チョロQ☆スタイル×すみやのチョロQ対談 其の壱
テーマ:チョロQ学園チョロチョロ走るキュートなミニカー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。
昨年末に チョロQ☆スタイル さん(以下 ☆さん)とすみや(以下:す)で「31年目のチョロQ」について対談を行いました.。
今日からQ日間 Qつの質問についてコラボ紹介していきます。どうぞよろしくお願いいたします。
Q1 今年もあと少しですね。
そして、清水寺の今年の漢字発表されましたね。
確か「絆」でしたね。これのパロディでチョロQ版となりますが、2011年のチョロQを漢字一文字で表すと?
す:「零」
2011年はなんといってもチョロQzeroの発売が一番の大きなニュースだったでしょう。
☆:同じく「零」全く同じこと考えていました!きっとチョロQのファンの8割以上が同じことを考えている(考えていてほしい)と思っています。
ZEROの発売も同感です。思ってもみない展開で、A品番のエッセンスを取り入れ、ターゲットが「大人」というだけあってうならされるものがありましたね。
す:ZEROはコレクター向けで 遊ぶことを主体としたハイブリッド!とはすみ分けができたと思います。昔からのコレクターを満足させる商品展開に期待ですね!
☆:「遊ぶこと」が中心の現状でタカラトミーグループ全体で、チョロQカテゴリーが増えたのはすごいです。
トミーテックはタカラトミーの子会社ですが、チョロQ本家である、タカラトミーのチョロQ部門にとって、良い形で刺激となるといいですね。
す:はい、チョロQ部門には子ども向けの商品展開を頑張って欲しいです。そうすることで 幅広い年齢層にチョロQが定着し未来のチョロQファンが育っていくことと思います。
☆:チョロQ部門にはエンターテイメントを、2011年のトミーテックは「Zero」。STD(スタンダードチョロQ)がなくなってしまった今、ある意味ゼロからの挑戦とも見れます。ゼロから幅広い年齢層に。期待しています!
ありがとうございました。
次の話題は「チョロQとの出会い」に関するインタビュー、対談です。
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