チョロQ☆スタイル

チョロQの最新情報、コレクション、タカラトミー関連情報などを
キュートな視点でお伝えしたいと思います。


テーマ:

チョロQの最新情報やコレクションを

キュートな視点で初心者にも丁寧に

お伝えするチョロQ☆スタイル


今日のテーマは「チョロバイ」。


「チョロバイ15 GSX1100S 刀」を取り上げます。


今日は第二回目。


まずは画像をご覧ください。
チョロQ☆スタイル-modo chorobike engine






どちらがチョロバイのエンジン、メカか分かるでしょうか。

エンジンの色は両方黒ですが、上の画像では、右側が

光の当たり具合で少々白く見えます。





画像に目を近付けてよく見た方は、

そしてチョロQ通の方は、まずVIGORの文字を

見つけたのではないでしょうか。





そして、

ワンダの「走るバイクコレクション」を購入された方、

または、大きさに目をつけられた方は、

頭の中でどちらが正解がイメージ出来た方も

いるのではないでしょうか。





正解は左が

「ワンダフル商事戸田社長 セレクト

 20世紀のベストバイク

走るバイクCOLLECTION」。


右が「チョロバイ15 GSX1100S 刀」です。

チョロバイは表記がありません。


チョロバイに関しては、コンパクト、

より小さいのが、チョロQなので

VIGORの文字を見なくても無条件に

分かります。さらに1月にワンダを

購入された方はモドQの記憶から

回答が思い浮かべばと思いました。



モドQ、チョロQの模造品の方が、

チョロQでかつては使われていた

「VIGOR」のエンジン、メカだったのです。


「ワンダフル商事戸田社長 セレクト

 20世紀のベストバイク

走るバイクCOLLECTION」の

エンジン、メカに表記されているのは、


VIGOR

F308


続きます。

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今日のテーマは「チョロバイ」。


「チョロバイ15 GSX1100S 刀」を取り上げます。


きっかけは

「ワンダフル商事戸田社長 セレクト

 20世紀のベストバイク

走るバイクCOLLECTION

こちら、発売日は多分1月11日です。


模造品やモドQは本心では腹立たしいですが、

これによって未開封のチョロQが開封された。

模造品によってチョロQを意識させられるよい

きっかけでもあり、そして、なんといっても

チョロQのすごさが改めて分かりました。


でも絶対に、多分チョロQがモドQ、模造品に

勝てない部分は、シリーズ名の長さ!

ではないでしょうか。



どうせならば、

「タカラトミー商事トミイ社長 スペシャル セレクト

 世紀のベストスポーツカー30! 

チョロQスペシャルSELECTON


ぐらいやってほしいものであります。

しかもキリンの「fire」で。

 
チョロQ☆スタイル-best_bike_collection1

チョロQ☆スタイル-best_bike_collection2

チョロQ☆スタイル-chorobai 15

其の一では外部パッケージから比較します。

「刀」以外にもチョロバイ、ワンダの両方で出ている

車種はあります。チョロバイの造形がカッコイイ

のが「刀」を選んだ理由の一つです。


モドQは「コーヒー」に付いているケースが

圧倒的に多いので材質はPP(ポリプロピレン、

汎用性の高いプラスチックですね)です。

このまま個別の収納とも考えれば、

チョロバイから一歩リードといったところ

でしょうか。製造価格などを考慮しないで

販売価格120円と考えるとPPはポイント高い

のではないでしょうか。


一方チョロバイは、PPではないですが、

大企業ならではの非常に丁寧な梱包。

その配慮はこれまた何ポイントも高いです。


チョロバイの形に合わせた透明カバー。

これはモドQとも同じ。その上にさらに

白い台紙。アンケートと遊び方が丁寧に

記載された説明書を合わせて2枚入り。

さらにそれらを透明カバーに収納。


外装のパッケージはSTDと同じ形式。

チョロバイはシリーズが比較的早く

終わったこともあり、下部以外全て見える

パッケージにはならなかったですね。

リアが見えないパッケージ。そして、

外装パッケージは3箇所テープ止め。

全然違いますね。この丁寧さだけでも

定価が525円なのも3分の1ぐらいは

納得していただけるでしょうか。


そして違いに愕然としたのは作りです。

チョロQはボティとエンジンがしっかり

ねじ止めされています。モドQはネジ

止めではないです。


続きます。

3回ぐらいの連載を予定しています。

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今日のテーマは「NSXタイプR」。

其の三です!


チョロQ☆スタイル-NSX typeR 99 60 front

左:STD99種時代の「NSX-R」

右:STD60種時代の「NSX typeR」


*STD…Standardの略称。通称STD。

     読み方は(エス・ティー・ディー、

     略称ながらスタンダードと読んでも

     いいと思います。)


クイズ?!補足、解説

前回の記事で90種と60種の違いが写真から

分かると書いたのですがその違いはボディ

の透明部分、スモーク部分に着目です。

NSXで言うとボディ上部ですね。

昔のほうが濃く、スモークながら透明度も高い

です。一方60種になってからはスモークの

透明度は落ちます。


名称

実車の名称変更「NSX-R」から「NSX typeR」

に伴いチョロQも変化しています。実車「NSX-R」

は「NSXタイプR」からの名称変更。なので90種

時代のは、初期型で、60種時代のは特別仕様車

でしょうか。型は同じながら名称を変更することで

仕様違いを意識させます。

チョロQ☆スタイル-NSX typeR 99 60 rear

左:STD99種時代の「NSX-R」

右:STD60種時代の「NSX typeR」


コインホルダー

99時代のは実車で使われたのと同じような

字体を再現していると思わます。「NSX」の文字が

白で、「R」の文字が赤なのも実車を思わせます。

STDナンバーは懐かしいです。


60種時代のはエンジン名が表記されてSTDナンバー

は無し。車名は記載されるものの、そのクルマ独自

の字体やオリジナリティは無し。そのことが逆に

おもちゃらしさを演出している気もします。


チョロQ☆スタイル-NSX typeR 99 60 reverse
左:STD99種時代の「NSX-R」

右:STD60種時代の「NSX typeR」

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