チョロQ☆スタイル

チョロQの最新情報、コレクション、タカラトミー関連情報などを
キュートな視点でお伝えしたいと思います。


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チョロQの最新情報やコレクションを
キュートな視点で初心者にも丁寧に
お伝えするチョロQ☆スタイル。



今日はチョロQの材質に関してお話したいと
思います。まずは5月発売のチョロQと
クリスタルパックのチョロQの材質表示を
ご覧ください。



5month-new-release
 5月発売のノスタルジックシリーズ、
 超リアル仕上げチョロQマルゼンテクニカサニー、
 超リアルサーキットシリーズの材質。(箱の裏)


クリスタルパックの材質(箱の裏の表記)

   


昨日5月発売商品すべてに共通する特徴
としてボディ、シャーシがMS樹脂
だということを
お伝えいたしました。
MS樹脂を解説していきたいと思います。


MS樹脂とは
 記号MSの樹脂名はメタクリルスチレン
 性質としては、透明度が高く加工性に優れている。
 カメラのレンズなどに使われている。
 ちなみにポリスチレン(スチロール樹脂)
 はカップラーメンの容器ですね。


今回5月下旬の新発売商品で発見したチョロQとしては
新材質だと思われるMS樹脂
上の画像でも分かるようにクリスタルパックでは
ボディ及びシャーシの材質はスチロール樹脂
となっている。
MS樹脂は透明性に優れるということなので、
品質が向上しているのかもしれない。

また加工性に優れていることから、今後出るチョロQで
より繊細なラインを見ることができるのかもしれない。


発売前はあまり評判の良くなかったノスタルジックシリーズや
超リアルサーキットチョロQ。


5月新発売のチョロQは新シリーズの幕開けとともに
チョロQの新材質がスタートした(多分)月でもあったのでした。



5月発売のチョロQたち。
 画像から詳細画像そして、チョロQのネットショップに行くことが出来ます。



ノスタルジックシリーズ02
 ブルーバードSSS


「 おもちゃのさいほんさん」より。
税込みで756円です。 定価は840円。


ノスタルジックシリーズ01 スバル360

「おもちゃのドリーム」さんより。
税込みで504円です。定価は840円です・・・。


超リアル仕上げチョロQ NO.39
「マルゼンテクニカサニー」

「おもちゃのベルハウス」さんより。
525円税込みで扱っております。
定価は1050円。ここまでたたかれるとは・・・。





↓トイザラスのオンラインショッピングはコチラ↓

        


それ以外の画像ははカーホビーショップアンサーの画像に
飛びます。画像は上のトイザラスのオンラインショップと
同じなのですが、


↓カーホビーショップアンサーのサイトはコチラ↓
        
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今日は5月発売の全商品を100円で。
ブログでオークション??
まさか・・・・・???




















じゃないです。期待させてすみません。
先週土曜(5月28日)ははチョロQ発売日となっている
第四週目の週でしたね。
今日はまだ全体的に開封してみてない

5月新発売の商品全体的なINPRESSION

をお伝えいたします。



画像は皆さんもご存知の通り、

上段二台は
 今月から新シリーズの
 超リアルサーキットチョロQシリーズ。
 左からNO.1カルソニックスカイライン
 NO.2ザナヴィニスモGT‐Rです。



下段は
 中央の超リアル仕上げチョロQNO.39
 マルゼンテクニカサニーをはさみ、その両側が
 今月から新シリーズのノスタルジックシリーズ。
 左からNO.01スバル360、NO.02ブルーバードSSSです。




超リアルサーキットチョロQのIMPRESSION
 超リアルサーキットチョロQは
 最近の超リアル仕上げチョロQ(GTマシンNO.30~NO.38)
 でご存知の通りコレクションボックス付きのブリスターパッケージ。
 
 超リアル仕上げチョロQとの違いは、
 ブリスターパッケージ上部に鍵型をした栞のようなもの
 
が付いている。立体感のあるワンポイントアクセントとなり、
 商品全体としての印象はグッド!
 
 あとコレクターにたいするささやかな配慮なのか、
 ブリスターパッケージのプラスチック部分と台紙部分を
 留めているシールがはがしやすくなった。

 ささやかではあるが、箱も大事にするコレクターにとっては
 嬉しい配慮
ですね。




ノスタルジックシリーズのIMPRESSION
 ノスタルジックシリーズは
 昔TOYOTA2000GTやスカイラインハコスカがでた
 マイガレージシリーズに箱が似ているのが特徴的。
 
今回は時代背景を考慮し、その時代の雰囲気を表現
 
しようとしている。例えば、スバル360は昭和30年代の
 テレビの画面の中にチョロQが映っているような感じを
 箱をうまく使って表現している。
 

 また、マイガレージシリーズより箱が大きくなっています。
 箱が大きくなることの弊害は
 チョロQ研究序説 さんもかいてらっしゃるのでコチラ をどうぞ。


 あと開封しない状態で気付くことは、画像では見ずらいのですが、
 シリーズのナンバーがNO.01、NO.02となっている。
 早くもノスタルジックシリーズが二桁台まで(10台以上)
 に行く可能性を示唆
していますね。



マルゼンテクニカサニーIMPRESSION
 超リアル仕上げNO.39のこの車種は
 開封しなくても分かるように、
 再び台座のパッケージになったことです。
 前述しましたが、超リアル仕上げの
 NO.30~NO.38はブリスターパッケージ。



全体に共通するIMPRESSION
 いつの間にか



  自動車ボディ・シャーシが


  
MS樹脂


 という素材に変わっていたことです。
 今まではABS樹脂でした。
 ですが、ホイルはABS樹脂のままです。
 今までどおり。


私が確認したところによると、
メルセデスのGクラスグリルガードバンパー付きのボルドー色は
ボディ、シャーシはABS樹脂でした。
いつからMS樹脂になったのか、興味深いですね。 

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今日は新型キューブのチョロQの紹介。
28日と29日の2日間、日産ディーラーで
配布されたもの。
CUBE-original-front  


              


 

       





             

新型キューブ
 今回何が新型になったかといえば、

 大きな変化として今まで1400cc路線だった
 キューブに1500ccの仕様ができたこと。さらに
 シートにソファーのような座り心地のよさ
 高級感を出している。7種類のシートは色もだが、
 シートの素材も異なってるというこだわりぶり。
 (シルキー、モール織物、織物、ジャージ、エンボス
 の中から選択することができる。)

 
 外見的な新しさは、なんといってもフロントグリル。
 旧型のキューブと見比べると良くわかる。
 チョロQでもそれをよく再現しているのでご覧戴きたい。
 (上の画像二つ目を参照。)
 あとはリアのランプカバー色が変わった。チョロQでは
 上の画像を見ると旧型では黄色い部分が、新型では
 白色になっているのが分かる。


 
 乗り心地はといえば、やはりシートがグッド。
 試乗もしてみたのだが、動き始めが実になめらか。
 (1500ccのキューブを試乗。)
 パワー不足を感じさせない加速感。
 四角い車体からは想像できない滑らかな走りです。
 ブレーキの利きもちょうど良い感じ。安心して乗れる。
 非常に完成度が高いCVTですね。
 TIIDAよりも良くできてるのでは?なんて思ってしまいました。


チョロQを無料配布する日産。チョロQ化すると
実車に対する親しみが湧きますね。関心もむいてくるのでは
ないでしょうか。


35周年記念のZがオリジナルチョロQ化されなかったのは
ちょっと残念。そういえば35thアニバーサリーのZの発売
あと2日で終わりですね。


新型モデルのチョロQ化是非これからも続けて欲しいと思う。

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