こんにちわ、

 

 

夏真っ盛りです。

 

 

バラナシの気温は39度

 

 

湿度は18%

 

 

 

チャイはまだまだ健在です。

 

ちなみに普通のインドチャイは葉っぱとミルクをにつめます。

 

 

 

でもこちらのチャイ屋はドリップコーヒーの様にお湯で

 

 

 

お茶の葉をくぐらせます〔東インド ベンガル地方のスタイル〕

 

 

 

チャイとはお茶とゆう意味で、他にも色々チャイがあります。

 

 

 

 

 

 

今日は手にすっぽりの原石

 

 

 

 

 

透明 アポフィライト

 

ピンク色 スティルバイト

 

灰色の部分 カルセドニー

 

 

ネックレス スティルバイト

 

 

三種類の石が群生しております。

 

 

写真では見えにくいですが、このアポフィライトは少し淡いグリーン色です。

 

 

 

 

 

 

インド直輸入原石のネットショップ

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もう少しで帰国します。

 

 

 

 

 

 

 

ナマシュカール。ワールドニュース。

 

 

 

知っているかたもいると思いますが、

 

 

 

3月の18日に天才学者のスティーブンホーキンス博士がなくなりました。

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/

 

 

 

 

 

 

ホーキンス氏は

宇宙のなりたちについて独創的な理論を唱えていました。

 

https://www.youtube.com/watch?v=g_WidSXJT7o

 

 

お時間があるときに是非見てください。

 

 

 

 

 

天体のような写真 

 

 

真ん中の石がグリーンフローライト

 

 直観力を高めてくれる

 

周りの石がハニーカルサイト

 

 弱気な心を応援し、忍耐力をやしなってくれる

 

 

 

博士の名言

 

 

「足元ではなく、空の星を見上げること。

 

自分の目に見えるものを理解しようとすること、

 

そして宇宙の存在を可能にしたものについて思いを巡らしてみること。

 

好奇心を持ち続けること」

 

 

 

 

少しずつ商品が追加されております。↓

 

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こんにちわ、日本では桜が咲いてとても良い気候でしょう。

 

 

 

インドも春ですが、昼間の温度、日差しは絶対に夏です。

 

 

 

赤色のさくらを少しみましたが、

 

 

 

日本の桜が恋しい、今日この頃です。

 

 

さて今日は今回の仕入れでみつけたとても良質な煙水晶です。

 

 

 

 

ところどころ虹が入っていたりします。

 

 

煙水晶は微量のアルミニウムを含む水晶が、

 

 

 

自然の放射線を受けてこのような色あいに変化したものといわれております。

 

 

 

 

 

煙水晶は落ち着いたブラウンカラーを持つことから、「大地の力が宿る石」と言われています。

 

 

 

 

「地に足をつける」という言葉から、

 

 

 

 

現実的で堅実な思考や行動ができるようになるとされています。

 

 

 

 

自分の本質を軸として、困難があっても、逃げずに、逃避せず、

 

 

 

 

依存せず、腐らずに歩むことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんにちわ、

 

 

 

先日、インドの大統領とフランスの大統領が

 

 

 

バラナシを訪問したので

 

 

 

急ぎアスファルトがひかれ、物乞いが退かされ、

 

 

 

ゴミ箱がピカピカに磨かれ、ボートが一斉に排除されました。

 

 

 

 

牛や野良犬も姿をかくしていました。

 

 

 

 

 

昨年に日本の阿部さんも訪問しています。

 

 

バラナシを日本の京都みたいにしたいとのことです。

 

 

 

 

インド首相ナレンドラ・モディ氏、彼は現在、

 

 

 

 

バラナシ市を古代文化と現代テクノロジーを融合するという政策に取り組んでいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本とインドも協定をむすび、日本がインドの新幹線等、積極的に協力していきます。

 

 

 

 

 

インドハイテク化が年々進んでいっています。

 

 

 

 

 

どうなることやら。

 

 

 

 

 

 

またインドのこと書いてしまったので次は石の記事をかきます。

 

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こんにちわ、

 

 

 

日の出の太陽の方向が少しずつ変わってきています。

 

 

 

 

 

 ガンジス川での日の出。 日本のように高い建物があるわけではないので、

 

 

 

 

ガンジス川の向こう側から太陽が登っていく様子はとても素晴らしく、綺麗です。

 

 

 

 

 

 

 

バラナシの火葬場

 

バラナシには河沿いに84のガート(沐浴場)があり、火葬場が2つある。
大きいのがマニカルニカー・ガートだ。

 


 

 

河沿いで死体が平然と焼かれている火葬場は日本ではあり得ない光景ですが、


 

 

 

インドでは普通の光景である。

 

 


 

 

ガンジス川目の前の開放的な場所で

 

 

 

 

 

家族や親族が見守る中、薪の火で時間をかけて体が焼かれていくのである。

 

 

 

 

そしてその灰を川に流すのです。

 

 

 

毎日火葬場にいる子 ↑

 

こんにちわ、インドは日に日に、 

 

 

 

地獄の暑さに向かって、

 

 

 

温度が上昇してきております。

 

 

 

恐ろしい限りです。

 

 

 

 ショップの専属のワイヤーアートの

 

 

 

chikakoさんによる新作のネックレストップ

 

 

 

紹介さしていただきます。

 

 

 

ワイヤーは14金のワイヤーをつかい、

 

 

アレルギーの方にもつけていただける様に、

 

 

変色もしにくいです。

 

 

 

一点ものとなります。

 

 

 

 

左の石がヒマラヤ産の水晶。

 

 

右がピンク色の部分がヒューランダイト

 

 

透明がアポフィライトです。

 

 

 

下にある石がカルセドニーです。

 

 

 

暗い色なのに、透明感があり、きらきらと光っております

 

 

 

この石は微小な石英が集まって形成されている石であるという、

 

 

 

 

その成り立ちに関係するのですが、アゲート、

 

 

 

カルセドニーグループは全般的に人の縁を繋げる力を持っています。

 

 

 

気になる方は↓

 

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こんにちわ

 

 

自分の名前は手辺に石とかいて『拓』。

 

 

石をとりあつかいだしてから妹にいわれてきづきました。

 

さらに石に親しみが湧きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

絵本 すべてのひとに石が必要

 

 文・北山耕平 本書より引用

 

 変化の時代には、なにが起こるかわかりません。どうか自分の石を見つけてください。

 

 

特別な場所で、あなたの来るのを待っている石に、見つけてもらってください。

 

 

そして自分の石を手にしたら、その石の話に耳を傾け、その石の声を聞きながら、

 

 

一緒に旅をしてみてください。そして人生をその石と共にすごしましょう。

 

 

 

 

今回の写真の手の上の石はカクタスクォーツ〔スピリットクォーツ〕

 

 

形状がサボテンに似ているのが多いことから名前の由来です。

 

 

紫色のものが多く産出されることから、アメジストの変形と言われております。

 

 

 精霊を呼ぶ水晶といわれていて、人との調和、協調性を高めてくれるだけでなく、

 

 

心の奥深い所から人間同士を深く結びつけてくれます。

 

 

 

 

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こんにちわ。

 

 

すべてのひとに石がひつよう 

 

 

この絵本は

 

 

 自分の石をみつけるためのガイドブックです。

 

 



あなたは、自分の石を持っていますか?


石はそれぞれが記憶装置ですし、生きている小さな地球です。


 

石とのつきあい方がわかってくれば、地球とのつきあい方もわかります。

 

自分の石を手にいれたとき、あなたは地球とひとつにつながるのです。

 

なぜ、すべての人に石が必要なのか、そのときには、きっとあなたにも、

 

答えがわかっているでしょう。

(本書 帯文より引用)

 

 

とゆうわけでインドから自分が仕入れてきた

 

 

原石を購入できるネットページができました。

 

 

まだ始めたてで少ないですが、随時追加していきます。

 

 

下記にリンクページはっているので、覗いてください。

 

 

 

http://agapecrystal.base.shop/

ホーリー祭

昨日はホーリー祭でした。

 

 

 

 

 

 ホーリー祭は豊作祈願、春の訪れ、インドの新年を祝うお祭りです。

 

インド神話にちなんだ木で焚き火をし、悪霊を焼き幸福を祈願する。

 

色々な意味があるお祭りです。

 

 

でもインドの中でもバラナシが一番過激だといわれています。

 

 

 その理由は

 

 

泥水や色水の掛け合いを行う。祭りが始まると、

 

 

友人知人はもとより通りがかった見知らぬ人にまで、

 

 

顔や身体に色粉を塗りつけたり色水を掛け合ったりします。

 

 

この遊びが若い男の子や子供たちがとても激しいのです。

 

 

 

なのでしってる人は外にでません。

 

 

子供や若い人が窓からひとが通るのを待ちうけて

 

 

 

バケツで目いっぱい色水をかけてきます。

 

 

 

昼過ぎに外に行くと店は全部しまっていて、いたるところがに色がついています。。

 

 

 

 

人にも

 

 

 

牛にも

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

植物と鉱物

テーマ:

 

こんにちわ、も二月も中ごろを過ぎました。

 

徐々に、インドは地獄の暑さを感じつつあります。

 

写真と石を紹介します。

 

 

 水晶『クリスタル』

 

太古の昔から、広く世界中の人々に装飾品や通貨として親しまれてきたクォーツ。 

 

普段の生活にはもちろん、大切な祈祷や儀式など神聖な場所でも用いられ、

 

あるいは病気治療の際にも用いられたと伝えられています。 

 

水晶のパワーは、『調和・統合・強化』。 そして非常に優れた浄化作用をもたらす石として知られています。

 

 

 スティルバイト

 

スティルバイトはギリシャ語で微光を放つという意味のstilbeinに由来しています。 

 

 

優しいピンクやオレンジの色味や、高級シルクのような繊維質が特徴です。 直感力を増す効果があるとされており、

 

 

 

本質を見抜く力を与えてくれるとも言われています。