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2007-07-31 21:49:59

株主優待

テーマ:チョロQ

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 銀座で新型スカイラインクーペを見て、新宿で新型スカイラインのチョロQを買って、家に帰ると、タカラトミーから株主優待が届いていた。


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 中を開けると、こんな感じ・・・・・。フタを開けると・・・・


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こんな感じで、今年もトミカとチョロQのセットです。


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 トミカは最近ハリウッドで映画化されたトランスフォーマー。チョロQはポケモン。去年はプリウスのトミカに、タカラトミーのロゴが書かれたチョロQトラックだった。それに比べると今年はかなり楽しい企画だ。



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 小さなチョロQコンテナ部分に細かな印刷でポケモンが細密にあしらわれている。ポケモンの権利を持っていたトミーと合併したからこその製品。少々複雑な心持になる。

 コインホルダーを見ると、ポケモンは10周年のようです。


今年こそパッケージを全部開けてチョロQを撮影しようと思っていましたが、やっぱり出来ませんでした。


ポケモンといえば、今わが家はスタンプラリーで大忙し


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2007-07-30 17:52:49

スカイラインV36セダン ソーラーターンテーブル第4弾 

テーマ:チョロQ



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 銀座でスカイラインの50周年記念のイベントを見た帰り、新宿のビックカメラに寄ってみると、この50周年記念のコラボ企画のV36のチョロQが売っていました。

 ああ、第四土曜日だったんだと呟きつつ手に取るワタシ。最近ただのチョロQが全然で出ないんで、すっかり忘れてました。


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 で、スカイライン生誕50周年記念第1弾らしいのだが、第何弾まで出るのか?

 初代からこの12代目まで全部出します、というのなら、それはそれで興味深いが・・・・。


 肉付きのいいボディーを上手に表現出来ています。クーペも出してくれないかなあ。


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2007-07-29 17:30:08

SKYLINE 50th ANNIVERSALY

テーマ:

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 名車の名前を欲しいままにしているスカイライン。誕生から50年を迎えたそうで、東銀座の日産自動車本社ギャラリーと、銀座ギャラリーでイベントがあったので行ってきました。


 今回の目玉は、この秋に発売される12代目のV36スカイラインクーペ。


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 堂々の3.7リッターです。


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 ただ、この11代目のV35スカイラインと非常に似た印象です。しいて言えば、全体に丸みを帯びて、ボディーが若干大きいか。フロントグリルの辺りはレクサスSCに似ている。

 一台の車に長く乗る傾向のあるヨーロッパなどでは、新型車を出す時に旧型車のオーナーに配慮して旧型のイメージとあまり変らない傾向のデザインにするという手法がよく行われる。

 今回のスカイラインも同じようなコンセプトなのかもしれないが、多分GTRは全く別物になるんだろなあと想像させる車体だ。


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 では初代から順に見て行きましょう。

 まずは、初代。この頃は1500CCなんですね。同時代(1957年)の国産車に比べると大柄な感じです。

 展示されていた車輌は状態の良い物を動態保存しているものらしく、バンパーや給油口のキャップ等のメッキ部分に錆がでていた。


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 二代目。

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 後にスカイラインのシンボルになった、サーフラインらしきものの片鱗が見えます。

 

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 三代目。

 スカイライン神話を作った、ハコスカです。

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 この三代目で、はっきりとサーフラインが登場します。

 この車のリアバンパーには、ディーラーのシールと共に、神社の交通安全のお守りのシールが貼ってあります。この車をはじめ。今回展示された内数台は一般のオーナーから借りてきたものではないかと思われる形跡があります。

 実はニッサンは、よくこういうこと(一般ユーザー車の展示)をやるんです。

 数年前、新型Zが発表になった時も、銀座のシールームでターンテーブルの横においてあった白いS30は私の近所の人が所有していた車でした。

 なぜ、こんなことをするのか、理由は良く判りませんが、以前のニッサンは、自社の車にさほど愛情を注がない傾向のある会社だったので(今はそんなことはないと思いますが)、発売した自社の車を保存していなかった、ということも考えられます。


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 さて、四代目。ケンメリスカイラインです。

 この車は、今でもオーナーが大事に街乗りに使っている感じがムンムンしてますね。


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 4ドアのセダンもあったと思いますが、何と言ってもクーペのバックからのスタイルの良さが、この車のデザインの特徴です。


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 五代目。

 若い頃、会社の後輩が、まさにこの車のゴールドに乗っていましたが。それ以外に私の中で全く印象のない車です。


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 六代目。

 たしか、ポールニューマンをイメージキャラクターに採用し、ニューマンスカイラインなどと呼ばれていた。しかし、そのフロントマスクから”鉄仮面”という呼び名の方が広く広まっています。

 長谷見選手の手によって、シルエットフォーミュラとしてレースに出ていましたが、もちろん中身はまったく別物のレーシングカーでした。


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 七代目。

 確か、リーボックスカイラインとして、ツーリングカーレースに出ていたような気がしますが、市販車としては殆ど記憶にありません。


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 さて、やっとたどり着きました、8代目。

 ご存知R32スカイラインです。頭上にニッサンのシンボルマークが掲げられるこのポジションは、主催者のニッサンの意識的なものだと思います。

 これ以降10代目のR34までGTRが展示されていました。

 ハコスカが神話を作ったならば、このR32は伝説を作った。数々のレースを総なめにし、またレースの世界に常識破りの四輪駆動を持ち込んだ、画期的な車だった。

 今でもこのR32GTRを普段の”足”に使っているレース関係者は多い。


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 9代目、R33。

 スポーツタイプの車が成功すると、次期型はもう少し大きく、もう少し豪華に、こう少し値段を高く、と考えて失敗するという構図を絵に描いたような車。

 豪華さはいいとして、ボディーの大きさが災いして、レースフィールドでは必ずしも成功しなかった。


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 さて、10代目、R34。

 レースフィールドにおいて見事に復活したGTRにして、最後のストレート6エンジン搭載車となった車。

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 展示してあるのは、最終バージョンで1000台限定生産のMスペック・ニュル。初めて実物を見ました。


 GTRはこのR34で一旦完成し、直6のRB26エンジンとともに終焉した、と言っても良いのではないでしょうか。

 それだけに、次期GTRの開発は、先輩GTRのイメージを考慮しつつ、全く新しい車を作るという、かなり難しいプロジェクトになっていると思えるし、次期GTRの姿が、今後の日産自動車という会社の方向性を象徴するものになると思えるのだ。

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+ZOOM
 さて、先にも紹介した11代目スカイラインクーペ。

 言うまでもなく、この11代目にはGTRのエンブレムは与えられなかった。

 キクチさーん、元気ですかー。


日産自動車のホームページ

スカイライン50周年記念イベント


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2007-07-25 23:10:02

出前館 デリバリー・バイク

テーマ:チョロQ

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 先日、ある個人向けIR説明会に出席したのだが、その時に『夢の街創造委員会』というおもしろい名前の会社のプレゼンテーションがあって、説明会終了後に他の数社のノベルティーと一緒に、このチョロバイが袋の中に入っていた。思わぬところでチョロQをもらってビックリした。


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 ちなみに、この記事のテーマはチョロQとなっているが、厳密に言うとこの製品はチョロバイ(バイクのチョロQ)というカテゴリーに分類されて、チョロQとは言いにくい。しかし、私のブログではチョロバイを取り上げる機会があまりなく、テーマを増やしたくないのでご容赦を。
 この製品、以前販売されたチャイナ・クイックのデリバリーバイクと同じものだと想像しますが、いかがでしょうか?


 現実の話をすると、この『出前館 』というのは、夢の街創造委員会が運営するウェブサイトで、簡単に言うと自分の家の郵便番号を入力すると、出前注文が出来る店が検索でき、そのまま注文までできるという、言わば出前のポータルサイト。”ぐるなび”の出前版と思えばいいかもしれません。

 従って、実際に『出前館』の名前でバイクが街を走ることはなく、モデルはない。純粋なノベルティーとしてのアイテムです。

 説明会の後、早速アクセスしてみると結構使えそうだったので、次回の会社の会議用の弁当で使ってみようと思います。


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 ケースはこんな感じです。


夢の街創造委員会ってこんな会社

出前館って、無精者にはすごく便利です


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2007-07-24 20:00:44

ホンダT360ピンク+モンキー プコさんからの贈り物

テーマ:ちびっこチョロQ

T360Pink

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 このブログでも探した、ちびっこチョロQ第12弾のホンダT360ピンク。

 コレクター仲間のプコさん、から譲っていただきました。奥にぼんやり映っているのは、一緒に送っていただいたポルシェ924です。

 しかも、今回は交換ではなくプコさんからのプレゼント。本当にありがとうございました。


 プコさんは、以前何万Hitかの記念に行なったプレゼントの当選者。

 実は暫く前にカウンターが10万を越えているが気になっているのですが、忙しさにかまけて、何の企画もしておりません。11万を越えたあかつきには、ささやかなプレゼント企画を行ないたいと思っていますので、期待をしないでお待ち下さい。


プコさんのブログ、『プコのひとり言』

もう一つ・・・

グルメな情報はココ、三つもブログをやってるのは私ぐらいと思っていましたが・・・・

かづきさんにもお世話になりました


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2007-07-23 23:45:54

MAZDAファン サーキットDay

テーマ:レース

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 7月22日 日曜日、筑波サーキットで行なわれた、マツダファン・サーキットデイに行ってきました。


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 朝は小雨が降っていましたが、予選の途中で雨は上がり、昼前にはすっかり路面もドライになっていました。

 サーキットはどこもかしこもマツダ、MAZDA、松田。イベントの一番最後にはRX-8から軽トラックまで参加してマツダ車オンリーのパレードが繰り広げられました。


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 朝の車検場。

 大丈夫とわかっていても、緊張する瞬間です。


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 自動車雑誌”ENGINE”のロゴをあしらったロードスター。九月のメディア対抗耐久レース 仕様車でしょうか。


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 パドックのほぼ中央に設けられたメカニックサービス。メーカー系と思われるメカニックの方がメンテナンスを行なっていました。

 メーカー系のレースは数ありますが、このようなサービスは初めて見ました。どの程度までいじってもらえるのかわかりませんが、いいアイデアだと思います。


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 発表になったばかりの新型デミオを展示していました。


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 サーキットトライアルの先導車に使った車輌。

 広報車だと思われますが、多分一番スポーティーなクラスなのだと思います。無駄のないスッキリしたデザインです。

 ヴィッツとプジョー207のいいとこ取りと言われそうだが、両方共に勝ってると思います。良い意味でマツダらしくないデザインです。しかも1500CC、5速マニュアル。こりゃもーワンメークレースやるっきゃないですよ!



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 レースの方は雨が降った割には大きなアクシデントもなく終りました。

 多分、出走前のミーティングで、滑りやすい路面状況をしっかりアナウンスしてくれたのだと思います。

 私の担当区域では、サーキットトライアルの時に単独スピンが数回、チェッカー後追越が数件。いずれも深刻なものではありませんでした。

 こういうイベントの時は、公認のレースよりも、経験の浅いドライバーが多い走行会やサーキットトライアルの方がアクシデントが起こる確率が高いんですよね、フラッグの意味を理解していないドライバーさんもいたようでした。

 さて画像はレース終了後の公式表彰式。マツダがかなり力を入れているイベントのようで、ホスピタリティーが非常に充実していました。参加者やお客さんも皆さん楽しそうで、久しぶりにほのぼのとした雰囲気のイベントに参加させてもらったなーという感じです。


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 さて、この日の昼食は、はるばる墨田区のお弁当屋さんが筑波まで持って来てくれた中華風弁当。

 白身魚の揚げ物の甘酢餡かけをメインに、春巻、シュウマイ、チンジャオロースー、ザーサイ、鶏の唐揚げ、春雨とワカメの酢の物、ご飯の上にはなぜか梅干ではなく紅生姜。美味しかったんですが、やっぱり墨田区から運んできたんで、冷めてました。


マツダファン・サーキットデイ

マツダ・ファンフェスタ2007

新型デミオの公式ウェブサイト


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2007-07-14 23:35:37

コンドーレーシング

テーマ:レース

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 先日、マレーシアのセパンサーキットで行なわれたスーパーGTで、コンドーレーシングのニッサンフェアレディZが優勝した。

 このコンドーレーシング、言うまでもなくタレントの近藤正彦がオーナー兼監督を務めるチームである。

 近藤正彦、いやマッチと言った方が通りがいいか、ジャニーズのタレントとしてデビューし、よせば良いのにレース活動を始め、スーパーGTやルマンにまでも出場したが、レーサーとしての実績ははっきり言って世間に誇れるものではない。

 そんなマッチのやっているチームだからチャラチャラしたイメージがあるが、あにはからんや、このチーム非常に真面目なチームである。

 フォーミュラ・ニッポンやスーパーGTのフリー走行の時間帯に最も多く走り込んでいるのがコンドーレーシングのマシン。

 占有枠での走りこみも積極的に行なっているようで、上の画像は今年5月の富士チャンピオンレース開催日の夕方、翌日の占有枠での走行に備えて先乗りしたコンドーレーシングのトランスポーター。

 この時は横浜タイヤの占有枠で三週間前に大破したZのテストを行なっていたようだ。

 

 今年のセパンは、GT開催の直前に路面の全面改修があり、各チームともタイヤで苦労していました。今回のコンドーレーシングの優勝は、横浜タイヤのパフォーマンスによる部分がかなりあるとは思いますが、それにつけてもそれだけではなく、これまでの真面目な、地道な努力の積み重ねが結果として現れたのだと思います。

 近藤監督は、ドライバーとしては尊敬されるような結果は残していませんが、レースに対する驚くほどの真面目な考え方を持ち、愚直ともいうほどの取り組み方をしていることが良くわかりました。

 F1の世界を見ても、今の一流チームの監督、オーナーは必ずしもドライバーとして成功しているわけではない。マッチ、いや近藤監督もそういうタイプなのかもしれない。


 ただ気になるのは、このチーム、資金があまり潤沢ではないらしく、昨年とスポンサーが替わったのにトランスポーターのカラーリングはそのままである。

 早く上位に安定するようになって、大きなスポンサーが付くことを祈っています。


コンドーレーシングのホームページ


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2007-07-10 21:35:13

ちびっこチョロQ Vol.12 ホンダT360ピンク+モンキー

テーマ:ちびっこチョロQ

pink

 画像はタカラトミーのホームページから拝借しましたm(u_u)m。

 実は第12弾のホンダT360ピンクがいまだに入手出来ていません。前回はコレクションの在庫を増やしたくなくて一箱しか買わなかったのですが、たまたま用事が重なってしまい、気が付いた時にはネットでもコレクターズBOXでも見かけなくなってしまっていました。

 先日も、『チョロQ学園』の交換掲示板に出してみたのですが、残念ながら反応はありませんでした。


 もし、余分にお持ちの方で、分けていただける方がいましたら、このブログの右側のエリアのカウンターの上のメールアイコンからご連絡下さい。出来れば何か交換でお願いできればと思っています・・・・。

 よろしくお願いしますm(u_u)m。


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2007-07-09 23:47:42

ちびっこチョロQ Vol.13シークレット ランサーエボリューション

テーマ:ちびっこチョロQ

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 今回の第13弾のシークレット、ランサーエボリューション。



WRC05

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 モデルはこれ。この画像は三菱自動車のウェブサイトから拝借した三菱ランサーWRC05だが、2004年にパニッツィが載ったWRC04かもしれない。いずれにせよランサー・エボリューションVIIだろう。


 実車も今一つぱっとしなかったが、ちびっこチョロQの方も、どうもなあ・・・。悪くはないのだが、赤に黒にシルバーというカラーリングは、この大きさだと、色彩が凝縮してしまって、どうもぱっとしない。オリジナルのカラーリングにこだわった、と言うことはわかるのだが。

 特徴的なリアウイングが再現されなかったのも残念。



オマケ

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 2004年3月にとしまえんで行なわれたカーグラフィック誌のイベントでのショット。

 フロントスポイラーにWRC04と書かれていますが、会場にいたメーカの人によると、この車は競技車ではなく、スタイリングを最終的に決定するための実験車だそうです。

 独特な形状のリアウイングが良くわかります。

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2007-07-08 18:10:21

ちびっこチョロQ Vol.13 スバル360

テーマ:ちびっこチョロQ

SUBARU 360

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 日本の名車を5台選べと言われたら、誰もがその中に入れるであろうと思われる名車中の名車である。
 戦時中に中島飛行機として戦闘機の生産を行い、戦後はスクーターを作っていた富士重工が本格的な自動車メーカーとして生まれ変わった、記念碑的な車。

 昭和33年から12年間に50万台以上という驚異的な数が生産され、まさに国民車として愛されました。今でも愛好家は多く、旧車のレースなどでも良く見かけることが出来ます。


 さてちびっこチョロQですが、R360と同じ成型色となっています。

 タカラトミーのホームページによると1980年代の初期のチョロQをイメージした、ということですが、それなら窓を別部品にして屋根の別部品を利用して内側で留めるという、オリジナルの方法まで再現して欲しかった。それが出来たなら、この製品がシークレットでも充分納得できたと思います。

 さて、屋根の上のサーフボードがタラコに見えるのは私だけでしょうか。ミサイルに見えなくて良かったと思います。


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