チョロQ☆スタイル

チョロQの最新情報、コレクション、タカラトミー関連情報などを
キュートな視点でお伝えしたいと思います。


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2005xanavi-lleft-side
チョロQの最新情報やコレクションを
QQQな視点で初心者にも丁寧に
お伝えするチョロQ☆スタイル。


今日のテーマは「Xanavi nismo Z」
今月発売された超リアルサーキットのXanaviと
2004年のニスモフェスティバル限定の
二台セット中のXanaviを比較してきました。
今[文字比較編 ]と[形状比較編 ]をすでに
お伝えしたのですが、今日は[ボディカラー比較編]
です。あとプラスアルファでGTファンを意識している
と思われる細かい部分をとりあげていきます。




ボンネットのカラー
 超リアルはボンネットがレッド一色。 すっきりとした印象が特徴的。
 ニスモフェスティバルのは稲妻風のシャープな
 シルバーが右斜め上から流れている
のが分かります。





リアフェンダーのカラー
 超リアルはシルバーが基調
 ニスモフェスティバルはレッドが基調
 デザインは違うが、レッド、シルバー
 のコントラストが逆パターンですね。
 チョロQにデフォルメしながらも核となるデザインの
 違いを移植していてコアなファンへの主張が感じられる。





タイヤ後方の開口部
 XanaviのZチョロQの2005年モデルと2004年モデル
 を比較した中でかなりなこだわり

 タイヤ後方の開口部はタイヤ回転の空気を排気するため。
 2005年はマシン全体のバランスを考えながら開口部を
 大きくしたそうです。写真ではわかりずらいのですが
 チョロQでもその形状を微妙に変化させているのが分かります。
 (超リアル(2005年)のほうが開口部大きいのですが写真では・・・)


Xanavi nismo Zの[ボディカラー比較編]でした。
(今日がXanavi比較編最終回です)

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今日のテーマは「今月発売チョロQ」
今日はXanaviの比較編をお休みして
今月のラインナップを振りかって
見たいと思います。




今月発売のSTD(スタンダード)チョロQは

 STD-59 ヴィッツ(新型)
 STD-65 スバルR1
 STD-72 道路標識車


です。改廃を振り返ってみますと、
STD-59 ヴィッツは「旧型のヴィッツ」が新型に。
STD-65 スバルR1は三菱の「グランディス」と
バトンタッチ。
STD-72 道路標識車の改廃前の車種は
ホンダ「エレメント」でした。

また新型のヴィッツはQ-SHOPパック第2弾として
も発売されています。コチラはヴィッツのRS。
STDと金型を変えてのこだわりぶり。
詳細はチョロQ☆スタイルの→コチラの記事 ←参照。



また今月は超リアルサーキットチョロQが2台発売
されています。NO的には3と4。

一台は今連載中でご存知の
 「Xanavi nismo Z」

もう一台は
 「エッソウルトラフロースープラ」です。


今月の超リアルサーキットチョロQ。
ブリスターパッケージは変わらず。
今まではブリスターパッケージにそのまま
チョロQが入っていたのだが、今月からは
チョロQを透明のシートで保護
するように
なりましたね。




最後に今月は電車シリーズの発足ですね。
10台一気に出た月でもあったのです。
ラインナップは


 チョロQ電車 01 500系新幹線 のぞみ
 チョロQ電車 02 700系新幹線 のぞみ
 チョロQ電車 03 700系新幹線 ひかりレールスター
 チョロQ電車 04 923型 電気軌道総合試験車
 チョロQ電車 05 E231 山手線
 チョロQ電車 06 E231 総武線
 チョロQ電車 07 209系 京浜東北線
 チョロQ電車 08 113系 近郊電車(湘南)
 チョロQ電車 09 113系 近郊電車(横須賀)
 チョロQ電車 10 C12 蒸気機関車



です。これまでに電車チョロQはかなりの数出てる
はずですが、今月正式にシリーズ化されました。
電車ファンを正式にターゲットとするための
シリーズ化でしょうか。
みんなが知っている電車が多くて親しみやすい10台です。


今月発売チョロQの画像です。それぞれの画像の商品
に直接飛びます。転載禁止マークがあるのが「マゴベードットコム」さん
それ以外は「トイザラス オンラインショッピング」です。

チョロQ STD 59 ヴィッツ チョロQ STD 65 スバルR1
STD-59 ヴィッツ(新型)  STD-65 スバルR1

チョロQ STD 72 道路標識車
 STD-72 道路標識車


チョロQ Qshopパック2005第2弾 ヴィッツRS
   ヴィッツRS


チョロQ 超リアル仕上げサーキットチョロQ 03 ザナヴィニスモ Z チョロQ 超リアル仕上げサーキットチョロQ 04 エッソウルトラフロースープラ
ザナヴィ ニスモ Z     エッソウルトラフロースープラ


左から
 チョロQ電車 01 500系新幹線 のぞみ
 チョロQ電車 02 700系新幹線 のぞみ
 チョロQ電車 03 700系新幹線 ひかりレールスター
 チョロQ電車 04 923型 電気軌道総合試験車
 チョロQ 電車シリーズ 01 500系新幹線 のぞみ チョロQ 電車シリーズ 02 700系新幹線 のぞみ チョロQ 電車シリーズ 03 700系新幹線ひかり レールスター チョロQ 電車シリーズ 04 923型 電気軌道総合試験車

左から
 チョロQ電車 05 E231 山手線
 チョロQ電車 06 E231 総武線
 チョロQ電車 07 209系 京浜東北線
 チョロQ電車 08 113系 近郊電車(湘南)
 
チョロQ 電車シリーズ 05 E231 山手線 チョロQ 電車シリーズ 06 E231 総武線 チョロQ 電車シリーズ 07 209系京浜東北線 チョロQ 電車シリーズ 08 113系 近郊電車(湘南)

左から
 
 チョロQ電車 09 113系 近郊電車(横須賀)
 チョロQ電車 10 C12 蒸気機関車

チョロQ 電車シリーズ 09 113系 近郊電車(横須賀) チョロQ 電車シリーズ 10 C12 蒸気機関車
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 2005Xanavi-front
↑超リアルサーキットXanavi nismo Z↑

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今日のテーマも昨日に引き続き
「超リアルサーキット3のXanavi nismo Z」
昨日と同様にニスモフェスティバルの2台セットに
入っているXanaviとの違いを話したいと思います。



今日着目するのは
「ボディの形状」。



サイドのフェンダーの形状の違い
 フロント部分では、超リアルの方がフェンダーを
 より大きな角度で切っている。

 みずらいが、リア部分は超リアルはフェンダーが
 角ばっているが
ニスモフェスティバルのは
 フェンダーが流れている。
 実車では前後フェンダー形状の
 変更は最高速を上げるためだとか。

 右が超リアルサーキットのXanavi
 左がニスモフェスティバルのXanavi



フロントのボンネットのデザインの違い
 超リアルでは三角のエアダクトが二つある。
 ニスモフェスティバルのはエアダクトは一つで
 すっきりとした印象となっている。
 右が超リアルサーキットのXanavi
 左がニスモフェスティバルのXanavi




ラジエーターのデザインの違い
 かなりこだわってますね。
 上が超リアルサーキットのXanavi
 下がニスモフェスティバルのXanavi



とにかくボディラインもかなり実車に近くなっている。
今までの超リアル仕上げとは一味違うかなりなこだわりですね。
こうみてくと「超リアルサーキット3 Xanavi nismo Z」は
超リアルサーキットシリーズの新鮮さをかなり感じさせる
金型変更だったのです。

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