おはようございますニコ

 

 

このブログは結構マインドの部分が多いのですが、

今日はノウハウの部分で少し見ていきたいと思います。

 

 

 

 

今日のテーマ

「ネットショッピングでなぜ人は買ってしまうのか」

 

 

 

 

 

ということですが、

確かに、ネット上でも広告がでていてそこから始まるネットショッピングや、

TVを見ていると頻繁にしているショッピングTVなど・・・

 

 

全然興味のないものでも、見ていたら欲しくなったり

ついポチっと買ってしまう・・・なんてことはありませんか?

 

 

 

 

この

「つい買ってしまう」「買いたくなる」

そんな気持ちになってしまうのは、

 

 

 

実は

買いたくなるような手法を使っているからなんです。

 

 

 

 

 

それは

”ダイレクトレスポンスマーケティング”という手法で、

ネットショッピングだけでなく、この教育ビジネスでも使えるのでこのビジネスに興味を持っていただいた方にはノウハウとして覚えてもらえればと思います。

 

 

 

 

この手法は集客してから購入に繋げるためのもので、

そこに悩んでいる人は

ネットビジネスでも物販やコンサルを開いている方、商材を販売されている方に多いと思います。

 

 

 

 

確かにこれができなくては、収入につながらないですよね。

 

 

 

 

 

 

では

どういう手法なのかというと

 

 

 

 

 

販売する前に、まずその商品の良さをお客様に伝えるということなんです。

 

 

 

 

ネットショッピングやショッピングTVでも、

商品を見せていきなり値段を発表しないですよね。

 

 

「今日は〇〇を紹介します~」

と5、10分ほどその商品の良さなどの紹介をしてから、最後に値段を伝えていることが多いと思います。

 

 

 

 

なぜ、紹介を先にすると「買いたい」という気持ちにさせられるのかというと・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

ズバリ

その金額の価値を商品に見出せるからなんです。

 

 

 

 

 

いきなり値段を見せられると人は無条件に「高い!」と感じることが多いのですが

きちんとその商品の良さや、こだわりを伝えることでその値段の価値があると感じてもらえるので、

「その良さがあるなら、この値段を出してもいいかな」

という気持ちになるんです。

 

 

 

 

 

 

 

これが大事です。

 

 

 

 

 

 

例えば

SNSでいきなり

「私はこんなビジネスをしています。

人脈を広げたいので、友達になりませんか?」

 

みたいなメッセージが届いたことはありませんか?

 

 

 

 

 

正直、私はこれではなかなか人脈は広がらないと思います。

 

 

 

 

なぜかというと

先ほどの手法を使っていないからなのです。

 

 

 

 

いきなり「こんなビジネスをしませんか?」みたいに言われても、

人は

「あやしい・・・」としか思いません。

 

 

 

きちんと、お客様が何を望んでいるか、何を悩まれているかを把握したうえで、

商品の良さとお客様のニーズが合うかどうかを考えて提案する。

 

 

 

ビジネスは悩み解決なので、

そこができていないと一方的に進めるだけでは、人に信用してもらえず離れていく一方です。

 

 

 

人と人とのビジネスだからこそ大事にしたい部分ですよね。

 

 

 

商品を売る側も、買う側も納得してできるビジネスをしかこれからは広まりません。

 

 

 

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最後まで読んでいただきありがとうございましたチューリップうさぎ

 

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