こねこのきょうだい グルグルとゴロゴロ 6 おしゃれじまんのツリーたち (おひさまのほん)/江川 智穂
¥788
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雑誌『おひさま』で連載されている このシリーズ。

子Rは ダイスキです。


連載ものなので、短いので

寝る前 ちえりんが すごく疲れているときとか

「グルグルとゴロゴロの話 一個ねー」なんて

少しですませることもできるので

ちえりんは 嬉しい。


・おしゃれじまんのツリーたち

・くまのポケット

・おはなしたくはいびん

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ふしぎなキャンディーやさん (新しいえほん)/みやにし たつや
¥1,260
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この人の本は コミカルな絵のわりには

教訓チックで いいなぁ なんて 思ってしまうわけです


以前に一度借りたことがあるのだけど

また 借りたいと 急に子Rが言い出して

再読。


オススメ~!




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ママ、ぼくのことすき?―しろくまポロのしんぱい/ジャン=バプティステ バロニアン
¥1,680
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『下の子が生まれる』系(なんじゃそりゃ)のお話です。


子R 泣きました。やっぱり。


ママが 最近かまってくれない と 嘆いて

いろんな動物に 理由を尋ねて歩くのです


最後は 狼のアドバイスのもと、ママ本人に

理由を聞きます。


「赤ちゃんが生まれたら ぼくは・・・・」

と 思うところは 世界共通なんだなぁと 思ってたら

子R ここで 泣いてたのでした。


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月からきたうさぎ

テーマ:
月からきたうさぎ (fanfanファンタジー)/みなみ らんぼう
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黒井健さんの イラストなので

とてもきれいです。


話の内容は ちょっと悲しいお話。

子Rは 泣いてました(涙腺弱いので)


ちえりんは このファンタスティックな 色遣いがとても好きです。


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わにわにのごちそう

テーマ:
わにわにのごちそう (幼児絵本シリーズ)/小風 さち
¥780
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5歳の息子には 簡単すぎたかな?

話の内容は 簡単で単純なんだけど

絵が すごいの!

何が すごいかって。

それは 版画なの!


わにが ごはんを食べる話なんだけど

わにが 怖いのは 多分 版画だからかなぁ??


絵が はっきりわかりやすいので

よみきかせにも よいかもー

いいこってどんなこ?/ジーン モデシット
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色遣いが 外国絵本だなぁと 思ってしまいました

あまり 見ない色遣いが

夢の中の世界のように 思えます


うさぎのぼうやが ママにいい子ってどんなこ?と たずね

お母さんが その 具体的な質問に

一つ一つ丁寧に答えていくお話です


こんな風に 丁寧に答えられるお母さんになりたいと

思ってしまったのでした。


あ ちなみに 子R。

バニーのところを 子Rに置き換えて読むと

号泣です。


ずーっと ずっと だいすきだよ (児童図書館・絵本の部屋)/ハンス ウィルヘルム
¥1,050
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『泣ける』絵本です。
ボクが赤ちゃんの時からいる犬 エルフィー
ボクと共に 成長していくのですが、
犬の寿命は 短いので・・・・・。
そんな 悲しい 絵本なのですが
子R 悲しんではいるのですが
他の 泣ける絵本ほど 泣きません
やっぱ 犬が 苦手だからかなぁ?

泣ける絵本

(子Rが 泣く)


ラヴ・ユー・フォーエバー/ロバート マンチ
¥1,200
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だいじょうぶ だいじょうぶ (ちいさな絵童話りとる)/いとう ひろし
¥1,050
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こねこのきょうだい グルグルとゴロゴロ―ビスケットこうじょう/江川 智穂
¥788
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雑誌『おひさま』に広告が載っていた絵本です。

『おひさま』で連載されてたのかな?

短編集になってます

(絵本の短編集も珍しい!)


ちえりん自身は すごい好き!って 思えないのだけど

子Rはすごい好きです。


最近 このシリーズにはまってます。

ふうせんクジラ (創作絵本シリーズ)/わたなべ ゆういち
¥948
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病院にありました。
大量の風船を口に入れたクジラがふくらんで
空を飛ぶ話。

空を飛んでいき

最後に風船を口から出して

競技場に墜落(?)するのだけど

海に帰る時は トラックで運びます。


前半は夢いっぱいという感じなんだけど

後半は 運ぶシーンとか リアル(?)


街のシーンで 空のクジラを 人々が眺めているシーンがあるのだけど

すべての窓に顔顔顔。

顔だらけに びっくり でした。