Chipapa の備忘録

忘却は、人間の味方であり敵であり。。忘れたくない珠玉の思い出達を書いていこう♪
&たまに社会保険労務関連情報発信。最近は専ら親バカブログ。


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うちの会社を担当していたあるベンダーの担当の方が、その会社を辞めた。


彼に仕事をお願いするときは、いつも無理なスケジュールでワガママばっかり言って、なんとか方策を練ってこなしてもらっていた。


「無理を言っているのは重々承知しているのですが」と言いながら、好き勝手なことを言って、仕事をお願いした。あるとき、彼は、「うーん、タイトなスケジュールですね。。。しびれますねぇ。」と言って笑った。私も一緒に、笑った。そして、彼は、そのスケジュールを、何とかこなしてくれた。


彼が辞めるというメールをくれたとき、「仕事をお願いするときはいつも、無理ばかり言ったのに、対応してくださり、ありがとうございました。」とメールした。


これに対する彼の返信に、私は、うなった。

彼は、プロフェッショナルだと思ったから。


「顧客から無理難題を出され、それをクリアすることに、会社として、個人としての成長があると思っている。


クライアントが、弊社に高い要求をすることは当然だし、それをクリアしてこそ、両社とも発展していける。だから、クライアントは弊社に対して、Demanding(要求しろってこと)であるべきだし、それに対して、弊社はこたえていくべきだ。


だが一方で、クライアントさんに『無理なお願い』と思ってもらえるだけで、精神的にはかなり救われる。優しい心遣いをありがとう。


これからも、残ったチームのメンバーを宜しくお願いします」


というような内容だった。


無理なお願いを好き勝手言った時に彼が言ったことばじゃないけれど、私も「しびれて」しまった。別の会社に移っても、いつか、彼に、うちの会社にピッチしに来て欲しいと思った。


仕事をしていて楽しい、とか、感動するとか、っていう瞬間は、こういうときでもあったりする。どんな仕事も、所詮は人がまわしていくわけで、どこかにやっぱり、こういう人としての「グッとと来るポイント」があるから、楽しいんだと思う。だから私は、仕事が好きなんだと思う。


今日、こんなことを考えていたら、将来、子供達にも、こういう感動を味わって欲しいと思った。プロフェッショナルな人と一緒に仕事をして、仕事をしていく楽しさを味わって欲しいと思った。そんな時がきたら、この話を、子供達にしてあげよう。ハハも、そういう経験が、あるんだよ、と。

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実家は、祖父の代まで農家だったので、いくばくかの畑がある。田圃もある。それから、トラクターもある。軽トラックもある。


小さい頃、祖父の運転する軽トラックに乗せてもらうのが、楽しみだった。祖父が出品した菊の品評会を見に行ったり、公民館に何かの用事で行ったり、農具を買いにホームセンターに行ったり。遠くに住んでいた従兄弟達が遊びに来た時に、みんなで荷台に乗せてもらって、畑からの往復の道のりを、何か叫んだりしながら、はしゃいで乗ったこともある。


今考えると、子供達が公道を走る軽トラックの荷台に乗って、大声で叫んでいるのなんて、キケンだと思うんだけど、そういう光景が見られた、ノンキな時代だった。


今は、軽トラックの荷台に乗るのなんてご法度だし、子供を乗せる時には、軽トラックにもチャイルドシートをつける。そんな時代である。


チャイルドシートにくっついてだけど、娘@4歳も、じいじの軽トラックに乗せてもらうのが、大好きである。休日になると、父は野良仕事に行くことがある。先日は、娘も軽トラックに乗せてもらって、畑に出かけていった。


そのときの娘の、嬉しそうで、得意そうな顔ったら!

満面の笑顔で、何やかにや、じいじに話して、すごく、すごく、嬉しそう。父の顔も、柔らかい。


「おーくん(弟@1歳8ヶ月)は、まだ乗れないよ、赤ちゃんだからね」なんて、胸を張って言うところも、コナマイキで、面白い。


ただの、軽トラックなのに。

パワー、ないのに。

マニュアル車なのに。

うちのは軽トラにしては珍しく(?)一応、パワステ、エアコン付きだけど、農作業用の車なのに。


ま、だから、良いんだろうな。

普段の乗用車じゃないから、じいじとしか乗れないから、いいのかな。

二人しか乗れないから、いいのかな。

弟には、まだ乗れないから、いいのかな。


私も、多分小さい時は、そうだったんだと思う。

おじいちゃんと二人でしか乗れなかったし。

砂や泥がついている座席だったけど、乗せてくれるとき、おじいちゃんが、いつ洗ったんだか分からないんだけど、軽トラに常備してあるタオルで、ざっと拭いてくれて。

550ccのディーゼルエンジンの乾いた音、アクセルを踏むと「ブイーン」て頑張るんだけど、加速は遅くて、止まる時に、ブルルン、バタバタってなる、あの感じが、今でも懐かしい。


娘にも、息子にも、そういう懐かしくて、あったかい思い出を、たくさんたくさんつくってやりたいなぁと思う。

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昨日もそれなりに仕事は忙しくて、夜遅く帰宅したら、玄関の上がりはなに、娘@4歳が幼稚園ではいている、うわばきがチョコンと並んでおいてあった。


ディズニー・プリンセスのアリエルの絵がついた、17cmの白いうわばき。


10月に、こちらに引っ越してきて途中入園した幼稚園で半年はいた、うわばき。


私が大きく娘の名前を書いたら、最初は喜んでくれたけど、後から「もう少し小さいほうがよかったな。。」って、こっそり娘が私に打ち明けた、大きな大きな字で名前が書いてある、うわばき。


前の保育園で彼女のマークだった、ウサギの絵も名前と一緒に書いてある、うわばき。


毎週金曜日になると、娘が持って帰るのに、あんまり汚れていないと、2週間に1度しか、ズボラハハの私に洗ってもらえなかった、うわばき。


もう、娘には、ちいさくなっちゃった、うわばき。


昨日の終業式を最後に、4月の新年度からは、もうはかない、うわばき。



そんな娘の小さなうわばきを見たら、色々あったな、ってたくさんの思い出が、ぶわって私に降りかかってきた。


娘にも、色々なこと、色々な気持ちがあったと思う。


がんばったね、子Chipapa。

初めての転園、初めてのお友達、先生。初めての、スクールバスでの登園。

えらかったね。

幼稚園に、元気に通えたね。

最初は、なかなかなじめなくて、辛い思いもしたとおもうけど、がんばったね。

10月からの半年で、お休みしたのは、たったの1回だけだったね。

お遊戯会でも、上手に踊れたね、歌えたね。

お家でも、じいじとばあばのいうことを良く聞ける、いい子になったね。

おーくんと遊んであげられる、優しいお姉ちゃんになったね。


そして、うわばきさんへ。

子Chipapaと一緒に幼稚園生活を送ってくれて、どうもありがとう。

彼女が、お友達と遊ぶ時も、笑うときも、泣く時も、走る時も、歌を歌うときも、

お昼を食べる時も、いつもいつも、足元で見守っていてくれて、

本当にありがとう。


今度の4月からは、ウサハナの18cmの白いうわばきがデビューする。

もう、既に買ってあって、スタンバイしてあるのだ。


子Chipapa、4月からは年中さんだね。

また1年、どんなことが起こるだろうね。

楽しみだね。

子Chipapaも楽しみだと思うけど、ハハも、あなたと同じくらい、楽しみなんだよ。

進級、おめでとう。

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突然、本がたくさん読みたくなって、ごっそりと買い込んでしまうことがある。買うときは、「これも読みたい!」「こっちも面白そう!」なんて買っちゃうんだけど、家に帰って並べてみてから、そのボリュームに呆然とすることもある。

そんな私が取る読書方法は、「デッサン読み」。


どういう読み方かと言うと、まず最初に、ざーっと本を片っ端からポンポンページをめくって文字を拾っていく。それから、読みたい箇所から、ちょっとちゃんと読んで、本当にちゃんと読みたかったら、最初からまたじっくり読む。やっぱ興味ないや、と思ったら、ちょっとちゃんと読むところでやめてしまうことも多い。


ちょうど、デッサンと同じで、全体の輪郭をおさえてから、詳細にすすんでいくというやり方。ついでに言うと、最後まできっちり読み込まないことも多い。デッサンで言ったら、全体の輪郭はぼんやり描けているけれど、細かい所は丁寧に書いてある所と、雑に書いてあるところが混在している、まぁ、不完全な状態。

本当は、じっくり読んで、しっかり血肉にすべきなのかもしれない。でも、読書に使える時間も限りはあるし、読みたい本は、たくさんあるし。


質と量、どっちを削るかというと、大雑把な私が削るのは、当然「質」。これじゃ、深い理解なんて出来ないぞ、という冷静な私に自分で言う言い訳は、「書いた人とは違うから」「書いた人と同じくらいに理解する必要はないし」とか、「もう一度、じっくり読みたいとか、調べたいって思ったら、そのときまた読めばいいんだし」

とか。


ま、でも、そんな読み方があってもいいんじゃないかな。


これを読んでくださっている皆さんは、どんな読み方をしていますか?

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シングルママになる前、私は、東京都内在住在勤の、絵に描いたようなワーキングマザー生活を送っていた。


朝は、バタバタと起きて、家族で朝食を済ませると、当時の夫が子供達を保育園に送っていく。私は同じ頃家を出て、出社。保育園の延長時間ギリギリまで仕事をして、電車に飛び乗って、子供達を保育園に迎に行く。家に帰れば、洗濯しながら、手抜き夕食を子供達ととり、お風呂に入って寝かしつける。子供達が寝た後は、洗濯物を干したり、保育園の連絡ノートをチェックしたり、メールしたり。


そうしてまた朝が来て、あわただしい一日が過ぎていく。


仕事が忙しい時は、ベビーシッターさんを頼んで子供達の保育園への迎えから寝かしつけまでお願いして、残業をする。当時の夫にお願いすることもあった。大変な面もあったかもしれないけれど、自分で自分の人生をデザインしていっている感じがもろにして、充実していた。


都会でのそんな生活は、忙しくて、たくさん刺激があって、お金を出せば買えるものがたくさんあって、お金がちょっとしかなくても色々なことが楽しめて、なんだか、とてもエキサイティングだったように思う。夜中まであいている店、一日中、人通りが絶えなくて、暗くならない道路。


それはそれで、私は好きだったし、今でも、いつかはまた、子供達を連れて東京に住みたいなと思っている。


けど、今、田舎の実家に引っ越してきて、子供達をこちらで育てていると、都会には無いものがあるなぁと実感する。


たとえば。


家の街道に咲く梅の花の香りをかいだり。


梅の花


猫と散歩したり。

猫とボク


家の前に広がる菜の花畑を、キレイだな、って眺めたり。

菜の花


それから、満点の星空とか、雨上がりの澄んだ大気に生える木々の色とか、

紫色にかすんだ山とか、土の土手が残った川とか。


どれもこれも、都会で生活していたら、日常的に体験できない、見られないことばかり。

これはこれで、とっても和むし、田舎に戻ってきて、良かったな、って思うことでもある。


けど。いまだに。

都会と田舎、どっちがいいかは、分からない。


私個人的には、平日は都会で仕事をして、休日は田舎で牧歌的な生活を子供達と一緒に送れるので、なんだか二つおいしくて、得した気分。けど、子供達をどう育てていこうかな、って考えると、やっぱ、「二つおいしい♪」とばっかりも言っていられないような気もする。


たまに、どうしようっかな、って思う。子供たちは、どっちで育てるのがいいのかなって思う。今のところ、子供達が小さいうちは、田舎にいるつもりである。でも、大きくなったら、どうしよっかな、っていつも思う。「大きくなったら」って、具体的には、何歳になったらなんだろうか、って考える。そのたびに、そのときの状況で、決めていくんだろうなって、考える。


ま、子供なんて、親の都合で、引っ越したり、転校したり、環境が変わったり、っていうものなのかもしれない。私自身は、引越しも転校も環境がドラスティックに変わったこともなかったけれど、子供って案外、たくましい。


娘も息子も、今ではすっかり、じいじとばあばとの生活になれちゃって。泥んこになって駆け回っているし。お店で何かを買ってあげなくても、そこら辺にあるもので、何か作って遊んでいるし。


だから、どっちでも良いかもなって思う。どうしよっかな、って一番思っているのは私で、私が、どうしよう、って決めれば、それが結局は、一番いいのかも知れない。

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みんなで昼食を食べて、ノンビリした休みの日の昼下がり。

ダイニングでお茶を飲んでいると、隣の部屋から、「シャ、シャ、シャ、シャ」という音がする。


そういえば、息子@1歳半が、手に水性ペンをもっていたので、ダメよって、取り上げたばかりだったけど、大丈夫かしら?と見てみたら。


そうしたら。

やられてしまった。


縁側の、白木の板の間に、真っ黒な落書きが、2箇所。

しかも、私達親子が今住ませてもらっているこの実家は、1年半前に新築したばかり。

「シャ、シャ、シャ、シャ」の音の正体は、息子が書き書きする音だった。


唖然として、「おーくん!」と私が絶叫すると、小さいながらも悪いことをしているのは分かっていて、「まずい!」と思ったのか、息子は、ペンを放り投げて、火がついたように泣き出し、私に抱きついてきた。


ってか。

悪いことって分かっているなら、やるなよ、おー。


もう、怒る気にもならない。

そもそも、放っておいた私の不注意だし。


呆然として、泣きじゃくる息子をおんぶすると、息子は、「寝るが勝ち!」とばかりに、あっという間に泣き寝入りしてしまった。2番目の子は、ちゃっかりしているとよく言われるが、本当に、逃げ足の速いやつである。


さて、どうする。

なんとか、消さないと。


ネットで調べてみると、どうやら重曹でこすると落ちるらしいということが分かった。あと、無水エタノールってやつ。重曹なら、家にある。無水エタノールも、両親がやっている動物病院なら、あるだろう。そのとき、両親は出かけていたので、まずは重曹でこすってみよう、と作業をはじめた。


そうしたら。

結構落ちるのだ。


落書きの範囲が結構広かったのでホネだったけど、少しずつ、消えていく。


そのうち両親も帰って来た。事情を話して謝ると、「小さいうちは、色々やるからね」と寛容。よかった。


父も一緒に、無水エタノールを使ってなんとか、まぁまぁかな、というところまで落とした。


というわけで、教訓。


1.小さい子供の手の届く所に、書いたら消えなくなるようなペンは置かないようにしましょう。

2.小さい子供から、目を離さないようにしましょう。

3.もし落書きされたら、重曹は、結構ヨゴレが落ちる。


もし、皆さんも、1.2.の原則をうっかり忘れちゃって落書きされたら、3.の最後の手段は、悪くないですよ。




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娘@4歳の幼稚園は、先週金曜日が、卒園式だった。

娘はまだ年少組なので、参加するだけ。


その娘が、「子Chipapaちゃん、そつえんしきで、泣いちゃった」と言う。

「何で?」と聞いたら、「だって、○○くんが、いなくなっちゃうんだもん。」って

照れて、変な顔をしながら、ちょっと声色を変えて言う。


「へ?」と、私。


「○○くんね、いつも子Chipapaちゃんのお教室にきて、子Chipapaちゃんが荷物を片付けたりするの、手伝ってくれたんだよ。なのに、そつえんしちゃうんだもん」


「え?いつも来てくれたの?」


「うん。まいにち、まいにち、まいにち、まいにち。子Chipapaちゃんのところにきてね、『一緒に入れてあげようっか?』って言って、やってくれたの。・・・・・・・グスン・・・・・・」


ほーう。

なんと、まぁ。


ハハは、なんだかちょっと、照れたよ、子Chipapa。

私が照れるとこじゃないけど、正常に発達しているなぁって。


4歳になると、こんな大人びた会話まで出来るようになるんだ。

女の子はおませだから、余計かもしれない。

娘とは娘の、息子とは息子の、色んな話をするのが、またまた楽しみになった。

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娘@4歳の通う幼稚園では、手紙を交換することが流行っているようだ。


折り紙に、かわいい字や絵がかかれた手紙なんかをもらってくる。

折り目には、しっかりシールなんかつけちゃって。

びっくりするほど、しっかりした字を書く子もいる。


そんな中、昨日娘が、初めてのラブレター(!?)を書いた。


一昨日、娘は、男の子のお友達から


「子Chipapaちゃん、ようちえんでいっしょに遊ぼうね。

うちにも、遊びに来てね。」


と、その子のお母さんが書いた手紙をもらってきた。

漢字も混じったので、読んでやった。


娘は、折り紙に返事を書いた。こんな感じで。


  けんごくん


      わかたよ。

      いっしょにあそぼう

 

         こちぱ


最後の「ね」だけ黒い字で、他はピンク。

そこんとこは、どうしてもコダワリがあるようで。

字の上には、折り紙が折り返して、ぴたっとセロテープでとめてある。


娘が書いている様子を見ていた私の母がいうには、その折り返しの中には、ハートが書いてあるそうで。。。



いつの間に、こんなに大きくなったんだろう。

いつの間に、手紙なんてものが、書けるようになったんだろう。

いつの間に、ハートを折り返してしまっちゃえるほど、複雑なことができるようになったんだろう。


そういえば、私が初めてラブレター(きゃきゃ)をもらったのは、今の娘と同じ歳頃だった。

4歳の時、3歳まで通っていた保育園から、幼稚園に移った。そのとき、同じ保育園だった男の子が、手紙をくれたのだ。


鉛筆で、スヌーピーの絵が描いてあったっけ。

今でも、懐かしく思い出すことができる。

初めての、ラブレター。


娘が書いた、初めてのラブレター。

小さい「つ」が書けなくて、「わかったよ」が「わかたよ」になっちゃった、ラブレター。

ハートがしまってある、ラブレター。


たくさん、たくさん、人を好きになって、大好きな人と、ニコニコ笑って生きていけますように。

失恋することがあっても、明るく、明るく、生きていけますように。

人を、まっすぐ、ちゃんと、愛せるようになりますように。


ハハはね、そんなふうに、思うんだよ、子Chipapa。


なーんて、当の子Chipapaにとっては、ハートなんて、別にたいしたイミ、ないかもしれないけどね♪

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