2012-06-18 17:14:07

Lumborghini Aventador LP700-4

テーマ:ノベルティ


ほぼ週刊チョロQ通信-av3


WONDA Lamborghini アニバーサリーセレクション#10 Aventador LP700-4


ランボールギーニ社のWebサイトを見ると、現在正規ルートで売られているのはこのアヴェンタドールとガヤルドだけのようだ。



ほぼ週刊チョロQ通信-av1


 とは言ってもこのアヴェンタドールには先日のジュネーブショーで発表されたワンオフモデルのJという個体が存在しており、これはすでにある人物に売却された由。

 こういうモデルが公式Wenサイトにちゃんと載っているのがいかにもランボールギーニらしい。






ほぼ週刊チョロQ通信-av2

 この車はムルシエラゴの後継車種で、フロントのデザインはレヴェントンのものをほぼ踏襲している。





ほぼ週刊チョロQ通信-av5


 ボディーの後端が尖っているのが特徴かな。







ほぼ週刊チョロQ通信-av4


 テールのデザインはレヴェントンとはだいぶ違うものになっています。

 センターに集められた四本の排気ダクトもちゃんと表現されています。








ほぼ週刊チョロQ通信-av7


 フロントのスポイラー、リアのディフーザーはシャシー部品と一体化して、たぶんカーボン製と思われる黒いパーツを上手く表現しています。





ほぼ週刊チョロQ通信-av6


 実車に忠実なホイール。多分ランボールギーニからかなり細かい注文が入ったのでしょう。



ランボールギーニ・ジャパンのWebサイト


イタリア ランボールギーニ本社のWebサイト  L amborghini.com


ランボールギーの源  L amborghini trattori




















AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2012-06-15 17:30:00

Lamborghini Reventon

テーマ:ノベルティ


ほぼ週刊チョロQ通信-rvn1

WONDA Lamborghini アニバーサリーセレクション#9  Reventon


 レヴェントンと読むらしい。

 2007年のジュネーブショーで発表。ムルシエラゴをベースにしたスタディーモデルであったはずなのだが、なぜか10台生産され、一台100万ユーロ(約1億6000万円)で販売された。日本には一台が輸入された。

 イオタの頃からランボールギーニはこういうビジネスが好きだよなあ。こんな車を買って、メンテナンスはどうするのだろうか?ムルシエラゴのパーツを流用できるから基幹部品は問題ないか。




ほぼ週刊チョロQ通信-rvn2


 デザインコンセプトはステルス戦闘機。どうせなら外装をすべてカーボンにして本当のステルスにすれば面白かったのに。

 そのまんまバットマンカーに使えそうですね。






ほぼ週刊チョロQ通信-rvn3


 面を強調したソリッドなデザインですが、リアの部分は意外に丸みを帯びています。









ほぼ週刊チョロQ通信-rvn4

 F1で流行ったダブルディフーザー調のリア処理。このアングルからですと、ディフューザーの奥行を感じることが出来ます。







ほぼ週刊チョロQ通信-rvn5

 前の写真のディフューザーですが、実はこんなに短いんです。

 このデザイナー、本当に上手いです。こういう細工、表現はなかなか出来るものではありません。いったい何者なんでしょうか。







ほぼ週刊チョロQ通信-rvn6

前輪






ほぼ週刊チョロQ通信-rvn7


後輪


 複雑な形状のホイールが忠実に再現されています。光沢のある塗装も質感たっぷりです。













AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2012-06-14 16:20:20

Lamborghini Gallardo

テーマ:ノベルティ

ほぼ週刊チョロQ通信-GY1


WONDA Lamborghini アニバーサリーセレクション#8  ガヤルド


 ムルシエラゴが退いた後、昨年までは4台のガヤルドがGT300を走っていた。

 4台とも殆ど同じカラーリングで、フロント部分のカラーリングが一部違うだけというオフィシャル泣かせのチームで、識別が非常に難しく、本当に泣かされた。今年は関口雄飛が抜けたので一台減るのかと思ったらやはり4台出ているらしい。サーキットに行っていないので「らしい・・・」という情けない表現しかできないのだが、カラーリングはどうなっているのだろう。

 





ほぼ週刊チョロQ通信-GY2


 ムルシエラゴに比べて角ばったスタイル。ドアも跳ね上げ式ではなくオーソドックスなものが採用されています。

 前輪に車高調整機能までついていて、タワー式のパーキングにも入るのだとか!




ほぼ週刊チョロQ通信-GY3


 ベビー・ランボールギーニと呼ばれる小さ目な車種なのだが、近くで見れば小さいとは言えない。しかし、大きすぎるムルシエラゴに比べればレーシングカーのベースにするにはちょうど良いサイズかもしれない。







ほぼ週刊チョロQ通信-GY4


 確かこのクルマ(レース専用車のRG3)は数年前にGTでポールポジションを獲得しており、これがランボールギーニが公式レースで獲得した初めてのポールポジションであったはずだ。

 何しろランボールギーニ社は長いこと社是でレースへの参加を禁止していたほどの会社だし、スーパーGTのエントラントのJLOCはランボールギーニオーナを中心にしたプライベートチームだし、本当によく走っていると思います。





ほぼ週刊チョロQ通信-GY5

前輪







ほぼ週刊チョロQ通信-GY6


後輪







ほぼ週刊チョロQ通信-GY7

 ムルシエラゴと同じく、前後輪は径が同じで幅が違う設定になっています。






AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2012-06-06 19:12:19

Lamborghini Murcielago

テーマ:ノベルティ


ほぼ週刊チョロQ通信-GG


WONDA Lamborghini アニバーサリーセレクション#7 ムルシエラゴ


 「むるしえらご」って最初なかなか言えなくてね(笑)







ほぼ週刊チョロQ通信


 数年前までスーパーGTのGT300クラスに出てました。

 やはりムルシエラゴという名前が言いにくかったからか、GTではムルシェだかマルシェだかという名前で登録していたように記憶している。

 今でもまだ走っているガヤルドと見分けがつかなくてね。近くで見ればすぐにわかるのだが、100キロ以上のスピードで走り抜けられると、これがわからない。




ほぼ週刊チョロQ通信


 このモデルカーは丸みを帯びたムルシエラゴの特徴を良くとらえてじはいるが、残念ながらその大きさを表現できていない。

 3センチほどの車体、ずんぐりしたフォルムの中に、大きささえも表現してしまうのが、この種のモデルカーの醍醐味なのだ。







ほぼ週刊チョロQ通信


 大きさを感じない一因にこのボディーカラーがあるだろう。

 塗装ではない、メタリックオレンジの整形色。

 昔からレースの世界ではオレンジ色の車は速かったためしがない。





ほぼ週刊チョロQ通信



 もしかしたら、オレンジ色=鈍重というステレオタイプが私の意識の中に出来上がってしまっているのかも知れない。

 市販車でもオレンジ色ってなかなかないと思うのですが。






ほぼ週刊チョロQ通信


 このメッシュの表現は秀逸ですねえ。









ほぼ週刊チョロQ通信


 前輪。




ほぼ週刊チョロQ通信

 後輪。





ほぼ週刊チョロQ通信



 前・後輪の径は同じで後輪の方が幅が広い。

 たぶん実車に忠実なのでしょう。






いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2012-06-01 16:56:04

Lamborghini Diablo

テーマ:ノベルティ

ほぼ週刊チョロQ通信-diablo1

WONDA Lamborghini アニバーサリーセレクション#6 Diablo


 スパーカーの名を欲しいがままにし、ランボールギーニ社の名を世界中にとどろかせたカウンタック、その後継車がこのディアブロである。


 デザインはカウンタックと同じガンディーニだが、当時ランボールギーニ社を所有していたクライスラーのデザイナーの手で大幅に手を加えられて、角の取れた丸っこいデザインになってしまったらしい。

 カウンタックとの差別化を図りたかったのかもしれないが、角の立ったウェッジなディアブロ、見てみたかった。









ほぼ週刊チョロQ通信-diablo2


 オリジナルのチョロQとの大きな違いはリアの大型ウイングがないこと。

 ディアブロに関してはチョロQの方が出来が良いような気がしたので、比較してみるとリアウィングが無いという点を除けば、こちらの方が断然出来が良いです。

 ディアブロの特徴の大型リアバンパーが良く表現できています。







ほぼ週刊チョロQ通信-diablo3


 素晴らしい出来栄えに言葉がありません。

 しいて言えば、もう少しフロントの部分を薄く出来たら良かったのですが。







ほぼ週刊チョロQ通信-diablo4


 多少塗装が乱れているのはご愛嬌ですね。






ほぼ週刊チョロQ通信-diablo6


 オリジナルに忠実なフロントホイール。







ほぼ週刊チョロQ通信-diablo5

リアホイール。







ほぼ週刊チョロQ通信-diablo7


 裏から見ると、前輪後輪のサイズ違いなのはもちろん、前輪もカウンタックのそれよりだいぶワイドになっていることがわかります。時代の移り変わりさえも忠実に反映させているという訳です。







いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2012-05-28 21:10:02

Lamborghini Countach PL500S

テーマ:ノベルティ


ほぼ週刊チョロQ通信-LP500S1

WONDA Lamborghini アニバーサリーセレクション#5 Countach LP500S


 スーパーカーという言葉は誰が考え出したのだろう。

 その昔、スーパーカーと言えばこのカウンタックが代表格だった。その押し出しの強いシャープなスタイリングでフェラーリよりも人気があった。今でもスーパーカーという言葉にこのカウンタックを思い出す人は多いのではないか。


LP400の登場から8年後、4754ccエンジンを搭載したLP500Sが発売された。






ほぼ週刊チョロQ通信-LP500S2

 コンセプトはLP400の改良型であるウォルターウルフ・カウンタックを色濃く受け継いだもので、短いチンスポイラーとそれと一体化したフロント・オーバーフェンダー、リアの大型オーバーフェンダー、幅広のリアタイヤ、そして大型のリアウイングが特徴である。





ほぼ週刊チョロQ通信-LP500S3

 幅2.5ミリの小さなエリアにLamborghiniの文字と共に牡牛のマークまでも印刷されています。太いリアタイヤの様子も良く解りますね。








ほぼ週刊チョロQ通信-LP500S5

 前輪









ほぼ週刊チョロQ通信-LP500S4


後輪。

前輪に比べて径も幅も大きい。

幅の広いタイヤに合わせてホイールの彫が非常に深くなっており、私のカメラ(リコーR8)でホイールの奥にピントを合わせると手前のタイヤの縁がピンボケしてしまいます。










ほぼ週刊チョロQ通信-LP500S6


 

このアングルだとホイールの深さが良く解るのではないでしょうか。本家チョロQにはなかった表現です。





ほぼ週刊チョロQ通信-LP500S7


 シャシー裏面。

 前輪、後輪が幅、径ともに異なっているのがわかります。





ほぼ週刊チョロQ通信-LP500S8

 LP400との比較。右の黄色いのがLP400、左の黒いのがLP500Sです。

 タイヤはもとより、同じカウンタックでも金型が全く違うことがわかります。やっぱりLP500Sは迫力がありますね。







いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2012-05-26 21:05:01

Lamborghini Countach PL400

テーマ:ノベルティ

ほぼ週刊チョロQ通信-LP4001


WONDA Lamborghini アニバーサリーセレクション#4 Countach LP400


 低くシャープなカウンタックを、おもちゃにならないぎりぎりの線でデフォルメした結果がこれなのであろう。

 重ねて言えば、この一台は間違いなくタカラチョロQカウンタックへのオマージュである。










ほぼ週刊チョロQ通信-LP4002

 ギミックが付いていないことを惜しむ声もあるが、ノベルティーとして無理はせず、よりフォルムを自然にすることに注意を払い、さらに彩色に気を使っている。

 カウンタックはランボールギーニを代表する車だが、このシリーズの中でも秀逸の一品だろう。







ほぼ週刊チョロQ通信-LP4003

Lamborghini、countach、この二つのロゴの幅はそれぞれ2.5ミリ。信じられない精巧さです。








ほぼ週刊チョロQ通信-LP4005


 ホイール・・・・・これって、ウラッコと同じモノ?
 実車の写真を見ると確かにウラッコのホイールと似ているけど、微妙に違うようにも見え・・・・うーん、悩ましい。








ほぼ週刊チョロQ通信-LP4004


 シャシー裏側。

 タイヤは前後とも同じものです。後輪の方が幅が広かったよう記憶があったので、改めて写真を見たのだが、初期モデルであるLP400は前後とも同じサイズのタイヤを履いているようだ。



いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2012-05-24 17:33:48

Lamborghini Uracco P250

テーマ:ノベルティ


ほぼ週刊チョロQ通信-uracco1


WONDA Lamborghini アニバーサリーセレクション#3 Uracco P250


 スポーツカーメーカー、ランボールギーニには珍しい4シーター。

 この会社の創始者がフェラーリに対する憤りからこの会社を立ち上げたという話は良く知られているが、このクルマはそのフェラーリではなく、2+2レイアウトであるポルシェ911のユーザーをターゲットに開発された。







ほぼ週刊チョロQ通信-uracco2


 あの911を2+2という感覚で乗っているユーザーがどれだけいるのだろうか、このクルマのそもそものコンセプト自体に疑問を抱かずにいられない。事実売れなかったようだし。

 

 この狭いトランクに2500cc、V8エンジンを横置きに積む。ミッドシップレイアウトだが、ほとんど後輪の車軸の上に乗っている感じだろう。他に2000cc、3000ccのバリエーションがあった。それにしても2000ccV8ってどんな感じなんだろうねえ。

 

 





ほぼ週刊チョロQ通信-uracco3

 

 薄く長いノーズ。

 2+2にするならここにV6の2リッターエンジンを積めば良いんじゃないか、と思うのは凡人の発想なんでしょうねえ。








ほぼ週刊チョロQ通信-uracco4

 狭いエリアにランボールギーニのロゴとウラッコの文字、そしてバンパー、テールランプの塗り分け、このシリーズの真骨頂です。





ほぼ週刊チョロQ通信-uracco5


 実車はペターンとつぶれた様に低いボディーなのですが、この種のモデルカーとしては上出来だと思います。ドアノブを銀に塗り分けてほしかった、惜しい!







ほぼ週刊チョロQ通信-uracco7


 忠実に再現されたホイール。

 このシリーズは本当にホイールがすばらしいです。





ほぼ週刊チョロQ通信-uracco6


 シャシー裏面。フロント部分の接合形状に注目したい。




いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2012-05-18 12:03:20

Lamborghini Jota

テーマ:ノベルティ

ほぼ週刊チョロQ通信-jota1

WONDA Lamborghini アニバーサリーセレクション#2 イオタ。


 ミウラを基にした実験車両でJotaとは当時のFIA規定J項に適合した車両という意味だそうだ。




ほぼ週刊チョロQ通信-jota2

 オリジナルのイオタは1台だけ。

 どう見てもミウラベースのレーシングカーだが、当時のランボールギーニ社ではレース活動は厳禁だったそうで、あくまでもミウラの発展形としての実験車両としての位置づけだった。

 このたった一台のイオタは後にある人物に売却されたが、オーナーの手に渡る前に取引を仲介した自動車販売業者の手で高速テストをしている時にクラッシュし、廃車になってしまった。






ほぼ週刊チョロQ通信-jota3


 この車の存在が世の中に知れ渡った後、このイオタを買いたいというリクエストが殺到し、ランボールギーニ社はミウラをベースにしたSVJという名前でイオタレプリカを製造している。

 このランボールギーニ社製のレプリカの他に、ミウラのオーナーが独自に制作したイオタレプリカも存在している。






ほぼ週刊チョロQ通信-jota4

 クラッシックレーシングカーのテイストが良く表現できています。






ほぼ週刊チョロQ通信-jota5

 ミウラに比べ、かなり太い後輪が付けられています。






ほぼ週刊チョロQ通信-jota6

 後輪。

 オリジナルでは、自転車部品で有名なカンパニューロ社製のマグネシウムホイールが装着されていました。







ほぼ週刊チョロQ通信-jota7

 こういったノベルティーの場合、タイヤ、ホイールは全て同じであることが多いのですが、さすがにランボールギーニ社監修、前後のタイヤの径も幅も変えられています。

 ミウラは前後同じサイズ、きっちり監修されてます。







いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2012-05-16 11:33:59

Lamborghini Miura P400

テーマ:ノベルティ


ほぼ週刊チョロQ通信-miura1

Wonda Lamborghini アニバーサリーセレクション、今回から全10種、少しづつ紹介していきます。


 まずは#1 ミウラ。

 1966年、ランボールギーニ社の創立から3年後に発表された車。デザインはベルトーネ。創業後三年という短い期間でこれだけの車を作れたのはカロッツェリアというイタリア独特のシステムに依るところが大きいだろう。


 カロッツェリアを日本語に訳せばデザイン工房とでも言えば良いのか。

 元々は乗用の馬車のデザイン、製造を行っていたものが、自動車の時代になり車体のデザインの専門業者となった。

 デザイン専門といっても製造部門を持つ会社もあり、フェラーリのデザインで有名なピニンファりーナはヨーロッパ向けの三菱コルトのオープンカーの製造を受け持っていた。現在ではデザインとエンジニアリングのコンサルティングファームという側面が強くなっているようだ。

 2010年にジョルジュ・ジュージアーロ率いるイタルデザイン社がフォルクスワーゲンに買収されたのは記憶に新しい。

 





ほぼ週刊チョロQ通信-miura2

 この大きなリアハッチの中にV12エンジンを横置きに置く。

 横置きV12ミッドシップという珍しいレイアウトは重量バランスという点では効果があるようにも思えるのだが、実際はリアヘビーでハンドリングは最悪、しかもタイヤ幅の制限、足回りのストロークの限界などデメリットも多く、他にも様々な問題を抱えながら改良に改良を繰り返しながら生産されたこの名車はわずか750台でピリオドを打った。



ほぼ週刊チョロQ通信-miura3

 このWondaのシリーズは本当に造詣が上手く、このアングルなどは実車と見間違うばかりである。

 このノベルティーのプロジェクトに旧TAKARAあるいはTAKARA TOMYでチョロQを手掛けたことのあるデザイナーがかかわっているのは間違いないだろう。





ほぼ週刊チョロQ通信-miura4

 このモデルカーの車幅は2センチほど。

 この小さなスペースに”Lamborghini”と”Miura”の文字が驚くほど精巧に印刷されている。このシリーズは中国製だが、チョロQの製造を受託した経験がある工場で作られている可能性は高いと思う。





ほぼ週刊チョロQ通信-miura5


 シャシーの裏側はこんな感じです。







ほぼ週刊チョロQ通信-miura6



 ホイール。

 三点のセンターロックまで忠実に再現しています、脱帽。









いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。