子育てと仕事の両立

テーマ:

チャオーーーーーーーー!!!!







冬場じゃないから油断もあったのかもしれない。




夏だからってそんなに気にしていなかったけれど、




いざ、蓋を開けてみれば、





子供3人×病気×仕事×夏休み×私一人 という状況に、



ブンブン振り回されております。




あかん。



次から次へと体調不良がやってきて、




全然仕事にならないーーー!!!!(´Д`;)





子供一人でも体の強い弱いがあるだろうから、


一概に人数では語れないかもしれないけど、



でも、やっぱり、3人もいると次から次へといろいろ起こって・・・ヽ(;´ω`)ノ



身動き取れない( ̄_ ̄ i)






世の中の働くお母さん、どうやって仕事してんの( ̄Д ̄;; ぜーはーぜーはー。








私の仕事は会社員とかパートとかと少し違って、



自分で会場を確保して、集客して、赤ちゃんのおひるねアートを撮影するっていういわば自営業のようなものなのよね。





毎日撮影会があるわけじゃないから、


私が撮影会の時は下の二人は幼稚園の預かり保育に行かせて、ちゅんたんは一緒についてきてもらって、


撮影会がないときには家で3人みる




というごちゃ混ぜの形式を取ってるんだけど。






七月に入ってからすでに幼稚園2園の参観やら行事やら、短縮保育やらでなかなか時間がなく、


そうこうしてるうちに、ちゅんたんがおたふくかぜになり(;´Д`)ノ


おたふくが治ったら今度はほーちゃんが骨折し・・・



骨折がなおったと思ったら、今度は、





熱ーーーー!!(;´Д`)ノ






ほーちゃんが熱出した。






急きょ、お客様に連絡して、





別の日程に変更していただけるようにお願いするんだけれど


(理解あるお客様に助けられています・・・泣)





この夏休みは一体何度延期の連絡をしたことか(T▽T;)






子供の体調不良、こればっかりはどうしようもないとわかりつつも、


こんなにもうまくいかないものかと思い知る・・・。








そして、


当のほーちゃん、40度。あっつーー・・・。





お迎え行って、そのまま




診断:夏風邪だった。






案の定、一晩熱がガーーーー!!とあがったら、



翌朝にはケロっ!!とさがってた。









ホッとしたのもつかの間、



今度は、






ゆ・・ゆ・・ゆいたーーーん!!(´□`。)






あが・・・あががががが・・・・・。



あがあが言いながらも、脳内は一気にシュミレーションモード。



どうしよ・・・。


延期?開催?





これ以上、延期にはできない。


ご迷惑がかかるし、


どんどん後ろ倒しになっていって後半の予定がギューギューになってしまう・・・。








ごめん、ゆいたん。





熱が出ているときぐらい側にいてやれよって声を聞こえないふりして、





病児保育にお願いすることにした。






登録だけは済ませておいてよかった・・。









しかし、病児保育に連れていく前にまずは、小児科で診断をつけてもらわないとけないので、



朝イチから行っても混んでる小児科・・・。









時はすでに、




10時・・・。






時計を眺めながら、



「一体、みんなどうやって仕事してるんだろう・・・」なんてぼんやりと考えつつ、





診断はほーちゃんと同じ夏風邪。










病児保育園はまた全然違う場所にあるから


そこまで車で行って、





ごめんねゆいたん!


半日ここで待ってて><!










そこからようやく仕事場へかけつける。






あぁ・・・・ああああ・・・・・。





みんな、どうやって仕事してんの。(´д`lll)







普通、共働きの場合って子供が熱出したら夫婦で交代で休んだりするんだろうけど、


我が家の場合それができない。





夫の会社では子供の風邪で休むという風習がほぼ無いし、

 

夫婦両柱ではなく、


 

やはり大黒柱は夫なので、子供が熱出したら私か夫どちらが休むかというとそりゃ私になるわけで・・・。






おまけになんとなーーーく夏休みに仕事をすることをよく思ってないんだろうなっていうのも感じるので、


ついつい一人でやってしまおうとするけれど・・・(ノДT)








自分で決めたことだけど・・・


自分が悪いっていわれるのかもしれないけれど・・・






次から次へと巻き起こる体調不良とアクシデントを一人でやっつけていくって、



とっても大変(ノДT)




足に鉛をつけながら川を渡ろうとするぐらい大変・・・。










病児保育に預けた夜には、






痙攣して例のごとくになったし、







痙攣起こす少し前には、





ちゅんたんが体調不良~~~~~(´□`。)



(喘息でした。)









そして、このタイミングでまさかの、





訃報ーーーーー!!!









ぜーはーぜーはー。




重なるときは重なる。゚(T^T)゚。








あぁ・・・・。









子供が小さいうちはやっぱり難しいのかなっていう思いと、


それでもやっぱり働きたいっていう気持ちと、


子供たちにも悪いことしてるのかなっていう気持ちと、


それでも楽しみに待っててくれてる人がいるんだっていう気持ちと、







いろーーーんな気持ちを抱えての





子育てと仕事の両立。









難しいなーって思うこの夏休みです・・・。







AD

夏休みの母の悩み。

テーマ:

チャオーーーーーーーーー!!!!







夏休み、世のお母さんたちにとって三食の準備が一番の悩みの種かもしれない。





だけど、我が家の夏休みの悩みの種は間違いなく、





お昼寝である。






上二人が日中ずっといるために、三男がなかなか昼寝してくれないっていう




昼寝問題。


またの名を、

夜も遅くなり、鬼ババ出現率が高くなるという問題。







あ、ほーちゃん、普段は幼稚園に行ってて、夏休みもお仕事の時は預かり保育お願いできるんだけど、


私のお仕事がない日はお休みさせてんのよね。



2人いようが3人いようが変わらないからそれは別にいいんだけどさ・・・。






ほーちゃん、ただいま、2歳4か月。お昼寝なしではまだ夜持たないんだよね。



14時ぐらいまでにおひるね始めてくれるのが理想なんだけどさ、



これがまた、寝ないのなんの!(;´Д`)ノ








遊びに行ってお昼寝の時間ごろに家に帰ってくるでしょ。






車の中ではすでにウトウト眠そうにしてたのよ。





しめしめ・・このままお昼寝に・・・と思ってたのに、





家着いた瞬間、



覚醒っていうパターーーン(-。-;)





しまったー!!








お布団敷いて、








誘ってみたら 寝るかもしれない。









一度は横に来て寝っ転がるものの、




なんせ、ゆいたんがいるもんで、






寝ないーーーー。






本人も寝ようとしなければ、




全力で阻んでくる抵抗勢力あり。








君も明らか眠いんだよね?よね?そんなに無理しなくてもいいんだよ?





この寝たくない意地、なんなの。



さっさと捨てておしまい!!




寝ようにも外野が遊んでるからどうしても引っ張られる。







「ちょっと静かにしててくれる?」



「ほーちゃん、眠いの。」



「静かにして。」




「あっちで遊んでて」


「ちょ、うるさいよ。」


「うーーるさいってば!!!」



最終的には


恫喝。(え。)










脅しがダメなら、







寝たふりじゃー!!!





しかし、これにはリスクが伴う。



そうだ。



子供差し置いて自分だけグーグー。(高確率)


あるよねーーーー。あるあるーーー。












ハっ!!と目が覚めたときには、



しめしめ・・・・。やっっっと。。。。。





このやろうっ!てこづらせやがって!!!





っておもったら、


あ・・・あぎゃぁぁぁーーーーーー!!!!

じゃかーしいわっ!!ゴルァァァ!!!





そして。またフリだしに戻る。(悲)







こんな感じでだいたい毎日昼寝のタイミングを逃してしまい、


夜更かし生活が続いております。








ひっひっふー。

AD

またしても救急車。

テーマ:

チャオーーーーーーー!!!







ちょっとバタバタしててなかなか時間が取れずにいます。





またしても、ゆいたんが、



昨日、



痙攣をおこして救急車に乗った(;´Д`)ノ






ゆいたん、朝から熱があったのね。



小児科連れていったら、


夏風邪ってことで熱さましだけもらって帰ってきたの。






で、15時ぐらいに熱さましのお薬を飲ませて、



その夜 19:00過ぎ、









私が晩御飯の準備で台所を行ったり来たりしてたら、



 

ソファに座ってたはずのゆいたんが、




またしても痙攣!!!








前回はたしか五月の末ぐらいだった。



それでも、やっぱり目の当たりにすると怖い!!(;´Д`)ノ








今回も、即座に思ったのは、




「し・・・・死ぬっ!!!!」




。(´д`lll)







白目むいて、ビクンビクンと痙攣して、みるみるうちに顔が青くなっていく・・・。










前回は、ゆいたん!ゆいたん!って呼びかけてばっかりだったけど、



今回まっさきにしたこと。





ででで・・・・電話!!!電話どこーーーー!!!!







いや、待て。



落ち着け・・・!!







電話よりも・・・しなくちゃいけないことがあった!!!







痙攣時間の計測。





も~~~テンパる。テンパる。







携帯も手元にないから、ストップウォッチ的なものも何もなく、


家の時計で、


だいたい2分ぐらいってことだけ確認して、





119番通報。







今回は間違えずに押せた・・・。





電話を切ったあとは、



前回の経験を生かして病院に行く準備をマッハで。




ちゅんたんに玄関先まで救急車を迎えにいってもらって、



私は


ゆいたんを抱きかかえて外へ。



(前回抱っこで移動したから今回も大丈夫だろうと踏んだ。)








夜19:30頃なもんだから、ご近所のみなさんがどうしたのかと思って外に出てきてた(^▽^;)



すすす、すみません。

何事かと思っちゃうよね・・・(-。-;)








そして、今回も夫は不在だったので全員で救急車に乗り込むしかなかったんだけど、



なんと、今回、




定員オーバーで乗れなかった~~~!!!爆








救急隊員の方が


「僕、降りて歩いて戻ります。」っておっしゃってくださったんだけど、


申訳なさすぎるので、









心配して外に出てきてたちゅんたんの同級生のママに、



ちゅんたんをお願いすることにした。










肝心のゆいたんはというと、



ここ・・これは・・・寝てるのかな・・?うつらうつらと朦朧としてて、




時々手をこわばらせたり、


震えたり、


黒目が縦に揺れたり・・・。




呼びかけても返事はないけど、意識はある。




前回は40度近くまであがって痙攣だったのに対して、


今回は38.7度とそんなに高くないのに、痙攣・・。





前回の教訓で学んだはずだけれど、



それでもやっぱり怖い(;´Д`)ノ









病院についたら、救急の先生が迎えに出てきてくれていて、



処置室に入るころには目がパチっと覚めていたんだけれど、





それよか、


救急隊員さんたちのかっこよさったら・・・・。






おぉう・・・。




こちらが問診にこたえている間に


ふわっっと消えていくんだよね。




お礼を言う間もなく、ふわっと・・・。






ありがとうございましたーーー!!(合掌)











問診で聞かれることは前回とだいたい同じ。







ただ、今回は比較的短い期間での二回目ということもあって、



CTを撮ることになった。








ゆいたん、騒ぐこともなく、


お医者さんたちの指示通りCTを撮れ、






結果的に、





問題なかった。






…ホッ。








それはそうとして、




救急車で搬送してもらった場合、




帰りは足がないことにこの時点でようやく気付き、








タクシーで帰りましたとさ。








 

 二度目でもやっぱりびっくりするし、焦る。



子供が痙攣する様子ってほんっとに恐怖!!


 

 






 

ただ、前回学んだことを今回生かせたこともあるし、



次からは、救急車呼ばずに自分で連れてこれる。。。ような・・・気がする・・・・(ほんまかよ)

 






AD

ギフト。

テーマ:

おはようございます。




前回の記事にも、たくさんのコメントをいただきました。


夏休みの日常を回すのに追われ、まだほとんど読めていないのですが、

こつこつとお返事させていただきたいとおもいます





とにかく膨大ですので、一日1件返したとしても最低でも半年ぐらいかかる計算になります。


一日1件も返せない日もあると思うので、おそらく・・・一年ぐらいかかるんじゃないか!?




そのころにはまた我が家の状況も変わってきていますし、


私も変わっているかもしれません。


コメントを書いた方も何を書いたか忘れるぐらい時が経ってしまうかもしれませんが、


コメントくださった方、番号によってだいたい今から何か月後ぐらいかな~~?ってのがわかるかと思うので、


数か月後に覗きに来てくだされば・・と思います。





これ以上、増えると私は二年後ぐらいまで返事し続けるかもしれないので、


一度ここでストップしていただければと思います(。-人-。)



(この記事の更新時間以降のコメントはお答えできないかもしれません・・・すみません。)






個人懇談の後編を書くつもりだったのですが、


ここで後編を書いても同じ流れが続くのは目に見えていますので、


もう後編は書きません。





また、そのうち、ふとした時に書くことはあると思いますので、


そのときに楽しんでいただければ・・・と思います(*^▽^*)







さて、ここからはいつもの調子に戻していくよー!ヾ(@°▽°@)ノ



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・








チャオーーーーーーーーー!!!!










うちの庭の山椒の木にね、


青虫がいたのよ。




だから、飼ってみることにしたの。




とってもよく食べて、丸々太って、静かにさなぎになって、



そして、




ある日、






ちょうちょになったのー!!!!







あいにく、一番最初に気づいたのは私なのだけれど、


学校から帰ってきたちゅんたんに蝶が羽化したことを伝えたら、



ランドセル放り出して大喜び。








生まれてからどのぐらいで飛べるようになるのか分からなかったんだけれど、



玄関に虫かごごと出してみたら、よちよちと這って出てきて、





その時が来るのを待っているかのよう。






30分ぐらいはその場でじーーっと止まってたかな・・?






その時は突然やってきた。




ふわりと空へ~~~~。






我が家で育ったアゲハ蝶。



庭にアゲハチョウが飛んでるのを見るたびに、あの子かな?とか思ってみたり。、









また、夏休みに入ったある日には、




夜の公園・・というか・・・山へ。






公民館の催しで募集してたのよ。








私、カブトムシつかまえたことないし、


そもそも捕まえ方も全然知らないから、



カブトムシにやたら詳しいおじさんがいるととっても心強い。





同級生も何人か来ていたので、


まぁ~~~それはそれは大はしゃぎでね(●´ω`●)ゞ




懐中電灯で照らしながら、軽やかなステップ。








あいにく、カブトムシはそんなに見つからなかったんだけど、



そのかわり、セミが羽化したばっかりの瞬間に数多く出会えたのよ。






知ってた?




羽化したばかりのセミって白くてさ、羽が綺麗な緑色なんだねーーー!!!






ようやくこの世へ生まれてきたかと思えば、


子供たちみんなに懐中電灯で照らされて(笑)、


明らかに慌てながら急いで木の幹を目指すセミ(*´σー`) ごめん。








事前におじさんが捕まえてたかぶと虫をくれたので、


喜んでもらってかえったよ。













そして、またとある日には、





おみこしを引いて夏祭りへ。










結構な距離を練り歩くんだけれど、



おみこしが終わったあとには、



マブダチと一緒に屋台へ~~~。










この夏に何回もお祭りがあるので、



1祭りにつき1つだけ好きなものを選ぼうってことにしてるんだけれど、



ちゅんたんが選んだのは、





食い気が勝ったらしい。











少し前には、





にも行ったっけ。






ちゅんたん、大喜びしてねー。





 

 

網の中をのぞきこむときの 好奇心の塊のような顔。

 

 





そして、しゃかりきにはりきって答える(笑)











釣れた魚を全部お料理にしてその場で食べさせてくれるんだけれど、



ずーーーっと張り付いて眺めてた。








そんな今年の夏。









かぶと虫も、


アゲハチョウも、


夏祭りも、


地引網も、




きっとこの子たちがいなかったら経験しなかったと思う。








ちゅんたんが虫や、魚に興味が湧いたからこそ、


私も彼の興味に沿ったものを見せてあげたい、させてあげたいって思うようになったし、


「これ、ちゅんたん好きそうだな~~」って楽しみを見つける要素がまた増えた。










ブログだけで見てるととても穏やかなキラキラした思い出だけのように思えるけれど、



実際はこんなもん。親、全然キラキラできない。






ほんっっっっとに体力いる!!!





前にはなかなか進めないし、


足踏まないようにしないといけないし、


暑いし、


ほーちゃんがやれおしっこだ、


トイレどこだ!?だ、


ゆいたんがやれ光るおもちゃだ、


それ、高いからダメ!!だ、


えぇぇぇーーー!!!ぶーぶー!だ、




も・・もう・・いろいろとあるわけよ(;^ω^A




夏祭り。



帰ったら、文字通りもぬけの殻になるもんね。






カブトムシとりだってそう。






骨折してるほーちゃん抱えて何段もの階段のぼって、


山の急斜面に立って


(歩道じゃなくて斜面をズザザザ降りてかぶとむし探したのよ。)






一日仕事終えたあとに、習い事にお風呂にご飯して、かぶと虫いって、山道のぼって・・・ひっひっふー。









家に持って帰ったカブトムシは、










どうしても知らず知らずのうちに、






砂は落ちる。







でも、いいんだ。








床がざらざらだっていい。


疲れたっていい。




死ぬほど疲れるのもきっともうじき終わり。









私の体力・労力と引き換えに、



この子達の思い出が楽しい思い出であふれるのならそれでいい。



きっと世の中のお母さんたちみんな一緒だと思う。





子供が楽しめるなら


私の体力がなくなろうが別にいい。






経験と、思い出。





私と子供たが一緒に紡いだ経験と思い出。










ちゅんたんも、ゆいたんも、ほーちゃんも、


それらをいっぱい抱えて、




そしていつか 私たちのもとから巣立っていってほしい。












小さいときは小さいときで心配で、


小学生になったら小学生になったで心配で、






昨日、ちゅんたんにボヤいてみたら、







笑いながら こういった。







あはははは。







笑いながら、




思わず泣きそうになったけど、






それと同時に、




逆に支えてもらったような気もした2016年 夏。








チャオーーーーーーーー!!!!






なんっじゃこりゃ( ̄□ ̄;)



コメント数がどえらいことになっている( ̄Д ̄;;












後編を続けようと思っていたのだけれど、


ちょっと中断します(-。-;)



セイセイセイ(;´Д`)ノ






果たしてちゅいママは落ち込んでないだろうか・・・って心配してくださった方々。






大丈夫です(°∀°)b


普通に元気でーーーす!!





更新しなかったのは、夏祭りに連れて行ったり、かぶと虫採りに連れていったりしてたからで


決して落ち込んでたわけではありません(^^;)


グーグー寝てしまってたんです(。-人-。)







えーと、


まずは、たくさんのコメントありがとうございました。



良くも悪くも何度も書き込んでくださった方もたくさんいらっしゃいましたね。


指の筋力、お疲れさまでした。あ、あと眼精疲労とか大丈夫ですかね。(うるさいわ。)








いつだかのデジャブのような感じがしなくもないですが、


一度収拾させたいと思います。






みなさんがコメント欄において自由に発言されているように、


私にも私らしく意見を述べる権利があります。






私の意見など興味ないわって方。

そして、長い文章読むのが苦手な方。

こちらでお帰りください。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





まず、今回の件で様々な意見をいただきましたが、




そもそも、



私は、ちゅんたんが発達障害なんじゃないかなと不安に思っている とはどこにも書いていません。


「学校の個人懇談で字の汚と雑さについて指摘された。」と書いたのです。






それに対して発達障害、学習障害、発達相談に対する意見が多く寄せられました。







言わずもがなで、皆さまわかっていらっしゃるとは思いますが、


善意でコメントしてくださった方がほとんどだと思います。





 



 とにもかくにも、


 

「一度相談に行くだけでも行ってみては?

 

問題がないならないで証明できてスッキリするんじゃないでしょうか。」

 


 

 

この意見がおそらくもっとも多かったと思います。

 

 

 





親身になってアドバイスしてくださった方がほとんどなので、


ハッキリと答えをお伝えできなくて申し訳ないのですが、




じっくり検討したい



とお伝えすることしかできません。





たくさんのご意見ありがとうございました。










さて。






今回の件で私が言いたいことは 2つ です。











共感コメント、批判コメント、アドバイスコメント、


どんな意見を寄せていただいてもかまいません。




みなさんそれぞれの思想・主義・価値観を発言できる場所にしたいからこそ


コメント全公開にしているのです。








ただ、





どんなに善かれと思ってアドバイスしたとしても、


どんなにたくさんの人がお薦めしたとしても、




個人の思想・価値観は他の誰かによって支配できるものではありません。



 

ここです。言いたいこと一つ目。







私には私の価値観があります。

 

私の価値観を変えれるのは、他の誰でもない。私だけです。

 

 







よい方向に進めるように、


私がどう判断し、どう行動するかは、


すべて私の責任です。


自己責任です。







私があなた方のご提案のとおりに行動してなかったとしても、、


批判されるのはおかしいと思います。








今回、私が一番疑問に思ったことがあるんです。





 





仮に私が今回の記事の最後に


「いろいろと心配なので発達相談に行ってきたいと思います。」って書いたとします。




そしたら、「いやいや、そんなの必要ないですよ!」っていう意見はおそらくゼロだったと思います。


「それが・それでいいと思います。」という意見がほとんどだろうと思います。








しかし、私は



「少し発達に凸凹があるからといってすぐに発達障害だと決め込まず、

見守っていきたい」

「学校の先生や身近に私たちを知る人たちから指摘があった場合に相談に行きたい」

と書いたらこの荒れよう。







このって何なのだろう・・・。









私は、



我が子の発達に凸凹があるからといって発達障害なんじゃないか?と思わず、


長い目で見守っていきたいという価値観を持って子育てしています。









「発達相談を受けたほうがいい」


「発達障害と診断されて適切な指導を受け とても楽になった」


どちらもひとつの価値観です。



それと同じように



私のこの主張もひとつの価値観です。












発達相談・発達障害を是とする文章を書いたら「子供のことを思っている親」とされて、







学校の先生から勧められない限り発達相談を受けるつもりがない、


私たち夫婦はわが子が発達障害だとは思っていない


と書いたら「子供のことを思っていない親」とされる。





(相談に行ってみては?と書いてくださった方々全員のことじゃないですよ!!)






まるで検閲・つるし上げみたいだとすら感じました。


 








「困るのはお子さんですよ。」

 

「生きづらくなるのはお子さんです。」

 

「子供さんがかわいそう」

 

「お子さんの心の叫びが聞こえるようです。」







この言葉に不気味なもの、狂気的なものを感じました。






母親の心の底を削り取るまるでナイフのような言葉だということに、


ご自身でお気づきになりませんでしたか?







子供たちがかわいそうだといわれる母親の気持ちがあなたにはわかりませんか?









発達相談を是とする価値観を持っている人もいれば、




発達相談に慎重な価値観を持っている人もいる。





そして、私は後者である。





たったこれだけのことです。







中には、


意固地・頑固・無知・いろいろとおっしゃる方もいらっしゃいますが、



私が私の価値観によって行動し、



私たち夫婦の価値観によって自分たちの子供を育てていこうとしていることが




こんなにも許されないことですか?








そこまでよその家庭の方針が気になりますか?














言いたいこと二つ目。



これです。




自分の意見を強く放てばすぐ炎上。




人の家の子育てが異様に気に食わない。






不寛容で過干渉なこの空気、やめませんか?













今回たくさんの意見が寄せられて、


図らずも途中ではコメント欄内で言い合いのようになってしまいました。




こうなったのは私がずっと反応しなかったせいもあるのかと思いまして、



今回のようなコメント欄内紛争を防ぐために、


ちょっと、やってみたいと思うことがあります。








あ、コメント欄、閉じませんからね^^








あのですね、



私に対して意見・批判・指摘がある方のみ、

コメントください。







応援してくださる方、共感してくださる方、大変ありがたいのですが、


今回は息を潜めていてください^0^


返り血浴びたら困りますからね^^



応援、共感コメントは次回の記事に頂けると助かります(*^^*)

横やりも無し。


援護も無しでお願いいたします^^










コメントにお返事しなくなってから一体どのくらい経つでしょうか・・・。




すっごく久しぶりです。



こんな再開の仕方ありかよー!








ただ、


2つだけこちらから


お願いをさせてください。







①ざっとどんな人なのか教えてください。

たとえば、30代主婦2児の母です。


とかそのぐらいで結構です。


みなさんは私のことをよくご存じかもしれませんが、私にはどこのどんな人なのだか全然わかりません。





②口調には気を付けてください。


以上

です^^









できるだけお返事したいと思います。


こちらの記事のみです。

どこまで続くかはわかりません。






一か所に集めることで、

場外乱闘を減らせれば・・と思います。




初の試み!!




共感・応援のコメントは受け付けないコメント欄w





こんなことやってるトップブロガーいるんだろうか・・・(^^;)