チョロQ☆スタイル

チョロQの最新情報、コレクション、タカラトミー関連情報などを
キュートな視点でお伝えしたいと思います。


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チョロQの最新情報やコレクションを
キュートな視点で初心者にも丁寧に
お伝えするチョロQ☆スタイル

今日のテーマは「チョロQ大図鑑」。


来年度はチョロQ35周年の年ですが、あと1日ですね。

今年の10月31日に、主にセブンイレブンで
発売された、「チョロQ大図鑑」の表紙に
スポットを当てたい。

zukan

表紙の車種に注目したい。
今年まで、辞めることなく熱心にチョロQを収集
したコアなファンでしたら即答はマストと思い
ますが。

まずは、
チョロQ大図鑑の
「チ」の上にいるチョロQ

STD NO5 スズキ フロンテクーペ 
2005年発売

1段目左から、
SKYLINE HISTOLY Q SHOP SPECIAL3 KPGC110
 いわゆるケンメリですね。2006年発売。

チョロQコレクターズブックNo1 ハコスカGT-R
 ホイールとウィンドウが特徴的です。2004年発売。

ノスタルジックシリーズNO8 プリンススカイライン
 2006年発売。当時の雰囲気を再現した背景の
 台紙付きが特徴的で、リアルギミックシリーズや
 超リアルシリーズの箱の約半分に近い薄さが
 印象的だった。

ジェイズティーポ チョロQコレクターズ ハコスカGTR
 KPGC10

 ジェイズティーポは、ネコパブリッシングでしたね。


一段目はスカイラインの段でした!


2段目左から、
スバルインプレッサ WRCセットNO1
1997年と2001年のWRC出場のインプレッサのセット
2006年発売。
この頃は、インプレッサの色が少し水色に近かったり、
インプレッサにおいて、やや乱発気味に発売された時期
だったが、今思えば、何か企画があって発売していることが
有難かった。。

超リアルサーキットシリーズ15
「YELLOW HAT YMS TOMIKA Z」

2006年発売。超リアルサーキットシリーズでは、
SUPERGTやWRCを中心とした車種でした。

STD94 トヨタ スプリンタートレノ(AE86)
 スピードエンジン搭載


3段目左から、
・STD68 マツダ ロードスター
 スタンダードエンジン搭載。初回限定3色展開した
 車種でした。

・チョロQコレクターズブックNO3 サバンナGT
 2004年発売でした。この頃は、この本(解説)と
 チョロQのセットがシリーズとなっていましたね。
 のちに叩き売りされましたが、厚さで言うと、
 コロコロコミックに近く、インパクトがありました。


4段目左から、
STD87 三菱i
スタンダードエンジン搭載
実車のフォルムは当時の軽の流れでは、とてもインパクト
がありましたが、全体的に丸みを帯びた形は、チョロQとの
相性は抜群でした。ちびっこチョロQの車種にもなっている。

・超リアルサーキットシリーズ12 LANCER WRC 05
 2006年発売。インプレッサが出るならば、ランサーも
 もちろんということですね。チョロQでもボディの
 スポンサー印刷が忠実に行われたり、フォルムもかなり
 シリーズの名のとおり、リアルに作られた。


5段目左から、
・QQQパック スズキ フロンテクーペ
・STD75 はしご車
・STD72 道路標識車
・STD45 スーパーメディック救急車


STDはいずれもスタンダードエンジン。
はしご車はもちろんはしごが動きます。
道路標識車も後ろのアノ部分が可動!

やはり、トミカと比べるとSTD、いわゆる
スタンダードシリーズでは、トミカは、
ドアの開閉、ダンパーのクッションのギミック
はあるが、チョロQのこういったギミックは
やはりチョロQならではと思います。

さて、もう一度、チョロQ大図鑑の表紙の画像を
貼り付けてしまうが、それと一緒に、
チョロQ大図鑑のNO10の画像も。
zukan

zukan NO10

表紙を見比べると、掲載されている車種が
やや似ている。なぜなのでしょうか。

イエローハット、三菱i、スーパーメディック、
トレノ、プリンススカイライン、ロードスター、
フロンテクーペ、ケンメリが同じである。

チョロQ大図鑑は、通常、サイドビューの車種は、
例えば、10巻だったら、10巻までに発売された
チョロQや、その図鑑のテーマやコンセプトを
感じさせる車種が掲載されていることが多い。
上の画像でいうと、特徴的なのは、一番下段の
カーズのチョロQですね。

そう言った意味でいうと、今回の図鑑でも、
もう少し「A品番、HG、チョロQZERO」が一台ずつ
でも入っていていい気がします。中央のバハは、
チョロQの原点を想起させ、特にコアなファンの
内に眠ってしまった、あるいは失われてしまった、
(いろいろあるでしょう)、熱やパッションを
呼び覚ましたり、思い起こす効果も感じます。

また、今回の「チョロQ大図鑑」は以前の
シリーズの図鑑と比べると、字体も変わり、
ずいぶんと「Q」の字を強調しているのも
特徴的です。
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今日のテーマはモデルカーズ。

チョロQは、「チョロQ ZERO」の第5弾豪華版と
第6弾の開発中の4種が出ていますね。

車種的には、ちょうどmoder carsの表紙のと
リンクしていますね。

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久々ですが、チョロQZEROは、少しずつ
購入しています。また改めて紹介いたします。


今日のテーマは「チョロQ大図鑑」です。



10月31日にホビダズ・マーケットかセブンイレブンで増発売された。
(どちらも既に売り切れで、セブンイレブンのオンラインショップでは、
絶版重版未定となっています。)

チョロQ大図鑑というと、同ネコ・パブリッシング出版の
月刊誌「moder cars」とほぼ同じ大きさで、1999年から
1年に一回は出ていました。でも2006年の10巻から止まって
しまい、なんと7年ぶりですね。

それも11巻という続編の形ではなく、あくまで「チョロQ大図鑑」で、
サイズも約4分の1になってしまった。

でも、ちびっこチョロQのネットワークだった、セブンイレブンを
通じての販売は書店よりも、ファン以外のアピール度は高いと
思われます。

チョロQ☆スタイル-zukan zoom

巻頭を飾ったのはやはりバハ!
チョロQファンを熱くさせますね。

また、35周年記念ではなく、その前に発売されて
「もうすぐ35周年!!」という言葉から、
盛り上げようということが感じられます。

「累計生産台数1億5000万台!?」
ということから、日本の人口を超えたと
思った。ウィキベディアによれば、
2012年時点での日本の人口は1億2653万人。

だが、どうしても目の敵にしてしまうトミカといえば。
発売の1970年からわずか14年で生産台数3億台。
40周年を迎えた、2010年時点では、累計販売台数が、
5億3800万台を超えたと言われているそうです。

チョロQは、もう1ヶ月弱で、35周年の年となるので、
楽しいものや、発売を願うばかりである。
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