チョロQ☆スタイル×すみやのチョロQ対談 其の捌
テーマ:チョロQ学園チョロチョロ走るキュートなミニカー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。
Q8 名実ともに、ウェブでも現実でも、チョロQの頂点はすみやさん!
老若男女のチョロQファンの皆さんもきっとそう感じていると思います。そしてウェブの学校、チョロQ学園の学園長も勤めてらっしゃいますし。
今後、チョロQのトップとしてどのように活動されますでしょうか?
す:「チョロQを発信するひと」としてみんなが楽しめる情報発信をしていきたいです。
将来の夢はチョロQ博物館のような みんなで遊べる学園ができるとイイナと思います。
☆: 老若男女に開かれた雰囲気のチョロQ学園。
学園長のすみやさんのお人柄も寄与していると思っております。
みんなが楽しむ、の中に子供が少ないように思います。脳科学者の久保田カヨ子さんのような人の応援もありながら、そう感じます。子供へ広めるためには、どうすればいいと思いますでしょうか?
チョロQ博物館、壮大な夢ですね。その言葉から、光景が目に浮かび、子供の声が聞こえるような気がします。
(きっと未来には子供にも浸透しているという事でしょう!)
そして、チョロQファンも期待していると思っております。
す:子どもたちに広めるためには やはり子どものときに興味を起こるような与え方が大事と思います。親からただ与えるのではなく、大事に持っているチョロQを チョロQのいいところを教えながら見せてあげる。大きくなったらまたすごいものを見せてあげる。そして何より大事なのは一緒にチョロQで遊んであげる。
チョロQのいいところは 走らせて遊ぶこともできるので親子の会話も生まれます。うまくジャストストップができたら褒めてあげる。そうすることでチョロQが好きになってくれるんじゃないかな?
(写真はマッハギアイベント会場にて 子どもたちが楽しそうに遊んでいます)
☆:一緒に遊ぶ事は大切ですね。実体験からですが、チョロQデッキシステムことCDSは対象年齢6歳以上ですが、3歳以下の子供と、コースを使い、何台ものマシンを走らせ、遊んだことがあります。瞳を輝かせて、とても喜んでいました。
(対象年齢以下ですので、口に入れないなどの安全面を万全に確保して遊びました。)副次的な効果で、やはり、チョロQが好きなせいか、チョロQ☆スタイル発行人も楽しめました。
また、このような小さい子はちょっとした事が出来て、それを褒める事で、すごく伸びます。褒める事は大切ですね。
す:子どもも大人も楽しめる博物館をめざします。
昔のコースセットやデジQ、Qステアなどのコースも遊び用で常設して 展示をみるだけでなく体験できる博物館は走らせて遊べるチョロQならではでしょう。
☆:チョロQ以外のクルマの玩具は非常に多く、チョロQを知育玩具として、遊ぶためのおもちゃとして選ばれることは、タカラトミーのブランド名があってしても難しいこととも思います。どんなクルマのおもちゃにも負けない楽しい遊び場を期待、応援しております。
☆:将来の展望をお聞きしましたが、学園長ならではの、日本一のチョロQ数と種類で、チョロQ学園を博物館し、子供たちを多いに、楽しませたいという強い想いが多いに伝わってきました。ありがとうございました。
チョロQのQにかけて次が最後の問いをインタビュー対談。
テーマは2012年のチョロQです。
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