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2007-09-30 16:20:52

F1 日本グランプリ

テーマ:レース



yosen

  たった今、日本グランプリが終りました。

 優勝はルイス・ハミルトン、二位、三位はコバライネンとライコネンどっちか(多分コバライネン)。放送がレース終了ギリギリに終ったので、この時点でははっきりしません。

 長いレースでした。雨のおかげで20周近くセイフティーカー先導で走り、途中でアロンソのクラッシュで再びSC(セーフティーカー)。関係者の皆さん、ご苦労様でした。

 二時間ルール適用、しかも規定の67周目でちょうど二時間という離れ業まで付いていました。

 

 今回のレース、予選三回目のハミルトンの一発が全てでした。

 今年のF1のポールポジションの優勝確率70%。それに加えて、抜きにくい富士のレイアウトと強い雨。普段の数倍のアドバンテージをハミルトンに与えたと思います。

 アロンソのヘアピン入口でのクラシュは追われる者の焦りでしょう。これでハミルトンの初のルーキー年間優勝、最年少チャンピオンが色濃くなりました。

 日本、中国、ブラジルはハミルトンにとって未知のサーキットだと言う事が不安要素だという声もありましたが、あの予選を見ている限り、全く関係ないですね。


 フジのテレビ中継、普段のGTやフォーミュラ・ニッポンとはだいぶカメラ位置が違い、一瞬どこの画像かわからなかったりしましたが、かなり的確なカメラワークだったと思います。

 惜しむらくは、あと30分延長して、暫定表彰、優勝インタビューまで放送してくれたら良かったのですが。

 2010年はオーストラリアやマレーシアとセットで、春にやってくれたらいいのですが。秋よりは天候が安定していると思います。

(画像はヤフー自動車より)


富士スピードウェイ F1専用サイト(今はとってもアクセスしにくいよ)



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2007-09-29 10:59:23

ライトニングマックイーン Qステア

テーマ:チョロQ

ライトニング1

 とある土曜日、ビックカメラのオモチャ売場に行くと、このQステアが売っていた。

Qステアには手を出さないことにしていたのだが、息子がバッタ屋で売っていたモバイルチョロQを欲しがったので、どうせならもっと良いの(Qステアのこと)を買ってやると約束していたので、息子のために購入。

 もともとライトニングマックイーンが大好きな息子は大喜び。


ライトニング2

 コントローラと本体。

 これを見るとデジQのコントローラーのあの大きさは何だったんだろうと思います。

 

 Qステアを買うのはこれが初めてなので、いろいろ新鮮な発見があり楽しかった。

 ノコノコタイヤユニットというのが別部品で付いているのだが、これがワンタッチで交換できる。これを付けてハンドルを切ってテーブルの上でフル加速すると、思いっきりスピンターンします(笑)。

 本体のスイッチ類が小さいので、全てリモコンに付いたスティックで動かすようになっているのにもビックリ。しかし、このスティックが使いづらくて、結局ほとんど爪の先で動かしました。


 多分、今後Qステアを買うことは殆どないと思われますが、私のコレクションの対象にはならないものの、これはこれで充分楽しめるなあと感じました。


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2007-09-27 22:10:20

キューノ

テーマ:

Qno

 今や『懐かしい』という言葉が思わず浮かぶキューノ。

 合併前のタカラの迷走ぶりを象徴する、電気自動車。

 玩具メーカーが電気自動車事業を行う妥当性、合理性がなかったことは、合併直前に事業を譲渡してしまったことで明白。

 まさに時代の仇花。

 我が家の近所のマンションのモデルルーム前に置いてありました。


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2007-09-26 23:55:02

モータースポーツジャパン2007 そしてF1 Vol.2

テーマ:


t1

           +ZOOM

 モータースポーツジャパンの会場を出て、東京テレポート駅に向かう。

 途中メガウェブに寄って中をぶらぶらしていると、息子がこのペダル・ハイブリッド・カートに乗りたいと言う。しかし、予約制で次の空は一時間後。どうしても乗りたいと言うので、仕方なく一時間メガウエブ内で時間を潰す羽目に・・・・・。

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           +ZOOM

 ずーっと奥の方まで歩いて行くと、まるでモナコの街角のようなサークルに出た。

 こんな石畳をF1が走ったら、絵になるだろうなー。

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           +ZOOM

 そしてまたブラブラと。今度はヒストリーガレージという、セミ・クラッシックなクルマを展示しているエリアへ。

 このエンジン2基はレストアルームの前に置いてあったモノだが、TOYOTA F1カラーのシャツを着た外人が、妙に熱心に写真を撮っていました。

 TOYOTAのシャツを着た外人って・・・あんたF1チームの関係者?


 そうこうしているうちに、先ほどのモナコ風サークルをF1が走るという話が、あちこちでヒソヒソ。おお!なんと、あのハゲ、いや外人さんはやっぱりF1関係者。

 そのまま、さっきの場所に陣取ろうかと思ったが、ペタル・カートの予約の時間が迫っている。息子はF1よりもカートがイイと言うし、諦めてカートコースまで戻る。


 無事お坊ちゃまのカート走行が終了し、再びモナコ風サークルへ。

 一階はすでに人が鈴なりだが、二階のバルコニーはまだ余裕があり、何とか親子でもぐりこむ。

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           +ZOOM

 いよいよF1の走行開始。

 その前に、コースの安全確認のためにオフィシャルカーが二周走行。そのオフィシャルカーは噂のレクサスIS-F。アメリカの地方レースでテスト的にオフィシャルカーとして使われたらしいのですが、日本では初公開。ハンドルを握るのは片岡龍也。富士スピードウェイの日本グランプリでもオフィシャルカーとして使われるそうです。

 フロントタイヤ直後のスリット(多分エンジンルームのエア抜き)が印象的です。

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           +ZOOM

 そして、真打登場!はるか彼方から乾いた爆音が聞こえてきたかと思うと、サークルにTOYOTA F1が飛び込んで来ました。ドライバーはヤルノ・トゥルーリ。

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 速度を落とし、順調に旋回・・・・・・

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の訳ないわなー(笑)。

 小回りの苦手なF1にはRがきつ過ぎ、待機していたチームスタッフの手を借りて切り返し。

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 そして、何もなかったかの様に、再び走行開始・・・・・。


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 サークルを出て、直線コースに飛び出して行くヤルノ。

t10

           +ZOOM

 結局四周(三周だったかも?)して走行終了。切り返しの補助を終えて、やれやれと引き上げるスタッフ。

 メインステージ方向に誘導する係員を制し、この三人はヒストリーガレージを楽しそうに見物しておりました。


 ちなみにこのすぐ後に、ヤルノがオープンの2000GTに乗って、一周パレード。すでにカメラをしまった後で、写真を撮りそこないました。


メガウェブのホームページ

TOYOTA F1チームのホームページ


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2007-09-26 00:00:55

モータースポーツジャパン2007 そしてF1 Vol.1

テーマ:

 昨年に続いて行ってまいりました、モータースポーツジャパン。

 今年はブログの取材よりも、親に似ず全く車に興味のない子供の洗脳が目的だったので、写真もあまり撮っておらず、ざっとご紹介させていただきます。


           一回使った画像ですが・・・・

MSJ1


 見よ!この人人人・・・・。昨年との違いはこの人の多さ。

 昨年のイベントの内容の濃さをネットや口コミで伝え聞いたモータースポーツファンが、どっと押し寄せたという感じ、昨年の2.5倍くらいの人出があったのではないでしょうか。

 昨年との違いのもう一つは、物販の出店の多さ。

 昨年はサーキットでも良く見かけるミニカー屋さんや、モータースポーツグッズのお店が3軒出ていただけだったのですが、今年はざっと30件は出ていたのではないでしょうか。

 それだけこのイベントが世間で認められ、二年目にして成功を収めた証拠だといえると思います。



 では、徒然に画像をご紹介しましょう。


run1

           +ZOOM

 朝、史上初、ラリー車とレースカーによる公道パレードから帰ってきて整列する各車。O君、ちょっとジャマ。



run2

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 デモ走行する、レイブリックNSX。ドライバーは細川。


run3

           +ZOOM

 白煙を上げてスタートするZ。駆るはニッサンのエース、本山。


 日本のF1と言えば、何と言ってもホンダ。市販車を作る前からF1に参戦するというメチャクチャなことをやっていた、まさにレースバカ、泣けてきます。


honda1

           +ZOOM

 古いの・・・・・


honda2

           +ZOOM

 ちょっと古いの。

 多分1992年ごろ、セナとかプロストの時代のマシンです。

 よく似たマシンが、お台場のシェルミュージアムにあります。



honda3

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 多分、昨年のマシン。




nohda4

           +ZOOM

 これはもう、バリバリの今年のマシン。

 大雑把でスンマセンねー。型式を調べるのが面倒くさくって。



honda5

           +ZOOM

 エプソンNSX。

 日本の代表的なレースといえば、今やスーパーGT。

 これは今年のか?それとも去年のマシン?



toyota1

           +ZOOM

 トヨタも負けていません。

 F1こそは新参でも、モータースポーツは半世紀の歴史があります。

 OLDファンには懐かしい、トヨタ7。ボディーサイドにNACAダクトがなく、またエンジン上部の形状からノンターボモデルだと思われます。



toyota2

           +ZOOM

 TOM'S宝山SC。チンスポーラーが多少小さめなので、多分昨年のマシンだと思われます。脇坂(兄)がデモ走行をいたしておりました。




toyota3

           +ZOOM

 イクリプス土屋CS。

 これはバリバリの2007年型・・・・・、だと思います。このチーム、去年はスープラだったんで。




Fpon

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 エフ・ポン(フォーミュラ・ニッポン)だってお忘れなく!

 昨年に続いてINGINGが二台参加。GTに比べてやや元気のないFポンですが、ここでは目立ってました。やっぱりフォーミュラって華がありますねー。



primeira

           +ZOOM

 ニッサンは今回、スカイライン50周年の特別展示をやっていたが、何しろ人が多くて写真を撮る気になれず。英国国内ツーリングカー選手権仕様のP11プリメーラでご勘弁下さい。



porsche

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 ポルシェ906カレラ6。

 今年11月に富士で行われるル・マン クラシックのイベント に出走予定の車輌です。

subaru

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 スバル。

 うかつにもコリン・マクレーが今年の9月にヘリコプター事故で亡くなったのを知りませんでした。

 スバルのエースとして、スバルの黄金期を築いたマクレー。思わずこみ上げて来るものがありました。

 合掌。



bs1

           +ZOOM

 ブリジストンのブース。

 BSのF1参戦を語るときに、なくてはならないリジェ無限JS-41。

bs2

           +ZOOM 

 今年のF1用のソフトタイヤ。

 近くで見ると、目印の白いラインが、いかにも手書きと言う感じです。



suzuki1

           +ZOOM

 モンスター田嶋のモンスター・ヒルクライム・マシン。

suzuki2

           +ZOOM
 そしてWRCマシンのベース車輌。

 今年はスズキの年になるか?

jaf

           +ZOOM

 JAFのブースにあったヘルメット。

 1992年の日本グランプリで、出場全ドライバーにサインを貰った、JAFの宝物。但し、どれが誰のサインか、わからなくなっているそうです。


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2007-09-23 18:55:57

モータースポーツジャパン2007 速報

テーマ:チョロQ

MSJ1

 モータースポーツジャパンに行ってきました。

 すんごい人です。

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 ラリー車も走れば、



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 GTマシンも・・・・・



MSJ4

 ハイブリッドカーも走ります。


 さて、先日私が予想した通り、この会場の富士スピードウェイF1特設ブースで富士スピードウェイ限定F1チョロQを売っていました。

 関東近郊のチョロQコレクターは明日(24日)、船の科学館前に集結すべし!


モータスポーツジャパン2007の公式ホームページ


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2007-09-20 19:02:26

ちびっこチョロQ Vol.14

テーマ:ちびっこチョロQ

chibi1

           +ZOOM

 私の仲間には、チョロQはあまり持っていないが、ちびっこチョロQだけは箱買いをするという人が何人かいる。

 そんな仲間も、今回は車種にあまり魅力がないと言って買わない人が多かった。

 確かに車種に目新しさや新鮮さが欠けていたかも知れない。バンの模様が三種皆違ったり、ジムニーの付属部品が微妙に違ったり、渋い工夫はあるのだが・・・・。


 実は今回お見せしたいのはクリアケース。

 ちびっこチョロQのクリアケースは六健が唯一販売していたのだが、その六健が販売を中止してから久しい。オリジナルのビニール袋に入れたままタッパーに入れてしまってあるが、どうも見栄えが悪い。何とかならないかなあと思って、苦し紛れに知り合いのショップに『ちびっこチョロQのクリアケースない?』と聞いてみたら、『あるよ』との答え。僅かに残っていたデッドストックを購入し、今回のVol.14を入れてみました。

chibi2

           +ZOOM

 今回、秀逸だと感じたのが、このジムニー。

 銀、赤そしてこの黄色の三色に三種類のフードが別部品で付きます。特に注目したいのはコックピット上のルーフバー。ちびっこチョロQのこの大きさで、この細さを再現しています。

 欲を言えばもう少し車高を高くして、”マニアがいじってる”感じを出せれば良かったと思う。ジムニー乗りで車をいじっていない人はいないらしいですよ。


 ちびっこのクリアケースは某ネットショップでも取り扱いがあるようです。六健より多少高めのようですが、供給源が保たれて良かったです。


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2007-09-19 19:30:52

ダイドードリンコ 

テーマ:チョロQ

daydo1

 中野のブロードウェイをブラブラしていたら、コレクターショップBの前で旧知のコレクターのS君とばったり。

 富士スピードウェイのF1チョロQの話しなど、しばし話した後、別れてBの店内へ。そこで偶然見つけたのがコレ。


daydo2

 ケースなし、少々細かい傷ありで、500円。

 白状すると箱なしの新品だと思って買ったのですが、良く見ると細かい傷がそこかしこに・・・・。

 しかし、タイヤは綺麗なので、走らせて遊んではないようです。

 まあ、500円ならこんなものだと思います。最近はプレゼントに応募するのが面倒で、これも持っていなかったんです。


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2007-09-18 21:45:12

日産自動車 試乗プレゼントセット 三種

テーマ:チョロQ

nisan

 チョロQの話題を書くのは先月の26日以来。これでは『ほぼ週刊』ではなく『ほぼ月刊』だ。


 さて、9月の8日、9日に行われた日産自動車の試乗キャンペーン。今回はちょっと事情がありまして、徒歩と自転車で回る羽目になり、苦労しました。それでもレースと日程が重ならず良かったです。

 しかしながら、やはり限界があり、マーチとZのセットは手に入りませんでした。困ってオークションで買おうか、ネットで交換を募集しようかと思案していたところに、某著名古参コレクター氏から連絡を貰い、分けていただくことが出来ました。

 今回は感謝の気持ちを込めての記事の掲載です。


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2007-09-17 07:56:12

INGルノーF1 詳細

テーマ:

 詳細と言うほどのものではないのですが、携帯のカメラではなく、デジカメで撮影をしましたので、細部の写真を載せてみます。

 型式もはっきりせず、本物でもないのですが、近年のF1のデザインの特徴がわかる資料としてご覧下さい。


rf11

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フロント1


rf12

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フロント2


rf13

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リア


フロントウイング

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フロント・ウイング


整流板1

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リアタイヤ前の整流版、左前から


整流板2

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リアタイヤ前の整流版、左後から


Vキール

           +ZOOM

Vキール


スリット1

           +ZOOM

スリット1


スリット2

           +ZOOM
スリット2



スリット3

           +ZOOM

スリット3


ディスプレー1

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ディスプレー1


ディスプレー2

           +ZOOM

ディスプレー2


おねーちゃん

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おねえチャン


ディスプレー3

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説明版1


ディスプレー4

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説明版2


ディスプレー5

           +ZOOM
説明版3


 さて、会場で”F1ミニガイド”なるパンフレットを貰ったのですが、そこに興味深い事が書いてありました。

 昨年マイルドセブンのイベントで富士を走ったコバライコネンが日本GPの見所についてコメントしているのだが、それによると富士は1.5キロのストレートが最大の特徴だが、最終コーナーのR(半径)が小さいために、トップスピードが思ったより伸びない。1コーナーのブレーキング競争は激しく抜きどころになるが、ストップ・アンド・ゴーのサーキットなので、中低速重視のセッティングになるだろう、というのだ。

 これには驚いた、富士スピードウェイは1.5キロというほかに類を見ない長いストレートを持ち、高速サーキットだと言うのが常識なのだが、どうやらF1では最終コーナーのRのきつさ故に、あの長いストレートでパワーを生かしきれないと言うのだ。

 どの雑誌、どのカテゴリーを見ても、富士での課題はストレートスピードをいかに上げるかという事なのだが、F1ではこの常識は通用しないのか?なんとも桁外れな話しだ。



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