毎日が楽しければいい!

ドタバタの生活の中で・・・
楽しいこともいっぱいあるよ~!


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最近、手紙を書いたりもらったりした?

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手紙って
書かなくなったねぇ
 
手紙書くのは好きだったから、
中学校の時に私の作品が本に載って、住所が出てたんで岡山のみゆきちゃんという子から文通のお誘いがあって・・・
何百通って5年以上やりとりしてたなぁどっきゅん
まだ有名になる前のアリスが好きで、よくコンサートに行ってたみたいキラ音譜
短大だった彼女が就職するんで終わりになったけど、
今でも元気でいるかなぁハテナ?
 
郵便じゃないけど、嬉しい手紙をもらうことが多い!
 
 

文化センターで映画
「手紙」
ストーリー 

感動だったなぁどっきゅん

兄貴、元気ですか?
腰の具合はどうですか?

 川崎のリサイクル工場へ向かう送迎バス。最後部座席に、野球帽を目深に被った青年の姿がある。
 武島直貴(山田孝之)、20歳。陽気なバスの運転手にも、毎朝噂話に興じるパートタイムのおばさん連中にも、やたらと直貴に話しかけてくる食堂の配膳係・由美子(沢尻エリカ)にもまるで打ち解けない暗い目をしたこの青年には、人目を避けねばならない理由があった。兄・剛志(玉山鉄二)が、直貴を大学にやるための学費欲しさに盗みに入った邸宅で、誤って人を殺してしまい、千葉の刑務所に服役中なのだ。

 直貴が心を開くのは、全てを知っている子供の頃からの親友・寺尾祐輔(尾上寛之)だけ。二人は中二の頃から「テラタケ」というお笑いコンビを組み、地元の小さなライブスペースを中心に、細々と特にあてもない活動を続けていた。
「プロを目指そうぜ」と口では語り合いながら、兄の事件が周知のものとなる度に転職と引越しを余儀なくされてきた直貴には、それは最初から諦めてしまっている夢物語だった。

 直貴のもとには、毎月手紙が届く。宛名面に淡いピンクの桜の印が押されている。―刑務所の検閲印。
手紙は、無期懲役を宣告された剛志にとっては、自分と塀の外とを繋ぐ唯一の絆であり、生きがいそのものである。
そして兄が罪を犯したのは結局は自分のせいなのだと自責する直貴にとっても、手紙はひとつの贖罪であり、少しでも兄の心が慰められればと、自らの日常を丹念に綴った返事を書き送っていた。


山田孝之は「ちゅらさん」(1度も欠かさず見てたからねえ)の
古波蔵恵里の弟
恵達
のイメージが強かったけど、
いい演技をしてた。

 

 
前の
職場で招いてもらい、嬉しさいっぱいで駆けつけた
歓迎の部屋には
立体的な壁飾り・・・ ン?

と思ったら、本物の花だ 笑・
青や水色のきれいなバラだった

花束をもらい

感激の手紙
2年間
いっしょにつき合わせてもらった優しいお姉さんが
柔らかガーゼのマフラーをくれた。
似合わないチーママだろうけど、うれぴー

いい香りのするサクラの
クッキーも

場所を変え

懐かしき式場へ
30年くらい前
友人の結婚式でお呼ばれしたところだった!
乾杯してから
たて続けのビール集中攻撃で苦しい~
みんなの気持ちが嬉しくって、大好きなお仲間だったと
とちゅう
きれいなトイレ

洗面所天井の花に感激
同じ思いか
30年以上の1番親しい友人とそこでチョイおしゃべり
ステキなベンチまで置いてあるんだもの
3度も同じ職場になれた 

それぞれのお別れはキャッ

いつものチーママに戻ってからは食べまくり~

おいしい~
ケーキを 食べない人の分まで
笑・
よたよたと
帰ってからも余韻に浸ってた

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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