりなのですが。。。


そして、久々に海へ。

天候に恵まれ、漕ぐには申し分ない海峡でした。

感じたのは、やっぱり海は良い、ということ。


石垣に居るときのように、潜るわけではないのですが

なんというのでしょうか、空気が良いですね、簡単に言うと。

そして心と体が開くようです。


ずっと海にいると麻痺してくるのですが、

こうしてインターバルを置くと、素晴らしさが改めてわかります。


そう、今週末も海に出ます。

30日、31日と、OSJクラブハウスで、カヤック講習 をするので、

もし興味がある方は、ご参加ください。

まだ空きがあると思います。


「ちゅらねしあ」でのツアーのように、ツーリングではなく、

ちょいと本格的な、漕ぎ、の講習です!


料金も安いので、うまくなりたい方、是非どうぞ。


番頭







2010年01月18日(月) 12時35分21秒

子供は毎日変化すると聞きますが。。。

テーマ:シーカヤック

子育て奮闘中の番頭です、こんにちは。


8日に産まれた「亮太」ですが、その後、一時、保育器へ。

何やら、羊水を沢山飲んでいたようで、肺に少し残っているのだとか。

それが原因で、呼吸がしづらくなっているみたいですね、との診断です。

「全く心配はないです、数日様子をみるだけです」

と言われるものの、少し心配ですよね。

母体の中で、泳ぎすぎたようです。


この時、顔はまだサルのようで、客観的に見れば、まだ可愛くありません。

それでも、可愛く見えるのは、自分の子供だからだという自覚を持って眺めます。

「雪似だね」

「ヒドイ、可愛くないといっておいて私似だなんて」


そして3日後には、無事、保育器脱出。

微妙に目を開けるようになりましたが、まだ焦点はあっていません。

それも片目が開きづらいようです。

顔の表情も、やや眉間をしかめた難しい顔、あくび、無表情というくらいなものでした。


1週間して、雪と共に退院してきました。


8日目 おっぱいを飲む時間、寝る時間の繰り返しが基本ですが、

その感覚が少し長くなってきました。

そして、起きていても、泣くでもなく、おっぱいを飲むでもない時間が。

目をあけて何を感じているのでしょうかね。

そんな時、スクワットをしたり、抱っこしてあげながら歩いてあげると機嫌が良いようです。

揺れが、体内に居て安心している時と、同じなんでしょうかね。


9日目 ゆっくり動くものを視点が追うようになりました。

実際は、笑っているわけではないのだと思うのですが、

大人が喜ぶような、微笑をするよう顔つきをするようになります。


クリップで止めていた、へその緒が、ぽろりと落ちました。

今まで、母親との繋がっていた証がついていたのですがね。


10日目 顔のしわがなくなり、物をしっかり観察しているようなしぐさ。

実際は、わかりませんけどね。

一点を見るようになってきました。

そして、一緒に風呂。

ここでも発見、赤ん坊の体は、とても浮きます。

体にたいして肺が大きいからか、筋肉の発達がないからか、

ともかく浮くんです。

そして、浮いているときは、完全に体を弛緩させて

気持ちよさそうに寝てしまいます。

体内に居るときも、こんな感じなんでしょうね。

本来、人間は水の中で育つ、といは理屈でしっていましたが、

こういう産まれたての子が、気持ちよさげに浮いているのを見ると、

海で遊ぶのが楽しい理由もわかる気がします。


逆に、どういうことで、水が怖くなったり、嫌いになったりする人がいるのだろうかと思います。

成長の過程で、嫌なことがあったのでしょうかね。


とまぁ、親バカ観察が続くのですが、

この先、どういう動きをするかわからない、という意味では、

自然そのものです。

自分の意図していること違うことが起きますので、遠征に出て

違う世界に出会うことと、とても似ているんですよね。

母親は、胎内に起こるリスクを乗り越えてきているという意味では、冒険でもあります。


ずばり楽しい。


雪は、産後、一見、元気にしています。

しかし、出産って体力を消耗するんですね。

まだまだ本調子ではありません。

こちらも、栄養をつけて、今までの体力を取り戻す努力をしています。


環境と、自分の脳が大きく変化してきている年男のわたくし番頭。

まだまだ子育て奮闘は続きそうです。


番頭


2010年01月11日(月) 23時01分38秒

女性は凄いです その2

テーマ:シーカヤック
ちょいと落ち着きを取り戻しました番頭です、こんにちは。

さてさて雪が分娩室に向かう前のこと。

お隣にいた絶叫ママさんが、先に分娩室に運ばれたのですが
やはりもの凄い悲鳴が聞こえてきます。
それはもう、動物そのもの。
自分がニューギニアで、襲われそうになった時に、
敵を威嚇する男が奇声をあげていたのですが、
そうした類いの声です。

一瞬、音がやんだな、と思った後、
今度は、赤ん坊の声が!
これまた、今まで聞いたことのある子供の泣き声ではありません。
新生児の鳴き声です。
気管に空気が出入りするような響き。

おぉ、産まれたんだな。
人ごとではなく、嬉しくなりますね、こういう時って。
人類皆兄弟。
いちゃりばちょーでー。

このことが、雪絵にも励みになったようです。
まぁ、一番励みになったのは、僕なんですけど。
なぜって、あれだけ苦労していた人でも産まれるんですから。

いよいよ気合いが入ってきたのでしょうか、
雪は、寝ていた体を起こして、座って陣痛に耐えています。
「それでは分娩室へ行きましょうか」
「おーし行くぞ」
といっても、歩いている途中に、陣痛がはじまり、足を止めて我慢するような亀歩行。
もう歩くのすら大変なんです。

しかし、規則的な陣痛の波は、本当に海を思わせまるんですよね。
羊水の中で、胎児は揺れているのでしょうか。

さて、これでスムーズに事が進めば最高なのですが、そうはいかないものです。

今まで見た事がない痛がり方をして、いきんでいる雪絵が目の前にいます。
そのまわりには、全く普通の様子の助産婦さんがいます。
「はい、上手ですねぇ、そっそ、そぉ~です」
汗をかいて、顔をしかめている雪絵に
「今のが良いらしいぞ」
と横やり。
こちらは、うちわを扇いでやることくらいしかできません。
パタパタ。
その頑張りをみていたら涙が出そうになります。

「はぁ~い、頭がもう少しですよ」
それから数十分。
「あら頭が普通の子より大きいから、なかなか出て来ないわね」
「...orz...」
そうなんです、頭が大きい、ということは事前に聞いていたのです。
しかし、僕にとっては大丈夫か?という状況でも、助産婦さんは冷静です。
「25年、やってますからぇ」
さすがです。

ようやくデカイ頭が、ピッコロのような形で出てきました。
あとは、すんなり。

男の子!

産まれるときは、誰もが頭蓋骨を伸ばして出てくるとのことです。
が、それにしても長いようで、「頭デカイねぇ」と助産婦。
僕には、他の子と比較する基準がないので判別不能。
でも、確かに体に対して頭がデカイ。

「えくぼがあるね、このベビーちゃん」
と助産婦。
あるとすれば、自分のえくぼが遺伝した事になります。
こちらが見ても分からず。

まぁ、ともかく無事で産まれてきてホッとした、とういうのが実感。
そして、生命を産むって凄い事だな、と。
生き物の計り知れない約束事を垣間見た気がします。

男は、街の中で生活していたら
人の生死を感じて生きている人は少ないと思うし、
人の理屈や人知を越えた世界を感じている人も、そういないと思っていたのですが、
女性って、どんな人でも、毎月毎月そういうものを感じて生きているんだな、しみじみ実感しました。
いや本当、女性って凄いですね。

今では、他の家の子を見ても、自分の子供のように思えてしまうから不思議。
僕の脳は、何か変わったようです。

長くなりましたが、皆、無事でいてくれたから、それで全部ok。
心配してくださった皆様、ありがとうございました。
また、楽園探しじゃないんか!と突っ込みを入れた方、すみません。
番頭がブログ担当になってから、全然更新されない、と感じている方、すみません。

しかし、また新たな楽園が探せそうです。

今年は、少し自覚をもって、踏ん張ろうと思います。
ブログもね。

ではでは、アデュー!

番頭

2010年01月09日(土) 08時49分40秒

女性は凄いです

テーマ:シーカヤック
寒い東京に帰って、空気がピンとしてますね、と思った番頭です、こんにちは

さて、石垣からの帰宅と同時に、雪絵の病院へ。
待っていたのか、というように、奇跡的に陣痛がはじまり。。。

ひーひーふー、とは言わないんだな、と思いつつ。
ひーふーう、と言う雪を横目に、お尻をプッシュ。プッシュ。
このプッシュが、何気に疲れる。
わたくし番頭は、トレーニングだと思ってやっていたので良いのですが、
一般の人、ってどうなんでしょうか。

陣痛室の隣にいる女性は、「痛い~、もう嫌~、お尻が~背中が~」と絶叫しています。
雪は我慢強いのかな、と思ったら
母曰く、隣の人が凄いのだそうです。


「お尻~が~痛い~痛い~。。。。割れそう~」


「もう割れるでしょ」と思わず吹き出したのですが、これ本当に骨が割れるような感覚なのでしょうね。
不謹慎ですみません。

お隣の女性、一旦、陣痛が収まると、
「隣の人は、なんで大丈夫なんだろ」
付き添いの旦那にささやく声が聞こえています。

こちらは、ヒフーヒフーしているのです。
しかし、辛そう。
「いや、こちらも辛そうですよ」
とは言えず、だんまりプッシュ。







そのまま、朝がきて。。。変わらずヒーフープッシュ。

こんな時に、思い出すのも海だったら。。。と考えてしまいます。
自分は、押しているだけだから、まったいしたことないな、と。
海みたいに、死ぬことはないですし。

でも、出産は病院といえども、危険はあるわけで
自然の摂理に従って、人知の及ばない大変な海を越えてきているのだ、とうつろ思考していました。









昼が来て。。。。

寝ずの時間が、先日、石垣を出るところから数えれば、
30時間を越え、やや頭がもうろうとしながら、うつろプッシュ。
そして、いつしか、自分もヒーフー呼吸を合わせていたのに、気づきます。
びっくり。

隣の奥様は、「もうイヤだ、無理」という絶叫状況でして
旦那が、なんとか励ましています。

廊下で旦那さんとすれ違う時「大変ですよね」と声をかければ
「もう昨日の朝からなんです、もう自分も疲れました」とぼそり。
うぇ~、それは大変、上には上がいるのは、世の常。
すでに20時間くらい陣痛が続いていることになります。

叫びを聞いていれば、それは切りたい、と思うよな、と納得。
大丈夫かな、と人ごとでないように感じてしまいます。







夕方が来て。。。。
隣の奥様は、ようやく、分娩室に運ばれ、部屋は静かになりました。
絶叫奥様がいなくなった今、逆に不思議な静寂の部屋です。

わたしは、まだなの?
誰もがそう思いますよね。

看護士さんに、もうちょっとんだね、と言われる度に
ゴールの島が、見えない海を漕いでるようなものだと、うつろうつろ。

雪も同様に、まだ?と言う様になります。
だって12時間以上、痛いにいきめない時間が続いているのです。






いよいよ分娩室へ。

おっと、今日は材木座のOSJで、冬の海を漕ぐのでした。
時間がない。

番頭が冬の海を漕げるのですか?と知っている方は思うでしょうが
ズバリ、漕げません(笑

でも正月なので、漕げないガイドがいても許されるのではないでしょうかね。


ではでは、分娩室編は、次回にへ、アディオス







2010年01月01日(金) 00時00分00秒

あけましておめでとうございます! 2010 元旦

テーマ:雑記

石垣島&西表島 で 楽園探し

2009年12月28日(月) 11時48分54秒

大掃除、飛び石ツアー、いんぐりっしゅ

テーマ:シーカヤック

今日は、大掃除、小雨の降る18度の石垣島でばたばたしてます番頭です、こんにちは。


この時期になると、ツアーも無くなります。

そんな中、飛び石ではいるツアーが、丁度、天気の良い時でして

本当、心から良かったと思えますね。


竹富へ渡ってみたり、泳いでみたり、小雨と晴れ間のジャングルカヤックが出来たり。

バラエティーにとんだツアーが行われています。


いやぁ、自然で遊ぶって気持ち良いですね。


さてさて、年末はどうでしょうか。



とと、そん中、自分の為に使える時間が増える為

英語をなんとかしよう、と思い立って勉強してみているのですが

英語を見たり、聞いたりしても、全くドーパミンが出ない!

英語のシャワーが、毒霧のように感じてしまう。


why。。。


やる気はあるんですけんどね。

なぜ聞ける人がいて、何が原因で聞けないのでしょう。


今回は、本気で取り組んでみようと思うので

答えを急いではいけない、と言い聞かせています。

カヤックだって海だって、すぐに覚えられませんからね。

継続して英語のシャワーを浴びてみます。


不要になりました、英語教材、映画、ドラマのDVDなどなど

ございましたら、「ちゅらねしあ英語係り」までお送りくださいませ。



番頭





2009年12月23日(水) 19時08分00秒

石垣、極寒、弛緩

テーマ:シーカヤック

今年、最後のキャンプを終えて帰宅した番頭です、こんばんは。


いや、ほんと、八重山って寒くなるんですね。


13度。


なんで!?


という本州各地でも、寒波に覆われていたので

当然といえば当然なのですがね。


そして、本日は24度。

変化が大きいので、体は大変です。


北では、大雪だそうです。

こちらは短パン。



日本の緯度は、寒帯から亜熱帯の地域を含んでいます。

さらに海は、黒潮と親潮、他、海の影響を大きく受けているのです。


多様な自然の影響の上に、自分の国は成り立っているのだと思うと

とても幸せですね。

食べ物や文化の種類も多様ですし。


そうそう、キャンプから帰ると、高知から文旦が届きました。

その文旦、今まで食べたことのない美味しさ。

みずみずしい果実と、張りのある食感、甘み、酸味、文旦ってこんなに美味しいんだ、と感動しました。


これだって、高知の山と海、自然の恵みが作り出すものです。


Yさん、ありがとうございます。


今年も、残り少ないですが、風邪をひきませんようにお過ごしください。


番頭






2009年12月15日(火) 19時53分32秒

ソネバキリという場所

テーマ:シーカヤック

まだまだ半そで短パン、今年は暖かいかもしれないと、泡盛をあおっている番頭です、こんばんは。


先週、マゼランリゾーツ さんのはからいで、

タイへ行っていたのですが、その場所は…


ソネバキリ 、というオープンしたばかりのエコラグジュアリーリゾートホテルです。

プラベートフライトで到着した場所は、タイのクット島。

創意工夫が、随所に見られる、自然の中に生まれたホテル、といった特別な場所でした。


オープン以来、日本人初のゲスト、というこですが、

客室の素晴らしさは、自分が言うまでもないのでいいかと思います。


流れていない情報で、面白いと思ったものがこれ!


石垣島&西表島 で 楽園探し


マンタの化け物のような、この建造物、なんだと思いますか。

骨格のほとんどは、竹で出来ています。








石垣島&西表島 で 楽園探し


宇宙船に乗り込むように、竹のタラップを登ると、

中にも、小さな竹の乗り物。

小部屋が側面に連なり、ジャングルが見えたり、隠れ家のような個室があったり。

空中に浮いた竹の部屋で、絵本が読めたり、お絵かきしたり。


やさしいぬくもりを持ったスペースは、宮崎駿監督の映画に出てくるスペースのようです。

なんと、ここは大人が入ることが出来ない、子供だけの遊びのスペースなんです。


自分が一番、遊びたいと感じたのですから、子供にとっては、天国ですね。


3日間ほど、滞在したのですが、厳選された食事は美味しいですし、

ゆっくりするには、全てが満たされてしまうような場所でした。


詳細は…行ってみればわかりますよ。




そして、何が一番面白いと思ったか、と言えば。

私は、文明の届かない世界や、海と共に生きる人々の海域へ、シーカヤックで旅していますが、

自然と調和を土台に生きている人々と、

文明やお金の力を、存分に獲得してきた人々、

向かう世界が自然との調和であるということが興味深いです。


地球にいる限り、自然に寄り添うことが、人にとって幸せなのかもしれませんね。




番頭






2009年12月09日(水) 14時19分49秒

ニュージランドツアー参加諸募集!のお知らせ

テーマ:シーカヤック
◎ニュージーランド シーカヤックトリップのお知らせ◎

『本気で遊ぶ人の、本当のニュージーランド』がコンセプトの
現地トラベルコーディネーターのリアルニュージーランド さんにお世話になり、
一緒にカヤックトリップに出かけませんか?!  初心者のかたからご参加いただけます ウィンク

石垣島&西表島 で 楽園探し    石垣島&西表島 で 楽園探し

アウトドア天国、ニュージーランドはこれからとってもよい季節に突入晴れですよ。
八幡はツアー日程よりも早く、ニュージーに入っている予定です。
現地でお会いできるのを楽しみにしております!!

7泊8日のツアー日程のうち、シーカヤックキャンプ3泊4日が入ります。
(昨年のカヤックトリップの様子がご覧になれます。雰囲気が伝わりますよ)
http://www.realnewzealand.net/outdoor_activities/kayak/ky_report_006_tour2010feb.html
先着順になります(若干名)。お早めにご連絡下さい!

石垣島&西表島 で 楽園探し    石垣島&西表島 で 楽園探し


【日程】2月20日~27日 ※日程の詳細をご覧になりたい方はお気軽にお問い合わせ 下さい。
【現地ナビゲーター】リアルニュージーランド http://www.realnewzealand.net/
【旅行代金】NZD2,980 (日本円換算額 215,000円程度(注1))
     航空運賃 155,000円
     (リアルニュージーランドが案内するニュージーランド航空の団体運賃です)
     合計 370,000円程度です。
     また、別途燃料特別付加運賃等が加算されます(約24,000円程度)

--------------------------------------------------------------------------------------

26日~28日には、シーカヤックシンポジウムも開催されます
(八幡は講師として参加することになっています)。←いや、これ無いと思う。僕も見学勉強します by番頭
26日の1日間だけでも参加してみたい!もしくは、延泊してでも参加したい!という方が
おられましたら、コーディネートもしてもらえますので、ご一報下さい。
以下、内容等です。あのポール・カフィンも参加しますキラキラ
参加費は3日間でNZD140(10,000円ぐらい)です。
http://coastbusters.org.nz/CB2010/ 

-----------------------------------------------------------

石垣島&西表島 で 楽園探し 石垣島&西表島 で 楽園探し

ご予約、お問い合わせ:手漕屋素潜店ちゅらねしあ/永石雪絵
info@churanesia.jp/ tel 0980(86)7690
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>