チョロQ☆スタイル

チョロQの最新情報、コレクション、タカラトミー関連情報などを
キュートな視点でお伝えしたいと思います。


テーマ:

lamborghini
チョロQの最新情報やコレクションを
キュートな視点で初心者にも丁寧に
お伝えするチョロQ☆スタイル



今日のテーマは「プルバックカー」。チョロQでは
ありません。チョロQのblogでは話題性のある、
チョロQコレクターにも影響を与え前6種をコンプリート
している方が多いはず。Asahi、ワンダの新製品、

金の微糖に「オマケ」として付いているプルバックカー。


ちょっとキュートな?!
チョロQに関するなぞなぞ
で違いを「金の微糖」で

coffe break!


チョロQ初心者向け
問い1:写真のどれがチョロQか一つだけ選んでください
ヒント:答えを2つから絞り込めない方はリア部分に注目!
答え:写真右の黄色い車種。ランボルギーニガヤルドと車種を
    答えたら完璧!
解説:一瞬、青い車種とも思ってしまったかたもいたかもしれません。

    チョロQのトレードマークの一つはコインホルダー。ヒントで
    リアに注目というのはこのことです。ガヤルド(黄色)には黒く
    ちょこっとでっぱりが見えると思います。画像は拡大できる

    ので見てください!順次回答いたしますのでお待ち下さい。



チョロQ初心者向け+
問い2:問い1の車種名を答えてください。
問い3:問い1のチョロQのカテゴリー(シリーズ名)
    を答えてください。
ヒント:問い1、2共にチョロQ公式サイトを参照
答え:問い2:ランボルギーニガヤルド
   :問い3:外車シリーズ

解説:問い2:イメージカラーが黄色なのでそれから

        推測するのが一つのヒント。ホイールは
        実車さながらの専用ホイール仕様で、
        造形がすばらしい。参考記事を後に紹介
        します。
    問い3:発行人も外車をチョロQでとお客様センター
        にリクエストしましたが、それに答えるかの
        ごとく発売したのを記憶しています。2004年
        の12月だったかと。外車シリーズとしてでは

        ないがメルセデスの主要シリーズが12種
        リリースされたのを記憶している。その後、
        外車シリーズが発足され、アルファロメオ、
        パンダ、ゴルフGTI 、ワーゲンバスと次々に
        魅力ある車種が発売される。その次にくる
        第5弾がガヤルド。そして第6弾ミウラ、第7弾
        イオタとランボルギーニは立て続けに、しかも
        1ヶ月おきに!このイオタを境にボディの塗装
        が粗くなり、第9弾のガヤルドのポリツィアと
        比べるとその差は歴然。ホイールもSTD、
        スタンダードチョロQと同じものに格下げ?!
        となってしまった。


チョロQ中級者向け
問い4:問い1のチョロQと同車種で色違いのチョロQ
    が問い3以外のシリーズで発売されています。
    そのシリーズ名を答えてください。(問い1と
    色違いという部分に注意。)
ヒント:コンビニで発売されたシリーズ
答え:ランボルギーニコレクション
解説:2007年3月セブンイレブンでの発売。1050円税込み。

    ランボルギーニコレクションでは外車シリーズで発売された

    ミウラ、イオタ、ガヤルドを改めて再販。もちろん仕様違い。

    共通する違いは台座でガンメタリック仕様。超リアル仕上げ

    の時代は台座が色とりどりだったのでそれ以来なのだろうか

    と思った。ガヤルドの本体自体の仕様違いはホイール。

    ガンメタリック仕様。足元が引き締まった。


チョロQコレクター向け(クルマの知識編)
問い5:写真の3台の車種名を答えてください。
答え:色で言うとオレンジ:ムルシエラゴ、ブルー:ウラッコ

    イエロー:ガヤルド


解説:ウラッコは1970年代のランボルギーニ。残りの2台は

    2000年代。


チョロQコレクター向け
問い6:ワンダ、金の微糖プルバックスーパーカー
    コレクションは全6種ありますが、タカラトミー
    のチョロQで発売されていない車種を答えて
    ください。
答え:350GT、ウラッコ、カウンタックLP500S、ムルシエラゴ
解説:カウンタックは発売予定があったが、発売中止に。

    未発売車種はソーラーターンではなく外車シリーズ

    として続いて、頑張ってほしい。




チョロQよりはフォルムは甘いが、ちょっとコクの
あるガルウィングの開閉。チョロQと比べるのは酷??



答え、解説は後日見たい人だけ見れるよう

更新します。そのときには最上級の問題も
加えるのでお楽しみに!


Asahi、ワンダ、金の微糖
最後に「金の微糖」。一番の特徴、基本情報
が、「コロンビア スプレモ」という豆の使用。

味の面では糖類74%カット。実際飲んだ印象
は豆の個性が出ていて飲み味はよく、甘さも
豆本来の味を引き立てている。後味もなかなか
サッパリ。これはコールドでの印象。ホットでも
試してみたい。

新製品のコーヒーとランボルギーニのミニカーの
コラボレーション。はコーヒーとミニカーの組み合わせ。
知っている人にとって定番の方法。イメージの面では、
「金の微糖」という名前、パッケージの缶の金色、
ランボルギーニというインパクトある車が寄与しているの
ではと思いました。さらに、プルバックカー自体のギミック
のよさやラインナップも6種集めることにつながる効果も
あると思います。インパクトがありました。

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SKYLINE BAN
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今日のテーマは「スカイラインメモリアルコレクション」。


日産とコラボレーション
スカイラインメモリアルコレクションは、2007年に50周年を
迎えた日産スカイライン。その記念的なコラボレーション
企画だと思われる。チョロQでは「スカイラインメモリアル
コレクション」として6月、12月に発売されている。


ハコスカバンのチョロQ
その中で共通なラインナップが本日紹介する
スカイラインバン、ハコスカのバンです。このチョロQ
はリアルギミックシリーズとして登場。レッド色の仕様や、
日産のサービスカー、ムーンアイズの仕様、クリスタル
パックのラインナップに入っていたりなどで発売されて
いて、チョロQとして人気車種の一つだと思われる。

個人的にはリアルギミック時代から全くノーマークで、
インターネット上でその人気を感じ取ってどこか意識
したチョロQでした。今でも人気の理由を今ひとつ消化
しきれていない状態です。オークションでは常に2500円
台(定価は1050円)という印象が強くて、blogでもたびたび
登場している印象がありました。そういった部分から人気
の一端がうかがえる車種です。

タカラトミーもそれを感じ取ってなのか、ラインナップに
投入しています。元はリアルギミックシリーズなので
そういう方向でとらえると368円という価格はお得感が
出てきます。


スカイラインメモリアルコレクション1、2
今回は分解しての紹介となりますが、写真左側の
ボディ色がゴールドなのが第1弾、イエローが第2弾。
ここにも共通点があって、シャーシがスモーク色。
違いはそのスモーク色にあって、第1弾(ゴールドボディ)
がグレー系のスモーク色、第2弾(イエローボディ)が
ブラウン系のスモーク色。ボディとシャーシを留めている
ネジも材質が異なって見える。(色合いから。)


スカイラインメモリアルコレクションのスカイラインバン
での比較。ラインナップ全体を見るとき第1弾、第2弾
ともに、まばゆい魅力を放っているまではいかない。
どんな理由であるにしろ、小さな仕様違いは、発見する
新鮮さのほかに何かの変化として感じました。

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今日のテーマは「スカイラインクーペ」。
2007年の年末に発売し、「ハイクオリティ」
という新しいシリーズが立ち上がり、その
第一弾。2008年に向けてという形での余韻
を感じました。

前回の紹介のように悪いところばかりでは
ないので写真を中心に紹介いたします。


COUPE pakcage
ハイクオリティ シリーズ スカイライン クーペのパッケージ全体


COUPE case
            パッケージの中のケース

外車シリーズと同じケースだと思われる。チョロQ右の車種表示
部分はコインホルダーと同じシールを使っていると思われる。


COUPE front


全体的なインプレッション
全体のフォルムは実車の特徴をうまく含んでいる。ルーフの膨らみ
具合(フロントウィンドウからリアウィンドウに流れるライン)が、チョロQ
らしさ、実車のクーペらしさの面で絶妙なバランス。単なる褒め言葉
ではなく、どの角度から見てもきれいに見えるフォルムは特筆すべき

ものがあります。ブルーにあっている、クーペらしいホイールの色。
その種類はオリジナルの仕様ではないがマッチングしている。



COUPE side


スカイラインセダンチョロQとのフォルムの違い
STDのスカイラインセダンと同時に企画したのではと思わせる。
全体のフォルム、特にルーフ部分の長さや、フロントのランプ
サイドに流れるラインなどがセダンベース、もしくは同時に作り、
差異を見出した印象を受ける。ドアノブをぎりぎりまで後方に
もってくることでツードアを強調。


COUPE view


ボディカラーと↑上写真↑インプレッション
チョロQをこの角度でみるとどこかレクサスISあたりにも
見えてくる。ボディのブルー色は落ち着いた目の細かい
メタリックでどちらかといえば地味な色。強いて言うならば
色あせているが、この写真では塗装において魅力的な側面
が出ている。


COUPE rear


リア、ショートインプレッション
リアの雰囲気。もはや定着、定番のリアランプ。ボディ裏からの
彩色で、立体感、後付けしたようなリアランプを演出。


COUPE side


フロント、ショートインプレッション
実車のクーペではより鋭利なフロントのヘッドランプが特徴的。
チョロQでもその雰囲気をとらえている。こちらももはや定着、
定番の裏からの塗装。

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