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2009-01-30 23:00:41

頭文字”B”

テーマ:

ほぼ週刊チョロQ通信-B1

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 ベロレックス・オスカーの隣にあったクルマ。
 Berkeley T60 というクルマらしい。




ほぼ週刊チョロQ通信-B2

           +ZOOM


 このクルマも三輪車。

 ベロレックスと違ってキットカーだと思われます。

 ニューイヤーミーティングの常連ですね。




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2009-01-29 21:20:47

Velorex-Oskar

テーマ:

ほぼ週刊チョロQ通信-VO1

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 普段ならレーシーなスポーツカーを真っ先に紹介するのだが、今回はちょっと気になった珍しいクルマから紹介します。


 どうやらチェコで1950年代から70年代にかけて作られた車のようです。三輪です。




ほぼ週刊チョロQ通信-VO2

           +ZOOM


 オートバイ・・・・と言うより自転車のフレーム用の鉄パイプを自動車の形に溶接して、周りに防水布を張っています。




ほぼ週刊チョロQ通信-VO3

           +ZOOM


 後ろを開けるとこんな感じ。

 エンジンの上に張られた格子の上にちょっとした荷物が置けるようになっているようです。


 こういうものを作ろうという発想は、共産圏ならですね。


 




ほぼ週刊チョロQ通信-VO4

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 興味のある方のために、説明ボードを撮影してきました。クリックして拡大して読んで下さい。





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2009-01-28 23:00:12

JCCA ニューイヤーミーティング2009

テーマ:お出かけ

ほぼ週刊チョロQ通信-1

           +ZOOM


 2009年1月25日、船の科学館前で行われるJCCA日本クラッシックカー協会のニューイヤーミーティングに行ってきました。

 8時15分、臨海線の東京テレポート駅を出ると、目の前にもうすぐ(来年?)取り壊されるメガウェブと観覧車が朝日に照らされています。

 一旦取り壊された後、トヨタと森ビルの共同事業で、また似た様な施設が出来るようなのですが、観覧車は現在のものより小ぶりなものになるのだとか。




ほぼ週刊チョロQ通信-2

           +ZOOM


 会場の手前に大きな駐車場があります。

 ここには毎年このイベントのためにカスタマイズされた旧車が集結するので(と言ってもイベントそのものに参加する訳では駐車場に仲間同士で集まるだけ。でも仲間とわいわい写真を撮ったり、クルマ談義をしたり、それは楽しそう)、そのクルマを眺めるためにわざわざ駐車場の中を通って写真を撮りながら会場に向かいます。





ほぼ週刊チョロQ通信-3

           +ZOOM


 じつはバリバリの族車風が多いのですが、中にはこんな渋いクルマも。

  

 しかし、今回気になったのは車の少なさ。開場30分前ですが、昨年までなら駐車場の入り口に車の長い列が出来、駐車場の中も八割方埋まっているのですが、今年はガラガラと言っていい状態。

 入場者の数は昨年までと同じぐらいのように感じましたが、車で来る人、車を見せびらかしに来る人は確実に減っているようです。





ほぼ週刊チョロQ通信-4

           +ZOOM


 まずは開場前に展示エリアに向かうオールドメルセデス。

 

 今回は開場の様子を大雑把にお届けします。気になった車は日にちをかけて紹介していきます。




ほぼ週刊チョロQ通信-5

           +ZOOM


 このイベントの常連、ダットサンクラブのブースにあったフェアレディZのラリー仕様車。

 このクラブは毎年メーカーから車両を借りてきて展示しており、この車も日産自動車から借りてきたものでしょうか。





ほぼ週刊チョロQ通信-6

           +ZOOM


 ボディーは多分グラスファイバー製、”B”のマークのヘッドマークが付いていました。この写真では判りにくいですが、後輪は一つ、つまり三輪車です。





ほぼ週刊チョロQ通信-7

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 サイドカーからバイクを取ったような車。この車も三輪車です。

 旧共産圏の車両らしく、パイプフレームに防水布を貼っています。





ほぼ週刊チョロQ通信-8

           +ZOOM


 初めてみたヘッドマーク。





ほぼ週刊チョロQ通信-9

           +ZOOM


 BMWイセッタ。

 状況が許せば、そして程度の良い物があったら買いたいクルマNo.1。





ほぼ週刊チョロQ通信-10

           +ZOOM


 フォーミュラ・リブレ。

 このクラブは去年もFLを持ってきていました。

 古いフォーミュラで、現在のものとは空力処理の発想が全く違いますが、デザインの質の高さは特筆に価します。




ほぼ週刊チョロQ通信-11

           +ZOOM


 かわいいお客さん。




ほぼ週刊チョロQ通信-12

           +ZOOM


 毎回開場周りのベース基地にさせて貰っているNZレーシングスポーツクラブのブース。

 今年はテントを張らずにハイエースを基地にしていました。

 お鍋、ご馳走さまでした(^O^)





ほぼ週刊チョロQ通信-13

           +ZOOM


 今回のテーマは日野といすゞ。

 メイン展示はピート・ブロックがアメリカに持って帰ったものを再び里帰りさせた日野コンテッサと、いすゞR6クーペ。





ほぼ週刊チョロQ通信-14

           +ZOOM


 今回ポルシェ904が来ていました。

 常に人だかりがしていました。この車については別途記事に書きます。






ほぼ週刊チョロQ通信-15

           +ZOOM


 非常に美しい白のアルピーヌが二台並んでいました。






ほぼ週刊チョロQ通信-16

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 アメリカ人が好きそうなカラーリングのフェアレディZ。

 一応ナンバー付いてましたけど・・・・・。






ほぼ週刊チョロQ通信-17

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 この列はトヨタ車が勢ぞろい。





ほぼ週刊チョロQ通信-18

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 TOYOTA200GT、初期型と後期型。





ほぼ週刊チョロQ通信-20

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 スワップミートで見かけたショット。

 おー、懐かしい。

 シグマにシェブロンにローラですかね。





ほぼ週刊チョロQ通信-21

           +ZOOM


 これは生沢徹のGRD。涙が出そう・・・。


 レジンキットのお店ですが、非常によく出来ていました。





ほぼ週刊チョロQ通信-22

           +ZOOM

 

 スバル360、勢ぞろい。





ほぼ週刊チョロQ通信-19

           +ZOOM


 これもスバル。





ほぼ週刊チョロQ通信-23

           +ZOOM


 イーグルスのレコードジャケットに出てきそうなアメ車。リンカーンかな?

 隣のポルシェと比べると、暴力的な大きさが良く判ります。





ほぼ週刊チョロQ通信-24

           +ZOOM


 イセッタ。

 赤も良いなあ・・・・。






ほぼ週刊チョロQ通信-25

           +ZOOM


 福田元首相γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ





ほぼ週刊チョロQ通信-26

           +ZOOM


 一見普通のミニですが、屋根を相当低くしています。

 よく見かける改造です。





ほぼ週刊チョロQ通信-27

           +ZOOM


 帰り際に関係者駐車場で見たショット。

 クラシックカーのイベントになぜかトタンポの上に放置されるロータス・エリーゼとチェリー・クーペ。

 日英新旧揃い踏み。






ほぼ週刊チョロQ通信-28

           +ZOOM


 パレードから帰って来たHONDA S800。


 次回から、ニューイヤーミーティングで見かけた気になるクルマを取り上げます。




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2009-01-26 22:55:37

F1本 三題

テーマ:レース

 昨年末から正月にかけて、F1関連の本を三冊読んだ。



【鈴木亜久里の挫折―F1チーム破綻の真実 (文春文庫)/赤井 邦彦】

 

 丸ビルの5階に青山ブックセンターが入っていて、なかなか面白い陳列をしている。

 自動車雑誌を立ち読みしていて、ふと視線を上げると、そこにクルマ関係の書籍が、『雑誌も面白いけど、こんな本も面白いですと』と言うかのように並べてあって、ついつい手に取ってしまうのだ。

 この本もそんな具合に買ってしまったもの。


 ベテランモータースポーツジャーナリスト、赤井邦彦による鈴木亜久里、スーパーアグリF1チームのインサイドレポート。

 ジャーナリストの冷静な視線でスーパーアグリの立ち上げから破綻までを描いている。

 最初から最後まで鈴木を苦しめた資金調達。

 苦しいが故に怪しげな人物にもすがり、振り回される。そして破綻。

 金融の世界の片隅に身を置くものとして、その危うさ、不自然さは火を見るより明らかなのだが、追い詰められた当事者とはこういうものなのかと思うと胸が痛んだ。








【F1ビジネス―もう一つの自動車戦争 (角川oneテーマ21)/田中 詔一】


 ホンダ・レーシング・デベロップメント(HRD)初代社長、田中詔一氏の著作。

 F1のエントラント、HONDA F1チームの当事者として、FIA、FOM、F1の世界のドロドロを見事にあぶり出している。

 本の冒頭、『この本はF1の暴露本ではない』と著者自ら書いているが、私に言わせれば完全に暴露本。

 冷静な視線で、エクレストン、モズレーなどF1を運営するごく一握りの人々に敬意を表しつつも、極めて限られたグループに利益が集中する現在のF1の仕組みに疑問を呈している。


 ホンダは本田宗一郎の下、1962年に初めてF1参戦した。

 バーニー・エクレストン(元ブラバム・チームオーナー)、マックス・モズレー(元マーチ・チームオーナー)よりもF1に関わった歴史は古い。

 そういった誇り、大企業として厳然と存在し遵守すべき商道徳、そういうものにそぐわない、不透明な世界。

 今回HONDAがF1から撤退した複線が、この本から読み取れるよな気がする。






【世界最速のF1タイヤ―ブリヂストン・エンジニアの闘い (新潮新書)/浜島 裕英】


 ブリジストンの浜島さんと言えば、国内のレースの世界では知らないものはいない有名人だが、失礼ながら読むまではただの技術屋さんの解説本かと思っていた。


 あにはからんや、ブリジストンの社員教育から工場の”職人さん”との遣り取り、はてはミハエル・シューマッハの人となりまで、一息に読んでしまった。

 この人のブリジストンの社員としての経歴は、ブリジストンという会社が国内のカートレースへのタイヤ供給から始まって、世界のモータースポーツに打って出てた歴史にそのまま重なる。

 そして、この人は常にその第一線にいた。

 こういうスターはどこの会社にも一人か二人必ずいるものだ。もちろん実力があってのことだが、それに加えて強い運がなければこうは行かない。

 まったく羨ましい話だ、なにが運が良いって、好きな仕事に巡り会ってその仕事に携わり続けられると言うことは早々出来ることではない、特に浜島氏のような大企業のサラリーマンならなお更だ。

 全く羨ましい。 


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2009-01-25 12:00:00

MAZDA RX500

テーマ:


ほぼ週刊チョロQ通信-rx5001

           +ZOOM

 東京オートサロンの会場の一番奥に、見慣れないクルマを発見。



ほぼ週刊チョロQ通信-rx5002

           +ZOOM

 1970年の東京モーターショーに出品されたマツダのRX500。

 今から40年近く前ですが、その頃から”RX”のネーミングが使われていたんですね。




ほぼ週刊チョロQ通信-rx5003

           +ZOOM

 70年と言えば、まだスーパーカーブームの来る前ですが、当時自動車雑誌でこのクルマを見て、その先進的なデザインに非常に興奮した覚えがあります。たしかCG誌の表紙にもなっていたような気がしますが・・・・。



ほぼ週刊チョロQ通信-rx5004

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 この頃、ヨーロッパではこのようなクサビ形のデザインのクルマが数多く生産されました。



ほぼ週刊チョロQ通信-rx5004

           +ZOOM

 このクルマも、ヨーロッパのデザイナーの作品、もしかしたらジュージアーロかな?と思ってネットで検索してみたのだが、デザイナーについては情報を得られず。

 どなたかご存知でしたら、ぜひとも教えて下さい。



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2009-01-24 10:18:41

MERCEDES-BENZ SLR McLaren

テーマ:

ほぼ週刊チョロQ通信-slr1

           +ZOOM

 いくらするんでしたかねえ、このクルマ。

 F1のイメージでデザインされているのですが、F1というよりF3のダラーラのノーズ周りにパネルを付けた様な感じ。



ほぼ週刊チョロQ通信-slr2

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 一度首都高の霞ヶ関トンネルの辺りで遭遇したことがあるが、F1の時にも展示してあったので、目にするのは三度目かな。



ほぼ週刊チョロQ通信-slr3

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 うしろ姿は意外と普通ですね、ドア以外は。




ほぼ週刊チョロQ通信-slr4

           +ZOOM

 ドア周り。

 意外とシンプルというか、ボディーも薄く、パネルの取り付けも大雑把なように見えます。軽量化を図った結果かもしれませんが。




ほぼ週刊チョロQ通信-slr5

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 コックピット。

 意外と普通ですね。

 赤の色使いはヨーロッパ風の嗜好なのでしょうか。




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2009-01-23 21:05:59

PORSCHE Carrera GT

テーマ:

ほぼ週刊チョロQ通信-p1

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 この車、前から見ると、全く派手さがなく、




ほぼ週刊チョロQ通信-p2

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 ポルシェというより、イギリスのバックヤードビルダーが作ったスポーツカーのようだが・・・・・



ほぼ週刊チョロQ通信-p3

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 テールには、お馴染みの書体でカレラGTの文字。



ほぼ週刊チョロQ通信-p4

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 このアングルは只者ではない。




ほぼ週刊チョロQ通信-p5

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 速そうだが、なぜオープンボディーなんだ?

 屋根も付けられるらしいが、かなり面倒なのだとか。




ほぼ週刊チョロQ通信-p6

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 市販車にしてはシフトノブが異常に高い位置にあり、ほぼスレアリングと同じ位置。

 実はWRCのラリーカーや、スーパーGTのマシンもこれとほぼ同じレイアウトになっていて、これだけでもこの車が只者ではないことがわかる。



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2009-01-21 21:22:03

IMPUL

テーマ:

ほぼ週刊チョロQ通信-FN06

           +ZOOM


 前にも書いたが、今回の東京オートサロンではインパルのブースは人でいっぱいだった。

 それもそのはず、旧型になってしまったと言っても、フォーミュラニッポン(FN06)のチャンピオンマシンや・・・・



ほぼ週刊チョロQ通信-gtr1

           +ZOOM


 昨年スーパーGTで二度勝利したカルソニック・カラーのGTRが柵もなく展示されている。




ほぼ週刊チョロQ通信-gtr2

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 狭い分、スタッフの目も良く届くので、さすがにぺたぺた触る人は見なかったが、でも近づき放題。



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 これがNISMOあたりなら、昨年型のテストカーを展示用にペイントしてあったりするのだが、いかに強豪と言えどもプライベーターのIMPULに展示車があるとも思えず。



ほぼ週刊チョロQ通信-gtr4

           +ZOOM


 ほら、ダクトの奥にラジエターだってシッカリ付いています。




ほぼ週刊チョロQ通信-gtr5

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 インパルのこの大らかさ、いいなあ。


IMPULのウェブサイト



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2009-01-20 20:10:05

ロータス・エリーゼ+VTEC

テーマ:

ほぼ週刊チョロQ通信-le1

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 東京オートサロンと同時開催されていたインポート・オート・サロンの会場で見かけたロータスエリーゼ。

 一見何の変哲もない普通のエリーゼだが・・・・・・








ほぼ週刊チョロQ通信-le2

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 エンジンルームを覗いてビックリ!

 そこに収まっているのは、HONDAのVTECエンジン!

 オリジナルはTOYOTA製の2ZZ-GEエンジンなのですが。


 聞けばこの車を出品していたショップは、以前MR-SにVTECのエンジンを積んで゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ !!!!!!!????????

年に10台ほど売っていたそうで、今度はエリーゼに力を入れるとのこと。


 関西のHONDA系のショップらしいですが、それにしても車体はエンジン付きで仕入れてしまえばいいのだと思いますが、よくエンジンが手に入るものだと思います。


 「メーカー嫌がるでしょう?」と聞くと、ニヤッと笑って「ええ・・・・まあ」とあやふやな返事。



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2009-01-18 23:48:02

GAZOO Racing Lexus LF-A

テーマ:

ほぼ週刊チョロQ通信-LFA1

           +ZOOM


 豊田彰男次期トヨタ自動車社長の愛車、レクサスLF-A。





ほぼ週刊チョロQ通信-LFA2

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 愛車・・・・、と言うのは言いすぎかもしれないが、ニュルブリンクリングの24時間レースにプロのドライバーと組んで出場するわ、トヨタモーターフェスティバルでは、どうだ!と言わんばかりに大人気なくガンガン走りこみ・・・。





ほぼ週刊チョロQ通信-LFA3

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 聞けば彰男氏は世界一速い自動車会社の社長になりたいそうで・・・・・。

 




ほぼ週刊チョロQ通信-LFA4

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 現在一番速いのはアストンマーチンの社長だそうで、「あいつには負けない!」とばかりに日々研鑽を積んでいる。





ほぼ週刊チョロQ通信-LFA5

           +ZOOM

 と、言うのはドイツの片田舎から流れて来た風の噂。

 いずれにしろ自動車会社のトップが自動車が好きだ!と言うのは悪いことではない。

 

 あ、ちょっと壊れていますね。





ほぼ週刊チョロQ通信-LFA6

           +ZOOM


 このLF-A。

 レース用の車体は2台あるそうです。


 次期GT500マシンと言われて久しいが、こういういかにもレースに出てきそうな市販車(LF-Aの場合市販予定車)は、意外とレースに出ないものなのだ。

 まあ、出てくれば面白いですけど。


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