【品川区】ちのヒーリングオフィス

体をヒーリングスポットに...

  宝石緑はじめまして品川区で鍼灸整体院を営んでおります

    川村ちのわです。


    私のもとには病院では治らなかった、薬に頼りたくない、


    術後の調子が悪いなど多くの方がいらっしゃいます。


    しかしはり灸という世界がまだまだ世の中に浸透して

    いないのも事実です。

    素晴らしい治療法ですので多くの方に知ってもらいたい


    と切に思い月に一度の講習会を開く事に致しました。



  講習会


   第3水曜日開催


    月に一度興味のある方向けに鍼灸施術の説明&治療


    講習会を開きたいと思います。

    参加者の方の症状を聞き簡単な治療&ホームケアの

    お話をさせて頂きたいと思います


   日時を調整中です。しばらくお待ちください。


    場所:
ちのヒーリングオフィス

    料金:2000円


    お申込み:info☆chino-healingoffice.com(☆を@に変換してメールしてください)





    詳細ダウン
 


テーマ:

皆様今日は!

 

女性ではブラジャーのストラップの上、男性では肩甲骨の間あたりが絶えず凝っている方

これは食べ物が原因かもしれません。

 

この場合の食べ物は、直ぐにインシュリンがドバドバ出てしまう食べ物を指します。

 

例えば炭水化物(菓子パンや白米、うどん、パスタなど)、果物、甘い物、焼酎以外のお酒類。

 

これらは膵臓を刺激して膵臓の反応ポイントである”肩甲骨の間”を非常に硬くします。

 

触ると痛気持ちいい!!そして凝っている。

 

そんな患者さんのお腹を触ると、肋骨からお臍(へそ)の上辺りまで張ったような硬い感じが触診できます。

患者さん自身もそこら辺を触られると痛かったり気持ち悪かったりします。

 

パソコン作業や座り仕事が多くて凝っていると思われがちですが、肩甲骨の間、背骨で言うと胸椎の6番7番

辺りが膵臓のポイントになります。

 

座り仕事をしながらお菓子をつまみ、一日の疲れを取ろうと炭水化物を一気食いしていると常に背中は張ったまま。

 

この場合、疲弊した膵臓をヨシヨシするような鍼をします。

 

すると張っていたお腹と、肩甲骨の間の張りがあっという間に取れてしまいます。

 

そんな私もインシュリンが直ぐに上がってしまう食べ物は大好きです(笑)

 

ですのでヤバイと思ったら速攻鍼します。

 

スッキリしてまた食べないようにと思いながら食べてしまいます!!

 

人生楽しい方がいいかなと。

 

肩甲骨の間の凝りでお悩みの方、是非お待ちしています!!

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