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2010-02-25 21:45:48

Zかよ!?

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ほぼ週刊チョロQ通信-HSV-010


 今日発売のオートスポーツ誌を読んでいたら、ARTAチームが人車ともに明治神宮でお祓いを受けたという記事が載っていた。

 それがどうも変なのだ。

 奥にあるガライヤはいいとして、手前になんでフェアレディZが置いてあるんだろう?300でガライヤとZの二台体制でやるのかなあ?ガライヤもエンジンはニッサンだしね。・・・・・と思ったのだが、やっぱり変だ。どう考えてもARTAがZを使う意味が・・・・・・だいたいナンでメインのGT500のマシンが無いんだ?


 !!!!!!!(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)・・・・・・・ヽ((◎д◎ ))ゝ これ・・・・・HSVじゃないか!


 カーボンむき出しの黒いポディの頃から「似てるなあ」と思っていたが、このカラーリングを施すと、GT500のZにそっくり!

 その昔、ツポレフというソ連の航空機メーカーがコンコルドにそっくりな超音速旅客機を作って”コンコルドスキー”と揶揄されたが、そんな感じだ。

 もちろんHSVはZを真似た訳ではなく、空力や重量バランスを追求した結果のデザインだと思うが、似ていることは事実だ。

 もしニッサンがGTRではなくZで500クラスを戦っていたら、レース中に見間違えることもあったかもしれない。



画像は明治神宮のウェブサイトより



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2010-02-23 23:40:05

ニューイヤーで出会った色々なクルマ達

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ほぼ週刊チョロQ通信-NM1

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 黒のMG。

 この大きさで黒というのは、ちょっと違和感を感じます。






ほぼ週刊チョロQ通信-NM2

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 この二台、法政大学の自動車部の展示。全体的にユルめのイベントの中で、学生服が独特の雰囲気をかもし出しています。

 二台のクラッシックカーはOBの所有車で、部の活動としてはジムカーナやダートラに出場しているようです。自動車部って、体育会なのね。





ほぼ週刊チョロQ通信-NM3

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 初めて見た車です。

 ファイアーソープTX-Sというのだそうで、トライアンフベースの少量生産車。この車は4台造られたもののうち、最後の一台だそうです。





ほぼ週刊チョロQ通信-NM4

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   ワン!





ほぼ週刊チョロQ通信-NM5

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 旧車に見えるけど、新車です。





ほぼ週刊チョロQ通信-NM6

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 60年近く変わらないデザインと言うのは凄いというか、共産主義独特のある意味やる気の無さなのでしょう。





ほぼ週刊チョロQ通信-NM7

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 ミゼットか?と思ったら・・・・・





ほぼ週刊チョロQ通信-NM8

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 ハンビーという車でした。

 ちょうど私が生まれた頃の車。この頃の日本は貧しいながらも、今とは違う活力があったように思います。



 1月31日に開催されたJCCAのニューイヤーミーティングの記事で、一ヶ月近く引っ張ってしまいました。

 ご馳走様でした。




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2010-02-20 14:00:47

シトロエン-ニューイヤーミーティングで出会ったクルマ達

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ほぼ週刊チョロQ通信-c1

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 ロールスロイスやメルセデスは、現代の車にもクラッシックカーと呼ばれる頃の車と共通するニオイのようなものがあるのですが、フランス車には比較的そういうものが少ないように感じる。

 この車も最初シトロエンだと気が付きませんでした。





ほぼ週刊チョロQ通信-c2

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 正直に言えば、初期のダットサンだと思ったのです。





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 ラジエターグリルのヘッドマーク。少し欠けていますが、深みのある七宝の青が美しい。





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 ラジエタキャップに付いたエンブレム。何かのゲージが付いています。水温計か水量計と思われます。






ほぼ週刊チョロQ通信-c5

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 残念なことにステアリングのステーが1本折れています。多分経年による金属疲労でしょう。


 この車のテールは綺麗な舟形になっているのですが、上手く写真が撮れませんでした。残念!




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2010-02-20 08:25:28

佐藤琢磨

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ほぼ週刊チョロQ通信-takuma sato


 新聞を読んでいて時々記事を切抜きをすることがある。

 子供が受験の時は教育関係の記事が多かった。日経の夕刊に松田次生の取材記事が連載された時は、会社でコピーして(家で夕刊は取っていなかったので)スクラップしたが、最近はレース関係の切り抜きは殆どない。


 19日の朝刊。久しぶりにレース関係の記事がスポーツ欄に載った。

 『元F1佐藤琢磨がインディー参戦』

 この『元F1』と言うのがいかにも一般紙らしくて笑ってしまうのだが、素直に嬉しい。


 2008年の序盤にスーパーアグリがF1から撤退してから、琢磨はほぼ2年間、F1どころか殆どレーシングカーに乗っていない。


 レーシングカーに乗らないドライバーは、レーシングドライバーではない。


 そういう意味でこの2年間、佐藤琢磨はレーサーではなかった。

 F1にこだわる気持ちはわかる。一番高いものを目指すことは大切だ、しかしそれとてレーシングドライバーであってこそ。

 この二年間、琢磨の動向を見るとき、いつもティモ・グロックのことが頭に浮んだ。

 ティモも一度F1の世界からスピンアウトしたが、インディー、そしてGP2で実績を積みながらF1復帰のチャンスを探り、そしてとうとうTOYOTAの正ドライバーの座を手に入れた。特にGP2はF1直下のカテゴリーであり、F1と同時開催も多いため、屈辱感も多かったと思う。

 F1に復帰するためにプライドを捨ててがむしゃらに挑戦したティモ、F1にこだわり過ぎて二年間マシンに乗らなかった琢磨。

 ロータスと契約寸前までいったらしいが、ロータス側に多かれ少なかれ『二年近くブランクのあるドライバーを使うリスク』に対する懸念があったのではないだろうか。


 泳がない魚は魚ではない。


 やっと泳ぎ始めた琢磨。一からスタートするつもりで頑張って欲しい。

 『実力でF1のシートを獲得した始めての日本人』と言われた男なのだから。


画像はYAHOOスポーツより



 




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2010-02-18 22:23:49

ニューイヤーミーティングで出会ったイタ車たち

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ほぼ週刊チョロQ通信-italy1

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 ニューイヤーのレポートも10回目。

 いい加減書く方も疲れてきたというか、はっきり言って読む方も飽きてきたと思いますが、まあもうちょっとお付き合い下さい。




ほぼ週刊チョロQ通信-italy2

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 ディノです。関係者駐車場で。

 ディノというのはエンッツオ・フェラーリの息子の名前だそうですね。

 このイベントではごく当たり前のようですが、このクルマもピカピカに磨き上げられています。




ほぼ週刊チョロQ通信-italy3

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 フィアットX1/9、と言いたいところですが、ノーズのエンブレムの”b”のマーク、ベルトーネX1/9です。






ほぼ週刊チョロQ通信-italy4

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 このクルマは当初はフィアットが製造していましたが、途中からベルトーネが製造。そもそも、企画の段階からかなりトンガッタ車で、スポーツマインド満載の車だったらしく、F3コンストラクターとして有名なダラーラがレーシングバージョンを作ったりしている。

 このクルマも関係者駐車場にあったもの。当たり前のようにピッカピカ。


 記事を書くためにネットで調べていたら、どうやらベルトーネって経営破綻して、国の管理下にあるらしい。年間70,000台の製造部門の赤字が経営悪化の原因となったらしい。かつてはジュージアーロもこの会社に勤務してデザイナーとして腕を振るったのに、かつての栄光はいずこ。


 カロッツェリアと呼ばれるデザイン会社が製造部門を持っているのと聞くとちょっと違和感を感じるが、たとえばフェラーリのデザインで有名なピニンファリーナも製造部門を持っていて、三菱コルトのコンバーチブル(欧州専用車)のデザインワークとともに、製造も行っている。







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 アバルト・シムカ・1300。




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 現在ではリア・エンジンのクルマはポルシェ911くらいしかないと思いますが、この頃の車はリア・エンジンがけっこうありますね。

 911の場合は水平対向なのであまり目立ちませんが、このクルマのエンジンは直四なので、後輪の車軸より後にエンジンが付いているのが良く判ります。




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 ウーン、いかにも良く回りそうなエンジンです。

 1300ならK-4出られますよ(^O^)




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 ランチア・ラリーか?と思いましたが、ベース車のベータ・モンテカルロ・・・で良いのかな?




ほぼ週刊チョロQ通信-italy9

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 ミッドシップ、リアドライブのレイアウト。ちょっと疲れ気味の外観のエンジン。

 オーナーが緩く楽しんでいるのが分かって、ほっとします。






ほぼ週刊チョロQ通信-italy10

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 面白いのがエンジンフードの開き方で、左側に蝶番が付いていて、こんな具合に開きます。あまり整備性は良くないと思います。



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2010-02-16 22:16:54

ニューイヤーミーティングで出会った英国なクルマ達

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ほぼ週刊チョロQ通信-UK1

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 ジャガーの他にも愛すべき英国車がずらり。やっぱり旧車はイギリスにかぎる。

 

 ジネッタ。

 一時は日本に現地法人を作ったりして、筑波を席巻していたが、最近はあまり見かけません。

 うるさいので街乗りには適しませんが、ライトウェイトスポーツの権化のような車です。






ほぼ週刊チョロQ通信-UK2

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 ロータス・エラン。

 二代目ですね。GM支配下のゴタゴタした時期に作られた車で、後に韓国の起亜自動車によってライセンス生産されました。





ほぼ週刊チョロQ通信-UK3

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 良く見ると、エンジンは当時やはりGM傘下だったいすゞ製です。






ほぼ週刊チョロQ通信-UK4

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 ロータス・セブン。

 オリジナルよりレプリカの方が圧倒的に多いクルマですが、この個体はノーズのグリルがやや下向き加減でノーズが全体的に丸みを帯びているいるように感じます。もしかしたら6か?






ほぼ週刊チョロQ通信-UK5

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 オースチン・・・・・、だったかと思うのですが、このキャンピングカーは日本に一台しかないそうです。・・・・そうオーナーさんがインタビューで言っていたのだが、ネットで調べている間に三台あるという噂。





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2010-02-15 21:15:17

ジャガー-ニューイヤーミーティングで出会ったクルマ達

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ほぼ週刊チョロQ通信-J1

           +ZOOM


 このイベントの常連、ジャガー軍団。

 今回はテーマが英国車ということもあり、一層気合が入っているように感じました。






ほぼ週刊チョロQ通信-J2

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 なんったってこのメーカーは曲線を美しく表現するのが抜群に上手い。今更言うまでもありませんが。






ほぼ週刊チョロQ通信-J3

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 走らせてないんじゃないか、と思うほど綺麗なエンジンルーム。






ほぼ週刊チョロQ通信-J4

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 これも毎年出てきますね。

 レプリカらしいのですが、欲しいです。






ほぼ週刊チョロQ通信-J5

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 表面積の大きさが良く判ります。洗車が大変そうですねえ。






ほぼ週刊チョロQ通信-J6

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 今回の私の一押し。





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 あ、これはレース界の重鎮、NのYさんではないですか。やっぱり旧車が好きなんでしょうか?






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 うーん、この縦長のグリルが・・・・。






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 いいですねー。





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 やっぱりジャガーXK140っていう車なのかなあ、ナンバーも140だし。






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 この位の車格の方が『俺でも買えるかな?』って気になって良いかも知れない。





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 ロンドンのシティあたりに勤めるサラリーマンが、休日にこの車に家族を乗せて郊外までドライブに行く、そんな光景が目に浮びます。





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 ン・ガオー!!

 ファミリーカーに3.4リッターは必要ないか?





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2010-02-14 14:45:12

ロールスロイス-ニューイヤーミーティングで出会ったクルマ達

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ほぼ週刊チョロQ通信-RR1

           +ZOOM


 高級車の代名詞ロールスロイス。

 子供の時からこのロールスロースには特別な思いがあります。


 この車は一般展示ではなく、あるショップのブースに展示してありました。

 極端に低いフロントグラスを持ち、当時のスポーツカーだと思われます。





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 スポーツカーやレーシングカーが大好きな大人になってからも、この車だけは特別。いつかはこのスピリット・オブ・エクスタシーを付けた車を所有したいと言う気持ちを持ち続けている。





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 それは、多分父親の影響。

 子供の頃から、ロールスロイスがいかに機械として素晴らしいか、サービスがいかに優れているか、エンジニアの目から見たロールスロイス神話を聞かされて来ました。


 アップで見ると、この女神様は以外と貧弱ですね。

 イギリスで車のショーに行くと、車のパーツとともに、ヘッドマークも売っていて、このスピリット・オブ・エクスタシーも売っている。

 この像も、年代によって微妙にニュアンスが違い、面白い。






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 スピリット・オブ・エクスタシーとともに、憧れのRRマーク。






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 クランクハンドルを差し込む穴のキャップだと思われます。素朴な趣があるRRマーク。


 RRも買収とか、航空機エンジン部門の切り売りとかゴタゴタしています。この頃の車がいいよね、やっぱり。




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2010-02-13 12:30:45

ニューイヤーミーティングで出会ったマッドなクルマ達

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ほぼ週刊チョロQ通信-mad1

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 トヨタの記事でこのTOYOTA7を紹介するのを忘れました。と言ってもホンモノではないのですが。

 マッド杉山氏お得意の縮小スケールのレプリカレーシングです。






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 シングルシーターのコックピット。ロールバーの形状からすると、ベースはザウルスジュニアか?






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 いまやマッドハウスの看板マシン、ポルシェ917i。






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 ベースは三菱i。1/87スケールはiの大きさに合わせたもの。






ほぼ週刊チョロQ通信-mad5

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 このステッカーを我が愛車車にも貼ってみたい。

 




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 ここまでやれば立派。

 ポルシェ関係者も脱帽でしょう。ミツワの店頭に飾ってあったりして(^O^)





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 来年もやるそうです、セパン。

 只今、参加者絶賛募集中!


 12時間耐久だと思ってたのですが、24時間なんですね!マッドしか出来ないわ。


マッドハウスのウェブサイト




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2010-02-12 18:50:41

トヨタ-ニューイヤーミーティングで出会ったクルマ達

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ほぼ週刊チョロQ通信-TOYOTA1

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 ここの所リコール問題でアメリカと日本のマスコミからコテンパンにやられているトヨタ。

 今週、冬休みを取っており、昼間何気なしにテレビを見ていたら、NHKで豊田章夫社長の記者会見を番組の編成を変更してリアルタイムで放送していた。

 おい、NHK!お前ら他のメーカーのリコール会見も生で放送するのか?!番組変更するのか?!!三菱自動車のリコール隠しの時も生放送で記者会見を報道したのか?!

 アメリカが騒いで日本のマスコミが踊る。

 まったく公共放送が聞いてあきれるよ。不公平も甚だしい。アメリカから一杯盛られたのではないかと疑いたくなるほどの興奮ぶり。

 確かに今回のトヨタの対応はまずい処も多かった。この俺でさえ、もっと上手く出来たはずと思った。それにしてもあの日本のマスコミの浮かれぶりは異常だよ。トヨタをスケープゴートにしてアメリカの自動車業界、アメリカ経済の立ち直るきっかけにしようという、執念とも言える物言わぬ意思に見事に踊らされている。

 公平な立場で事実を報道することは必要、しかし、今回はあまりに冷静さを失っている。太平洋をこえて高笑いが聞こえてくるよ。






ほぼ週刊チョロQ通信-TOYOTA2

           +ZOOM


 ニューイヤーの記事を書くつもりだったのだが、書いているうちに興奮してきた。





ほぼ週刊チョロQ通信-TOYOTA3

           +ZOOM


 まあ、トヨタ車は年式が経つとなかなか部品が手に入らなくなる車種が多く、この手のイベントでは旗色が悪い。





ほぼ週刊チョロQ通信-TOYOTA4

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 旧車のレースでも、ハチロクぐらいかなあ出てくるのは、あとはKPか。





ほぼ週刊チョロQ通信-TOYOTA5

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 パブリカ。

 すごくきれいに使ってます。

 助手席に乗っていたオーナーの奥様らしき女性が、写真を取られるのをすごく恥ずかしがっていましたが、こういうイベントでは我慢して下さい。






ほぼ週刊チョロQ通信-TOYOTA6

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 いつまでも大事に乗ってください。






ほぼ週刊チョロQ通信-TOYOTA7

           +ZOOM


 一見アメ車だが・・・・・、会場で見かけた”TOYOROD”という車。

 どうやら初代クラウンをレストアしてピックアップに改造し、V8エンジンを載せたモンスターらしい。

 トヨタもこんな車を、出したら売れるんじゃないかなあ。まあ、トラックはハイブリッドは厳しいので、省エネ車で。





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