2013-06-28 22:54:52

LEXUS LFA

テーマ:


ほぼ週刊チョロQ通信-LFA1

 チャンピオンレース第3戦の終了後、パドックを歩いていたらLFAに遭遇。




ほぼ週刊チョロQ通信-LFA3

 この車、ランボールギーニなんかと隊列を組んでレース中にサーキット内の外周道路を何周もゆるゆると走っていたが、どうやらインタープロトのイベントで同乗走行を行っていたらしい。





ほぼ週刊チョロQ通信-LFA2

 毎年オートサロンのGazooのブースで見ていたが、市販車を間近に見るのは初めて。






ほぼ週刊チョロQ通信-LFA4

 ランボールギーニやフェラーリに比べると、ライトウェイトスポーツと呼んでもいいぐらいのコンパクトなボディーサイズ。





ほぼ週刊チョロQ通信-LFA5

 リアに置かれたラジエターに向かうと思われるエアインテーク。よく見るとかなり複雑な三次曲線で構成されています。





ほぼ週刊チョロQ通信-LFA6

 ドアドアハンドル部分、鍵穴がかなり離れたドアの真ん中あたりに付けられています。

 なぜこんな配置にしたのか不思議ですが、キーを差し込む時にボディーを傷つけてしまいそうです。そもそもキーレスエントリーでしょうから、鍵穴は緊急用なのでしょうが。


 ニュルバージョンの広報車も黄色だったけど、この車には青系、薄めのマリンブルーなんかが似合いそう。


 欲しい!







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2013-06-27 20:46:00

2013 富士チャンピオンレース#3 そして雲海

テーマ:レース


ほぼ週刊チョロQ通信-FCR#3


 標高585メートル。眼下に雲海がみえます。

 今回は関谷さんのインタープロトの第一戦があったり、ピストン西沢のイベントがドリフトコースであったりで、普段よりお客さんが多かったように感じました。

 普段のチャンピオンレースは公認レースをもくもくとこなす競技会という雰囲気で、派手さが全くないのですが、今回はインタープロト車両の同乗走行あり、LFAやランボールギーニの同乗ありで非常に華やかな雰囲気でした。

 チャンピオンレースをイベント化する、これは今までになかった発想で、まさに目から鱗。今後の方向性が見えてきたように思います。

 それにしてもさすが関谷さん、IPをただのレースではなく、きちんとイベントに仕上げて、しかもジェントルマンドライバーという隠し技を使って6台もそろえてきた。次戦が楽しみです。



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2013-06-25 23:30:00

googleストリートビュー

テーマ:


ほぼ週刊チョロQ通信-google1

 仕事中に都内某所で見かけた車。

 頭の上に黒いタコみたいなものを乗せていて、「なんだかグーグルの撮影車みたいだな」と思ったら・・・・




ほぼ週刊チョロQ通信-google2

グーグルの車でした。




ほぼ週刊チョロQ通信-google3

 屋根の上のタコ坊主はこんな感じ。

 助手席にはPCが設置されていて、どうやらドライバー一人で撮影するようにセットアップされているようです。




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2013-06-23 23:16:12

【業務連絡】Inter Protoのリアのピラピラについて

テーマ:レース

ほぼ週刊チョロQ通信-IP1

コースオフィシャルの皆様、お疲れ様でした。

 インタープロト、最後のレースはなかなか見ごたえがありましたね。

 さてマシンの後方中央下部(画像の赤丸のあたり)からたなびくテープ状の物体、これが牽引フックの代わりのものだということは一斉放送で連絡があった通りですが、画像を入手しましたので参考にしてください。 





ほぼ週刊チョロQ通信-IP2

 これがそのフックをひっかけるベルト。





ほぼ週刊チョロQ通信-IP3

 通常はこのように収納されていますが、何しろ手で突っ込んでいるだけなので振動で飛び出てしまうようです。素材はシートベルトと同じような感じでした。





ほぼ週刊チョロQ通信-IP4

 ちなみにフロントもこんな感じ。

 メカニックさんによるとGT3のフェラーリもこのベルトを採用しているらしく、軽くて手軽なので今後増えてくるのではないか、ということのようです。





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2013-06-10 21:36:40

F1 カナダGP オフィシャル事故死

テーマ:コレクション


ほぼ週刊チョロQ通信-canada


F1でオフィシャルが亡くなったのは2000年以来なのだそうだ。

この画像の右奥がその現場らしい。


慣れてしまって怖いという感覚はすっかりなくなっているが、100キロ200キロというスピードで走ってくるレーシングカーのそばにいれば、跳ね石に当たっただけでも大けがをすることだったある。


今回の事故はマシンではなくクレーン車に巻き込まれたものらしいが、後味の悪さは変わらない。


『どんな時にも気を抜かないこと、自分の身は自分で守る。』

私がポスト主任になった時に朝のミーティングで必ず言うことだが、これしかないんだよなあ。


合掌


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2013-06-07 20:59:25

アストンマーチン・ラゴンダ

テーマ:


ほぼ週刊チョロQ通信-ragonda

 都下にある某自動車修理工場の前を通りかかった時に見慣れない車が・・・・。

 おお、ラゴンダだ。富士スピードウェイのパレードで見たのが最初でこれが二回目、それくらい珍しい車。

 リトラクタブルライトを廃し、六連ヘッドライトを採用した最終型のシリーズ4。ノーズを厚くしてラゴンダの特徴であるシャープなノーズが影を潜めてしまったが、私はこの方がアストンマーチンらしい重厚さが感じられて好きだ。

 生産台数105台(シリーズ4)、見かけないはずですよね。



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