親友&子供

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大親友に子供が産まれた。




マジよかったー。
時期的にオレと同じ誕生日予定だったけど、ちょい早。
ちょい残念!?



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書かなくなった

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ツイッターを始めてから、ブログ書かなくなった。



ブログって起承転結がはっきりしてないと、中々おもろい文章にならないのだけど、
ツイッターは思いつきで書けるから、楽。


そうそう。風邪っぴきでした。
今も苦しい。



そうそう。不毛地帯をやっと見た。


ドラマに出てくる近畿商事は現伊藤忠。
東京商事は現双日。

壱岐正と鮫島の戦いやら、大門社長の昔ながらの社長像など、見所たくさん。
最近、昭和の時代を題材にしたドラマ等が多いけど、やはりあの頃の栄光を日本は忘れられないからだろうか、それともあの時代を忘れてはならん!という事を伝えたいのだろうかね。

どっちにしろ、非常に面白いドラマだった。


しっかし、商社の仕事は激務だねー。
憧れではあるけど、まぁ完全に政治。






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残り6秒 同点劇

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(バスケットボール)残り6秒 同点劇
延長戦、田臥攻め貫く
2010/4/13付日本経済新聞 朝刊
 第4クオーター残り6秒で3点差。万事休す、と思われたリンク栃木は、プレーオフ決勝で2戦連続20得点以上の川村にボールを託した。「決めて追いつけば勝てる。負けたら、僕が外したせいだ」と、川村が体勢を崩しながら放った3点シュートが、試合終了のブザーと同時にリングをすり抜けた。

 あまりに劇的な同点シュートに「これで負けない。延長は受け身はダメだから攻め続けた」と田臥。決勝1、2戦とも10点差以上をひっくり返したのは、こうした攻め時を逃さない姿勢があったから。延長に入り川村が立て続けに5得点。「いい終わり方でしょ」と、最後はゲームメーカーの田臥が華麗に決めた。

 今季前半、田臥はケガで欠場。なかなかチームとかみ合わなかったが、プレーオフに入って呼吸が合ってきた。この日はマンツーマンで徹底マークされたものの、「毎日トレーニングキャンプか」(田臥)という練習で培った体力で選手全員が動き回り、徐々に田臥、川村が暴れるスペースを生み出した。

 創部3年目。5年目以内の日本一を目標に掲げたリンク栃木だが、2年早く達成。実業団主体のリーグを、地域密着型のプロチームが初めて制した。決勝も会場の3分の2は栃木からのファンが埋めた。

 MVPに選ばれた田臥は、日本一は3年連続高校3冠を達成した秋田・能代工時代以来。「高校時代は勝って当たり前。今回はチャレンジャーだから余計うれしい」。米プロリーグNBAでもプレーし、日本に戻って2年目の司令塔。久しぶりの日本一の味は格別だったようだ。

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はい。
まだ興奮気味です。


日本リーグ(=JBL)をプロチームが制したのは初めて、という下り。
そもそもbjリーグが立ち上がったのは、日本リーグのプロ化が遅れており、それにヤキモキした人達が作ったのがbjでした。

そんな背景の中、未だに「日本でバスケのプロは無理」と思われている中で起こした奇跡。
いやはや。

やはり、実業団チームとプロでは勝ちたいという気持ちも、ファンに対するケアも雲泥の差があるのでしょうね。
数年後には、スーパーリーグ構想という形で、JBLとbjが一緒になるような話も出ているようですが、初めての日本リーグのプロチーム優勝で、拍車がかかることでしょう。


本当にいい意味で、日本のバスケ界が変わって欲しいと切に思います。



しっかし、昨日のファイナルの試合のレベルは高かったなぁ。
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今日は書かずにいられない。



今シーズン密かに応援していたリンク栃木ブレックス。
JBL史上初めてのプロチームとしての優勝を果たしました。
しかも、2連覇中の王者アイシンを3タテする大快挙で!!


人形町ではたらく社長のアメブロ-F


どの試合ももの凄い試合でした。
1試合目は第4クォーターで、11点のビハインドを跳ね返す大逆転の勝利。
2試合目は、第2クォーターで、またもや12点差のビハインドを跳ね返しそのまま大逆転の勝利。
優勝を決めた本日の試合は、第4クォーター、残り6秒から3点のビハインドから同点のスリーポイントを川村選手がブザービートで決め、そのままオーバータイムに突入し、逆転で優勝。


全ての試合で、リードを許してしまった王者アイシン相手に一歩も引かず「あきらめたらそこで試合終了ですよ」とバスケをやってた者なら必ず知ってる安西先生の名言をそのまま実現したような試合でした。
もちろん、今一番NBAに近いと言われる川村選手や、バスケを知らない人でも知ってる田伏選手の活躍もあっての事ですが、1年間リンクというチームを見てて一番感じたのは、スタッフ、選手、ファンが一丸となって勝ち取った優勝では無いかと思います。


まだまだ日本ではバスケは人気があるスポーツでは無く、スポーツビジネスとしては非常に難しい訳です。
もちろん、bjリーグのように派手な演出を売りにすることもひとつの手だとは思いますが、まだまだ日本ではまだそのレベルの演出を展開しても実益に結びつくのは難しく、やはりまだまだファンや選手、そして支えるスタッフと会社が一丸となって頑張らなければ、この業界を支えて行くのは難しいってことを昨年身をもって実感しました。




そんな背景の中、リンクのやり方は違った。
社員達は出来るだけ出るお金を押さえる為に、少しでも会社の為、チームの為に必死に動いていました。
ホームゲームの試合の全ての設営を社長自らジャージを来て社員と皆で作りあげ、演出のプロに頼む訳でも無く、ゲームの進行も演出も自分たちで必死に考え、自分たちが今出来ることで、お客さんを楽しませ、試合が終った後も最後の最後まで社長自ら片付けをし、本当にチームの為に一生懸命やってた。



その結果、いや努力の結果が、今回の優勝なんだと思います。



優勝を決めた時に、観客席から社長の「山谷!山谷!」コールが。
これが全てを物語っていますよね。




単にバスケを楽しむってだけでは無く、いろんな意味で社長の山谷さん、そして営業の鎌田さんには学ばせて頂きました。






きっと、この優勝が「将来の日本のバスケを変える」と信じたいです。





いろんな意味で。





とにかく、優勝おめでとうございます!




また、勝どきで一杯やりましょう!

入社式〜花見

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先日の4月1日。
晴れて、7名の新入社員と1名の中途採用社員を無事迎えることが出来ました。


入社式に際し、私からの祝辞、、、、、

















なんて言ったか忘れた(゚_゚i)
結構勢いだけで話たからな。。。
数日経っちゃったし。。。





後で新入社員に聞こうっと(汗








その後、土曜日は新入社員が初めてやる行事で、花見に行ってきました。
相当飲み過ぎた。
いや、それはもう相当に(笑




まだちょっとグロッキーですし。




しかし、毎年思うんだけど、やっぱり新入社員が入社すると一気に会社が明るくなります。
しっかりと、教育をして、生粋のジールマンを育てたいと思います。