芸能人の眼鏡157 松重 豊さん

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今回のご紹介は俳優の松重豊さん。
最近ではドラマ「HERO」や「孤独のグルメ」など、味のあるいい役者さんですよね。
つい先ほど放映されておりました「A-studio」にご出演されておりましたが、その顔には眼鏡が…

松重豊さんの眼鏡のご紹介です。

999.9(フォーナインズ)
NP-18


おなじみになりました999.9.
オーソドックスな形状ですが、チタン製のクリングスパーツと独自のダブル逆アールヒンジ構造で、プラスチックフレームでありながら、細かい微調整を可能にし、抜群の掛け心地を実現。
一度使うとやめられない、今なお多くの人を虜にする眼鏡です。
やはり一本は欲しいですね。
秋の新作もなかなかいいですね。
私も現在模索中です。。。
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今回のご紹介は俳優の光石研さん。
かなりの眼鏡好きのようで、雑誌のインタビューなどでもギャラのほとんどを眼鏡につぎこんだことがあるとのエピソードも。
役柄によって眼鏡を選択されるそうで、実際に映画『めがね』にもご出演されました。
現在ドラマ「Nのために」にご出演されております。

今回はそのドラマ「Nのために」にて使用されている眼鏡のご紹介です。

JAPONISM(ジャポニスム)
JP-011
col.1

ジャポニスムのデザイナー笠島さん入魂のプロジェクションシリーズ。
眼鏡を永く使うことを考えられ、更に無駄を排除した洗練されたデザインと掛け心地を併せ持つ眼鏡が揃ってます。
このJP-011はツーポイントのモデルですが、テンプルのボリューム感とレンズの形状が絶妙で、ジャポニスムらしい存在感のあるツーポイントに仕上がってます。
ドラマの役柄にかなりマッチしていて好印象です。
このツーポイントは欲しいですね!!
いい眼鏡を永く…
意外とそのほうがエコかもしれませんよ。
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今回のご紹介は初登場の俳優鶴見辰吾さん。
鶴見さんと言えば私の中では「ポニーテールは振り向かない」なんですよね。
あとは映画「月とキャベツ」。
自転車好きとしても知られていますが、今回は木村拓哉主演「HERO」第8話にて、鶴見辰吾さんが使用されていた眼鏡のご紹介です。

JAPONISM(ジャポニスム)
JP-01
col.3

生瀬勝久さんに続いて二度目の登場のジャポニスムプロジェクションシリーズ。
「良いものと長く付き合うことで得られる心の豊かさ」
をコンセプトとしており、消耗パーツを簡単に交換できるようになっている。
通常のラインのに比べるとシンプルになっているが、デザイナーの笠島さん入魂の作ということも有り、クオリティの高さはさすがの一言です。
眼鏡を使い捨てにせず、より長く付き合うことで心の豊かさまでも演出する。
まさに究極のコンセプトですね。
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