今期終了

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ようやく終った。



明日からまた新しい期が始まりマース。










写真は私の華麗なシュートフォームぅ。

人形町ではたらく社長のアメブロ





人形町ではたらく社長のアメブロ
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詳細報告

一昨日のチキンズゲームのビデオ見ました。
20得点ぐらいかなーと思ってましたけどなっ・・・なんと!





25得点キャッ☆




すんげーでしょ。


最終的な集計をしてみた所、、、、


    アパッチ VS チキンズ

第1Q   16 VS 11
第2Q    9 VS 11(25VS22)
第3Q   13 VS  9(38VS31)
第4Q    4 VS 14
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合計    42 VS 45


見事な逆転勝利どす。
またやりたいね。
おもしろかったー。





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本日の試合サイコー。






72VS68で宿敵浜松・東三河フェニックスに勝利!




すばらしい!
浜松には今シーズン、プレシーズンマッチも含め1勝7敗と大きく負け越し。
つーか、かなり苦手意識が選手に付いてしまい、ぶっちゃけ、、、勝てない、、、雰囲気がばりばり出てたんですけど、本当によく頑張った。


しかも!本日の勝利で、5月に行われるプレーオフ出場決定!!




おめでとう!



さて、、、、そのゲームの後にちょいとした催しを。
東京アパッチ社員とジールチキンズの親善試合です。
ま、今シーズン最後の有明なので、記念に!という事と今年も有明お疲れ!って所で。



さて、そのゲーム。
チキンズが、、、、、、







見事に!
45VS42で勝利!!!







しかもオレ様20得点にこ



へへへ。



でも、、、アパッチ社員チーム。
アパッチの社員だけでは無く、TOの人やら、販売系の人やらなにやら色々出てきて、実はかなりの強豪チームに変貌。

勝てるかいな???と前半は疑問をかなり抱いていたのですがねぇ。。。。


ゲームは、8分止めの4クォーター制。
実は、3Qまで、実は12点差で負けてたんです。



4Qで一気に逆転。
若手が良く走った。





オレ様よく決めた。
つーか、あのメンバーでよくあんだけ得点決めたなぁ。
オレもウマくなったなぁ。




僕らなんか比べ物にならないくらいの経験者もたくさんいましたけど、勝利は勝利。
その場で作った即席のチームより、週一回でも練習をしてきた素人チームの方が強いんだよね。




これは実は経営にも言える事です。
僕が新卒採用にシフトしたのもそんな理由。
決して、中途がダメだとかの理由では無く、結束力というものが早く作れるのが新卒です。
上の話と近くありませんか?





充実した一日でした。



明日は、大親友の結婚式です。


有明行けなくてちょっと残念。
明日も勝てよ!




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Yahoo!の記事が良く消されるので、メモです。


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イチローに始まり、イチローが“おいしいとこ取り”して幕を閉じたWBC。だが、指揮官はあくまで原辰徳監督(50)だったのをお忘れなく。V2達成により若大将が「名将」へと成長したことで、球界の世代交代も一気に加速する。北京五輪で惨敗したにもかかわらず、今回のWBC監督候補の一番手にもあがった星野仙一氏(62)の権威は完全に失墜。次期巨人監督就任の可能性も消滅した?!



 今回のWBC連覇という結果で、球界関係者は、こう断じる。

 「原さんが何はともあれ、世界一監督になったことで、今後星野さん(北京五輪監督)が球界を牛耳る立場となる可能性はほぼ消滅した。仮に侍ジャパンが決勝トーナメント進出を逃す事態にでもなっていれば、『誰が監督をやっても国際試合は難しい』となって、星野さんが復活、次期巨人監督の可能性まで甦っていたかもしれないが、それもほぼ消えた」

 星野氏といえば、昨夏の北京五輪に日本代表を率いて臨み、「金メダルしかいらない」と豪語しておきながら、屈辱の4位。メダルも獲れないという惨敗に加え、言い訳のオンパレードで大バッシングを浴びた。それでも、球界の人材難や持ち前の政治力で、一時は今回のWBC日本監督就任が既定路線とされるなど、球界において絶大なパワーを誇っていた。

 巨人の渡辺恒雄球団会長(82)も、星野氏を高評価。今回のWBCでも、星野氏の監督就任を望み、WBCで再び名誉を回復し、巨人の次期監督へ-という青写真を描いていたと伝えられる。しかし、原監督が世界一に就き「名将」の称号を手にしたことで、星野氏の球界での権威は失墜し、巨人次期監督の目もなくなったと前出の関係者は断言するのだ。

 元巨人ヘッドコーチ、須藤豊氏(夕刊フジ評論家)も「原監督で世界一となったことによって、球界の世代交代は確実に加速する。そこに最大の意義がある。ON時代から、星野時代を通過し、これからは原監督前後の世代が主導権を握る時代になるはず」と指摘する。

 長い間「ONにおんぶにだっこ」と言われていた球界を牛耳ろうとした星野氏を一気に飛び越え、主流は“原世代”。1958(昭和33)年7月生まれの原監督前後の世代となると、同い年に大石大二郎オリックス監督、1歳下に元巨人投手の川口和久氏、1歳上に岡田彰布前阪神監督、3歳上の55年生まれとなると江川卓氏、達川光男元広島監督、大野豊北京五輪投手コーチら多士済々。

【厳しい上下関係から脱却】

 須藤氏は「ミスターと王の間の年齢にあたる私もそうだが、われわれは演歌世代。原はフォーク世代でしょう。感覚の違いは大きい。その原は現在の日本代表クラスの世代と比較的年齢が近い。原の場合、実際の年齢差より近い感覚で選手に接している」ともいう。

 確かにそうだ。北京五輪では、47年生まれのカミナリ親父タイプの星野監督のもと、典型的な体育会系の厳しい上下関係の下で鍛えられてきた宮本(38)、川上(33)までの“旧世代”と、川崎(27)、西岡(24)、ダルビッシュ(22)、涌井(22)らの“新世代”とは、明らかに感覚の断絶があった。例えば西岡やダルビッシュは、年上の川崎に対し、野球センスに一目置きつつ、愛称の「ムネリン」呼ばわりしてはばからない。“旧世代”の選手には受け入れがたい感覚だろう。

 対照的に、原監督については、イチローが「僕らとは世代が違うんですけど、それを感じさせないことによって一緒にやっていけるイメージがすごく沸きました」と評している。そのイチローがシャンパンファイトの最中に「この、先輩をリスペクト(尊敬)していない感じが世界一につながったんですよ」と絶叫していた。この言葉が、世代交代したチームの特徴をよく表している。

 50歳に見えない若々しい風貌もさることながら、頭ごなしでなく、若い世代に近い目線でコミュニケーションを取る原監督は、今どきの若者を束ねるにはもってこいの人材だったというワケか。

 結果的に星野氏を蹴落とし、「名将」の仲間入りを果たした原監督の評価がどこまで高まるのか。今度は巨人を率いて戦う4月3日からのペナントレースで、お手並み拝見というところか。


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非常に興味深い記事。

僕は星野さん好きなんですけどね。
川上(33)と書いてある世代とまったくおんなじ。
星野さんのような、かみなり親父に怒られまくって育った世代ですからね。

でも、今のリーダーに求められているのは、頭ごなしに怒る事では無く、若い世代に近い目線でコミュニケーションを取る事だったりする事。
そーだと思います。



メモメモ。




大事な事

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僕が会社を経営している上で大事にしている事が2つだけあります。



①筋道

物事には筋道があります。
これは本当に感覚ですが、筋道が通っている話が座礁した事はありません。
大抵どこかに『?』を抱くような筋道が通ってない話は座礁します。


なので『?』の時は経緯や状況などをしっかり聞き出し、その話自体が筋道通っているかどうか?
をもう一度見極めます。
一番大切にしている事と言っても過言では無い。



②見極め
切り替えと言ってもいいです。捕われすぎない事と言ってもよい。
この話は何度も触れていますが、思いが強過ぎると必ず「心が折れ」ます。


イチローも言ってますよね。
「心が折れそうになった」って。
WBCで二連覇したい!オレが打たなきゃ!という強い思いが空回りするとこうなってしまう。
折れてしまうと、これを直すのは非常に難しい。



恋愛でもそうでしょう。
序所に相手の事を好きになっていった方が「本当に好き~」ってなりません?(笑)
もちろんヒトメ惚れを否定はしませんけどね(笑)
あーこの人の事好き過ぎるーーーーってなってしまうと、幻滅した時のショックって計り知れないじゃないですか。
なので、思いが強過ぎる事って何にしてもダメなんですよ。
就職活動もそうです。
この会社に入りたい!!って強く思うのはいいと思うんですけど、好き過ぎるとダメ。
周りが見えなくなってしまう。

仮にその会社に入ったとしても「いつでも辞めてやるぜー」ぐらいの奴の方が長続きしたりします。
いやこれホントに。
これまた、昔から行っていますが何事にも「バランス」という言葉が非常に重要なのですな。




ま、結局何を言いたいのか?
と言いますと、


























自分でもよくわかりません(´Д`;)




なんつって。

いや、偉そうに言って申し訳ないが、昨今、この事を理解している人って少ないんですよねー。
自分が腹立った時だけ、文句ぶりぶり言って、実際自分の時は直ぐ棚に上げたり。

ダメダメそんなんじゃ。


大事な事だよ。

会社説明会

ここ一ヶ月もの凄い数の人と顔を合わせました。


というのも、2010年度卒業向けの会社説明会がずっと行なわれ、その全てのスケジュールが全て終了しました。一部、残念な学生さんがドタキャンしましたけど、ほぼ全ての説明会で満席。

現在の所、エントリー数で約5000名。
実際の応募はどの程度になるかはわかりませんが、1500名から2000名程度になるかと思います。

我々にこんな大勢の方々が興味をもって頂きまして、大変感謝しています。
ありがとう。



僕らも、精一杯答えます。



今年は、僕と同じ「ウサギ団」の年。
ウサギ団はおもろい人が多いので、ひじょーに楽しみ。
面接で早く”サシ”したいね。


学ぼう

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昨日は何やら興奮気味で、何と幼稚な文章を書いた事か(笑)
少し真面目なコメントでもしよう。
もの凄く彼らからは学んだ事が多いから。


前々回の決勝ラウンドを掛けた大一番。
1-4で韓国に負けた時は”指揮官のミス”と言った僕ですが(笑)今回の一番のMVPは「原監督」でしょう。


我々の本当の敵は見えない敵です。
見える敵は我々が総力をあげれば必ず勝てる。
しかし、見えない敵は、自分でしか勝てない。
その為に必要な事は、常に「前を向く事」。
みんなで前を向いてやっていこう。


(たぶんこんな感じだと思う・笑)

昨日、ダイジェストをやっていましたが、就任の際、原監督が選手に送った言葉。
原監督はどんなに苦しい状況でも、前を向き、選手を常に讃えていました。
自分が”選択”した選手を信じていたからでしょう。

素晴らしいですね。





そして、選手たちに僕が感じたのは「気迫」の一言。


韓国が強いのは「気迫」が日本より強かった時。
その時は日本も勝てなかった。



決勝は何だかもの凄い「気迫」を日本から感じませんでしたか?
その気迫が勝ったからこその勝利。


大会MVPは松坂が取りましたけど、僕個人的に好きになったのは、横浜ベイスターズの内川選手。
彼、いいバッターだねぇ。


そして、いい奴だねぇ。




人形町ではたらく社長のアメブロ


写真はケガで途中離脱してしまった、村田のユニフォームを掲げる写真。
こーゆーの大好きです。




ってか、ベイスターズって福岡出身の選手多いなー。
ファンになりそう。。。






何だか未だに余韻が残っています。

おめでとう!侍ジャパン!

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本当に凄い試合だったアップ



もうねー、なんつーんですかねぇ。
感動しました。
この元気の無い日本に元気を与えてくれました。



僕は本当に野球が好きです。
もう、凄い。
言葉になりません。




そして、イチロー。
本当のスーパースターですよ。

人形町ではたらく社長のアメブロ


今大会、もの凄く調子が悪くて「変えた方がいい」まで言われ、最後の最後の最後であの勝ち越しヒット。
あの精神力、凄い。





感動をありがとう!






4年後は必ず見に行くぞ。

WBC

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負けた。




やっぱり韓国は強い。
ゲームを見てて、恐怖を覚えるぐらい強い。


初回のあの気迫。
日本人には無い。





勝負事ってのは、ここぞ!って時の判断力決断力が大切。
野球だと良く「思い切りの良さ」という表現をされるが、韓国はそれが初回から良く出ていた。
完全に指揮官の決断力ミス。

もちろん、選手が雰囲気にのまれた、、、というのも大きいけどね。




明日は必ず。





話題は変わって。
先週、エスグラントコーポレーションが民事再生法と申請。
事実上の倒産。


かなり残念。
まぁ、、、、、1年半前までは順調に成長をたどっていたんだと思いますが、昔から自己資本比率が低く、心配していました。





どんな業界でも、いい時代ってのは続かないのですよ。
ちゃんと先を見据えて、自分のサイズに合った経営をしていかなければなりません。



学ばなければ。