思い立ったが吉日。

40代女子、思い立ったらまずチャレンジ☆


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本日から、福助の保育園送迎再開。

徐々にリズム整えないと、ですが。


好き勝手マイペースの2人をまとめつつ

時間通りって、奇跡に近い…。

さて、先日娘の1ヶ月検診も無事済みました。

特に問題はないようで、一安心。


担当の先生が、面白くて。

「まあ、色々適当がイチバン」と笑ってました。

聞こうと思ってたこともあったけど、先生を前にしたら

まいっか、で終わってしまった。

で、その検診前に病院から電話があって

何事かと思ったら、どうやら自分の検診で

叩き返した(笑)妊娠糖尿キットの中に、安産守りを

忘れていたらしく・・・^^;)


「大事なものだから」と連絡を頂いてしまったのでした。

で、娘さんの検診の日に、処置受付みたいなとこに

寄っって受取ろうとしたら、

「あら、まいちんさん!生まれたの?」

と、声。


妊娠糖尿の看護師相談でお世話になった看護師さんでした。

ご挨拶くらいしたいなー、と思ってたので

嬉しかった。しばし、立ち話をしてお礼を言えました。


で、新1ヶ月検診に向かったら、待合で声を掛けられた。

よく見たら、授乳で一緒だったお母さん。

出産した病院は、子どものココット(ベッド?)の位置が

決まっていたので、授乳の時お母さんもいつも同じ並び。


で、ちょっと話したら

出産日、帝王切開、女の子っていうのが一緒で、

ついでに、上の子が男の子で3歳で、誕生月まで一緒で

授乳の度に、少し話してたお母さん。


1ヶ月の話やら、2人育児の話をしていたら

「もし、迷惑じゃなかったら、連絡先交換しませんか?」

と。


まーじーでーすーかーー。


社交的な人見知りで、そんなこと絶対言えない私なので

嬉しかったーー。


「会いましょうっていっても、なかなか難しいかもですが

愚痴くらい言ってすっきりしましょうね」という距離感も

緊張しないで済みました(笑)

ちなみに、自分の検診の日は、

去年腹腔鏡でお世話になった主治医にも遭遇。


産科の廊下で、野球話。(笑)

「いやさー、俺数年前に清原を見かけたんだけど

声かけれなかったの、後悔しててさー。

今度は、絶対声かけるから」と話して去っていきました。


なんですのん。(笑)

おまけに、帝王切開の時の担当医の1人は

(大学病院は、主治医と担当医2名で1チーム)

去年、カウンセリング活動で体験談を話した時に

お世話になった、お医者さんのご子息だったという…。

大学病院で、これだけ先生達と繋がりがあったり

退院後でも話せば覚えていてもらえたり

ましてや連絡先を交換するようなご縁があるなんて

思ってもいなかった。


総合的に考えて、今回ここで産めてよかったかな

と思ってます。

そんなことも、書きたいなー。

書けたらなー、前回もそんなこといって帝王切開話

殆ど書けてないんだけれども・・・(笑)



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寒の戻り、更に雨まで降ってる本日、
1ヶ月検診です(。-_-。)

あ、私のね。

大学病院の連携の悪さのなせる技か
母子別日です。

まあ、私は糖尿内科の卒業試験もあるから、
母子同日だと、1日コースだし。
旦那氏も休めないから、別日でよかったのかも。

ただ、娘さんを見てくれる人がいないので、
病時とかに福助をお願いしているエスクの方へ。

初外出が、雨の通勤時間帯の電車…
強く育ってくれたまへ!

私の検診は、
数日前に傷テープの下の傷痕から
小さな肉片が見えておののきましたが、
軟膏処方で、脱力(笑)
他も、自転車、湯船もオッケーだし
通常生活で問題なし、とのこと。

待ち合いで待ってる時には
腹腔鏡でお世話になった主治医にも遭遇。
最後に挨拶もできて…

また野球話を致しました…(^_^;)

関門の妊娠糖尿は…

無事卒業できました!

器具も、検査キットもぜーんぶ返却しました!
う、嬉しいT^T←嬉し泣き(笑)

半年後にもう一度負荷検査をするけど
とりあえず一安心。

明日は娘さんの検診。
そして、福助卒園遠足…何故重なる(。-_-。)


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こんにちは。まいちん。す。

3連休なか日。
旦那に上司から着信アリ。

明日、仕事になっちゃったんだってよ(。-_-。)

しょうがないけどねー。しょうがないんだけど。
昨日から、娘さん下痢っぽいんだすよねー。

日に2-3回だった💩の回数が 
突如8回くらいに。
辛いのか、しながら泣いたり。昨日は1日機嫌も
悪くて。

一応、夜になったので県の救急相談で聞いてみたら
回数の急激な増えと機嫌の悪さが気に掛かるけど
1ヶ月検診前は基本、出産した病院に診てもらった
方がいい、と。

まーじーかー。

とりあえず大学病院に電話。
お母さんがおかしい、と思うなら受診して
安心してください、とのこと。
だがしかし、片道1時間以上掛かると言うと
その方がリスキー←ごもっとも。
なんで、近くで救急あれば、とのこと。

目安として、飲まない、おしっこ出ない
ミルクや母乳じゃないものを吐いた
お腹がパンパンの時は受診すべき、とのこと。

ミルクや母乳は、欲しがるなら欲しがるだけ
あげて、とのことだったけど。

もれなく、出ちゃうのが怖くてねえ(>_<)
体重を増やしたいし、ミルクの量も増やしたいけど
怖くてねえ…。

福助の時も、1ヶ月検診前に風邪をひかせた私。
またしても!っすよ(。-_-。)

福助の時は、鼻が詰まってしまって。
ミルク飲むのも辛そうで。
どうしたらいいかわからず、
息できてるか、何度も確認したけど。

今回も。
そもそも、新生児の💩は水っぽいし
回数も幅があるというから。
連休明けまで様子を見るべきか、念のため診て
もらうべきか。

今日も機嫌は幾分いいけど、回数は多い。
もう、不安だし、落ち着かないわー。


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生後3週間。
ようやくミルクの飲みもよくなって、
調子よければ80くらいは飲めるように。
先週保健師の訪問では、日にギリギリ30g増量
してました。
まあ、日に1、2回は吐いてますけど(。-_-。)

ようやく臍の緒も取れましたが、でべそ気味。
ヘルニアだろうか。

女子だと色々気になります(^_^;)
おでこの青みは蒙古斑の一種なのか、アザなのか。
福助の時より格段に毛深いけど落ち着くのか。
粉吹き芋みたいに肌が乾燥していて、
保湿してもなかなか改善しないけど、
肌、弱いんだろうか…とかとかとか。

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で、二人目だと皆さん
赤ちゃんに癒されるー
とかおっしゃいますが、そんな余裕ゼロ!(笑)

ご飯、お風呂、寝かしつけは
毎日綱渡り。
これ、3人でどうやってお風呂とか入るんのん?

寝て欲しい夜は、娘さんは目がランランで
グズりまくり。
出産を機に、別室で旦那と寝るようになった福助は
夜中に起きて、和室で寝てる私と娘のとこに
やってきてしまう毎日。

福助をついつい怒鳴ってしまっては、反省の日々。
寝かしつけで毎日謝っとるがな、私…(。-_-。)

福助は、娘を可愛がってくれて
福助がいい子してあげる!
福助がミルクあげる!
お母ちゃん、赤ちゃん泣いてるから抱っこしてあげな。
と。

まあ、可愛がってると言うか、
かわいがりに近いけど。(笑)

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足掴んでどうするつもりー?(o_o)

でも、言葉とは裏腹に私の言うことは聞かないし、
トイレも失敗続き。
我慢させてるなー
と、思ってしまい。

娘より、福助のことを色々気にしてしまう。

来週は、1ヶ月検診。
そろそろ私もシャッキリしなくては。
ちなみに、1ヶ月検診は母子別日で
旦那も休みを取れず。
娘さん、初預けです…。

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こんちは。まいちんです。

何とか無事に娑婆に戻ってまいりました。

もう、否応なくの日常。

娘さんが泣けば、福助わざとわがままを言う

というカオス!

さて。
今回のお産、前回もちらっと書きましたが

人が生まれるのに、予定も計画もないってことを

痛感しました。

今もまだ、しておりまっする。

3000gちょいで生まれた娘さん。

37週で、3000g突破とは、またデカいな…

と、ひそかに思っておりました。

(ちなみに、福助は38週で3600gにて爆誕)

順調に生まれてくれた、よかったと思いつつ。
福助のこともあったので、旦那は娘さんの手続き終了後

早々に帰宅したんですが、その後小児科の先生がやってきて。

娘さんが保育器に入っている、と告げました。


「新生児一過性多呼吸」という症状で、帝王切開に

よくある症状だと言って。

羊水を飲み込んでしまって、呼吸が苦しいので

保育器で管理する、というような簡単な説明でした。

そして、

点滴が入っているので、

抜かないために手に手袋をする同意書が欲しい、と。

まだ、痛み止めとかで朦朧としていたのもあって

頭が回っていなかったし←つもですが

よくあること、と理解してサインしました。

が、翌日GCUに面会に行って、本当にショックを受けました。

保育器、とうのはわかってましたが、手には点滴

ミルクを飲む力が弱くて、口にも管。

足にはセンサーもついていました。


看護師さんが、保育器に手を入れていいですよ、

と言ってくれたんですが、ショック過ぎて手も数秒で出して

しまいました。


昨晩の「よくあること」の安心感なんて吹っ飛んで

ホントに大丈夫なんだろうか?と不安が一気に押し寄せました。

先生を捕まえて、詳しく話を聞きたいといいましたが、

忙しそうで、面倒そうでしした。


コウノドリ先生、あれ天然記念物級。

「大丈夫なんでしょうか?」と聞けば

「何をもってして大丈夫か、にもよるので何とも言えない」

とか言いやがりました。(笑)

スマホで検索しまくりましたが、

後に、小児科の連携不足でキチンと

説明されてなかったことを謝罪され、丁寧な説明を受けたので

よし、とします。

結局、出産当日はNICU管理だったことを知ります。

そして、3日間はGCU管理でお世話も出来ず。

ようやく一般のGCUに移ったら、体重が思うように増えないのと

黄疸の症状が出てきてしまい、居残り入院の可能性が

日に日に現実味を帯びてきました。

そして、点滴もセンサーもついたまま。

授乳にかかる時間もゆうに1時間。

それでも、ミルク40飲めるか、飲めないか。

体重は、2750gkらいまで落ちてきて、看護師さんたちが

必死に飲ませてくれたりもしましたが、絵面はもう拷問級…。

寝落ちしてるのに、哺乳瓶突っ込んで、口からは漏れまくり、というね。


経産婦だというのに、イチバン看護師さんに心配されていたかも^^;)

それでも、何とか最終日にちょっとだけ体重が増えていて

黄疸もギリギリで退院許可。

一緒に帰りたい、とは思っていたけれど。

最後までモニターは外れなかったし、これで帰って大丈夫なのか…

と、不安も抱えつつ退院しました。

そして、案の定。

福助の時には経験しなかった、噴水戻しや鼻からミルクー。

母乳外来の人に来てもらったら、体重も日に30gは増えてほしいところ

10以下…。

こんなくらいで、なのかもしれませんが。

もう、毎日必死の45歳です(笑)

福助の時より、明らかに踏ん張りがきかず、

退院初日に眠気に負けて、手から娘さん落としそうになりました。^^;)

それもこれも、後で笑い話になるように

という、娘さんが生まれたときの忘備録、備忘録。




搾乳機、買わないと駄目そうだ…。

バウンサーもやっぱりあった方がよさそうだ…。

2人目でもやっぱりお金かかるなあ…。


お祝い金で、電動3人乗り自転車も買っちゃったしな・・・。

ははは。

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