2011-03-28 22:15:16

東日本大震災でレース関係者が行っていること

テーマ:震災

ほぼ週刊チョロQ通信-sugo


 富士スピードウェイのボランティア・オフィシャルであるAさんの職業は薬剤師。

 先日、救援ボランティアとして被災地で活動し、戻ってきた。そのレポートからモータースポーツ関係者の支援活動が垣間見られた。


 仙台郊外のサーキット、スポーツイランドSUGO。

 ここのピットは今回支援物資の備蓄センターになっているそうだ。

サーキットはパドック、駐車場など広い場所が多く、またピットのガレージはシャッターも完備しており、倉庫として充分に使える。

 例えば富士スピードウェイも、災害時には非常に有効な支援施設として機能するものと思われる。


 また、SUGOの二輪のクラブが中心になってバイクで薬を運ぶボランティアを募集したり、トヨタカローラ宮城(たしかVitzレースのエントラント)から無償でトラックがレンタルされている。


Aさん、ご苦労様でした。

 私は、節電したり、間引きしされた満員電車に我慢して乗るくらいしか協力できませんが、ボランティアの皆さん頑張って下さい。


被災された皆様、一日も早い復興がなされるようにお祈り申し上げます。



※画像はスポーツランドSUGOのメインストレート、2009年フーミュラニッポンのスタート風景。フォーミュラニッポンのオフィシャルサイトから。

 




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2011-03-25 21:43:14

地底走行車チョロQ-東京ディズニーシー

テーマ:チョロQ
ほぼ週刊チョロQ通信-1

 大震災以降、民放でのCM自粛が相次ぎACのCMばかり。仁科明子親子、リリー・フランキーっぽいアニメ、UAっぽいナレーション。いわれの無いバッシングを受けた仁科親子は気の毒だったが、普段目に出来ないものを見ることが出来て、ちょっと得した気分だ、さすがにもう満腹ではあるが。


 企業のCMもだいぶ増えてきた。今日は東京ディズニー・リゾートのCM(但し、一生懸命営業再開の準備をしています・・・という内容)を見たので、12月23日にディズニーシーで買ったこのチョロQのことを思い出した。

 この時はまさか半年も経たないうちに未曾有の大災害が発生しようなどと思いもせず、リゾートクルーザー・チョロQ のクリスマスバージョンが買えなくてがっかりしていた。


 写真は撮り貯めてあったのだが、震災以降チョロQの記事はさすがに書く気になれず、しかし、玩具メーカーも被災地の子供向けにオモチャを寄付したらどうか、などと考えていた。避難所にいる子供にとって、オモチャは精神的に癒しになると思うのですが。

 まあ、チョロQじゃなくてね、なんというか、もっと小さな子供が好きそうなね・・・。




ほぼ週刊チョロQ通信-2

 クォリティーチャックが厳しいのだと思いますが、ディズニーリゾートのチョロQははずれがない。この製品もデザインはともかく、ソリッド感の強い塗装はさすがと言うしかない。




ほぼ週刊チョロQ通信-3

 パッケージはこんな感じ。

 ホテルミラコスタの売店には、これとトローリーのチョロQしかなかった。


被災地の子供達に一日も早く笑顔でディズニーランドに出かけられる日が来ることを願って。







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2011-03-20 12:15:48

御殿場市-GTアソシエーション 災害支援

テーマ:震災


ほぼ週刊チョロQ通信-gotenba ほぼ週刊チョロQ通信-SGT





 御殿場市が福島県相馬市より要請を受け、支援物資の受付を行っている。


 受付されるのは

      ①未使用またはクリーニング済の毛布(綿毛布も可)

      ②未使用のバスタオルとタオル

      ③未開封の紙おむつ


 3月21日(月)12:00~17:00

 3月22日(火)9:00~17:00

 御殿場市体育館で受付


 この支援物資をスーパーGTのトランスポーターで被災地まで運ぼうというのだ。

 義援金を提供することも大切なことだが、このような体を動かす援助はなかなか出来ないことだと思う。


 ここで是非ともお願いしたいのは、御殿場市、裾野市、小山町の大企業の方々、社員用に備蓄している毛布など必ずあるはずです。それらを供出してください。

 自社用の備蓄品は落ち着いたらまた買えば良いじゃないですか。個人の提供は残念ながらたかが知れています。企業が協力すればその何倍、何十倍の効果があるはずです。

 もし、このブログを見ている方で、駿東地域の大企業に勤務している方がいれば、是非とも会社の総務担当者に掛け合ってください。


 4月の岡山でのスーパーGT第1戦、ゴールデンウィークの富士スピードウェイでの第2戦、まだ開催できるかどうか不透明だが、開催した場合「東日本大震災復興チャリティー大会」となる予定だ。


 被災地では仮設住宅の建設も始まったと聞く。

 寒くて、寂しくて、つらくて、怖くて、本当に大変だと思います。

 がんばってほしい。


 御殿場市役所の被災地支援活動の情報

 GTアソシエーションの情報

 

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2011-03-18 13:26:12

セリーグ開幕

テーマ:震災


ほぼ週刊チョロQ通信-central

 セリーグが予定通り3月25日の開催を発表した。

 「(試合をすることが)野球の責務」とセントラルリーグ会長は言う。「野球をするのが選手の仕事」との発言もあった。

 しかし、ちょっと早すぎる。

 まだ膨大な行方不明者の捜索も目処がたっておらず、被災者に電気もガスも食料も充分に行き渡らず、石油も少なく充分な支援活動も出来ていない。この状況でプロ野球の開催は時期尚早と言わざるを得ない。


 確かに野球をすることで勇気付けることが出来るかもしれない、しかし、瓦礫の中でまだ救助を待っている人がいるかもしれないという状況の中で、余りにも『空気が読めない』のではないか。


 しかも東京ドームの三連戦。

 一回の試合で一日の一般家庭の3500件分の電力を使うという。計画停電で不便を我慢している我々関東一円の住民を余りに馬鹿にした話ではないか。

 2001年の米国同時テロの時、「野球は人々を鼓舞する」とメジャーリーグのコミッショナーが言ったというが、あの時は野球をやったって誰にも迷惑をかけず、救助活動にも支障がなかったはず。

 しかし、いま東京ドームで大量の電力を消費して試合を行ったら、何人、何百人、何万人の国民に迷惑がかかるのか、想像力が余りにも欠如している。


 「ドーム球場以外でのデーゲーム」「電光掲示板、アナウンスなど電気を消費するものは使わない」「中部以西での開催」「収益金を寄付する」など、対策を講じればなんとか納得は出来るが、そういうことは全く表明されていない。


 「野球をするのが選手の仕事」と言うなら、「戦争をするのが兵士の仕事」ということにならないか?どこの国の軍隊だってのべつくまなしに戦争をしている訳ではない。する場所、すべき状況があるからするのであって、戦争をしないのも兵士の仕事だろう。


 今回救いなのは、選手会がこのセリーグ事務局の方針に反対していること。

 昨日のブログで「自動車レースは止めるべきではない」と書いた。その考えは今でも変わっていない。しかしそれはあくまで状況が落ち着いてからのこと。この時期に野球にせよ、レースにせよ、スポーツイベント行うのは正気の沙汰でない。


 セリーグの会長は「時と場合」という言葉をご存じないようだ。


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2011-03-17 20:00:00

東日本大震災がレースの世界に与える影響

テーマ:震災

ほぼ週刊チョロQ通信-JCCA


 富士スピードウェイの春の風物詩、JCCAクラッシックカー・フェスティバルが中止決定した。

 詳しいことは聞いていないが、ガソリンの確保出来るかどうか不透明なこと、富士スピードウェイの所在する静岡県小山町も計画停電の予定地域に入っていること、また被災地の窮状を鑑み、大量にガソリンを消費するレースを自粛することにした・・・ということが理由だろうか。


 富士スピードウェイは、現在通常の営業を行っているようだ。

 しかし、ツインリンクもてぎは3月31日まで休業、海岸地帯に被害のあった茨城県にあるツクバサーキットも4月5日まで全面休業を決めている。

 これによってもてぎは関東で今年最初の四輪の公式戦「もてぎチャンピオンカップレース」の第1戦がキャンセルになったし、ツクバは全日本ロードレース選手権シリーズの第1戦が中止になった。


 富士スピードウェイのウェブサイトによれば、4月23、24日の富士チャンピオンレースの第1戦は予定通り開催する方向で準備を進めているという。但し、状況によっては中止、延期もありえるとのことだ。


 こうした動きは夏ごろまで続くかもしれない。

 しかし、例えばF1やWTCCが中止になれば、海外に日本という国のカントリーリスクの高まり(国の危険度の高まり)と取られかねない。

 確かにレースは大量にガソリンを消費するし、本人達は真剣なのだが、国家の一大事に・・・と言われても仕方が無いだろう。

 しかし、あれだけ関係者が情熱を傾けている自動車レースという競技を止めてしまうことは、やはり津波、地震に負けてしまったことになるのではないだろうか。

 特にスーパーGT、フォーミュラニッポンなど国内のビッグレースでは、それを職業として生活の糧にしている人もいるし、サーキット周辺の旅館・ホテルなど、経済的波及効果を受けている人たちも多い。何よりもそれを楽しみにし、力づけられているファンがいる。

 ガソリンを被災地に集中するために自粛するのは当然のこと。しかし、レースを中止にするのではなく、周回数を少なくし、テスト、練習走行を行わないなど、ガソリンの消費量を少なくする努力をして開催するべきだと思う。


 昨年の小山町の台風被害のことを思い出そう。

 ドライバー、関係者、ファンが一体となって何とか小山町を力づけようとがんばったじゃないか。

 今度は東北・関東の被災者の皆さんのために、レース好きの心意気を見せよう!


 こんなことではへこたれない!日本人はやわじゃない!日本をなめるな!




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2011-03-09 23:10:28

荒 聖治

テーマ:

ほぼ週刊チョロQ通信-ara


 なかなか決まらなかったバンドー のドライバーが決まった。

 今年500にステップアップしたGTアソシエーション会長チームのセカンドドライバーはなんと荒聖治。ここ数年はすっかり日産のドライバーという印象が強かったが、かつてはトヨタ系チームからGTに参戦していたし、なんでも乗りこなす器用なドライバーは引っ張りだこだ。

 すっかりマン丸・アンパンマン顔になった片岡龍也とのマル細コンビはどんな活躍を見せてくれるのだろうか。

 

 ところで荒選手、R32GTRのコレクションは・・・やっぱり手放すのか?


写真はTOYOTAのウェブサイトから



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2011-03-08 21:50:23

車検

テーマ:メンテナンス



ほぼ週刊チョロQ通信-shake


 我が愛車、13年目の車検。

 ここ数回はディーラーにやってもらっていたのだが、今回はネットで探した近くの車検専門業者に頼んだ。


 事前に車を見てもらって、見積もりを出してもらう方式だったのだが、ブーツの交換、ブレーキオイルの交換、エンジンのガスケットの交換、プラグの交換、パワステオイルのパイプの交換、タイヤの交換・・・と出るわ出るわ・・・・。

 二年前に取り替えたブレーキオイルはまだ透明度を保っているし、電極が減って丸くなっていると言われたプラグに至っては2年前にデンソウのイリジウムに交換したばかり、レーシングカーじゃないんだからそんなに短期間で電極が減るはずもない。過去の整備記録を見ないで、年式だけで判断しているんだなあ、きっと。以前、ディーラーでも同じことがあったっけ。

 その他の指摘箇所も車検に関係ない場所で、自分で見たところ修理・交換が必要とは思えず、しかも見積もり金額は17万円超!

 「即答できないから、一度見積もりを持ち帰らせて欲しい。」と言った上で、スパークプラグとブレーキオイルについて軽く問いただす。

 結局、モロモロの整備は後日、ということで基本整備と発炎筒の交換のみで、諸費用込みで7万円ちょっとで納まった。

 特にスパークプラグの交換には苦労したので、 一瞬かなりキレたのだが、出来上がってみたら洗車はもちろん、カーペットからタイヤまでピッカピカに掃除してくれたので、まあまあ良しとしますか。


 けっして技術関係に強い訳ではないが、レースの世界に関わっていて門前の小僧よろしくそこそこの知識は身に付いていることに感謝したね。知らなかったら17万払ったんだろうなあ。



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2011-03-06 16:50:34

CITROEN C4 WRC

テーマ:マジョレット

ほぼ週刊チョロQ通信-C41


 新種発見!

 普段行かないスーパーに行ったら、これが売っていた。

 マジョレットはもう殆ど買わないんだけれど、今でもスーパーに行くとお菓子売り場をつい覗いてしまう。




ほぼ週刊チョロQ通信-C42


 WRCも見なくなって久しいので、このカラーリングのマシンが実際あるのかどうか判らなかったのですが、どうやら2008年のカラーリングみたいですね。

 札幌ドームのSSでも走ったみたいです。


 しっかし、レッドブルって、どれだけ儲かってんだろう?日本じゃ売れてる(儲かっている)とは思えないのだが・・・。



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2011-03-02 22:40:01

ゼロスポーツ破産

テーマ:


ほぼ週刊チョロQ通信-ZERO




ほぼ週刊チョロQ通信-zero-EV


 ゼロスポーツが破産した。

 ゼロスポーツといっても知らない人のほうが多いだろうが、日本郵政・・・つまり郵便局に1000台の電気自動車を納入することになっていた会社だ。

 半年前だったか、朝日新聞の土曜版に大きく取り上げられたばかりだったのに・・・・そう言えば、某玩具メーカーの社長氏も、AERAの表紙になったとたんに業績が悪化して吸収合併の憂き目にあってしまったっけ。


 しかし、今回の経緯には大きな憤りを感じる。 

 当初、日本郵政とゼロスポーツはスバルのサンバーを電気自動車に改造することを計画していた。

 しかし、スバルはサンバーの生産を2011年いっぱいで中止し、ダイハツからのOEMに切り替える計画であることが途中で判明する。

 2011年末まで生産が続けば、1000台の生産には支障がないが、将来の展開と言う点でOEM車両、ダイハツのハイゼットにベース車両をスイッチしたほうが良い。

 しかし、契約変更手続きを行ううちに、重大なミスが発覚する。この電気自動車の案件は随意契約であったために30台の実証実験つまり試作車の納入を義務付けている。すでにサンバーの試作車は10台納入済みだったが、ハイゼットは適用外、新たに30台の試作車の納入が必要となる。

 日本郵政がゼロスポーツに対して、ベース車両の変更と試作車の納品を繰り延べないと通告したのが納品期限のわずか3日前。当然対応できないゼロスポーツは銀行口座を凍結され、従業員の給与も取引先への支払いも不可能になった。

 日本郵政からは7億円の違約金を請求されるため、請求の可能性がある民事再生法の適用申請を諦め、破産という方法を選択したのだ。


 この事件には二つのポイントがある。

 一つは、もっと早くサンバーの生産中止を察知できなかったかと言う点である。

 ゼロスポーツはベンチャー企業といえば聞こえが良いが、所詮は中小企業である。1000台もの軽ワゴン車を購入して電気自動車に改造しようと言っても、結局大企業であるスバルには相手にしてはもらえず、意地悪をされた・・・とは言わないまでも、積極的な協力は得られなかったという事だろう。

 二点目は、契約内容の精査、理解不足。

 専門家である弁護士が契約書を精査し、恒常的にアドバイスを受けていれば、こんなことにはならなかったと思われる。想像に過ぎないが、多分弁護士と契約をしていなかったか、断片的に弁護士に相談するだけだったのではないか。資金力に乏しい中小企業が陥りやすい落とし穴ではあるが・・・。

 契約の不備については日本郵政にも大きな責任がある。契約上のミスに気付かなかった責任はむしろ日本郵政の方が大きいと思う。

 ちょうどこの時期に業績の悪化が表面化し、1000台の電気自動車という壮大な計画が重荷になり、わざとやったのではないか、などという噂がたつのも最もだ。


 ゼロスポーツが1000台もの改造電気自動車の生産を日本郵政から受託したと聞いた時、何かの間違いではないかと思った。

 ゼロスポーツ程度の中小企業が1000台もの電気自動車をどうやって生産するのか、と思ったし、日本郵政がそんな中小企業と契約するとは思えなかったからだ。

 しかし、改造電気自動車の分野ではゼロスポーツはかなり高い技術を持っていたのは事実のようだし、日本郵政は中小企業であることを承知でゼロスポーツと契約を結んだことによって、多少のリスクを取ることを覚悟し、日本の電気自動車技術、電気自動車産業を育成する、ぐらいのつもりで対応すべきではなかったのか。

 こういう事を書くと、一民間企業が出来ることではない、とか、それは経済産業省の仕事だ、などと逃げるのだろうが、今回のことで、日本の電気自動車技術が実用化、商業化に向けて大きく後退したのは間違いなく、そうしてしまった真犯人は日本郵政であることは間違いない。


 他のベンチャー企業がゼロスポーツの社員を雇用するという動きがあるようだが、自民党の中小企業振興に熱心な議員、あるいはゼロスポーツの所在地である岐阜県出身の野田聖子、棚橋泰文、武藤容治、金子一義、古屋圭司、渡辺猛之の各議員は声を大にして抗議するべきである。


 締め切りの3日前に通告して繰り延べを認めないなんて、民間企業だって役所だってやって良い訳が無い。繰り延べを認め、100台でも200台でも現状の体力に合わせた台数に変更していれば、何も無理なく収まったのに。

 そういうことをやってるから大赤字出すんだよ。まさにお役所仕事、民営化なんてやっぱり無理なんじゃない?別に当事者もしたいと思ってないか。


ヤフーニュース、レスポンスを参考にしました。

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2011-03-01 21:40:11

ハセミモータースポーツ

テーマ:レース

ほぼ週刊チョロQ通信-hasemi


 2010年のGT300チャンピオン、ハセミモーターースポーツ・TOMICA-Z。

 そのハセミの名前が2011年の日産のモータースポーツ体制の中にない。


 2011年、日産はGT300に出走しない。だからもう一台の日産系GT300チーム、モーラも出ない。その代わりにモーラはGT500にステップアップ。結果として字面ではハセミがモーラに弾き飛ばされた格好。


 どういう事情があったのかは判らないが、ハセミモータースポーツの代表、長谷見氏は星野一義と共に日産の黄金期を築いたドライバー。その功労者をこの扱いとは・・・・しかも去年のチャンピオン・チーム、これもゴーンイズムなのか。あるいはハセミ側の問題なのかも知れないが・・・。


 AS誌によれば、なんとか参加できる方向で調整中、ということだが、是非ともあの勇士をもう一度サーキットで見たいものだ。



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