学生のバイト

テーマ:
次の週末練習に来れるか?
「バイトがあるのでいけません」
そんなんばかり…。

学生のバイト。
賛否両論はあります。
絶対ではないですが、
対した目的もないのなら、やめた方がいい。
学費や家族のためにバイトをして、勉学に励んでいるなら、まだ分かるが、
稼いだお金をろくな事に使わない。
それが社会勉強にもなるとか、擁護をする大人も多いから、話にならない。

車を買うためのお金を貯めていますとバイトをしている者もいる。

社会人になって、ローンして買って、働いて頑張って返せばいいと思う…

学生の時間はほんと貴重です。

言ってもわからないが…(僕も昔はそんな所もあったが、部活を死に物狂いで頑張ってきた)

それともうひとつ。

バイトを何年間やってきたので、大丈夫です❗と…誇らしげに語る新入社員がいた。

1からでなく、ゼロからスタートだ。

勘違いしてもらっては困ります。

まだ部活動を、三年間やってきた者は、
色んな意味で姿勢が良い。

苦労して働いた親のおかげで学校へ通わせてもらっている。
それを感謝と共に勉学や体育(体を育てる)に励んでもらいたい。




異性から見て、魅力的な人とは?
異性を
魅力的と感じるのは、先ずは外見から入る事が殆どだろう…

それをファッションにしていて異性の気を引くのが目的にしている人もいれば(たぶん)、
ほんとうに可愛い、カッコいいでファッションを楽しむ人も多い。

ショッピングモールに行けば、下着の透けそうな薄い服、ミニスカ?ショートパンツ?
エスカレーター乗るのに変に気を使う…
胸を協調させるようなピチピチなシャツ…
豊かさの協調さは、返って引くときもあるが…

個性豊かで素晴らしいのだろう

しかし、

意識、自覚が無さすぎるのだろう…

痴漢問題もそれが殆どだ。

どんな目的であろうと好きな格好をすればいいが、
あくまで自分の身は自分で守るなのだ。


まるで痴漢してくださいっていうような格好していて、犯罪に巻き込まれてしまう可能性も高まる…

犯人が悪いが、犯人を問うまえに、やられてしまっては遅いのだ。


テレビをつければエロフェロモンムンムンなアナウンサーばかりだ。

記者もそんなんが多い…

本人にはその自覚がない記者もいるだろうが、
それが一番たちが悪い

セクハラも
する方もアホだが、される方も自覚が無さすぎなのだろう…

僕も、禊祭りに参加した経験で学んだ事がある💧

トレーニングで、パンパンにパンプアップさせてから、参加した(この時点でアホだが…中には分かってくれる人も見える…)

エッサーの掛け声と男同士肉体がぶつかる中、
どさくさに紛れて、背中を擦ってくるは、胸は揉むは、お尻は力強く握ってくるは、その手は次第に前に来て…
そいつを見つけたら、ドツキマワシタロウカ!と怒りが込み上げた…
あ~…
僕も悪い…

色んな意味で自覚を待たなくてはならないな…

パワハラ、セクハラ、…
セクハラ番組を垂れ流す、テレビ局が問える話なのか?と思いますが、

美人アナウンサー記者が、
男に取材に来るだけで、男の欲を掻き立てているようなもんだ。
それで情報を取る姿勢は、今のテレビ局であり、
その内容の報道も地に落ちた。

朝鮮半島問題、支那の軍拡領土資源問題よりも、
反安倍の傾倒報道…

オールドメディアは崩壊している。

僕が言うのも可笑しいが

脱いだらスゴいんです❗って、
体のラインの全てをさらけ出すよりも、
魅力は隠すぐらいがいい…

恥の文化の国は、崩壊している…

僕も戒める、所は、自覚をもってしなくては。

世の中、問題にしている本質がズレているような気がする




思いから産業へ~

テーマ:
第4次産業革命
「IoT(Internet of Things:モノのインターネット)」
「AI(Artificial Intelligence:人工知能)」
「RPA(Robotic Process Automation:ロボットによる業務自動化/自律化)」

この産業になっていくなかで、現場に働いていて直面し、さらに先を見据えて、労働、雇用、後に続く後輩、後進をどう育てていくのだろうと不安と直面し、
義理の父に話を伺った事がある。


先輩から受け継ぎ僕らが身に付けている『技能』と、
これからの『技能』を考える。
またこれは後で書くとして…

第四次産業の源、エネルギー。

良き記事もあったので、紹介したいです。
原子力発電の必要性を。

それも次回。

朝ドラの『半分、青い』にハマリ、
主題歌を歌う
星野源さんの「アイデア」というCDが欲しくなった。

片方の耳が聞こえなくなってしまった主人公が、
これからの人生をアイデアでどう乗り越えていくのか?

そんな所も
気になるのか…ハマった理由…

彼女を支えていくであろう、
彼の
永久機関のマーブルマシンに息子とテレビの前で吠える。

ピタゴラスイッチのビー玉ビー助、割り箸バージョン。

永久機関理想バージョン。

そして

日本の物作りの根っこは何かに気付かさせられる。

常に僕らを支えているのは何かを考えさせられる。






「うまく作ればアニメみたいに絵が動く」
「鈴愛、描きたい絵ある?動かしたい絵」
「左耳の小人、動かしたい!それを母ちゃんに見せる。鈴愛の左耳はこんなに楽しいんだって、見せる!」

ゾートロープ

心配するおかあちゃんのために~


日本の物作りには「祈り」がある。

物に乗り移る「祈り」。

発明にも繁栄にも
日本は
人のため公のため
人を喜ばせたり、人を笑わせたり、人を救おうと、
それが最初にあってから、作成に入る。

物に人の想いが乗る。

祈りの国だ。

陛下から国民まで全てが祈りで繋がる。

シラス国とはそういう事だろう。

物にも人の思いが詰まっているから品質の高さは
世界一なのでしょう♪

そして

物を大切にしなさい!

よく言われた