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2007-08-31 20:30:37

富士スピードウェイ灼熱の週末 食生活を中心としたあるコース・オフィシャルの生活の一端

テーマ:レース


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 土曜日の朝飯は天神屋のおにぎり弁当。

 じゃこの炊き込みご飯、シャケのフレークのノリおにぎり、ゆかり。鶏の唐揚げとお新香。

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 一日目は昼も天神屋。

 前回のスーパー耐久の時にパッケージのフタを一体式にした方が良いと書いたら、早速改善されていました。まさかこのブログの影響とは思えませんが。

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 今回の宿は米山館。

 ココは良くも悪くも富士山の登山客用の木賃宿の面影を残した宿屋です。

 米山名物トンカツと、刺身と酢の物とお新香。

 今回は新館に泊まりましたが、部屋は快適でした。


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 米山の朝食。

 鮭の塩焼き、海苔、生玉子、山菜に漬物。

 前の日に向いの旅館に遠征して飲みすぎて、半分以上残してしまいました。

 玉子好きの私としては、朝の生卵は尊い。

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 決勝日の昼。

 サーキットレストラン、オリヅル=つぼぐちのサーキット弁当。

 40度近い暑さの中、休息時間より一時間も早く配られてしまい、ちょっと危ないと思ったので、隣の拠点のクーラーボックスに入れておいて貰いました。

 今回はいつもの人員配置の二倍以上のスポットに人員が配置されたので、弁当の配布のタイミングはしょうがないと思います。でも、一拠点に一つクーラーBOXとパラソルは欲しかった。パラソルのなかった拠点は結構きつかったと思います。


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中身はこんなもんです。大体いつもと変りません。煮物と鶏の照焼きが美味かったです。



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 今回はレースの合間に一時間ほどのインターバルがありました。

 昼食を摂った後、コース上を光貞選手が駆る2シーターフォーミュラが結構なスピードで爆走するのですが、我々はお構いなくに爆睡。今回は前の日にリリースされたマックのハッピーセットのF1ゲームを持参していたので、結構熱くなって遊んでました。


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 全レースが終了し、メディアセンター2に集合し、パンが二種類配られます。

 三割ぐらいの人がその場で食べてしまいますが、私は帰りの車の中で食べるか、翌朝の朝食にします。


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2007-08-31 06:35:54

F1チケット

テーマ:モロモロ

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 昨日、会社から帰ると大日本印刷の奈良工場から大きな封筒が届いていて、なんだろうと思いながら開けると中身はF1のチケット。

 でもこれは私の物ではなく、会社の後輩に頼まれて買ったもので、今日早速送るつもり。

 いよいよ近付いて来ましたねえ。


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2007-08-30 23:11:33

フォーミュラニッポン 第6戦

テーマ:レース

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 8月25日、26日、フォーミュラニッポン第6戦に参加しました。

 この画像は決勝日26日の朝6時ごろのAパドック、ガラーンとしています。それもそのはず、このすぐ後ではガードマンとチーム関係者が入れろ入れないで大声で揉めています。

 どうやら警備会社は6時半までオフィシャル意外は中に入れるなと言われていた様なのですが、決勝日の朝って、各チームタイヤ交換やら給油やらの練習をやるので、結構朝早くから動いているんですよね。単なる連絡ミスだとは思いますが、中には上手くもぐりこんだチームもいたようで・・・・。24時間ゲートオープンのGTならこんな問題にならないんですがねえ。


 今回は9月末のF1のシュミレーションのため、日本グランプリの時と殆ど同じ体制でレースが運営されました。

 今回の私の担当はポストではなく、コース脇のサービスロードの開口部。温度計が42度を指す中、殆ど熱中症になりながら何とかこらえました。暑いなー、熱いなー、アツイナア・・・・、と思ってガードレールに寄りかかっていると、フッと意識が遠くなるんですね。寝てる訳じゃあないんですよ。

 スポーツドリンクを小分けに飲み、持ってきた塩を舐めて、何とかしのぎましたが、何か根本的な対策をしないと、一夏に二回はあの状況は無理ですねえ。なんたって42度の照り返しの中、長袖の厚手の耐火繊維のツナギに厚手の手袋にヘルメットですからねえ。

 ただ、今回楽しかったのはセイフティー・マーシャルの作業シュミレーション。

 本物のトヨタF1を使って、マシンがトラブルでコースサイドに止まり、ドライバーが自力で脱出という想定で行われました。

 私の担当区域でも行われました。

 コースサイドの芝生の上にF1マシンが置かれスタートの合図。持ち場から一斉に6人のセーフティマーシャルが走り寄ります。たまたま私が一番速くマシンに辿りつき、ニュートラルスイッチを押し、ステアリングを操作しながら同僚と共にマシンをコース外に排除しました。

 本物のF1に触るのは初めてなら、ステアリングを操作するなんて、普通なら出来ることではないので、オフィシャルをやってて良かったなーとこの時はつくづく思いましたが、朝一番から全力で走る、エンジンを積んだ本物のF1を力いっぱい押す・・・・、なんともはや疲れましたワ。


 レースの方は久しぶりに抜きつ抜かれつ、エキサイトな展開になりました。

 予選トップの本山が途中でリタイヤしたのは予想外でしたが、レース序盤のSCでやはり何か歯車が狂ったのでしょうか。

 片岡が途中トップを快走したのですが、タイヤを使いきっていきなり後退、でもこのレースで一番目立ってました。

 可哀想だったのは立川。今回はスポンサーのトラブルでテストカーのような真っ白な車体でした。一番可哀想なのは煽りで出走がキャンセルになった佐々木孝太だが。

 それにしても小暮君、またやっちゃいましたね。スタートでエンジンストール。避けきれなかった伊達公子のダンナ、ミハエル・クロムがぶつかって二台ともリタイヤ。

 小暮君、同じ群馬県人として忠告します、悪いこと言わないからお祓いしてもらってらっしゃい。


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2007-08-26 23:02:55

富士スピードウェイ チョロQ

テーマ:チョロQ

 昨日と今日、フォーミュラニッポン第6戦に参加するために富士スピードウェイに行ってきました。

 今回の担当はポストではなく、コース際のサービスロードの開口部。そこが場内放送のスピーカーの真下でうるさいのなんの、一日中耳栓をしていました。

 レースの合間に何気なしに聞いていると、場内で富士限定のチョロQを売っていると言っていたので、一日目のスケジュールが終了してから早速買いに行きました。


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 さて、これがその限定チョロQ。

 F1タイプで白と黒の二種類、富士スピードウェイのロゴとシンボルマークが綺麗に印刷され、ノーズの横にはなぜか日本語で”富士スピードウェイ”と印刷されています。

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 コインホルダーにはLEDライトを模した銀色の四角形が印刷されています。
 サイドポンツーン部分には、白は001、黒は002の数字、ゼッケンのつもりでしょうか?

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 ケースはこんな感じ、基本的に一連のF1チョロQのバリエーションです。

 富士スピードウェイのチョロQを作るなら、ゼロ・クラウンのセーフティーカーやレッカー車などの”富士で働く車”も作って欲しかったなあ。

 来月末のF1に向けて、サーキット全体ががぜん盛り上がってきました。


富士スピードウェイ F1専用サイト


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2007-08-12 08:57:46

TAMIYA本社へ

テーマ:お出かけ

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 スーパー耐久終了後、一路西に車を走らせました。

 目標は静岡、目的はタミヤの本社訪問と、登呂遺跡の見学。

 登呂遺跡は兄弟ブログ『スーパーB級コレクション伝説』で紹介するとして、ココではタミヤの本社を紹介します。

 タミヤの本社にタイレルの六輪車P34の実車が展示されていることを知ったのは数年前、タミヤがP34の精密モデルを発売する時に実車を買ったことは知っていましたが、一般に公開していることを知って以来、いつかは行ってみたいと思っていました。

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 さて、社屋のロビーの入口に12気筒のエンジンが置いてありました。

 なんだろうと覗き込むと、なんとこれがISUZUのF1エンジン。ロータスの102に積まれてシルバーストンでテストを行い、良い結果を出したものの、諸般の事情で日の目を見なかった幻のF1エンジンです。


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 ヘッドカバーにはISUZU Sportのロゴ。


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 そしてこのマシンがシルバーストンでISUZUエンジンを搭載した102Cそのもの。私が密かにF1情報のネタ元にしているドイツのサイトでも写真が載っていない、幻のマシンです。

 当時、ジャッド製エンジンを搭載していた102Bと呼ばれていたマシンに、ISUZU製エンジンを積んだこのマシンにのみ102Cという名前が与えられました。つまり過去も現在も存在する102Cは唯一このマシンだけ。タミヤの本社にあった説明板からの知識ですが、ネタ元のドイツのサイトにはすでにこの事が書かれており、まったく舌を巻くばかりです。

 これを見られただけでも、高速代とガソリン代は充分元が取れました。

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 ロビーを入ってすぐの情景。思わずうなりました。早く中を見たいと心は逸るばかり。


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 タイレル007のノーズ。

 このマシンは富士でのF1inJAPANの後、日本に売られ、確か翌年の富士で高橋国光が乗ってスポット参戦したように記憶しています。

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 呉越同舟。

 ロータス91とタイレルP34。

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 ロータス91。

 この頃はグランド・エフェクトの研究が進み、フロントウイングを使わず、ボディーとリア・ウィングのダウンフォースのみでマシンをコントロールしようという試みが流行っていました。このマシンもフロントウィングを取り付けられるようにはなっていますが、多分買ったときにこの形だったのだと思います。

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 そして、今回のお目当て、タイレルP34、F1の世界に衝撃的を与えた六輪車です。タイレルというチームはその後何年かおきに革新的な技術を発表し、今やF1の常識となっているハイノーズもこのチームが最初に始めたものです。

 ちなみにこのチームはTyrrell=ティレルと呼ばれる事が多いのですが、創設者のケン・ティレルはスコットランド人で、自分の名前をタイレルと発音していたそうです。当時のオートスポーツ誌もタイレルと表記していました。

 ポルシェ911の精密モデルを作るために実車を購入して、ビス一本にまでばらばらに分解して、完璧な製品を作ったというのは有名な話ですが、このP34も分解したのでしょうか?

 まさか、と思いますが、タミヤならやりかねないと思わせる凄みがこの会社にはあります。

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 ドラエモンのソーラーカー。

 ソーラーカー・レースに出ていたマシンですが、これもプラモデルになっていましたね。コックピット、暑そ。

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 ロビーの奥にある資料館。タミヤの最初の製品である木製の自動車から現在の製品まで。タミヤの製品の殆どを見ることができます。

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 資料館の壁に飾られているタイレルP34。プラモデルの部品を綺麗に着色し、全ての部品を額の中に展示しています。まさにプラモデルの標本。メーカーにしか出来ない遊び、いや真剣勝負です

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 フェラーリ641/2(F190)

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 ラジコンの4WD

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 多分、オーナーの田宮氏の趣味なのだと思うのですが、モダンアートの作品が何点か展示されていました。

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 上の二点はニューヨーク在住の”牛ちゃん”こと篠原有司男 の作品、数年前に東京都現代美術館で個展が開かれていましたが、その時に購入したものでしょうか。名札、直しておいてくださいね。

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 今注目の作家、薮内佐斗司 の天道童子。


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 この作家、注目されているのですが、すごく複製が多いんですね。

 でも、趣味が似ているなあと感じました。


 本社が静岡だからしょうがないのですが、これだけのコレクションが静岡にあるというのはもったいない気がします。

 『TAMIYAの仕事』なんてタイトルで、東京都現代美術館あたりで、イベントをやらないかなあ。

 TAMIYAのプラモデルの完成品と収集品の実車、美術品、パッケージの原画で充分過ぎるほどのボリュームがあると思います。



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2007-08-09 21:44:29

コルベットC3 外車シリーズVol.11

テーマ:今月の新製品



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8月に入ってだいぶ経ってしまいました。スーパー耐久に出かける前に画像だけ撮っていたのですが、記事にするタイミングを逸し、今になってしまいました。


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 コルベット・スティングレー。

 ボリューム感とシャープさを兼ね備えたボディー。絶頂期のアメ車のいいところを全て持ち合わせた車だ。

 この車は本当にかっこ良かった。この頃は自国の市場が日本車に席巻されようとは、夢にも思わなかっただろう。


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 このアングルから見ると、ドア・ハンドルまでちゃんと再現してあるのがわかります。

 ただ、実車に比べてキャビン部分がかなり大きく表現されており、頭でっかちな印象になってしまった。


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 このアングルが一番カッコイイように思います、チョロQも飾り台も。

 すみやさんのブログ でA番のコルベットが紹介されているが、あちらがオリジナルなら、今回の外車シリーズのコルベットは少々綺麗にまとまりすぎて、最新の技術でリニューアルされた車のような印象を受ける。



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2007-08-08 22:32:55

S耐のメシと宿

テーマ:グルメ

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 ♪朝だあーさーだーよー、朝日がのぼおるぅーってか。

 土曜日の朝、6時半。今年すっかり定着した天神屋のおにぎり弁当。中身がちょこちょこ変るので毎回楽しみ。でも梅干がないのが残念。

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 一日目の昼。朝に続いて天神屋のお弁当、メインはここの得意の野菜入りデミグラスソースのかかったハンバーグ。デザートはオレンジ。

 天神屋は美味しいのだが、透明のフタが”別部品”になっていて、食べる時にフタの置き場所に困るのだ。ポストの中は結構ゴチャゴチャと書類や機器類が置いてあり、フタはヘタをすると床に置くことになってしまう。

 お弁当の下に裏返しにして敷いてしまうという方法もあるがパッケージの底が汚れてしまい、何か事が起こって食事を途中で中断しなければならない時に、再び食べ始める時に都合が悪い。二日目のつぼぐちの弁当のように、フタが一体式になっている方がはるかに機能的だ。今後改善を望みたい。

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 さて、この日の宿は須走のみゆき。

 スケジュールが4時ごろに終了してしまい。7時の夕食まで、部屋でビールを飲みながらゴロゴロしていました。

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 みゆきは食事に家庭料理風の温かさがあって好きだ。この日も野菜の煮付けやインゲンの豚肉巻ソテーなど堪能しました。刺身もなかなか美味いんですよね、山の中なのに。魚屋さんが近いせいかな?

 ただ、この宿の欠点は朝風呂に入れないこと。泊りがけでレースに来た時は、この朝風呂が楽しみなんですが、コレだけは何とかならないかなあ、と思います。

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 朝、5時すぎの須走の街。富士山の登山客用の宿場町として長い歴史を待つ街です。

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 みゆきの朝。漬物が美味しいのはこの辺りの宿の共通の特徴です。

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 出ました!ご存知サーキット弁当。つぼぐち特製です。

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 この日の弁当には、わさび漬けが入っていました。醤油をちょっとたらして、美味しくいただきました。
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2007-08-07 23:15:30

SUPER TEC 2007

テーマ:レース


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 8月4、5日、スーパー耐久シリーズ第四戦に行ってきました。

 6時、西ゲートで受付を済ませ場内に入ると・・・・・・オオ!スタンドが出来とる!場所的には最終コーナーの外側ですね。
 Nさん、オハヨーございます!


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 さらに関係者用のP17駐車場に入ると、巨大な骨組みがそびえています。ネッツコーナー外側のスタンドですが、巨大です。高さは20メートルほどあるでしょうか。
 チャンピオンレースの第三戦が台風で中止になったため、富士スピードウェイに足を運ぶのは約一ヵ月半ぶり。こんな仮設スタンドがあちこちに出来ており、サーキットはすっかり様変わりです。

 プロゴルフの大きな大会が開かれるゴルフ場では、大会前にラフの長さをどんどん長くし、グリーンを短く刈りそろえ、時にはホールNoも大会用に変えることさえあるそうだが、ちょうど今の富士はF1という最大のイベントに向けて、殻を一つ脱いで脱皮しようとしているかのように見える。


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 朝。

 いつものようにガレージの裏側から遠慮がちに写真を撮っていると、「どうぞ、中に入って撮ってください」と声をかけてくれたのが、ST1クラスのプロジェクトμレーシングの関係者。

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 お言葉に甘えて前から撮らせて頂きました。
 結果は4位でしたが、後半カーナンバー3、エンドレスZとなかなか良いバトルを見せてくれました。


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 カーナンバー602、ST2クラスの明京産業・パームタウンEVO。

 オフィシャル仲間のIさんが第一ドライバーを務めるマシンです。

 結果はムニャムニャムニャ・・・・。



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 同じくST2クラスの東和MOTULEDインプレッサ。

 ST2クラスはランサー・エヴォリューションとスバル・インプレッサで占められています。四駆をサーキットで見られるのもS耐ならではです。


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 アラビアンオアシスZ。

 最強のST1クラスだと思ったら、ST3でのエントリー。でも華やかさはピカイチ。

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 意外とマシンやレースを見るより、こういう雰囲気が好きだったりします。


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 レース終了後、正式結果発表までパルクファルメで車輌保管される、各クラスの入賞車。それにしても周りに柵もなければ、監視も女性オフィシャル一人だけ。でもS耐のお客さんはマナーが良くて、誰も近付いたりしようとしない。ウーン、ちょっと寂しいぞ。


皆さん4時間ご苦労さまでした、正式結果はココで


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2007-08-03 17:35:25

ジープラングラー スタンダードNo.51

テーマ:今月の新製品

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 昨年12月に発売されたターンテーブル付のと殆ど同じものなので、今回はあっさりと紹介します。

 ターンテーブルとのセットが2100円、このスタンダードチョロQが367円ですから、ターンテーブル単体は1733円(税込)ということでしょうか。

 次にターンテーブルを出すときは、色を変えるとか、テーブルの石畳仕様や、オフロード仕様、砂漠仕様などのバリエーションを出すなどの工夫をして欲しいものです。


ターンテーブル付きジープラングラーの記事


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2007-08-02 20:09:20

ボンネットバス スタンダード54

テーマ:今月の新製品

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 今月じゃないけど今月のチョロQ。

 この型は特注品で数多く出ていますが、やっとスタンダードで登場です。

 しかもスクールバスというシチュエーションが最高、今でもアメリカではボンネットタイプのスクールバスが現役ですからね。今にもスヌーピーとチャーリーブラウンが窓から顔を出しそうです。


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 コインホルダーには新スタンダード・シリーズのお約束、ナンバーはふられずにエンジンの種類”スロー”と車種の名前。

 スタンダードとしては久しぶりのHITの予感です。


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