• 22 Mar
    • 早春ですね

      先日、朝目覚めると、どこかでウグイスの声。 春だな~と感じながらのそのそっと起きました。   子どもの時、ウグイスの鳴き声を聴いた母が「まだ鳴くのが下手だね」と言いました。 「上手下手があるのか…」と思い、上手な声が聴きたかったけど、よくわからなかった。 ある日カッコウが森の中で鳴きました。 すると母が「あれはニセカッコウだ」と言いました。 「ほんものが聴きたいなー」と思いました。 その後、本当のカッコウが鳴いたかどうか、母が教えてくれたかどうか…忘れました。   春は子どもの私のとってワクワクする季節だったと思います。 身体のあらゆる感覚がとても敏感になっていたのかもしれません。 だからいろいろなことを思い出します。   よく思い出すのは、雪解けとともに静かだった景色が急にキラキラと輝き出したこと。 氷の下に、ちょろちょろと川の音が聴こえ始めたこと。 吹く風と陽射しが優しくなったこと。 ネコヤナギがふっくらとなったこと。   朝のほんのひととき、ウグイスの声を聴いただけで、思い出す子ども時代の景色。 幸せなことだと思います。 大人になって、もう老いていく私が、幸せな時を思い出せること自体、感謝しています。 厳しく長い冬のあとの春だからこそ、心にのこっているのでしょうか。   町の暮らしの中にもきっとたくさんの春があるのだと思います。 子どもたちに感じて欲しいし、大切にしてほしいなと思っています。                  

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  • 21 Mar
    • おもちゃ図書館の日でした

       おもちゃ図書館、今日来てくれたのは、春日児童センターの時から来てくださっていた方。もう3年以上のお付き合いではないかな。お子さん(そうちゃんです)は今年から幼稚園、久しぶりの再会。すっかりお兄ちゃんになっていました。今日夢中になったのは、まずは「トーマスレッツゴー大冒険」でした。このおもちゃは、超人気で、誰もが一度はハマります。そのあとは、気になるおもちゃを順繰りに手に取って遊びました。幼い時からじっくりと遊ぶお子さんでした。今日も、ママとお話しながら、遊びの世界が広がりました。後半は「あそぶ よむ つくる ぶほ」さんとドンケツゲームで盛り上がった!  少人数の方がひとりひとりが楽しく遊べる…と私が主張してあまり広報していないおもちゃ図書館ですが、5月から新企画…とはいえおもちゃ遊びですが…を企画中です。たなかちゃん、ぶほさん、事務所スタッフのおかげさまで、もう少し拡大しても大丈夫だという自信がついてきました。 シンプルに日常の暮らしの中で遊びのおもしろさを楽しめる情報をお伝えできるといいなと思います。 そうちゃんも夏休みには来てくださるみたいです。今のこの時期、楽しい企画がどんどん提案されていて、毎日がワクワクですよ。 おもちゃ図書館は来月も第3火曜日に、おもちゃ広げてお待ちしています。  

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  • 17 Mar
    • 卒業

      「私たちって、Mさんのほんの一部しか見えていないのでしょうね」 スタッフが呟きました。   事業を通じて出会う子どもやご家族。 最初に分かるのは氏名と住所。 じょじょに情報をいただきながら「輪郭」を想像してみる。 できごとひとつひとつ、少しずつ理解できていく。 すると、最初の印象とかなり違う子どもの人となり、家族の思いを知ることができます。   この数日、これまで利用していた就園前の子どもたちが幼稚園入園でファミサポ卒業。 出会った時には赤ちゃんだったね…としみじみ。 ママも出会った時より「ママらしく」なっておられる…おっと本当にそうなのかしら。 最初の少ない情報と印象だけで「新米ママ」っぽいと、私たちの思い込みだったのかも。 スタッフの言葉、私たちにとって大事な気づきでした。   豊かな言語表現でユーモアのあるお子さん。 「たくさんの言葉を知っててすごいね」と私たち。 するとママが「提供会員さんと過ごしてきて、この子の世界が広がりました」 と言ってくださる。きちんと受けとめていただいていた…うれしいことです。   出会いはよい…と単純に喜べないことも多いのですが、やはり出会うことはいいことです。 人と人が出会って、関わった日々があってこその今日。   私たちはこれでいいのかな…と落ち込む日の方が実は多い。 でも、幸せな出会いを体験すると、私たちもまんざらじゃない… と自分たちの仕事を誇りに思えます。 だから明日も頑張ろう!!!

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  • 10 Mar
    • ことしもたくさんネットワーク

      ネットワークは難しいは定説だと思う。 しかし「ちいきのなかま」は最近いくつものネットワークで成果を上げています。   ひとつは「子どものいのちと心を守る市民ネットワーク」 佐世保高一女子同級生殺害事件後に有志で立ち上げ、学習を重ねています。 学習してどうなるの…? メンバーは地域出たような活動に携わっている方々です。 学習の成果を現場に持ち帰って、自分なりの取り組みをしています。 昨日は2月12日に開催した広木 克行さんを招いての学習会の振り返りをしました。 この会では、実践(ファミサポ・児童クラブ・児童相談所)報告を受けての先生のお話という形。アンケートの反応はおおむね良好、つまり伝わっている。   この事件について、少なくとも私たちは自分事として考えているという確認をしています。 日々現場で起きている諸事象について、報告しあい、お互いが理解を深めていく。 その中で見出した価値観を社会に向けて発信する。 メンバーの願いはもう事件を起こさせたくない…の一点。 難しいチャレンジが続いています。   ちいきのなかまでは同時進行で「ようこそ!赤ちゃん&子どもフェスタ」にも取り組みました。 「産前産後からの切れ目ない支援」をテーマに41団体の参加を得ての取り組み。 最中よりも終了後、あらたな事業を作り出そうというエネルギーを感じています。   地域社会で起きる様々なこと、それが問題だとして、誰か一人で解決なんてできません。 でも力を合わせたらできることがある。 力を合わせることは「仲良しこよし」ってことじゃない。 多様性があるから取り組む意義があるのだと、日々感じているところです。      

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    • 子育て中の方の願い~ニーズ調査結果

      10月に佐世保市内児童センター・放課後児童クラブ利用者向けニーズ調査を実施しました。 その結果をご協力いただいた事業所さんに本日送付しました。 このニーズ調査、かなり高い回収率でした。 協力いただいた事業所さんは26箇所。 現状では50%の事業所のご協力という結果です。   佐世保市の場合、ファミサポ事業の対象者はおおむね乳幼児期の子育て家族です。 このニーズ調査では改めて学童期の子育て家族のお声をお聞きした状態です。 自由記述もかなりの方が書いてくださいました。   多くの皆さんが働きながらの子育てです。 そして時間のゆとりのなさを嘆く方。 しつけや親としての役割が果たせているかと不安な方のお声は切なく受けとめました。   学校でもない、家庭でもない中間地点で子どもの放課後を支える大人がいる場所、児童センター。児童クラブ。 職員の方のお声もお聞きしたいなと、思っています。 皆さんのご協力に感謝しております。  

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  • 08 Mar
    • 私も支えられていますよ

      本日付西日本新聞に「MIHOの不思議劇場」の村田美穂さんのことが記事になりました。 東日本大震災の時に美穂さんに支えられた、という陸前高田のお寿司屋さんへの取材。 村田美穂さんは記事にもあるように阪神淡路大震災のあと、どんな地方の小さな保育園でも子どもたちがいるならば、生の舞台を観てもらいたいとの願いを持ち、以後今に至るまで、公演を続けています。料金は大人も子どもも¥500/1人。   小さなカラダで大きなトランクをもち、本当にどんな小さな町にも、公演に行っています。   私が、この「ちいきのなかま」をつくり、私なりに一途になれたのは、美穂さんの生きる姿に少しでも近づけたらいいなと思ったところも、ありました。   アーティストとして一途に生きる、その気持ちをきちんと伝える。 アーティストとして、また一人人間として尊敬しています。 彼女とのご縁で、多くの人が凛とした気持ちで生きているのだと、改めて思った記事でした。     美穂さんは、賛助会員としてももう長く私たちを支えてくださっています。  

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    • ちいきのなかま通信48号 送らせていただきました

      ご縁あるみなさまに今月も通信送らせていただきました。   なんとか無事に今年度も年度末。 来年度からこの通信も少しずつ変えていきたいと思っています。   何事も言葉にしてみたら、確かな自分の思いになる。 でもずっとだと、独善的にもなりそうでこわいなと思ってもいます。   でも手に取られたみなさん、あたたかく、厳しく応援よろしくお願いします。    

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  • 05 Mar
    • ひとり親サポーター養成講座

      今日は福岡でひとり親サポーター養成講座に、昨日から参加しています。主催は特定非営利活動法人しんぐるまざーず・ふぉーらむ・福岡さん。中身が濃くて、アタマはパンパンです。午後も、夕方までみっちり学んで帰ります。

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  • 03 Mar
    • ようこそ!赤ちゃん&子どもフェスタ 振り返りの会開催しました

      2月15日から22日に開催した「ようこそ!赤ちゃん&子どもフェスタ」の振り返りの会を本日開催しました。       今回のイベントには41団体が参加して下さり、参加人数ものべで2000名。 一方、この情報がもっと多くの人に届いてほしかった、とか、なかなか外に出られない人たちには届いていないのでは、というご意見もあります。本当にそうです。   今回、注目したいのは、地域でお話会や読み聞かせを実施している小さなグループさんがたくさん参加されたこと。地域に根ざしているこの方たちと、私たちNPOの組織が協働したら、ほんの少し幅広く情報がお伝えできるかもしれませんね。   もうひとつ。 いつも思うのですが、情報をキャッチしてすぐ動き出せる人もいるけれど、動き出すのに時間のかかる人もいるということがあります。届いていないのではなく、聞いても「今は(私には)必要ない」という判断もある。「行きたいけれど、○○だから」といけない理由がある人も多いはず。   大事なのは、情報を発信し続けることだと思います。   以前、障がいのある子どもさんのお母様から「あなたに連絡したくて、でも半年、電話するまでに時間がかかりました」と言われたことがあります。知ったからといって、すぐ動けない理由を持つ人はたくさんいると思います。どうぞ、あなたが動けるときに、連絡してみてください、と思っています。   今回、子どもと子育てを心配している、または気にしている多くの人がいるということを知り合ったことは大きな収穫でした。今日の会議を含めて「あるあるの木の葉」に書かれた各々の思い、経験もきちんと整理し始めています。   また私たちが向かうべき方向が示されそうです。ありがとうございました。      

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    • ファミサポ マネープラン講座が終了

      昨日をもちまして、今年度のファミサポの主な事業が終了しました。   昨日はファミサポ佐世保マネープランではお馴染みの小川あきこさんに「投資」の基本的な考え方を教えていただき、それをうけて交流を行いました。   ファミサポでなぜマネープラン?   子育てが始まり、家族が家族になるプロセス。 ママたちは、多分子どもの教育費どうする?が気になり始めます。 また、家を持つなら早めがいい…となりがち。 その予定に沿って今度は夫婦のライフプランづくり。 結婚年齢が上昇している今、ライフプランは親の介護も想定内。   すると何が起きるか…心配なのは、ママが自身の人生を自分軸じゃなく家族を軸に考え始めること。特に地方は、一旦仕事を辞めると再就職の条件は、厳しい。   どうか自身の人生を大事にしてほしい、という願いが原点での取り組みです。 子育て中でも子どもをあずけて自分自身のために時間をつくる…ということを考えてほしいなと思っています。子育てをしながら母親は育つ…大事なことです。 母親として育まれ、子が育つと母親としての役割も終わります。 その先はひとりの人間としてどう生きてどう老いていくのか。   子どもと向き合う、今の時にかんがえはじめてほしいなと思って取り組んでいます。   小川さん、いつもありがとうございます。 昨日のお話も好評でした。 またぜひご一緒したいなと思っております。      

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  • 22 Feb
    • ようこそ!赤ちゃん&子どもフェスタが終了

      ネットワークで開催した企画が本日終了しました。 のべ2,000名の参加者だったとのこと。 すごいな!!!   佐世保で、子ども分野の民間のさまざまな団体が連携したのは初めてだと思う。   私が、この街で子育て分野の活動を始めたのはもう30年ぐらい前。 その頃には、街のあちこちに子ども文庫をしている人たちがいた。 その後、調べてみたら文庫の他に市内には4ヶ所ぐらい自主的な子育てサークルがありました。民生委員さんや地域の人たち、そして当事者の人たちが作っていた小さな活動でした。 私もその一人。   1990年代、行政が子育て支援に積極的になり、あちこちで子育てサークルを支援、平成7年頃には約30のサークルができていました。今回、集まってくださったさまざまな活動に関わる皆さんは、その頃に子育て当事者で、今は支援に関わっているのではないかな…と今回思いました。地域の活動は、普段はなかなかつながる機会がないのです。だからなかなかお互いを知りません。   子どもの健やかな育ちは、行政がきちんと応援してほしいこと。 しかしそれだけではもう対応できない子育て環境の変化を実感する日々。 今回のネットワークが大切に思えるのは、支援に関わるみなさんがいること、そしてつながろうとしてくださったこと。みなさんが子どもたちのために一肌脱ごうと思っていることを実感できました。   3月3日には振り返りの会を実施します。 今日は、みなさんへの感謝を感じながらゆっくりと過ごしたいと思います。   本当にみなさん、ありがとうございました。    

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  • 18 Feb
    • 今日もフェスタ

      今日も島瀬美術センターでフェスタ。   多分一番夢中になったゲームは楽しすぎて写真撮るの忘れてしまいました。   赤ちゃん交流と行政書士さんはきちんと記録。 私たちとしては初の取り組み「赤ちゃん交流」 お願いしていたママが見せてくれた生まれた時の写真やエコーの写真。 お話も大事だけど、記録を見るといっそう、さまざまなことが想像できるな、と思いました。   今後も方法を工夫して、お産のことや産後の育児のことを伝える場を設定したいと思います。   また、一見硬そうな行政書士の相談コーナー。 暮らしの相談は、早期に専門職に相談することで簡単に解決できることがたくさんあります。特に若い人たちにはそのような情報が届きにくいと日頃感じています。 私たちのネットワークに参加いただき本当にありがたいと思います。   あすも一日、予定満載。 楽しみです。  

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  • 17 Feb
    • そろそろ転勤などの季節

      今日ファミサポ利用の方からいただきました。   この春転居。 赤ちゃんだったお子さんが、もうカタコトを話しています。 いろいろなことがわかって、その表情や仕草がかわいくてかわいくて仕方ない。 寂しくなります。   ママが子育てを精一杯がんばっていることも、見て取れました。 きっとこれからも、子育てに仕事に力を発揮されることと思います。 佐世保での子育てを楽しいと感じていただけたでしょうか。 佐世保で子育てしていただいてありがとう。お元気で。  

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  • 16 Feb
    • ようこそ!赤ちゃん&子どもフェスタ アナログゲームの世界へ

      デジタルで遊べる世界、それはそれでよし! ただアナログゲームのおもしろさを知ると、それはそれでずっと楽しい。 そんなわけで、フェスタからの継続イベント、「ママのためのアナログゲーム会」 しばし、子育てにも役に立つ…オトナゲーム女子の世界へ誘いますよ。   参加は絶対要予約。 先着順、早めのお申し込みを。      

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    • ようこそ!赤ちゃん&子どもフェスタ ~せんそうほうき~

      今日もフェスタ開催中。 会場に置かせていただきました「せんそうほうき」の紹介です。                           「せんそうほうき」のトリセツ   〇 この「せんそうほうき」は電気エネルギーや電池ではなくみなさんの「心のエネルギー」で動きます。 〇お部屋のお掃除には不向きです。争いごとや争いの予防にのみお使いください。 〇事の大小は問いません。 〇もし「戦争なんて嫌だ!」という同じ思いの方がいたら「せんそうほうき」のことを教えてあげてください。 〇「なぜこのほうきつくったのかな?」と不思議に思ったら、家庭やお友だちと話し合ってみてください。話し合うことが平和への第一歩です。   この「せんそうほうき」は『MIHOの不思議劇場』でおなじみのパントマイマー村田美穂さん(長崎市在住)がひとつひとつ手作りしたものです。 昨今の状況に、未来が心配という気持ちは子どもに関わる人間として私たちも同じく思うところです。 今年は太平洋戦争からの戦後何年経とうとも過去の大戦で失った世界中のひとたちの生命のことを私たちはずっと忘れないし、子供たちにも伝えないといけません。   日本は戦後、世界が驚く程の復興を成し遂げ、その間一度も戦争で人が殺されることなく、また殺すこともなく今日までの歴史を築き上げてきた誇り高い国です。 しかし昨今、この国の行方に不安を感じます。そんな時にMIHOさんの「せんそうほうき」の存在を知りました。すでに3万本以上の「せんそうほうき」をつくり、全国各地、ご縁ある多くの方々に思いを送り続けています。 この「せんそうほうき」一個と言わずお持ち帰りください。 そして、身近なお友だちやご家族と「平和」についてぜひ話し合ってくださいね。        

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  • 15 Feb
    • フェスタ報告 ~ノマドコーヒーで休憩~

      美術館にはカフェもあります。   ぜひご利用下さいませ。    

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    • フェスタ報告 ~ あるあるの木 ~

      産前産後、子育ての時のあるある。   *産後に里帰りから戻った部屋がゴミだらけ。即、夫とケンカになりました。 *たまたま夫が洗濯物を干してたら、近所の人みんなから褒められていた。ほんとに「たまたま」なのに、なぜ夫は褒められるの? *6ヶ月頃のこと、泣き止まない我が子を放り投げそうで、私が泣いてしまいました。   などなど、思い出したら悲しいことやつらかったこと、もちろんうれしかったことも。 準備している葉っぱに書いて「あるあるの木」に貼り付けてください。   お子様向けにシールも準備していますよ。      

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    • あたたかい木のおもちゃ~少年山荘~

      フェスタからの報告。   今回の参加団体の中、唯一、こだわりの職人仕事の展示コーナー。   東彼杵から参加の少年山荘さん。 HPはこちら⇒http://www.shonensanso.org/   最近は保育園などの園庭の遊び空間に大型の遊具を造っているとのこと。   今日と18日の展示ですよ。会場でも購入可能なものもあります。          

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    • ワークショップは「てぃだ~キュービックパステルアート~」

      私もちょっとだけ参加。   ゆったりとした時間の中で素敵なパステルアートができあがっていきました。        

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    • ようこそ!赤ちゃん&子どもフェスタ始まりました!!!

      美術館でフェスタ!?   会場には、ママと子どもたちが来てくださいました。 音楽を愉しみ、ワークショップもやってみて…みなさんどうだったかな?        

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性別:
女性
お住まいの地域:
長崎県

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