ちょこボラ!しよう

「ちょこボラ」とは、「ちょこっとボランティアする」こと。今すぐ簡単にはじめられる「ちょこボラ」の数々を紹介します。


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ちょこボラの王様! といえば、簡単・集めるだけのボランティア。
ということで、小さい頃からのおなじみベルマークです。

 ベルマークは、幼稚園(保育園)や学校単位で参加できる収集運動。
 ベルマークを集めてベルマーク助成財団に送ると、ベルマークの点数(1点=1円)に応じた金額が財団から支給されます。
 この場合、支給されたお金は楽器、スポーツ器具、実験機材など教育のために使用する機器の購入費用に当てることが鉄則。

 個人の参加もできますよ!
 わたしはクッキーやキャットフードのパッケージに見つけました!
 童心にかえってあなたも見つけてみてくださいね。
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先週の土曜日は身障者と健常者の交流会に参加、
(喫茶店でお茶を飲んでおしゃべりするんです)。

日曜日は車椅子社交ダンスに行ってきました!

今週は身障者アーティスト活動の見学をしてきます。
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 手話通訳者の養成などを進める社会福祉法人「全国手話研修センター」(京都市右京区)が、地元の嵯峨・嵐山一帯の観光名所を手話でガイドするボランティアの養成を進めている。10月下旬に講座を終え、受講者にはセンターに登録してもらって組織化を目指す。同センターは「手話の観光案内組織ができれば全国でも珍しいのでは」としている。

 同センターには、研修や教材作成などのため耳の不自由な人が大勢訪れる。来訪に合わせて周辺の観光を希望し、手話のガイドをセンターに依頼する例もあったことから、養成を企画した。

 講座は9月1日から週1回ペースで開き、地元の商店主や主婦ら約40人が参加している。手話の基礎は習得済みの人が多いため、実地研修に力点を置く。地元の天龍寺や清凉寺に出かけて観光案内のプロから見どころのポイントなどを学習。参加者は、固有名詞や専門用語を表現するのが難しいといい、メモを取って熱心に説明を聞いている。

 10月20日まで計8回開いた後は、修了者を対象に登録を募り、聴覚障害者からガイドの依頼があれば、センターが登録者を紹介する計画。講座は今後も開くことにしている。

 参加者の1人で、嵐山の飲食店でパート勤務する主婦藤田和美さん(34)は「地域の魅力を知ってもらう手助けができれば」と張り切る。同センターの高田英一常務理事は「地域全体のバリアフリーを目指したい。単なる案内を超えて、手話による交流が広がれば」と期待する。(京都新聞 - 9月27日15時10分更新)
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 栃木県西那須野にあるアジア学院。ここには、アジア、アフリカ地域を中心とするさまざまな国の人々が集い、各国の文化や宗教を交流させながら、農業研修のもとに共同生活を送っています。

 またアジア学院では、イベントや講演会、インターネットなどを通して、留学生たちが丹精した作物でつくるパンやジャム、ケーキやジュースなどを購入することができます。もちろん、その購入代金は学院の運営、ひいては留学生たちの支援として使われます。

 で、さっそく買ってみました。写真のクッキーとジャムがそうです。どうですか?
素朴だけど安全だし、なによりココロがこもっています。あなたもぜひ美味しいちょこボラしてみませんか?

◎アジア学院 http://www.ari.edu/main.html
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 和歌山県教委は、今後3年間で、県内全小中学校に図書館の管理をする民間ボランティアを導入し、教員不足で随時閉館している図書館を常時開放する。10月まで地域で児童に読み聞かせをする高校生ボランティアも募っており、住民や学校ぐるみで子どもの国語力を育てる。

 小中学校の図書館に導入するのは「スクール・ライブラリー・ボランティア」。定期的に学校を訪れて、図書館運営を担当している教員をサポートしてもらう。小中学校課によると、現在は担当教員が日常業務に追われ、児童の在校中も図書館が閉まっているケースが多いが、導入後は常時開館させるという。

 ボランティアは授業の一環としての全校一斉読書活動も進める。現在の実施率は小学校で66%、中学校で56%にとどまっているが、導入後はこの率を30%引き上げる。家庭や地域で埋もれている本を学校に持ち寄る活動も進めるという。

 地域で読み聞かせをするのは「高校生よみかたりボランティア」。児童に絵本や童話を読み聞かせる技術を学んでもらい、公民館での読書イベントや小学校での授業をサポートしてもらう。

 11月から、県内6会場で生徒計60人を対象にボランティア養成講座を開く。経験者から絵本や紙芝居の読み聞かせのコツを学び、成果を発表しあう。今年の冬休みには小中学生向きの公民館イベントで「デビュー」。来年1月から地元小学校の要請に応じてボランティアを派遣する。(株式会社 紀伊民報)
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おもちゃ図書館を取材しました!

全国津々浦々にもうけられているおもちゃ図書館。といっても、これはふつうの図書館のような自治体の施設ではなく、有志によっておこなわれるボランティア活動のひとつなのです。

子ども好きのあなたなら、子どもといっしょに楽しく遊びながらボランティアしてみませんか?
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 【三重県】桑名点訳友の会(池村豊子会長)は、桑名市観光ガイドマップを点訳し、約三十部を作った。

 観光ガイドマップは横七十センチ、縦五十センチの一枚紙。三十八項目の施設、イベント案内などを点訳し、B5判の四十六ページにまとめた。

 市商工観光課では、同会から七部の提供を受けて、同課のほか、市物産観光案内所、石取会館に二部ずつを配布し、観光客に役立ててもらう。

 同会は点訳ボランティア団体として、一九八二(昭和五十七)年に発足、会員数は六十人。教科書、小説など年四十冊程度を点訳しているが、ガイドマップは初めて。

 事故、病気で失明した中途視覚障害者には、点字になじめない人も多く、池村さんは「関心を持ってもらえるよう、なじみのある観光マップを選んだ」と話している。
(中日新聞) - 9月22日11時18分更新
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ベランダにおいておいたポリトロにたまった水。ジョー
ロに入れて植物にあげれば、エコロジカルなちょこボラになります。



◎ネットでかんたんにできるボランティアもある。クリック募金。こんなに種類があるんだと知りました! (→http://seo-seo.ameblo.jp/)
ちょこボラ仲間です。
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コケリウムは苔を育てるキット。
直径8センチ程度の焼き物の器に砂をしきつめ、
そこで苔を育てる「ミニ苔盆栽」。

苔ってちょっとじみだけど、さわるとふんわりやわらかくて、
小さな草原って感じもする。
緑を大事にする気持ちを育ててくれる、小さな小さなシンボルってところかな。

このコケリウム、焼き物作家にして、
環境保護を静かにうったえる「蘿や」さんがつくっています。
興味のある方は、
http://www.nano-graph.com/coke-ya/
へアクセス!

◎写真は「コケリウム with もえ(ネコ)」です。
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