ママの危険管理はどうなっている!
テーマ:危険管理そろそろクリスマスモードに突入の今日このごろ
みなさんも保育施設やおうち保育のクリスマス準備に忙しくなさってるのでしょうね。
巷もなんだか年の瀬に向けてソワソワ感がありますね。
今年も残すところ後、25日です。
今年一年、怪我なく事故無く子供たちが過ごしてくれることを願います
さて最近、よく見かける光景なんですが![]()
例えば・・・
エレベーターの中で
公園で
レストランで
子供がもう少しでエレベーターのドアーに挟まりそうになっているときに
知らん顔して携帯
を触っているママ。
こちらが思わず「危ないっ
」と子供を抱きかかえる時があります。
そんな時でも肝心のママは
「うちの子、何かしたァー?」みたいな顔をしてシラーっとしていることがあります。
「うちの子は慣れてるから大丈夫」とでも言わんばかりの態度。
腹が立つというより![]()
わが子を危険から守らなければという感覚がないのかなと思ってしまします。
レストランでは店内を走り回る我が子をそっちのけでママ友との会話を
楽しむママたち。
躾の問題もありますが、それよりも走り回ることでどんな事故が起きるかの
想定ができていないように思います。
店内には熱い食べ物や飲み物を持った店員さんが歩きます。
彼女たちにぶつかったら、子供たちはもちろん店員さん、ほかのお客様にも
迷惑をかけてしまうという教えがなされていないのです。
子供が店員さんにぶつかってしまった挙句のママのセリフが
「何しているの。気をつけなさい」
です
子供は「自分の行動がどのような結果を招くか」を知りません。
そこをしっかり伝えることが躾であり、他人に迷惑をかけない事なのに。
何よりも、子供自身の危険管理の問題です。
子供は親や身近な大人から躾を通して自分と他人の身の安全を
守ることを教わるのに。
チャイルドマインダーとしてベビーシッターとして一人の大人として
親ができないことを子供たちに教えていく立場でありたいと切に感じる出来事でした。
皆さんも未来ある子供たちに分け隔てなく正しいことを教えながら大切な命を
守る意義を伝えていってほしいと思います。

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謝りましょう
今日は新チャイルドマインダーの講習内容を受講生の学習風景とともに
大型壁画を作成して飾りつけ リトミックのDVD撮影に使わせていただきました



語り合うのも


」と「おしゃれ
」について。
」「信頼できそう
」「安心できる
」「優しそう
」など貴女を見る相手が

」

」と笑ってるのですが
」受講生は本音を仰ります。
」とのお答え。


