変態iOSデベロッパー超野獣4Sの地獄の変態プレイやなくてプログ!なんでやねん!

アメーバ会員限定ページにはものすごい秘密公開しちゃうよ!!
たぶんね(ワラ

The Nightmare Before Christmasが好き♡
This is Halloween!This is Halloween!

で、なぜか、iPhoneやスマホの使い方情報などを載せていくことにいつの間にかwww


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新しい部活を作ったよ笑

今年からのハッカソンへの参加について下記のグループでメンバーをまとめています。主にプログラマ、デザイナー、エンジニアといった多方面のクリエイティブに関連する取り組みをしている人同士をつなぎ、且つ情報の収集と共有、発信、具体的な創作を行うためのグループです。
https://m.facebook.com/groups/204016199952028
今年はハッカソン、勉強会など諸々の活動を総合的な形でやりたいと考えています。
現状でハードウェアのエンジニアやデザイナー、元自衛隊で誘導ミサイルのソフトウェア開発をやっていた人などの友人が現在60人程度参加しています。もしよろしければご参加いただけると。
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今度数人のチームで女子力が高い空間でのイベントを企画していて内容的にはphotoshopのようなコンピューターを使ったグラフィックデザインツールの講習会を開く他、アーティストの作ったアクセサリーみたいな小物を販売するような計画を立てています。
もし何か出展して販売できるようなものがあれば参加しませんか?
興味あればメッセージください☆
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過ごしたら99歳になってたよよく言うでしょ?お前100までわし99まで・・・
もう死んじゃうじゃん><、

元気に生きようw
あれ?
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みんな元気かなー僕は元気です。

ニュースアプリのネイティブ広告を見抜くトレーニングアプリの決定版!
「ちょっと役立つネタ」「笑えるネタ」「未来のニュース」「歴史的ニュース」など、分野の幅の広い記事をまとめて叩いて消していくよ!
※ぐムシーアプリは900マンダウンロードを万が一金田一もしかしたら達成するかもしれません※

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー概要ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・このゲームは流れてくるニュースを素早くタップして消していくゲームだよ!
・笑えるニュースや役に立つニュース、未来のニュースや歴史上のニュースなど様々なニュースが流れてくるよ!
・記事と広告の2つのボタンを使い分けて画面を流れるニュース記事と広告を分類してね!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

https://itunes.apple.com/us/app/minnanogumushi-neitibu-guang/id1001419158?l=ja&ls=1&mt=8
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最近ニュースアプリのネイティブ広告がやばいよね!という話になりネイティブ広告を題材にしたゲームを作ってみたよ。
AppStoreから近日配信予定!

とりあえず動画予告とウェブであそべるデモゲームを作ってみたよー☆

youtube


Webページ(デモゲームもあそべるよ)


詳しくは後日☆
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無料勉強会無断欠席問題について考えてみようと思う。

この最近表題の件でいくつかの記事が掲載されていたようだ。
もちろん人としてより悪いよりかはより良い方がより望ましく、また公共の場ではより良さそうな意見や回答というようなものの方が、どうしても評価されやすく、同情を集めやすいだろうと思う。

この件、私見として人類というものは通例様々なタイプの人間性を持った人々の集まりであり、
中には善良な人や罪を犯す人々などを含めてすべて人であるわけであるが、こうした人類社会の抱える問題の本質としてあらゆる様々な問題の解決策として、あらゆる人々についてそれぞれがすべて善意を持つことができれば問題は解決されるはずである。というような意見は、ほとんど達成が不可能なものであるし、根本的な解決のためのプロセス、思考などあらゆる取り組みが必要がない解決策であるところから、ほとんど無意味であると考える。

逆に言えば人類はすべて善良であるべきで、善良でなければならない、という前提によって成り立つような仕組みと言うものが果たして優れた仕組みであるか?ということには、大きな疑問が残る。

さて、今日、2015年現在でいわゆるIT系の勉強会というものは日々盛んに開催されている。また、多くの勉強会は参加者無料で開催されており、参加者にとっては大きなメリットをもたらしていると私は認識しているし、大部分は善意を持って開催されていると考えている。この点は敬意を払うべき前提であると思う。

しかしながら、こうした議論については一切の感情に左右されずに理論的に判断すべきと考えることから、こうした背景を踏まえた上で、少しつっこんだ話をしたい。

まず、人には様々な性質の種類の人々が存在することは明らかであるが、とりわけ無償にて勉強会を開催するということが、得てしてどのようなことになるのかについては予め考えることが決して不可能ではない。

無償にての勉強会の開催が比較的慢性的に長期間行われるということは、どのようなユーザ層を呼び込むことになるのかと言ったことであるが、この場合、ターゲットをふるいにかけるフィルタがかかるのは、勉強会への出席にコストがかからないところから、①勉強会のテーマ②開催場所③開催日時などに限られると思われる。

これはほとんどターゲットになるべきユーザ層はある層に絞られるということがほとんど作用しないわけであり、人々の中で特にモラルの高い層、またモラルの低い層、どちらもがターゲットになり得るべきで、さらに無償にての飲食などの提供がなされる場合には、モラルの低いような人々を呼び集める性質が、そのような勉強会を開催するというところから初めから内包されていると思われる。

これが長期的に継続していくとどうなっていくかを想定すると、慢性的にそれらの勉強会に参加しているような人々は、それによって意識が惰性的になってくるならば、それらの勉強会に対する意識は低いものになっていくし、無断での欠席などによりその人が困ることは何もないのだから、そのことを気に留めるようなこともされなくなっていくようになるだろうと想像ができる。実際にそれによって起こる主催サイドの状況について想像すること自体がないだろう。

無断か有断かにかかわらず、出席する予定が急に参加できないというようなことは100%ないということが、100名を超えるような規模のものでなくても、ほとんど物理的に困難であることは自明である。

今回無断欠席を問題にしているのであるから、そもそも無断欠席についての問題点が何か、そもそも問題になるような状況に該当する人々がどのような人々かについても特定する必要があるかと思う。

ひとえに無断欠席と言ってもいくらかは分類ができそうだ。①単純なミス②無断欠席③悪意を持った嫌がらせ。このうち①のような単純なミスも一切許さないというような主催態度にはいささか問題だと思えるし、実際としてほとんど存在しないだろうと思う。このうち問題になるのは②③になってくるだろう。特に③については意識的に主催側に嫌がらせの目的で無断欠席を実行しているのであるから、どのようにマナー向上を唱えたところで実現は不可能である。

②についてどのような人々が想定できるだろうか、主には他人のことには関心が薄く自分自身の利益にしか関心がない人々であるだろう。自分自身にさえ利益があればそれでよく、それにより他者が不利益を被ることについて関心もなければ想像することもないような人々である。これらの場合、そもそも主催者への配慮をするという認識がそもそも欠けているのであるから、マナー向上をどのように唱えてもそれだけでは変化の期待はできそうになさそうだ。

さて、もう少し考えるところはありそうだ。

・無断欠席によって起こることは具体的に何か
・そもそも無断欠席を無くすべきなのか?また無くさなければならないのか?
・勉強会を開催するということは何か
・無断欠席を減らすための方法またそれによりどこへ向かうのか


・無断欠席によって起こることは具体的に何か

勉強会への無断欠席により何が起こるかを考えてみよう。通例勉強会を開催するためには場所が必要である。参加者は何名であろうか10名規模20名100名200名、開催される勉強会の規模は様々である。勉強会の開催のための場所が無償で提供されているのであればその分コストは削減できるだろう。しかし多くの場合はいくらかのコストがかかっていると考えられるし、また無償により場所の提供がなされた場合でも誰かがその場所を提供していることは明白でありその場所は無料では手に入れることは難しいだろう。また飲食などのケータリングや光熱費用、人件費など、いくらボランティアであるにした場合でも全くコストがかからないということは難しい。

通常、多くの人を集めるという場合には、突然に都合が悪くなるということは避けられない問題であり、当然起こりうる問題のわけで、この場合、勉強会開催のために事前の参加者の人数がわかれば、それに応じた場所を確保すればよいことになる。問題は事前に把握していた人数と、実際の参加数が極端に異なると場所、ケータリング、諸々においてロスが生じることになる。
現実にこれが発生しているため、勉強会を開催する側の一部の人たちは勉強会を開催することが、極めて開催しにくいという状況を今日感じているということになる。

しかし、その結果として、では勉強会への無断欠席をやめてください。と言うことが、この問題についての決定的な解決策か?と言うとどうやらそうではないようだ。

また実際として無断での欠席が開催者が困る状況を生むというよりは、無断ではないにしても当日直前のキャンセルなどが多発して、当初の予定と大幅に異なってしまえば、無断にしろそうでないにしろ起こる状況には変化はない。
このことから無断欠席をやめてくださいというよな発言の意味には
①やむを得ない欠席は仕方がない②せめて無断ではなく断りくらいは入れて欲しい
というような人間的な感情が込められているであろうことが想定できる。
これは人として理解できるものである。

しかしながら、それでも物理的に無断欠席という状況がなくなることはなさそうだ。
ただ、この場合極端な無断欠席の多発を減らしたい意図があるわけで、無断欠席をやめてくださいというメッセージを公開することで、ある程度の無断欠席の数は減らすことができるかもしれない。

しかし、そこで起こることは、無断での欠席はなくなるけれども、断りのメッセージつきでの直前のキャンセルへと形態を変えるだけであって、本質的な問題の解決へは全く繋がらないということである。
これに何か意味があるだろうか?


・そもそも無断欠席を無くすべきなのか?また無くさなければならないのか?

私見を述べるなら、開催側として無断欠席は少ない方が良いし、できる限り参加者とは良好な関係を成立させたいと考えるのは人として理解できる。しかし、実際として無断欠席が起こる事象にはそのような状況が起こる理由があるわけであり、それが根本的に解決されるためには、本質的な解決へのアプローチが必要である。
表面上解決したかのような見せかけの解決で良いのか、そもそもそこで起こる問題そのものの解決が必要なのか、求めるものにより対応する方法は異なりそうである。

しかしどのように万全の対策が取られたとした場合でも、災害の発生によるキャンセルや、交通機関の乱れなど諸々の個人では解消の困難な問題は山ほどあるわけである。

この場合、開催する側が負担できる損失はどの程度のものかのラインを明確化し、それを超える損失を引き起こさないための施策を開催者が事前に準備しておく必要がありそうだ。


・勉強会を開催するということは何か

さて、ここで勉強会を開催するということは何かを考えたい。
勉強会を開催する目的も開催者の意図は様々ありそうだ。
①自分の持っている知識を人に伝えたい②営利目的③宣伝④企業活動

勉強会を開催することによって、人が集まり交流をしたり、新しい知識を得て様々なスキルの向上が起こる。
さてこの時開催者の得られるメリット及び利益というものはないのだろうか?

僕自身が以前勉強会を主催したことがあり、実際としてその事実が仕事に直結したり評価にもつながっていると感じられるため、勉強会を開催することによるメリットは少なからずあるはずであると認識している。

そもそも何かを始める、何かを実行することは、メリットもあるけれども確実にデメリットは存在するわけだが、少なくとも勉強会のような不特定多数の人間を同一箇所に同一の時間に集めるということがいかに困難かについては、勉強会に限らず飲み会、会社行事諸々様々な場面で体験できそうだ。

勉強会を開催する、特に無料でと言う場合に、有料にて開催する勉強会よりもリスクを少なく開催できるかというと、少なくともユーザ層のターゲットの絞り込みが難しいやり方である以上は難しそうだ。


・無断欠席を減らすための方法またそれによりどこへ向かうのか

次に無断欠席を減らすためにどのようなことができるのかを考え、その後それによってどのような方向へ向かうのかを考えてみたい。

また直前の欠席者の増大による損失への対策と言い換えて考える方がむしろ妥当だろう。

①欠席者の数を予め想定した体制で準備を整える(場所やケータリングなどは少なく用意する)
②無償での勉強会開催をやめて有償にする(peatixなどのカード決済のできるものにする)
③無断欠席者に対するペナルティ
④勉強会の開催をやめる

方法については他にもありそうだが今回は概ね上記について考えたい。これらの結果どこへ向かうだろうか。

①欠席者の数を予め想定した体制で準備を整える(場所やケータリングなどは少なく用意する)
→実際の参加者が想定数より多くなるため立ち見や会場へ入りきらない、ケータリングの不足などの発生可能性。
②無償での勉強会開催をやめて有償にする(peatixなどのカード決済のできるものにする)
→有償のため欠席者は減るが参加敷居が高くなり、また参加するユーザ層の変化が発生する可能性。
③無断欠席者に対するペナルティ
→ペナルティという報復による怨恨などのトラブルやこのことを明言することによる。参加者の開催側へのイメージの低下の可能性。
④勉強会の開催をやめる
→そもそも勉強会を開催するつもりであったところをやめることはネガティヴではあるが、損失が高く継続が困難であるならこの可能性もある。非常に悲しい方向である。


最後に私見で締め括ろうと思う。
どのような意図、目的であれ今日様々な勉強会が企画されしかも無料で提供されていることは、利用する側にとって非常に貴重であり重要な状況であると思われる。
また状況として、勉強会への無断欠席が極端に多い状況から開催側への負担が多く、この件に関わる様々な見解が出てきたと思われるが、しかし実際としてこうした問題はそもそもこのような勉強会を企画した時点から起こり得る問題であり、充分想定範囲の内容に思える。
実際としてその範囲を超えるような状況もあると想定されるけれどもしかしこの問題を声高く表明したところで、ポジティブな現象を引き起こすことができるだろうか?

否、どうやらそうではなさそうだ。
実際の損失については黙々と備えるべきであろうが、しかしでは参加者となるべき人々にマナーを強要するということが良い文化を生む要因につながるかを一度考えて見なければならないと思う。
そうではない。
ここでやるべきことは、もし仮に高尚な目的を持って、またそうではなくても少なからず誰かへの貢献のために何かを始めようというところから、これらのことを実行しようとするのであれば。

やるべきことは不平を唱えること、不満を主張すること、ではないはずで、ここでしなければならないことは、何かをよりよくするための目的としてそれらのことを実行しているということについて、実践の上で証明することだけが必要なのであって、それ以外のことはほぼ蛇足だろう。

やりたくないことは、やる必要がないわけだが、その上であえてそれをやる選択肢を選択したのであるのだとしたら、見るべき目線はもっと上を見ていなければならないのではないだろうか?

人々は完全ではないのだから、信頼を損なうことが生じることが起こることは仕方がないのだから、その上でそのような状況をどのように乗り越えてどのようなところへ向かいたいのかがもっと本質的な重要な問題ではないかと思う。

以上、ここで締めさせていただく。



Google検索における無料欠席関連記事

勉強会の無断欠席はやめよう
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http://pronama.azurewebsites.net/2015/05/19/pronama-33-cancel/

2年以上勉強会の運営をしてて
http://d.hatena.ne.jp/megascus/touch/20150514/1431608398

「無断欠席はやめよう」と言いだす「セミナー」や「勉強会」について思うこと
http://anon.isc5.com/2015/05/benkyou-kai.html

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