書家 矢部澄翔公式ブログ ~design your smiles☆書道で愉しむ感動LIFE!~

女性書家矢部澄翔の日々の出逢いと感動を気ままに綴った、書道ブログです。



書家 矢部澄翔の最新情報

矢部澄翔の最新情報は、矢部澄翔公式サイト活動報告にてお知らせしています。
書家活動に専念するため、しばらくブログを休止させていただいております。
矢部澄翔へのメッセージやお問合せはこちらからお願いします。






▲2015年春、ロシアのハバロフスクへ外務省文化事業として派遣されました。

書道家 矢部澄翔公式WEBサイト
http://www.yabe-chosho.com/



テーマ:

皆さん、こんにちは。
書道家の矢部澄翔です。

2013年も残すところあと1日。
皆さんにとって2013年は、どんな一年でしたか?

私は今年も色々な国で書のお仕事をさせていただきました。
6月には、私の故郷「小江戸川越」を代表して
アメリカのオレゴン州セーレム市でも
ワークショップをしました。
初めてのホームステイを体験し、
改めて自分の英語力の低さに涙。

世界各国で友達になったみんなと、
もっと自由にコミュニケーションを取れるようになりたいと、
強く思うようになり、
今更ですが語学留学を決意しました。

そして今、英語留学のためにフィリピンのセブ島に来ています。
英語漬けの毎日、マンツーマンで1日8コマ、
もちろん授業も英語。
中学時代にbe動詞とdo doesの使い分けでつまづいた
英語アレルギーの私にとって最初は地獄の日々かと思いましたが
徐々に英語で会話出来る楽しさを実感しつつあります。


そんな中で、私がお世話になっている
英語の語学学校「QQ ENGLIS」で
台風30号被害によるフィリピン レイテ島での
被災地支援ボランティアを募集していたので、
お手伝いすることにしました。

2013年、最後の記事は、
有志で集まったQQEの生徒5名と
一部の先生方約10名による
レイテ島タクロバンでの活動をレポート
させていただきたいと思います。
(長文です)





12月20日(金)19:00PM、
支援物資を大量に積んだバスも一緒に
学校を出発。

QQEnglishはセブ島の中心地、IT PARK内にありますが、
そこから約1時間かけて私たちは船乗り場へ。

クリスマス前とあり、人、人、人!!!

もちろんエアコンなんてありません。
熱気に圧倒されながら、スリに気をつけながら、
ひたすら船を待ちました。




今夜乗る船は、どうやらこれらしい。
それにしても、日本人から見ると不効率な搭乗方法。
一気に人が押し寄せていきます。
だいぶ時間が経ってから船が出発しました。




初のフェリー寝台体験!
これは・・・寝れない予感です。

基本的に私はどこでもすぐに眠れるので、
横になれるだけ御の字。

しかし、日本と違って安全性は求められませんので
荷物はきちんと自分で守るよう注意を受けました。


そしてベッドを確保した後、墨とTシャツを取り出し・・・
書道の時間です!
どこでも書くよ~!!

二段ベッドの上にて、「PLAY FOR LEYTE」の字を
仲間のTシャツに書き綴る。

座ることすらままならない空間でしたが、
これを着て明日の支援、がんばるぞー!!





5:00AM。
およそ6時間の船旅の後、レイテ島へ到着。
バスの天井まで支援物資を出来る限りたくさん乗せた
QQEのスクールバスに乗り継ぎ、被災地へ。

11月の台風被災以降、レイテ島支援のために、
スクールバスの椅子を取り払ってしまったそう!
現在通学中、日本人学生が乗る時も椅子が無い状態です。

一番後ろの座席だけ残してくださっていたため、
30cmの支援物資の段ボールの隙間を縫って
座席にたどり着くことが出来ました。

ここから、舗装されていないガタガタ道の中、
ひたすらバスに揺られること約4時間。
薄暗い外も、やがて明るくなり、
窓の外に見える景色も移り変わり、
だんだん悲惨な状態が明らかになってきました。




被災地に到着した時には、荷物が崩れ、
出口が塞がれてしまったので、
私たちは窓から脱出。


9:00AM。
ビサヤ地方レイテ州タナワン町に到着。
最も被害があった所からは10キロ程度離れている所らしい。
台風から1ヶ月過ぎたものの、町の様子は無惨で
言葉を失います・・・






今回の活動の場所は、
THE CHURCH OF JESUS CHRISTです。
QQEの藤岡頼光理事長も自ら出向き、
QQEが集めた支援金の一部から1000食分のお弁当と、
クリスマスプレゼントを現地の子供達にプレゼントする、
そのお手伝いをさせていただきました。

集まった支援金からボランティア活動者の経費は
一切使いません。
もちろん私たちは自費で交通費を払い、
自分たちの意志でここに来ました。





かわいい子供達が首を長くして
笑顔で待っていてくれました。


はじめに教会の中や教会の外の町の様子を
少し見ましたが・・・

思い出の写真、壊れたピアノ、はがれ落ちたままの天井、
そんな中でこの教会で生活している子供達が
たくさんいるようです。




さて、1000食分のお弁当の中身は、
ビーフンと、子供達の大好きなチキンの唐揚げです!!
ひたすら、揚げる、詰めること約3時間、
スタッフ総動員で調理しました。




私たちもひたすらパック詰めのお手伝い中です!
そうしているうちに、
現地に住んでいるフィリピン人も一人二人と
お手伝いしてくれました。





午後を過ぎたあたりから、
100人、200人と、人が集まり始めました。
そして列を成して待ってくれているではありませんか!
被災直後は盗みも多々あったようですが、
ここでは日本流でフィリピン人の先生方が不正のないように
きちっと統制をとられていらっしゃいました。

でも、空の雲行きが怪しくなり、
そろそろ配り始めよう!という時に
突如大雨が私たちを襲いました。
それでも雨の中、列を乱さずに待っていて下さいます。

そんな人々の姿を目の当たりし、
急ピッチでお弁当作りを進めました。




濡れないように、段ボールでカバー。


テントにたまった雨の水たまりの重さに耐えられないテントが
斜めに崩れそうになったその時。

唐揚げを揚げていた油の鍋に
たまっていた水が一気に滝の様に油の中に流れ落ち、
あわや大惨事!!

幸い料理が終了した後で無事でした。







それにしても・・・

この子供達の笑顔を見ていると、
台風から1ヶ月しか経っていないとはとても思えません。
ここが被災地ということを忘れてしまうような
明るいフィリピーノたち。

写真が大好きなレイテ島のこどもたちは、
カメラを向けると万遍の笑みでピースサインをしてくれました。
明るい、ポジティブな国民性が垣間見えた一枚です。

屈託の無い笑顔、でも、
家も家族も失った子が一体何人いるのでしょう?





フロントガラスの無い、壊れたトラックの前で。





一緒にボランティア活動に参加したQQEの先生の中にも、
レイテ島出身の先生方がいらっしゃいます。

そして、私の担当講師の先生も、
二人ほどレイテ島出身の先生がいます。

そういえば、ちょうど入学間もない頃、
学校のそばにあるウォーターフロントホテル内の
ジムに行きました。

書道ライブのための下半身強化と体力作りのために
協力してくれるというので通うことにしたのですが
サポートをしてくれたトレーナーのお兄さんと
会話をしているうちに
そのお兄さんもレイテ島出身ということがわかりました。

そう、こちらに来て現地の人々と関わるうちに
私にとって台風は隣の国の惨事ではなく、
友達の惨事となり、他人事ではなくなっていたんです。





QQEglishの藤岡理事長自ら、一人一人、
雨の降る中、1000人全員の子供達に
手渡しで手作りのお弁当を笑顔で渡されました。

どれだけ、現地の方はこのお弁当を
心待ちにしていたことでしょう。

途中、赤ちゃんを抱えて割り込もうとした方がいました。
それでも、雨の中赤ちゃんを抱っこしながら
我慢して数時間並んで待っていてくれた人も
いるのを私たちは知っています。

理事長は誠実に、
きちんと並んで受け取って欲しいと諭しました。

実は、お弁当の他にも、
勉強が出来る環境が無くなってしまった子供達のために、
文房具などのクリスマスプレゼントも用意していました。

全員に配布が終わるまでに3時間、私たちはひたすら
笑顔と一緒にクリスマスの贈り物として
お弁当とプレゼントを配り続けました。



台風当日、近くの住民はこの教会に避難したそうです。
中には600人の人が押し寄せた、と話してくれました。
津波が胸の高さまで来たそうですが、
教会の中にいた人は奇跡的に全員助かったそう。

しかし、中に入れなかった人々は・・・。


また、「来年、学校の先生になるの!」と
目を輝かせて話してくれた女の子。

ここには、多くの日本人が忘れてしまった
大切な何かがあるような気がしてなりませんでした。






お弁当作りを手伝ってくれたレイテ島のみんなと!
みんなと友達になりました。


日本語を教えて欲しいと言われ、
お互い片言の英語で教えあいました。

「Thank you は日本語で何と言うの?」
「ありがとう、だよ!」

「フィリピン語では?」
「サラマッ~!!」

たわいも無い会話のひとときが、
心からの笑顔をもたらしてくれました。





QQEの藤岡理事長と、
有志で参加したバッチメイト(同僚生徒)のみんなと。


BE STRONG!!
We support Layte island people !!






追伸。

ボランティア活動終了後、
私たちは教会から約1時間くらい離れた場所の
ある学校を訪れました。

この場所は、小学校低学年の子が学習していた
小学校だったようですが
フィリピン政府からも、町からも見放され、
復興の目途が全くたっていないようです。


被災地への直接的な食料支援も必要ですが、
長い目を見ての本当の支援、
それは「子供達への教育」だと熱く語る頼光理事長。

しかし、個人、民間の手で修復するには、日本と違い
お金を使って人を手配すればすむ問題ではなく
大工道具のノコギリや、
そもそも発電機器も用意しないとならないそうで
課題も山積みです。
やり始めたら途中で投げ出すわけにはいきませんから。



ところで、私が今滞在しているセブ島は、
リゾート地から離れた
オフィス街のIT PARK内にあります。

それでも少し離れれば危険な場所がたくさんあります。
ストリートチルドレンによるスリ、物乞い・・・
この短期間でもう何回身近で遭遇したことでしょう。

最初は可哀想と思ってしまいました、
しかし実はそうではないようです。
仕方なくそうしている、、、人もいると思います。
でも、まわりの大人に”教育”され、
そうしている子供が多いのだと聞きます。

例えば、iPhone1台は、
なんと、こちらの1ヶ月分のお給料にも相当します。

ですから、iPhoneを狙って路上をウロウロしている子供が
普通にいるのです。

また、貧富の差が激しく、
路上で寝ている子供をたくさん見てきました。

情につられてお金を差し出してしまったら最後、
身ぐるみ剥がされ、
そしてそのお金は食料ではなく、
ドラッグに消えるのだとも聞きました。


こうした現状は日本人にとっては信じられない光景です。

一歩海の向こうにでると、
非常識が常識になることは日常茶飯事です。

私たち日本人は、恵まれすぎた環境に
慣れてしまったかもしれません。

観光で海外に行くのとはひと味もふた味も違う、
現地に根を下ろして「住んでみる」と
また違った世界が見えて来ます。


散乱した教科書、水溜まりが今も残ったままの学校に
またいつかまた子供達の笑顔が
戻る日がまたいつか来て欲しいと
願わずにはいられません。


フィリピンの台風ヨランダの被害、
貧富の差、町の子供達を自分の目で見て、思いました。

少しでも教育に携わる私としては、
明るい将来を迎えるためには、
未来を担う子供達への正しい教育が必要だと。

大きな夢があるのに叶えられない
世界の子供達に必要なのは、
教育環境を作り「続けて」あげること。

個人の力ではどうにもならない現状ですが、
一人でも多くの日本人に現状を知っていただきたいと思って
この記事を書きました。


私たち日本人は、
3.11の東日本大震災の時に
世界中の国々から支援をしていただきました。
まだ日本の被災地でも復興していない地域がたくさんあります。

でも、困ったときはお互いさま。

そんな気持ちで自分が出来る小さなことを積み重ねていけば
いいのではないでしょうか。



Do it! Do it!!
Go Ahead!!!



出来ることをしよう、
そして、みんなで前へ--。



2013年、私、矢部澄翔がお世話になった
同志の皆様に心より感謝申し上げます。

2014年も皆様にとって、
笑顔で毎日が過ごせます様に。

2013.12.31 セブ島より、
心を込めて。

澄翔拝


*Information*

QQ ENGLISH
フィリピン大型台風30号による被害支援義援金について
http://www.qqeng.com/relief/

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ご無沙汰しております、澄翔です

今月に入り、企業さまのお仕事でタイに出張しておりました。
明日から怒涛の出張、遠征が続きますが、
その前に展示がいくつかありますので
告知させてください


27日からサンシャインシティにて東京書作展が始まりました。
私は、半切1/2という少作品ではありますが
1点ほど出品しておりますので、
是非お近くにお立ち寄りの際には
観にいらしてくだい。

審査会員の部に展示されています



2013.11/27(水)~12/1(日)
10時~18時
11/29、12/1は17時まで
サンシャインシティ ワールドインポートマート4階
主催 東京新聞
入場料 500円
http://www.sunshinecity.co.jp/event/e265.html


そうそう、部門賞で芸人のおさるさんが受賞され、
メディアでも話題になってますね。
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/208581/
得少佳趣、という文字を斬新なスタイルで書かれていました。
頑張って書を盛り上げて欲しいですね。



今回の私の作品の一部です。
全体像は、会場でのお楽しみに・・・。

我が家の庭にピッタリの詩をみつけたので
玄関先に飾ろうかと思い、
今年は三好達治の詩を作品にしてみました。


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こんにちは、澄翔です


今年の夏、
埼玉県川越市の姉妹都市である
アメリカオレゴン州のセーレム市に
川越姉妹都市国際交流事業で派遣された際の
ドキュメンタリー映像が完成しました☆

映像は、
オマーンでの活動を密着取材してくださった
次屋妙子さんが再びプロデュースしてくださいました。

本編は、
川越市国際交流員会に事業報告訪問する予定日である
11/13(水)に公開します!

まずはオレゴン州の大自然を是非ご覧くださいネ


◆世界書紀行 in U.S.A. in セーレム◆
予告編(1分55秒)
http://www.youtube.com/yabechosho/



◆矢部澄翔YouTubeチャンネル◆
是非ご登録ください
世界書紀行inオレゴン本編をアップした際に
ご報告させていただきます☆
↓ ↓ ↓
http://www.youtube.com/yabechosho/



追伸:
◆世界書紀行 in U.S.A. in セーレム◆
本編(約25分)←長ッ
http://www.youtube.com/watch?v=0bXfI5FkzoQ&list=TLJSlHFr7EvflbRolyN4IbvQ-AWtCTIa43

25分の大作ですけど、あっという間に感じる
ドキュメンタリーになってますので
お時間有る時に是非ご覧くださいネ♪

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こんにちは、澄翔です。
台風も過ぎ去り、快晴の日曜日の銀座で
1DAYワークショップをして参りました。

実は今、K.ITOYA1階・2階万年筆売場で、
10月24日(木)より、パーカーフェアを開催中なのですが、
1888年、「優れたペンを作り上げること」、
そのシンプルでひたむきな願いのもと
創業したパーカーは、
今年で125周年を迎えました。

これを記念して、K.ITOYA2階にて
PARKERさんの万年筆を使用し、
「美文字で手書きの年賀状を送ろう講座」
を開催しました。


今回は、お筆ではなくて
万年筆のお仕事です






話題の新筆記具 「パーカー5thシリーズ」や
万年筆を使った年賀状の書き方講座でした。

実際にご愛用の万年筆を持ってきて
くださった方もいらっしゃいましたが、
初めて万年筆で書いた方は
「なめらかな書き心地!」と
感動されている方もいらっしゃいました。


文章を書く際のポイントを3つに絞ってお伝えすると、

1. 字の中心線を意識する
2. 漢字とかな文字の大きさは10対7
3. 起筆と終筆をゆっくり丁寧に


とくに中心線を意識し、
文字の大きさを整えて曲がらないように書けるようになると
かなり読みやすくなりますし、
文字から受ける印象がガラリと変わります。

是非試してみてくださいね







なんと、大学時代のクラスメイトと再会したり、
オマーン滞在中に現地で御世話になった方が
駆けつけてくださりお花をプレゼントしてくださったりと、
サプライズで嬉しい一日となりました

午後から30分×4セットの無料レッスンでしたが、
たった30分では伝えたいことがありすぎて
時間が短すぎでした

美味しいとこどりの、
お得無料レッスンでした





ちなみに、私が持っている5thはコチラです。
↓ ↓ ↓


適度な重みと光沢感が上品ですが、
5thはインクではなく交換式のカートリッジを挿入するタイプなので
とても手軽。

でも私は、手間をかけてインクを入れて、
濃淡を楽しめる万年筆も大好きです。


今欲しいのはコレ。。。
↓ ↓ ↓


PARKERさんのデゥオフォールド。
日本で800本しか販売されていない限定品。
約15万円なり~

同じシリーズを試し書きさせていただきましたが、
1~2万の万年筆とはさすがに全然違います。
欲しいなぁ、、、。。。


ちなみに、伊東屋の1階には、125周年記念の
デゥオフォールドジャイアント
125thリミテッドディション
が展示されてました。


驚きの・・・


400万越え!!でした


写真はコチラ
>>>http://www.parkerpen.com/ja-JP

目の保養に拝んで帰って来ました

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こんにちは、澄翔です

明日、銀座伊東屋で、
パーカー 美文字で手書きの年賀状を送ろう講座
を開催します^^

参加費は無料ですので、
是非遊びにいらしてくださいね~☆”
お待ちしております


銀座 伊東屋WEBサイトより
 ↓ ↓ ↓
=================
K.ITOYA1階・2階 参加費無料
パーカー 美文字で
手書きの年賀状を送ろう講座

予約受付中!!
=================
K.ITOYA1階・2階万年筆売場では、
10月24日(木)より、パーカーフェアを開催いたします。
1888年、「優れたペンを作り上げること」、
そのシンプルでひたむきな願いのもと
創業したパーカーは、
今年で125周年を迎えました。

これを記念して、K.ITOYA2階にて
パーカー 美文字で
手書きの年賀状を送ろう講座
を開催いたします。

書道家の矢部 澄翔さんを迎えた、
話題の新筆記具 「パーカー5thシリーズ」や
万年筆を使った年賀状の書き方講座です。

また、講座にご参加いただいたお客様で、
パーカーフェア期間中(11月8日まで)に、
パーカー製品10,500円以上(リフィール類は除く)
ご購入頂いた方には、
通常のメルシーポイントに加え、
500ポイントをプレゼントいたします!



◆パーカー
美文字で手書きの年賀状を送ろう講座

開催日:10月27日(日)
時間:①13:00~13:30 ②14:00~14:30 
   ③15:30~16:00 ④16:30~17:00
(各回定員6名)

参加費無料。
持ち物も不要です。

ご予約は、銀座・伊東屋 03-3561-8311(代) 
K.ITOYA1階 万年筆コーナーまで。

ご来店でのご予約も承ります

銀座ITOYA WEBサイト
http://www.ito-ya.co.jp/store/itoya/k-itoya/recommend/2013/10/000491.html

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