• 23 Feb
    • 四十男の沈黙

        先日、頭部のダメージも気になり四十の記念に初めてMRIを撮ってみました。思った以上に拘束が多くて、わしゃレクター博士か! と思った次第。 Ryo Hasegawaさん(@chinaski_77)がシェアした投稿 - 2017 Feb 23 5:29am PST

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  • 06 Feb
    • シネマ地獄拳.120「マグニフィセント・セブン」

        杉作J太郎さんに「面白いですよ」と教えてもらい、『マグニィフィセント・セブン』を観に行ったら、『エクスペンダブルズ』よろしく、あのメンツに入りたくなりました。そして再び馬に乗りたくなった次第(体験乗馬しかやったことないけど)。画像はそんな興奮がまるで伝わらない、太ったデンゼル・ワシントン(チナスキー画)。 #マグニフィセントセブン Ryo Hasegawaさん(@chinaski_77)が投稿した写真 - 2017 Feb 6 5:19am PST

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  • 19 Jan
    • 入場曲考察

      入場曲を掛けてもらえるというので借りてきました。昔持っていたのですが…… みなさんなら何にしますか? 考えると楽しいですよ。 Ryo Hasegawaさん(@chinaski_77)が投稿した写真 - 2017 Jan 18 8:01pm PST

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  • 17 Jan
    • 生頼先生&健さん

      昨年末行った追悼2展。週末で終わってしまい再訪叶わず。 Ryo Hasegawaさん(@chinaski_77)が投稿した写真 - 2017 Jan 16 2:19pm PST

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  • 06 Jan
    • 沖縄旅行備忘録

      1:高校2年の修学旅行(93年)2:小学校同級生との旅行(97年)3:日本最西端・与那国島を目指して(04年)4:キック第2戦後の息抜きに&沖縄プロレス(08年)5:「キング・オブ・ザ・ケージ」取材(10年)6:おトモダチ写真家の展覧会(10年)7:おきなわマラソン参加(11年)8:パラエストラ沖縄取材(12年1月)9:初沖縄映画祭(12年3月)10:「沖縄プロレス」ラスト取材(12年夏)11:オヤジ沖縄旅行付き添い(12年11月)12:NAHAマラソン→途中回収(12年12月)13:2回目沖縄映画祭(13年3月)14:NAHAマラソンリベンジ(13年12月)15:クロスライン沖縄取材(14年1月)16:3度目沖縄映画祭(14年3月)17:宮古島&K-SPIRIT取材(14年6月)18:K-SPIRIT取材(14年9月)19:首里劇場ラストフィルム上映(14年12月) 20:沖縄映画祭(ゾンビメイクなど)と絵の展示(15年3月)21:「琉球シネマパラダイス」撮影(15年9月)22:「琉球シネマパラダイス」撮影&新日本プロレス那覇大会(16年3月)23:仕事不発沖縄映画祭(16年4月)24:ZONE&突貫小僧さん取材(16年9月)25:「描けんのか!」飾り付け(16年11月)26:新春沖縄旅行&闘牛(17年1月)

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  • 03 Jan
    • 沖縄闘牛初観戦

      おトモダチにススメられ沖縄闘牛初観戦。流血戦やツノの折れる死闘の後、メインでは970kg対1200kgのスーパー体重差対決が実現。ミルコ対バルトも真っ青。しかし小兵が勝利。女子に続きRIZINでの闘牛戦も進言したくなるファイトでした。 写真はそんなメインで勝利の「辺土名牛志(へんどなうしまる)」。 #沖縄闘牛 Ryo Hasegawaさん(@chinaski_77)が投稿した写真 - 2017 Jan 2 9:37pm PST

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  • 01 Jan
    • 2017 謹賀新年

      2017年、明けましておめでとうございます。 放置プレイの過ぎた当ブログですが、1:チナスキー・ノート2:続・チナスキー・ノート3:新・チナスキー・ノートと来て、4度目の転身。 もしもう一度ぽしゃったら、次は「最後のチナスキー・ノート」となります。 某映画が元ネタですが、5部作にしておいてよかった。3部作でもパクろうものなら、もう今回でジ・エンドのところでした。 酉年と言えば沖縄ブエノチキン。http://ure.pia.co.jp/articles/-/36499  そんなブエノチキンさんで、チナスキーと愉快な仲間たちによるお絵かき展「描けんのか!」が絶賛開催中。当初「秋の陣」と銘打っていましたが、好評を受け(?)現在も継続中です。刮目して見よ!   次回の更新が2018年になっても笑って許して。

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  • 10 Aug
    • 「夏の陣」作家紹介③スタさん

      スタローンと同化して生きる日本随一の男、スタスタローンさんにも出展をお願いしました。本人のネタで欠かせないこの表情。さすがのチョイスです。このアゴの感じが最初はなかなか出せなかったそうですが、数年の修練を経て、ある日突然アゴが外れたようにできるようになったとのこと。石の上にもスタローン。http://dosports.yahoo.co.jp/column/detail/201404010003-spnavido世界に通じるスタローン芸人としてさらなう活躍をお祈りしております。

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  • 03 Aug
    • 「夏の陣」作家紹介①たしんさん・ケーシーさん・飯塚さん

      更新があまりないこともあり、すっかり「描けんのか!」のことしか書いていない当ブログ。構わずこのまま進行です。ただいま四代目矢崎理容室(埼玉県春日部市粕壁東1-5-8)では「夏の陣」が絶賛開催中。日本の夏! スタ者の夏! ということで、「夏の陣」のテーマはシルベスター・スタローンです。冬ならまだしも、きっと店内の体感温度を上げてしまっていると思われ、ミッキーが亡くなった後のロッキー、もしくは息子に去られた後のリンカーン・ホークのように申し訳ない気持ちでいっぱいです。そもそも、夏場にそんなテーマを指定するこちらが悪いのですが、店内は思わず体温が高まる力作で溢れていますので、ぜひ調髪を兼ね出掛けて頂ければと思います。今回は画像で上から順に春・夏連投のたしん画伯・ケーシー画伯・飯塚画伯をご紹介。それぞれ1枚ずつのご紹介ですが、他作品は行けば見れるさ!そして春・夏連戦してくださったお三方にはもれなく幸運が訪れるとチナスキー占いで出ております。ということで当たるも八卦当たらぬも八卦、震えて待たれい!

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  • 26 Jul
    • 「来れんのか!」

      時が経つのは早いもので、4月半ばにスタートした「描けんのか!」も3ヵ月が経過し、さる7月10日にはレセプションパーティー「来れのか!」が開催されました。「レセプション? なんだそれ、うめぇのか?」とドラゴンボール状態のワタクシですが、ようは聞きかじったことがあるものを実際にやってみたかった、というただそれだけのことです。実際にやってみると良かったところと悪かったところ、流れでそうなったけど結果的には良かったことなど、いろいろ分かるものですね。服装の規定は全くありませんでしたが、みなさん頼んでもないのにスタローンTシャツでの正装が多数(笑)。流石です。当日は様々な事情で欠席となった方も多数あり、まさに「来れんのか!」状態でしたが、バージョンアップして来年も懲りずに開催しますので是非お越しください。「描けんのか!」は引き続き、春日部・四代目矢崎理容室(埼玉県春日部市粕壁東1-5-8)にて絶賛開催中。世界に類を見ないスタローン床屋(期間限定)は矢崎理容室だけ。

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  • 10 Jul
    • 「描けんのか!」作家紹介⑧コーセー

      ほったらかしの当ブログ、最後の更新から早や半月が経ち、見よう見まねで開催のレセプション当日となりました。テーマ「格闘技」での展示は本日まで。今日からは新テーマ「スタローン」での展示に変わるのですが、6月下旬ギリギリで作品到着したのがコーセー画伯。打・投・極よろしく、八百屋と絵描きとラップで頑張る画伯についてはリンク先参照。出展に感謝しつつ、今年もそんな画伯の教室に行ってきました。昨年よりは上達できたでしょうか。こちらは昨年度。こちらが本年作品。描けんのか!

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  • 24 Jun
    • 「描けんのか!」作家紹介⑦内藤さん

      作家紹介もいよいよ大詰め。「いつも作ってもらっている大会ポスター風に作ってください」という相変わらずの無茶ぶりに応え、力作をこさえてくださいました。内藤さんとは某格闘技団体のパンフを作る仕事でご一緒しています。自身もキックのジムに通っていらっしゃるのだとか。いつも作ってもらっているポスターやパンフを見て、自分も1度あんな風になってみたいと思いお願いした次第。何気に間もなくテーマの変わる「描けんのか!」ですが、こちらのビジュアルも内藤さんに作ってもらっているので乞うご期待。

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  • 23 Jun
    • トモダチスーパースター列伝.47「ハカセ」( 「描けんのか!」作家紹介⑥)

      この人ともいつからだったかもう覚えていませんが、優に10年を超すお付き合い。最初は浦和メキシコ在住のこちらの方に紹介してもらったのだと思います。当時からすでに説明受けても皆目分からない研究をしていて、「ハカセ」の呼び名が定着していました。いっときは国際的な研究プロジェクトに参加していて、アルゼンチンとかパナマとか、まぁいろんなところからメールをくれました。T大大学院卒という鼻もちならない学歴を持つハカセですが、進学理由が「後楽園ホールが一番近かったから」というあたり信用できます(笑)。さらに見るだけにとどまらず、実際にシュートボクシング・シーザージムで練習していたなんてあたりもやっぱり信用できます。そして今回出展の作品は、そんなシーザージムで同期だったという“ミスターシュートボクシング”宍戸大樹選手をモチーフにしたレッドコーナー、そして勝つ気満々の挑戦者を描写したブルーコーナーの2作。著者近影は後楽園ホールで北海道土産の熊肉をくれた時のものです(袋の中が熊肉)。ずいぶん遅くなっちゃいましたが、シチューに入れて食べたらワイルドで美味かったです。感謝。

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  • 12 Jun
    • 飯塚さん追記

      飯塚ワールドが堪能できる作品はこちら↓「イバラキ警備隊」http://www.ibakira.tv/archive/defenceforce/page/2/ファンタスティックとはこういうことや!

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  • 10 Jun
    • 「描けんのか!」作家紹介⑤飯塚さん

      ゆうばり映画祭における2014年と2015年のチナスキーファンタスティック大賞(いっさいの栄誉および副賞なし)、さらに今年に至っては完全に押し掛けでオープニング映像制作の手伝いに行かせてしまった飯塚貴士監督。前にはこんな記事も書かせてもらっています。http://ure.pia.co.jp/articles/-/39973牛久のシンボル、牛久大仏が巨大ロボよろしく操縦されて大活躍する話なんかもあったり、大きな世界観を人形劇という手作業で表現するさまがたまりません。飯塚ワールドを形作る外せない一要素にアメプロ(アメリカンプロレス)があったので、お声掛けしたところご快諾頂き、ご出展と相成りました。なお、新日本プロレスでアイアンフィンガー・フロム・ヘルを振るう飯塚高史は同姓同名に思われがちですが、あちらは「イイヅカ」、こちらはイイツカさんです。

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  • 01 Jun
    • 「描けんのか!」作家紹介④父の執念! 篠田親子

      いつ何時、どんな依頼でも受ける!そんな昭和プロレスラーの心意気を感じさせる篠田さんです。当初、絵で受賞歴多数の息子さんにオファーをしたのですが、全く予想外にお父さんから絵が仕上がってきました。しかも上手かったのでさらにビックリ。息子さんはお父さんほどプロレス・格闘技は得意でないそうですが、ルチャやマスクマンは好きとのことでこの作品を寄せてくれました。お店ではこんな感じの親子タッグで展示されています。私の頭に浮かんだのは、当然『プロレス スーパースター列伝』の「父の執念! ザ・ファンクス」です。繊細なタッチが親子で似ている感じがします。きっと息子さんと親子共演されたかったのかなと。写真は昨年、夏祭りの時に会場となる四代目矢崎理容室を訪れた篠田さんとチナスキー。いまや懐かしいパンチパーマを経てのアフロですが、篠田さんもこの翌年、自身の作品が矢崎理容室を飾ることになるとは思いもよらなかったと思います。

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  • 25 May
    • 「描けんのか!」作家紹介③新明さん&亀石さん

      前回の続きで、飛び込んだ花くまイラストクラブで出会ったのが新明佑介さんと亀石みゆきさん。新明さんは黒帯柔術家にして某道場のゼネラルマネジャー。プロ柔術登場時のコスチュームがこちら。こんな人と同時期に入会できる辺り、我ながら持ってます。プロレス心があるかないかが、私が仲良くなれるか否かのポイントです。新明画伯作品絵ってその人の人柄・人となりが表れますよね。亀石画伯作品そんな新明先生にお子さんが柔術を習っているのが亀石さん。亀石画伯作品柔術を初めて見た頃、F1レーサーばり道衣にビッシリはられたパッチがインパクト大だったそうです。イラストレーター・ライターとして活躍されています。今回女性では唯一の参加です。なお、チナスキー作品には怒涛のダメ出しを入れるオフクロですが、亀石作品のファンで実家の冷蔵庫にはハガキが貼られています。

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  • 19 May
    • 「描けんのか!」作家紹介②たしんさん&ケーシーさん

      ライターなる職業をしておりますと、少なからず編集仕事もやる機会に恵まれます。デザイナーさんに「こんな感じで作ってください」ということで、設計図代わりのラフを描いて送るのですが、私の場合こんな有様です。上手な人は写真を模してサッとイラスト入りで描いてしまうのですが、私の場合そんな訳にいきません。いつも苦闘して上のぐらいがやっとです。某編集部時代は周りに上手い人が多かったので、「いつか上手にラフを描けるようになりたい」――そんな風に思っていました。そうは思っても、進めることなく思ったままにしてしまうのがチナスキーあるあるで、このラフ上達プロジェクトもそのままになるところでしたが、遡ること5年前、たしんさん・ケーシーさんと立て続けに出会い、お二人が交わす絵のやり取りを見て、楽しそうだなと思ったので、人知れず花くまイラストクラブに通って自分も描き始めてみました。他にも人知れず始めたものがいくつかあるのですが、縁がなかったかソリが合わなかったか、続くことなく闇に葬り去られたものもあります。ということで、この出会いがなかったらそもそも絵も描いておらず、ましてやこんな催しもやっていなかったに違いない……ということで、両画伯に参戦して頂きました。たしん画伯作品ケーシー画伯作品お二人とも格闘技を通じて知り合ったので、「描けんのか!」第1回のテーマを「格闘技」にしたのはそういうことが影響したのかもしれません。

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  • 10 May
    • 「描けんのか!」作家紹介①村田マスター

      会場を提供してもらうだけでなく、設営も丸投げと横暴の限りを尽くして開催中の「描けんのか!」。四代目矢崎理容室春日部市粕壁1-5-8tel.048-763-3150営業時間 9:00~19:00定休日 木曜日、第1・第3水曜日店主の矢崎さんがフェイスブック(https://www.facebook.com/shoutarou.yasaki?fref=pb&hc_location=profile_browser)でやってくださっていますが、こちらでもパクって作家さん紹介を展開して参ります。10代から80代まで、その年齢幅66歳と、幅広いみなさんにご参加頂いた「描けんのか!」において、最高齢となるのが猪木ブロンズ像の作者である村田善則マスターです。思えばブロンズ像を手に入れる前、お会いする前から一方的にいろいろ書いていて、それが壮大な前フリとなって「描けんのか!」に繋がっていたような気もします。マスターだけでなく、今回の催しはこれまでの人生で出会ってきた絵心のある人たちが総動員されています(大袈裟)。みなさん、チナスキー本人ですら無自覚・無意識に行っていたオーディションに合格です。おめでとう! って、偉そうにすみません……なのですが、深い交流を持っていたマスターの手により再び羽ばたくハヤブサを感じて頂ければと思います。お楽しみはこれからだ!!

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  • 03 May
    • 「描けんのか!」展示模様

      GWも絶賛開催中の「描けんのか!」四代目矢崎理容室春日部市粕壁東1-5-8tel.048-763-3150営業時間 9:00~19:00定休日 木曜日、第1・第3水曜日展示の様子をご紹介。是非のお越しを!

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プロフィール

チナスキー

自己紹介:
世界に羽ばたくチナスキー・プロダクション代表 職業「物書き その他」 柔術部ならびにマラソン部主...

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