2012年01月01日(日) 09時31分00秒

チョロQ☆スタイル×すみやのチョロQ対談 其の壱

テーマ:チョロQ学園

チョロチョロ走るキュートなミニカー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。


昨年末に チョロQ☆スタイル さん(以下 ☆さん)とすみや(以下:す)で「31年目のチョロQ」について対談を行いました.。

今日からQ日間 Qつの質問についてコラボ紹介していきます。どうぞよろしくお願いいたします。


Q1 今年もあと少しですね。
そして、清水寺の今年の漢字発表されましたね。
確か「絆」でしたね。これのパロディでチョロQ版となりますが、2011年のチョロQを漢字一文字で表すと?

チョロQ研究序説

す:「零」
2011年はなんといってもチョロQzeroの発売が一番の大きなニュースだったでしょう。


☆:同じく「零」全く同じこと考えていました!きっとチョロQのファンの8割以上が同じことを考えている(考えていてほしい)と思っています。

ZEROの発売も同感です。思ってもみない展開で、A品番のエッセンスを取り入れ、ターゲットが「大人」というだけあってうならされるものがありましたね。


す:ZEROはコレクター向けで 遊ぶことを主体としたハイブリッド!とはすみ分けができたと思います。昔からのコレクターを満足させる商品展開に期待ですね!


☆:「遊ぶこと」が中心の現状でタカラトミーグループ全体で、チョロQカテゴリーが増えたのはすごいです。
トミーテックはタカラトミーの子会社ですが、チョロQ本家
である、タカラトミーのチョロQ部門にとって、良い形で刺激となるといいですね。


す:はい、チョロQ部門には子ども向けの商品展開を頑張って欲しいです。そうすることで 幅広い年齢層にチョロQが定着し未来のチョロQファンが育っていくことと思います。


☆:チョロQ部門にはエンターテイメントを、2011年のトミーテックは「Zero」。STD(スタンダードチョロQ)がなくなってしまった今、ある意味ゼロからの挑戦とも見れます。ゼロから幅広い年齢層に。期待しています!
ありがとうございました。


次の話題は「チョロQとの出会い」に関するインタビュー、対談です。

2012年01月01日(日) 00時00分09秒

新年あけましておめでとうございます

テーマ:チョロQ学園

チョロチョロ走るキュートなミニカー「チョロQ」の研究となぞを発表する研究序説。


2012年もチョロQを盛り上げていきましょう!

チョロQ研究序説

昨年も改造コンテストにはたくさんのご応募ありがとうございました。

本日より 投票を行い 優秀作品を選出したいと思います。

みなさんのご参加よろしくお願いいたします。

改造コンテスト人気投票 &
お年玉プレゼント

http://www2.tokai.or.jp/sumiya/choroq/touhyou13.html


投票期間 2012年1月1日~2月3日

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