チョロQ☆スタイル

チョロQの最新情報、コレクション、タカラトミー関連情報などを
キュートな視点でお伝えしたいと思います。


テーマ:
nostalgic SABANNA RX-3

チョロQの最新情報やコレクションを
キュートな視点で初心者にも丁寧に
お伝えするチョロQ☆スタイル


イトーヨーカドー限定チョロQの
ノスタルジックレーシング第2弾は
サバンナ(RX-3)のレーシング仕様です。
10月28日に発売されました。一台714円。


地域によっては異なる場合もありますが、
期間限定のお試し価格で640円でした。


今回の品質のばらつきはどうでしょうか。
購入したチョロQは残念ながらウィンドウの塗りが
擦れてしまっていていました。中が見えませんが、
どれもそうとは限らないので、運しだいとも。。
交換しましたら写真載せます。


ボディの品質定価の工夫
8月以降の通常品をはじめ品質が低下したと
思われるボディが使われておりますが、それらを
カバーする努力もみられます。ここ数ヶ月に発売
されたチョロQでは、セブンイレブンで発売された
「消防車コレクションSPECIAL」 。また、サークルK
などで発売された「お菓子なチョロQ」の「とと丸カー」
などに見られます。(リンクはチョロQ☆スタイル内の
関連記事です。)


エンジンが見える塗装の工夫
今回もさらなる工夫がなされております。上記の2種では
ウィンドウにブラックを塗るという手法でした。この色ですと
完全なブラックなので中のエンジンは見えません。

今回も手法は同じなのですが、そのブラックカラーを薄くする
ことによってエンジンが見えるようになって、品質を落とす前の
透明度の高いボディに「見た目的には」近づいています。
品質が戻るのが理想ですけれど、目が肥えているファンにとって
うれしい努力だと思います。


QQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQ

追記
はたらくクルマチョロQではこの手法がよく使われて
いました。調査不足で申し訳ございません。なので
新たな工夫ではなく昔のチョロQをしっかり見直した
ということでした。

QQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQ


エンジンもseikoken、vigorなど揺らいでいましたが、
ノスタルジックのサバンナでは堂々の「パンサーエンジン」
というのもポイント。


第3弾は?箱のしろは?
今回の箱のしろは??今後はホンダ、日産?色は赤、緑
など期待してしましましたが、次回の予告はありません。
保留?or 第2弾で終わりの可能性も。第2弾まで出して
売れ行きにかかっているかもしれません。応援しましょう!



nostalgic package
ノスタルジックレーシングも箱を上から見ると第1弾、第2弾が
判断できないので購入する際に注意が必要です。


画像をクリックすると拡大表示できほぼ原寸大の大きさです。

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BONNET let's

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本日紹介いたしますのは9月中旬に全国の
セブンイレブンで発売いたしました
「チョロQ つなげてLET'S GO!」の紹介です。



ラインナップ
 1.Honda NSX パトロールカー
 2.ボンネットバス

 3.Honda ステップWGN 郵便車
 4.ハイメディック救急車
 5.クラウンコンフォートタクシー



エンジン(プルバックモーター)
 上記の数字で(実際の数字も同じ)
 1.2.→ スタンダードエンジン
 3.  → スローエンジン
 4.  → スピードエンジン
 5.  → 2スピードエンジン

となっています。
チョロQ1台と曲線レール(小)もしくは直線レールが2本
入っての、番号が小窓から見える形での販売となっています。



レールの個数によって変わるコースの形
 買う個数によってレールの形を変えられる
 のが特徴?!です。

 2個購入すると 円形
 3個購入すると オーバル
 4個購入すると めがね型
 全部購入するとSの字

となります。


このなかで本日紹介するのは「2番のボンネットバス」。
タカラトミーのロゴが最大の関心事でもあるチョロQです。


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ここからが本題なのですが、本日後ほどお伝えいたします。

加筆しますのでお待ち下さいm(__)m
QQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQQ



僅差で第1位になったボンネットバス
ボンネットバスといえば、ファンクラブでの配布チョロQを
ファンの投票で決めるときに第一位になったチョロQ。
当時投票するチョロQの中には大人気のスカイラインも
入っていました。結果では僅差でボンネットバスに決定。
率直に申し上げますと、疑惑を感じざるを得ない結果。
そう感じた方も多かったのではと思いました。



10月23日付近に配布のファンクラブ会報(vol.4)では
そういう経緯がある中、ファンクラブ特典の会報誌での話。
ボンネットバスのタカラトミーバージョンはセブンイレブン
での発売の紹介。に加えてファンクラブ人気投票第一位

のことも書いてありました。



タカラとトミーをつなげたい気持ちも入ってる?
つなげてLET'S GO!もタカラとトミーをつなげて・・・
とさりげなく前向きに暗喩していると考えられる?!
このボンネットバスもすごく意味あるものに感じます。
(もちろんそうあってはほしいです。)



ファン投票からの話を(無理やり)つなげちゃった?!
このような経緯の事柄をを考えると勝手にor無理やり
つなげてLET'S GO!じゃないかっと思ったりもします。
真面目に頑張ってほしいですね。



ボンネットバスのアピールポイントを発見!!
このボンネットバスには良い点もあります。
それはウィンドウが別パーツであることもですが、
透明度の高い(今までと変わらず)スモーククリア
のウィンドウを使っていることです。


素朴なデザインでまとまっている所がいい感じです!




bus let's go!

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Q PIT
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チョロQファンクラブの会報と特典チョロQが
昨日10月23日届きましたので紹介いたします。


会報はvol.4。会報誌の名は「QFUN」。子供向けの
イメージが強かったvol.3(去年)の会報誌と比べると
方針ががらりと変わったのか、大人色、かなりマニアック
な色を出しているように感じる。


モデルカーズからも記事を募り、うすい冊子ながら、
内容はなかなか充実している気がします。


会報でのQステアの話題
「Q-STEER」の誕生にまつわる話から工場の風景も
載せての解説。マメ知識に関してはおもちゃという点で
考えるとマニアックな差異を解説しています。


会報での4エンジン解説
あとはチョロQのエンジンのスペキュレーションの解説。
4エンジン(スタンダードエンジン、スピードエンジンン、
スローエンジン、2スピードエンジン)の違いを図を入れながら
機構に関するメカニカルな解説をしている。



Q PIT choroQ
タカラトミー工務店仕様の「ハイエース」


ダイドーの第2弾のポイント景品と金型は同じ
ダイドードリンコのポイントでもらえる1BOX型
「ダイドールートカー」(第2弾)と金型が同じだと思われる。



Q PIT choroQ rear



完成度や雰囲気から一生懸命さを感じた
品質を急激に上げるのは非常に大変だったでしょう。
会報誌も品質の整ったチョロQ付き。


タカラトミーになって中国の新たな生産となってから
チョロQの新製品に対して何かと神経質になりがちで
したが、このチョロQがこれからを支えているような。
品質に対しての神経も行き届いていますが、どこか
すごく一生懸命作ったチョロQだなと感じました。


セブンイレブンで9月に発売された「チョロQつなげてLET'S GO!」
のタカラトミーチョロQの「ボンネットバス」も必見です!

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