ぼんず4カ月。
人間らしくなってきました。

よく笑うし、よく泣く。元気です。

ぼんずが喜ぶこと。

その1
プレイマットの上でおくるみガーゼをふわふわさせること。

プレイマットはちとやんが使っていたものです。

TINY LOVE ジミニー・トータル・プレイグラウンド(キック&プレイ)

ぼんずもライオンがお気に入り。笑いかけたり掴んだり。
そのうえでふんわりおくるみガーゼをかけるしぐさをすると喜ぶ、喜ぶ音譜

そしてゆっくりガーゼをおろすと(テントのようになるのですが)、そのまましばらくプレイマットの個室で遊んで眠る・・・

昔の蚊帳の中にいるような感じでしょうか。
そういえば蚊帳の中ってなんか楽しかったし、落ち着いたなぁ・・・などと思いながら。

このプレイマットを個室にするのはちとやんがはじめました。
ちとやんはガーゼをかけ、洗濯バサミでとめて閉め切ってしまいます。
ぼんずの様子が見えなくなるので「やめて~」と言っていたのですが、
ぼんずは喜んでいるようす。
やっぱり、子どものことは子どもがよくわかるのね!!

最近の午前のお昼寝はこれで寝てもらうことにしています。


その2
絵本「ごくらくももんちゃん」

そろそろいろいろわかってきている様子のぼんず。

午後お昼寝に入眠儀式を・・・と思い、絵本を読むことにしました。
そしてちとやんも大好きだったももんちゃんシリーズ。

とりあえず、お風呂のすきなぼんずに「ごくらくももんちゃん」

ものすごい大喜び(予想を超えた喜び方!!)で本を見つめます。

本日まで3日連続「ごくらくももんちゃん」ですが、毎回大喜び。
こんなに喜んで眠れるのか??と心配になりましたが、その後笑ったり、ごろごろして、少しぐずる日もあったけど、眠りました。

ももんちゃん、大好きドキドキ

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ちとやん大はともに夜型人間です。

23時頃からイキイキするちとやん大ふたり。
「夜起きていて何がわるい!!」

近所のユニクロが朝6時オープンなんてした日も、早起きしたのではなく、寝ずに様子をみにいった。

そして、その夜型生活に馴染みつつあったちとやん・・・(決していいことではありません)。
月~木はともかく、休み前には本当にだらだらで、夕食の時間はおそくなるわ、寝ようとしないわ、でした。
休み前はちとやんを寝かせることさえも積極的ではなくなっており、「まあ、ちとやんが眠いときにねればいいんじゃない?」「朝ゆっくりにすればいいでしょ」にみたいな・・・親の都合にすっかりつきあわされ、夜起きているのも平気になっていたちとやん。
「夜仕事せないかんこともあるしね。ちとやんはそれもできるようになるわ」
とかテキトーな正当化をされていました。
12時より前に寝る睡眠が大事なんだとか、そういうことを思いながらも・・・

が、ちとやんが小学生になるとそうもいかん!ということでちとやん大2号が産休にはいってから生活リズムを大幅変更することになりました。

しかし、これが結構大変。
仕事しながら子どもの睡眠の確保ってはたしてできるのだとうか・・・。
ちとやん大2号が復帰したらどうなるのか・・・。
ちとやん大はともに勤務終了が18:00(残業しないという想定で)。通勤に約1時間。家に帰ったら19時過ぎる。21時まで2時間ない!!

今は、朝は6時に起床のちとやん。夜は17時半から18時半くらいまでに入浴。19時~19時半より夕食。21時までに就寝。
本当は夕食をもっとはやくしたいのだけど、ぼんずの授乳や、ちとやん大の仕事復帰を考えると19時頃が精一杯。ただ、入浴を先にすましておくと、夕食食べたあとゆっくりできるので、バタバタ感はすくない。
まだ慣れない学校生活でちとやんは大変疲れている様子。
疲れているのだけど、学校から帰って、近所の友達と公園で遊びもするので(17時まで)さらにお疲れ。
(17時に帰りの鐘がなるのでありがたい。ちとやん大の頃は18時だったなぁとか思いながら・・・)

21時に寝ても、朝は眠たそうなちとやん。朝ごはんがとてもごゆっくりになってしまうし、夕方もだらだらしている。

ある日、だらだらしていて、ちとやん大2号に叱られ、19時30分に就寝したちとやん。
朝爽やかに目覚め、時間になったら「朝ですよ」とちとやん大を起こしにきた。朝食もパクパクと食べ、体調いい様子。

やっぱり睡眠は大事だなぁ~。

日本の子どもたちの睡眠が短いといわれるが、子どもの睡眠を多くするのであれば、やっぱり親の働く時間が重要になってくる。
親類が少なく、近くにもいないちとやん家では特に。
子どもを迎えに行き、家に帰り、夕食を作り(時には買い物も必要)、入浴準備に入浴、そして夕食を食べ、寝かせる。2時間にこなせるか!!と思う。

睡眠を!睡眠を!と学校からのお便りにもそれはそれはよく書かれています。

ちとやん大としても

子どもの脳や精神的な育ちを考えると睡眠はとらせたい。
学びや遊びをたっぷりさせるためにも睡眠はとらせたい。

だけど、働きながらするのは結構難しいですよ・・・。

いろいろな働き方ができ、働いていても子どもがたっぷり眠れる世の中になってほしいなぁと思うのでした。
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ちとやんのときは、一人目は親が神経質になってしまうので、子どもも神経質になるんよねぇと知り合いにいわれたが、ぼんずを育てていて確かにそうだなぁと思います。

ある意味ぼんずはテキトーに育てられているかも。

それは親のほうが「ああ、子どもはなんだかんだって育つんだな」とどこかで思えるからなんだと思います。

本当、子どもはなんだかんだって育ちます。

「うちの子、これができない」「あれができない」「遅い?」「はやいドキドキ
なんていうのも、二人目だと
「いつかできるようになるよね」とか
はやめになにかできたとしても
「うちの子すごい!」とかにならない。
育ちかたには個人差があるもんだとどっかでわかっているから、なんだと思います。
(ちとやんのときはひとつひとつに一喜一憂だった・・・今思えば、たいへんしんどかった・・・)

今は、自分の子育てペースでいつまでにこれができるといいかな、と考えられて
少し楽に子育てできてるように思います。

先が見えないというのが子育てのしんどいところ。
ちっちゃい目標をたててすすめていけるとちょっとは楽かもなぁなんて思いながら。

とりあえず、ぼんずにはお座りができるようになったらトイレ利用をしようと考えています。
目標は1歳おむつ卒業です!!

そして同時期にトイレ利用をはじめたちとやん。
おむつがはすれるのははやくて助かったのですが、トイレ大好きで、トイレにはいると長い長い・・・。考え事をしてみたり歌をうたってみたり♪
おむつはずれは嬉しいけど、ぼんずもトイレ好きになったらどうしようか・・・
トイレが子どもたちに占領されてしまう・・・




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親が笑うと・・・

テーマ:
ぼんず3か月。最近よく笑います。
ちとやん大1号、ぼんずの笑顔をみながら
「親が笑うとこうやって赤ん坊でも笑うんだから、親が笑っていれば笑っていられる家族になるよねー」
う~ん、いいこというわね~、ちとやん大1号アップ

もともとは感情からの笑顔ではないようだけど
この笑顔があるから子育ても頑張れるのよねー。


が、子育て、親は笑顔だけではいられません。
子育ってこんなに大変なのね~と子どもをもってはじめて気付いた。

もっと子育てしやすい環境になり、少子化に歯止めがかかることを祈りつつ
なんとか笑顔を増やしたいと思うちとやん大2号です・・・

達成感

テーマ:
運動音痴なちとやん大2号。
そして、ちとやん大2号の運動音痴を受け継いだとおもわれるちとやん。

先日あった運動会でも思うような結果をのこせず終わりました。
(本人はまったく気にしておらず、楽しい運動会だったらしい)

親から子どもへの期待は大きいもので、
自分が運動音痴だったにもかかわらず、ちとやんには期待してしまうちとやん大2号。
結果はともかく頑張ってほしい!!など思ってしまうのです(自分はたいして頑張らなかったのに)。

子どもが頑張れるには、やはり、小さい頃から「達成感」を感じる経験が大事なのかなぁと思っています。
自分の行動で得られる「達成感」が。

ぼんず3か月。ぼんずは基本、まだなにもできないので、達成感を得るチャンスが山のようにあるではないか!!と気づきました。

プレイマットで遊ぶぼんず。
初めは偶然おもちゃ(鳥のかたちのおもちゃ)に手があたり、つかんだ。それをきっかけに、鳥をつかみはじめ、今ではぶんぶんふっている。
「ぼんず~すごいやん!自分でつかんだねー」

大人はなかなか気づきにくいのですが、
ちとやんはぼんずの成長に敏感で、
「ぼんずが○○つかんだ!!」「自分で○○した!」
と叫んでいます。
そして
「ぼんず~すごいね~」と褒めまくり。
(「大袈裟な・・・」など思いながらも)そんな様子をみていて、ぼんずは度々達成感を感じてるかもなぁと思ったのです。


まだ言葉を発しない子どもの発信を受けとるのは難しいなぁと思うけど、ちとやんから学ぼう。




ひとりで寝る力

テーマ:
6月になりちとやんが急に「6月からひとり(別室)で寝るニコニコ」と宣言。

ちとやんは生まれて間もなくねんねトレーニングをされています(ちとやん大に)。

ちとやんに『ねんねトレーニング』を実施したちとやん大2号ですが、ちとやん大2号はかなり大きくなるまで添い寝をしてもらっていました。末っ子のちとやん大2号。かなり甘えていたのです。
そのせいかいろいろ怖いものが多く、大変苦労しました。

離れたところにあるトイレ、暗い場所、(当然)夜・・・

高校受験のために夜遅くまでひとり勉強するもの大変。家のトイレにいくのですら、隣の部屋の母親に声をかけとりあえず起こし、トイレまでの部屋の電気をつけまくって走ってトイレにいっていました。

「こんな苦労を我が子にはさせたくない」そして「夜中に起こされるなんて嫌だわ」(←本音はこっちが大きいかも・・・。)と思っていたのです。

海外ものの映画やドラマでは、「おやすみ~ちゅっちゅ♪いい夢みてね~」で眠るこどもたち。
『こんなに小さいのにすごい!!
とちとやん大憧れていました。

ちとやんのねんねトレーニングは途中で断念してしまいましたが、それでもちとやんはひとりで眠れる子になっていました。別室ではなかったけれど、「おやすみ~」といい、先に寝室に行き寝ていたのは随分前からでした。

ちとやん別室で寝る初日。
さっさと自分の布団を運び、目覚ましを用意し、キャンプでつかったヘッドライトをもってきて「夜、トイレに行きたくなったらこれつけていくから」といいました。ちとやん大2号、ちょっとさびしい・・・。
ちとやんは親離れしていっているのに、ちとやん大2号子離れできず・・・。
「さみしくなったらちとやん大のところに戻ってきていいんよ」
「ずっとここで寝なくてもいいんよ」
など声をかけましたが
「わかった、わかったグッド!」とテキトーにあしらわれました。
(ちとやん大1号からは「子どもを飲み込んでしまわないように」と指摘が・・・)

ちとやん、なんの苦労もなく、すんなり就寝・・・(やっぱり、ちょっとさびしいちとやん大2号)。

翌朝は、目覚ましで起き、カーテンを開け、布団をたたみ、急に成長したちとやんです。


さて、ぼんず3か月。
夜は、ちとやん大2号憧れの「おやすみ~ちゅっ」で就寝。
ぼんずを見ていて思うのですが、寝ていて一瞬泣くこともある。だけど、ほとんどの場合一瞬です。ぼんずはすぐに眠りに戻る。
そばで寝ているとつい、その泣き声に反応してしまって、抱き上げたり、トントンしてしまったり、おっぱいくわえさせてしまったり、声かけてしまったり・・・。そうするとボンズは目が覚めてします。せっかく眠れているところを起こされてしまう。
よく眠ったあと、ぼんずはご機嫌です。
特に朝はたっぷりねているので、とてもご機嫌。
起きてから朝ごはん(ミルク)まで、30分くらいはニコニコして「あ~、う~」言ってます。

最近は目が覚めても泣いて知らせるのではなく「あ~い」というような声で知らせてきます。(それに気が付かずほっておいてしまうと泣き始めますが・・・)

ひとりで寝るって素晴らしい星

楽でもあり、さびしくもある子どもの「ひとり寝」
こうやって親も子どもを手放していくのだなぁ・・・








布おむつと紙おむつ

テーマ:
ぼんず3か月。
一昨日、夜12時ころから朝8時までおむつを濡らすことなく過ごしました。

この日のぼんずはめずらしく12時頃に泣き、ちとやん大1号が「おむつでもかえてみるか」とおむつを替え、その後おっぱいをのみ眠りました。

ぼんずはは布おむつと紙おむつを併用しています。
ちとやんのお下がりの布おむつ。
コテコテの布おむつ・・・ちとやん祖母が古い浴衣で作ってくれた布おむつです。
ちとやんが使用したものを現在ぼんずが使用中。エコエコでしょー。

布おむつを使ってはいますが、
無理のない範囲で布おむつという感じす。
寝るとき、出かけるときは紙、面倒になったときも紙。気持ちに余裕があるとき布。


面倒なことはだいたい嫌いなちとやん大ですが、
排泄を子どもとともに共有することは大事なことだと思っていて、
布おむつを適度に利用しようとちとやん出産前から思っておりました。

なぜ大事なことかと思ったか。

まずは「快」をもたらしてくれるものであること。
ボンズは2か月ですが、大(排便)のときには「う~ん」と踏ん張り、でたら『すっきり』顔。大人でもすっきりしますもんね。大人のことを考えれば、小も同じ。やっぱりすっきりなんだと思うのです。
その「快」をより素敵な「快」にアップとの思いがありました。

排泄は身体にとりいれたものをある部分は吸収し、ある部分は出すというなんとも素晴らしい作業。排泄は子どもからの発信だと思うのです。
その発信をなるべく見て見ぬふりをしないように・・・と思い、布おむつにしました。

ちとやん大はめんどくさがり。
なので、紙おむつだとついつい「おしっこ出ましたよ~」印が出ていても、見て見ぬふりをしてしまいます。。
布おむつはおしっこをほおっておくと漏れちゃったりして、ちとやん大がさらに大変なことになるので(子どもも大変気持ち悪いと思うのですが)、積極的におむつを替えるようになるのです。
まあ、紙おむつでも積極的にかえれば布にしなくてもいいんですがね・・・ついつい紙おむつだと甘えが・・・。

ぼんずには(ちとやんにも同じ思いだったのですが)自分が発信することの「快」と「不快」をはやい段階で感じてほしい。それによってコントロールすることもはやくに体験してほしいと思っています。

ちとやんが以前住んでいたところの保育園では1歳まで布おむつを使用してくださっていました(市全体がそうだったようです)。とてもありがたかったです。

ちとやんは1歳になる前から寝ている間におしっこはしなくなっていました。1歳にはほぼおむつははずれいました(遠出のときは紙おむつつけさせていましたが・・・)。

さて、ぼんずはどうでしょうか。
布おむつ洗濯も大変だからはやく外れてほしいなぁ。



母乳育児と混合育児

テーマ:
ちとやんのときは完全母乳

今回、ぼんずの時はに産院より母乳が足りていないとの指摘を受け、混合赤ちゃん哺乳瓶となりました。

ちとやんのときに完全母乳だったので、はじめは混合を提案されたとき軽くショックを受けました。

が、

今は「混合素敵♪」と思うようになってきました。

混合だと生活のリズムがとりやすいのです。


はじめ、ショックを受けたこともあり、ミルクは1日に3回と決めました。

今、ボンズ(もうすぐ3か月)は

朝 8時頃(起きて30分くらいたった頃) 
昼 12時頃
夜 19時頃(寝る前)

ミルクです。母乳はあまり時間を考えずにあげています。

ちとやん大が感じる
☆ミルクのいいところ

・飲んだ量が確認できる
母乳だと出ているのかわからないので、どれくらい飲んでいるのか不安。特に生まれて間もないころは・・・。産院での授乳後の体重測定は本当にドキドキし、そして、増加がないと落ち込みます)

・他の人に授乳をお願いできる
これは大きいですね!長時間外出も可能になります。


☆母乳のいいところ

・手間がない
準備していなくても、いつでもどこでもぱっとあげられる。


ミルクを昼のみにしたのは、夜起きてミルクをつくるのは大変だから・・・という理由です。夜は母乳です。母乳はたくさんはでていないと思います。ボンズにとっては「おやつ」程度かと思います。


ミルクの時間ですが、初めは親の都合で

昼食前(11時半頃)→ ボンズがミルクを飲んでご機嫌なうちに親は食事
夕食準備前(5時半頃)→ ボンズがご機嫌なうちに夕食準備
寝る前(21時半頃)→ ミルクのために親が起きないため

でした。が、5時半の授乳後、ボンズはたっぷり寝てくれ、おこさなければ24時まで寝てる・・・ということになり、お風呂の時間など時間がとれなくなり今の時間に変更しました。
今後を考え、朝、昼、夜の食事時間食事としました。


さて、リズムがとれるとどうなるか・・・なんですが、親が楽です。とても。

ボンズの場合

朝起きる → 起きるとなくがだいたいご機嫌 → ちょっとぐずり始める → ミルク(朝食) → 満たされてご機嫌で遊ぶ → そのうち寝る → 泣いて起きる → ちょっとあやしてミルク(昼食)☆起きる時間が少し早ければおやつ母乳をあげる → ご機嫌のあとすぐに眠たくなる → 泣いて起きる → 遊ぶ・寝てしまうこともあり ☆ぐずればおやつ母乳 → お風呂 → ミルク(夕食) → ゲップがでれば就寝(おくるみにくるまり部屋に連れて行けば寝る) → 1~2時ころ母乳☆ぐずれば夜中は母乳(寝たまま)で対応


生活のリズムを・・・ってよくいわれますが、赤ちゃんの生活リズムをつくるのって大変。そんなに簡単にできません。
あんまりきっちりやると、そもそもテキトーに生活しているちとやん大には苦しい。
(ちとやんのときは苦しくて断念してしまった・・・)

混合だと、ミルクの時間を基本にリズムをつくれました。
まだ、3か月なのでこれからどうなるかはわかりませんが・・・。

もちろん、赤ちゃんなので泣きます。ぐずります。
ですが、「○時にミルク」があるので、それを飲んだらご機嫌になることがわかっているので、ちとやん大は「それまでのことよ~」と頑張れます。

母乳はほしがるとすぐにあげられるのだけど、ミルクは冷ます時間など待つ必要があります。
ぼんずは忍耐強い子になるんじゃないかな・・・なんて泣きながらミルクが冷めるのを待つぼんずを見て思うのでした。


混合、ばんざい!

座敷わらびーちゃん

テーマ:
最近、叶ってほしい祈ることが多いちとやん大。

座敷わらび~ちゃん座敷わらしを購入しました
詳しくはこちら↓
http://www.warabichan.com/

とっても不思議なわらび~ちゃん。

注文してからわくわく虹どきどきドキドキしながら待ちました。

そして―

届きました!!

わらび~ちゃんの不思議さについてどんなのか、というのはわからないまま購入したのですが、
子どもがとても喜んだ・・・などあったので、ちとやんが気に入ればいいかな~という気持ちもあり購入しました。

包装は丁寧で、わらび~ちゃんが届いただけでなんだかちょっと幸せになったちとやん大です。

で、ちとやんの反応はどうだったかといいますと・・・

気に入ってます恋の矢。今までにないかわいがりかた!

これにはちょっと驚きました。

散歩馬にも連れていき、公園公園で滑り台すべりだいも一緒にするちとやん。

そして寝るおやすみ。ときはいつも一緒。


わらび~ちゃんの不思議なできごとはまだわかりませんが、
なんとなくいいことが起こるような気がして、わくわくしてしまうってだけで幸せです。

あと、いいことが起こるのでは・・・って思うので、
「今日のいいこと」と意識するようになったので、「お~今日もいいことあったなぁ」と思えます。それも幸せですね~。

わらび~ちゃん、これからもよろしくビックリマーク
そうそう。わらび~ちゃんが届くとき家にいた・・・というようなお話があるようですが、
わたしも家にいるときに届きましたNクールトラック(不在票処理されずに受け取れました。)
出かけるちょっと前でした。
偶然かもしれませんが、こんなことを意識して「あら、素敵アップ」と思えるのは幸せです。




ちとやんと英会話

テーマ:
ちとやんは英会話英語教室に通っています。

基本、習い事はちとやんが「やりたい恋の矢」と言ってから
充分に検討(我が家の経済事情もありますので・・・)してから開始するつもりだったのですが、

英語に大変苦労したちとやん大2号。
ちとやんには英語だけは親としていろいろしておきたい・・・と思ったのです。

とはいえ、
とっても日本人おたふくの夫婦に育てられているちとやんが週に1回英語教室にいったからといって話せるわけはありません。
そんなことは通う前から期待していませんでした。

では、なぜ通わせたかといいますと

①外国地球の文化を知ってほしい。
②外国の人と接する機会を与えたい。

ということでした。

世界にはいろいろな人がいて、いろいろな価値観があるってことを(もちろん日本人でもいろいろな人がいるわけですが)知ってほしかったのです。

英会話教室の素敵なところはイベントがあることです。
ハローウィンパンプキンやクリスマスクリスマスツリー
自分が主催するといまいち盛り上がりが違う・・・と感じていたちとやん大2号。
やはり子どもの頃から経験している方々のなかに入って過ごすのはよいのではないかと思ったのです。

英会話教室に通わせるときちとやん大2号が気にしたのは

①もちろん料金!(安いにこしたことはありません!!)
②外国の方(のみ)が先生であること
③少人数制であること
④お勉強という感じでないこと

でした。今の英会話教室はとても楽しいところです。

「そんなことしてたら英会話教室いかないよ~」
というちとやん大の脅しに
「いや~~~~~あせる」といい、とってもいい子になるちとやんです。

英会話教室大成功!!