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昨日の夜から風、強かったですね~~~
が 寝坊し 昼前からの波チェック~~~
パン屋下狙いで波津から流し・・・
どこも風強くチョッピー、さしてサイズなく・・・
パン屋下 キレーな膝腿前後、
が ブレイクポイントキープは難し気な様で
イマイチ 掴めてないご様子・・・(-""-;)ムム・・・

半分諦めモードで友人宅へ。
マッスル・モンク、とスタンド・アップなる
今月J-comでやってる洋画の話に聞き入り
『因果応報』についてなぞ話つつ
チェックがてら岩屋カネヤス前へ。。。。と
結構サイズアリ━━━(゚∀゚)━━━ !!!!!

おまけに!
「ここしかないですよ~」と彼・・・(*゚-゚)ニコッ(*゚ー゚)ニヤッ(*゚ー+゚)キラッ
もちろん、入りますヾ(´▽`*)ゝあーい♪
けれど やはり風波、意外にたるく
沖からのうねりは 砂のつきからかミドル過ぎてボヨつき
たまの1本も 張り感なく
インサイド辺りまで乗れば 掘れてきてパワーあるながら
ゲット、ハード・・・
それにしても 彼はじめ 何人かの上手い方々、
波質いかん、より ただただゲット・テイクオフ・・・楽しそ気!
いつか 白波オオノリーダー?!が言ってました、
波でポイント選ぶ、じゃなく そこの波をどう楽しむか★だと。

して 最後の1本はグーフィーから手前のレギュラーに乗りかわり?
インサイドまでバシっと楽しみました!
『今日は直帰です!』の彼に
お土産をお裾分けv(o ̄∇ ̄o) ヤリィ♪
自己満足に浸りつつの帰り道、だったら
┳┳ ヽ(^▽^ゞ) ゴハンゴハン♪、誘うべきだった???
いや、この後 久々にもう一人のお爺に会いに行き
姪っ子達と回転寿司予定だった・・・(;´д⊂)シクシク
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瀬尾 まいこ
見えない誰かと

見開きを1として 2.5頁。

その文で こうも、

誰かのことを伝えられるかしら。

ほおぅ~(⌒~⌒)に尽きる。

30篇弱=30人弱の素直で素敵な人達。


最近、30年以上生活してきて一体どう身にした???

なんて フフフ・・・**(/▽/)**、な想いで考える時があった。

でも、でも 私の友達たち、めちゃめちゃ素敵なのだ!!!

それは

幼馴染と言ってイイほどの昔馴染みのコや

青い青い青春??時代の友人や

仕事上で知り合った年の差のある面々、

勿論 同僚だけでなく、お客???さままで。

飲みや海や雪山のパワフルな知人やお花の先生、

すき~なショップのスタッフさん、などなど。 

伝えたいかも!


やはり 彼女の本には、ほっこりo(*^▽^*)oさせられます。

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低気圧

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北進しませんね(>_<)
インサイド、腰。
‘岩屋、面良く腰あったよ~。’なんて

会話しながら・聞き耳しながらも、

ここに居る面々^ロ^;
確かに汐入の情報も良く、

インサイド前に一時間弱悩みもしつつ、

が やっぱりココで入る?!
まぁ、1~2本はパワーあるゲットでき、

チト (;-_-+ そんなことがあったの気持ちは、

ジカジカする、寒さで 洗い流し

それだけでも 良かった …?
いや、じっくり選び入ったんだし(_´Д`)ノ~~
しかし、

彼は居らず ・゚・(ノД`)・゚・。

ヨコシマなモチベーションを、

次は洗い流します?!

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偶然は必然、派でしょうか???


自分の中で一番、偶然が多かった時期は18・19、専門学校学生時代でしょうか。

当時 どうしようもなく 友人たちに甘えていて^^;

異ある事??に 寮を抜け出し

あるBARに通っていて

したら 必ず、お迎えがありました・・・!?

いや、偶然。。。じゃないですね ε=ε=ε=ε=ヾ(;◎_◎)ノ

アタタカイ、懐かしい日々。

ふと 思い出されるくらい、久々にヒットd(*⌒▽⌒*)b な邦画でした


先日 ピアニスト兼、マイPCアドバイザー?? の友人と 電気屋巡りをしていた折、

懐かしい記憶を呼び覚まされた。


思春期、中学校3年生の時のこと

同じ進学塾?に通っていたのだけれど

今考えると教え方は良かったであろう個性的な先生、

明らかに言うと ちょっと変わり者でツワモノ、かしら?


うち一人の先生の記憶が私の中で抜け落ちていて

その人の説明をかねて彼は言った。

『卒業に辺り 100人近い塾生全員、各々に

古本屋で1冊ずつの本を仕入れてきてたでしょ?』

・・・・え??

「自分は太宰の人間失格だったよ」・・・う~ん。。。

『あと、今 有事が、例えば船が転覆するとする、

けれど 自分だけは絶対に助からなければならない、という理由

小論にしろって授業時間の最後の方にしててさ、

書き終えた後、何言うのかと思ったら、

この先 もうだめだ、と

何も見えなくなった時に これを読みに来って。

ずっとずっと 保管しておく、ってさ。』・・・・・え???

話を聞きながら 太宰さながらのボサボサ髪の件の先生を思い出し、

そして うっすら、でも確かに あるのだ。

私の中の記憶に。

そんなことが。


しかし、

そんな、ナイスな講師が居たのかよ(σ`д´)σ

我ながらツクヅク記憶力が悪い(TдT)


思春期なだけに今よりもずっと斜めに構えていた自分、

ヘッセが愛読書?で どこか厭世的ですらあった印象、

そこから 今ある自分・・・

思い立って夜中 過去の遺物段ボールを幾つか探したけれど

それらしい本は見つからず。

「いつも難しい顔をしてわかってるかがわからない顔してたぞ」と

最後に その先生に言われたようなことを思い出しつつ

そういえば 塾は塾、で 学校以上に敬遠していた節があり。

それでも 昨晩は 当時好きだった?!先輩の夢まで見るほど!!!

【十年以上思い出すことなくすっかりさっぱり忘れていたのに!】

辿るともなく辿っている自分。


太宰だった気がする。斜陽 、だった気がする。

ふと 帰りに本屋で買い求め帰ってきた今日。

今更ながらの 2つの思い出。

斜陽、の 読後に続く、かな?