• 三峰神社に龍の模様が現れてます。
  • 樹齢800年の杉の神木があります。
  • 龍の飴は赤い目のが売れてます。
  • 興雲閣で温泉いいですよ。
  • 博物館の資料は必見ですね。
  • 東北方面での三峯神社の分布は不思議です。

 

三峰神社青銅鳥居をくぐって、

 

 

左手に手水舎が現れます。

 

 

右手が手水舎、

中央の神木は樹齢800年の杉の木です。

左手が拝殿です。

この拝殿の石敷きに龍が現れてます。

 

 

 

赤い目をした龍の模様が見えます。

 

 

 

石が乾いたら水を撒くとよく現れます。

 

 

 

神木に再度目を向けます。

 

 

多くの人に触られて木の皮の色が変色してます。

 

 

女性が両手で触っているのは気をいただこうということのようです。

 

 

 

気は触って得られるものなんでしょうか?謎です。

 

 

 

 

 

二本の杉が印象的です。

 

 

 

 

社務所の隣に興雲閣という建物があります。宿泊、休憩、宴会ができるそうです。

 

一泊2食付き:10畳で11,000円と25畳10,000円と利用案内に書いてありました。 これって大部屋ってことかな?

 

カラオケできるそうです。舞台付きが15,000円で、広間が10,000円と使用料があります。団体さんが利用する感じですね。

 

 

 

 
宴会できるって、すごいね。
拝殿に上がっていた方は、宿泊されていた可能性が高いですね。

 

 

食堂もあり、参道にあるお店と食べ比べしてもいいですね。温泉に入りたいですが、日帰りも可能でしょうけど、帰りのことを考えると眠くなったりして大変かなーってことで入浴は断念しました。

 

 

 なんと喫茶店があります。

お昼で帰るつもりが既に2時間もいます。

 

 

 
お札は今回は手にしませんで、飴を買っちゃた。

 

 

奥宮へ行かれる方は一泊して翌日に行かれるか、先に奥宮に行かれてから一泊してゆっくりするのもいいかもです。

 

 

 
狼の札は東北秋田県角館の商家で多く見かけるんだそうです。
三峰信仰が信じられているそうです。
 
 
三峰神社、三峯神社があります。
 
どなたが広めたのでしょうか。謎ですね。
 
三峯神社は天台宗が絡んで山伏の修行の場だったそうです。
 
 
 
 
 
 
 
江戸時代の街道で重ねあわせて読み解くと、
 
 
 
 
 

 

江戸時代の藩で重ねあわせると、

 

 

 

ん〜〜〜(;・`ω・´)(´ε`;)ウーン…

 

 

(°Д°;≡°Д°;)

私には、わかりません(^▽^;)

 

 

 
秩父宮記念三峰山博物館
入館料300円
 
オススメです。
ニホンオオカミについての資料があります。
 
 
 
三峰神社
郵便番号369-1902
埼玉県秩父市三峰298-1
 
 
 
ちなみに静岡県内で探したら三峯神社5つありました。
 
 
 
 
この5社は創建はいつなんでしょ。武田の勢力とかあったりして(謎)
 
 
 
 
 
続く〜〜(・・。)ゞ

 

 
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拝殿には大勢の人が座ってました。
 
本殿の扉を開いて食べ物など奉納しながらの儀式が1時間ほど行われる場面に遭遇しました。
 

 
以前、諏訪大社上社前宮と本宮と下社秋宮と春宮に参拝した時に、春宮で禰宜が夕刻に儀式をしてる場面に遭遇したことがあります。こういう場面に出くわすこと多いです。
 
 
 
 
動画、ご覧下さい。
 
 
 
集まっている方々は会社関係なのか不明です。
 
 

 

禰宜さんが拝殿へ入っていきます。

 

 

昭和天皇という名称が聞こえました。

 

 

 
終えたらぞろぞろと社務所へ戻りました。
 
 
 
続く〜〜〜(^人^)(o^-')b
 
 
 
 
 
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三峰神社三ツ鳥居

 

大神神社は三ツ鳥居で岡部の神神社も三ツ鳥居です。

 

三ツ鳥居っていいですねー

 

 

鳥居前の石碑になぜか10円が、

どうしたんでしょうね。

 

 

 

ゆるい上り坂の参道の脇は大きな石碑が並んでます。

 

 

品川講とか◯◯講ってなんでしょう?

 

 

 

綺麗に並んでます。

 

 

 

 

見えますか、日本武尊の像〜

 

 

 

 

 

バッチリ逆光です(`∀´)

 

 

 

 

 

大山倍達の石碑がありました。

 

 

 

 

奥宮遥拝殿

奥宮へ行かなくても参拝が出来るっていうところです。

 

 

 

三峰口から登山者が上がっていました。三時間とか言ってました。キツイって言ってました。すごいね。

 

 

 

勾配が険しい三峰山ですね。

 

 

 

あの山が奥宮

 

 

 

左に少し目を向けると眼下に秩父市

 

 

 

 

奥宮遥拝殿から正面が随身門

 

 

 

日本武尊がこの地に来たときのお使いの神が狼だったそうです。

 

 

 

狛犬でなく、狼です。

 

進行方向、右手、口を開けてます。

 

 

 

左側、口を閉じてます。

 

これは狛犬と同じですね。

なぜ口を開けたのと閉じてるのがあるのかはここではご紹介しません。

 

 

 

随身門をくぐると

また狼がお迎してくれます。

 

 

 

参道を進みますと、石段を上がり青銅鳥居です。

 

 

 

 

 

続く。。。。

(人´∀`*).。:*+゜゜+*:.。.*:+☆

 

 

 

 

 

 

 
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三峰神社駐車場

テーマ:

平成29年4月29日昭和の日

時刻:午前10時25分

三峰神社駐車場到着

 

静岡市自宅出発:午前6時30分

 

到着までに要した時間:3時間55分

 

途中トイレ休憩して、少し迷いましたが無理なく到着。

 

 

初めて来て、着いてわかること。

 

 

すでに満車( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

 

 

あと5分遅かったら(  ゚ ▽ ゚ ;)

並んでた

 

並んだら30分は待つ感じでした。

セーフでした。

 

私運がいいので、ツイてますo(〃^▽^〃)o

 

 

 

階段登ると参道になるんですね。まだ三ツ鳥居は見えません。雲取山を目指していると思われる登山者が多いことに驚きます。ここ三峰神社駐車場を利用する方は参拝者だけではないのですね。バスで来てる方々は登山者が多かったようです。

 

 

 

 

奥宮は雲取山を目指すようです。

 

初めてで様子がさっぱりわかりません。

 

 

 

参道を進むと、奥宮への参道入口が見えました。

 

 

 

三峰神社奥宮がある妙法ヶ岳(標高1332m)に行けるようです。

三峰神社ビジターセンターの標高は1100mです。

 

標高差232m

 

2時間30分くらいは歩くようです。

 

 

 

参道を進むと山麓亭

 

 

 

里芋の田楽

これ美味しいです

 

 

 

 
もー少し、いやもっと熱々で食べたかったσ(^_^;)

 

 

先に進むと大島屋

 

 

ここは、わらじカツ丼、これがライダーにも人気のようです。

 

私は今回たくさん食べると眠くなるから止めときました。

 

 

 

祭神:イザナギノミコト

 

伊邪那岐尊は字体の違いで意味合いがあるらしいです。

 

 

 

ようやく、三ツ鳥居をくぐることができます。

 

拝礼

 

 

 

突然ですが、この日、天皇誕生日と呼ばれた時があった4月29日に、三峰神社来ました。

 

 

静岡市から車で4時間(6:30出発して10:25に到着)

ルートで道路交通事情がありますね。

このことも紹介したいですね。

 

 

 

 

 

 

伊弉諾命、伊邪那岐命を祭神とした神社って、サイトで記載されてない神社があるかもしれませんが、静岡県内は遠州と呼ばれる静岡西部地方にしかないのですね。

 

イザナギノミコトは字で表すのに、

伊弉諾命

伊邪那岐尊

伊邪那岐命

伊邪那岐神

字で意味が違うという話しを聞いたことがあります。

 

熊野宮は熊野権現とはまた違う熊野があるんですよね。

 

 

https://yaokami.jp/shizuoka/g2020/

 

 

すごい不思議

 

駿州駿河や伊豆には無いのでね。または非常に少ない、あっても稀なんですね。

 

 

ホント不思議ですね。

なぜでしょう?

 

 

だからっていうんじゃないんですけど、4月29日(昭和天皇の頃は天皇誕生日で🎌旗日でした)に三峰神社へ行って参りました。

 

 

三ツ鳥居の左右に位置するのは狛犬でなく狼です。狛犬って仏教が関係して中国から来て融合したようです。三峰神社は狼でした。三峰神社では祭神が伊邪那岐神で神の使いが狼なんだそうです。

 

神社で狛犬があるところは仏教伝来の影響があのでしょうか。

 

 

本日5月1日の三峰神社。

月初めの1日参りの日は、白いお守りが購入できるそうですよ。

 

 

早朝から駐車場に並ぶそうです。

 

 

続く・・・・・・o(^-^)o

 

 

 

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有東山の有東神社

テーマ:

こちらの祭神、友人の調べでは、

闇淤加美神(くらおかみのかみ)、

だそうです。


 

鳥居をくぐるとさらに階段を上がります。

 

両脇に狛犬

 

正面は、拝殿と舞殿のように見受けられます。

 

なので、左側より奥へ進みました。



右手階段がありました。

 

左手は赤鳥居が見えました。



拝殿と舞殿の奥に、本殿が現れました。

 

ここには祭神について、案内はありませんでした。

しかしかなり人の手が入ってました。

良い氏子さんがいらっしゃるようですね。

 

闇淤加美神(くらおかみのかみ)

書かれてるもは見当たりませんでした。

 

参拝の後〜





左手に見えた、赤鳥居へ進みました。

 

こちらは、稲荷神社でした。

 

写真手ぶれピンボケしてしまいました。

風吹いてのぼり旗に焦点合ってしまったよです。

歩いて撮るもんでないですね。

 

 

こちらの脇の坂道を登ると、






有東山

山頂で公園になっておりました。

 


 

日当たりの良い、気持ちいい公園です。

 

ここは今川時代や武田時代に砦があった地だそうです。

 

木々がなければ良い天然の見晴ら台ですね。

 

八幡山や有東山

この周辺は室町時代からと古くからあった地だたのでしょうね。

地の由来が少し紹介されてます。

http://shizuokastyle.net/shizuoka-chimei-yurai-nanbu-miyatake/

 

古地図では高松〜有東〜八幡と久能街道であったことが記されてます。

http://www.kenkouikigai.jp/archive/image/base/B1BVX3.jpg

 

 




安倍川〜高草山方面を望む風景


 

有東神社の正面鳥居の右手に、大きな木があります。

樹齢100年くらいでしょうか





神社付近の周辺情報です。

 

小高い山で家々が密集してるので危険区域に指定されてるのですね。





有東神社の番地は有東1丁目5と有東1丁目15の境界なのでしょうね。


こちら神社の階段付近のパンザマストには有東1丁目15がありました。



こちらの写真は西側から、
聖光寺方面を見た様子です。

 

有東神社を目指すに、

久能街道を行くのですが、

聖光寺(静岡県静岡市駿河区有東1丁目15−3)を目指すのが良いですね。

しかし、車では困難だと言えます。

神社参拝者のための駐車スペースはありません。




この通りは久能街道です。



聖光寺をめざして、行くのが良いですね。



床屋さんも目印になりますね。

 

車だと、通り過ぎてしまうかも。

歩行者もいて、なだらかなカーブがあって住宅が立ち並び、ブラインドコーナがあります。ご年配の方が自転車で行き交ったり横切ったりしてます。車の往来も多いです。





この道を進むんです。この先が有東神社です。






右手が聖光寺

正面が有東神社

 

左手は聖光寺のお寺の駐車じょうです。奥に見える空き地ですが、時期に家が建つかも

 

という地でした。

 

 

Googleマップを見ると西の方から行けるかな?

と思ってたのですが、とても車は入れません。

 

バイクでなら行けます。





道なりに進みその先を左折すると、床屋さんのとこに出ます。

 

細い路地へ進む。

 

有東1丁目11番地




その向かいは

 

5番地

 


 

 

車で入れる神社ではないですね。

 

 

今回、有東神社のすぐ近所周辺に友人がおりまして、友人宅に車を置いてゆっくり参拝できたのでした。

 

 

 

 
袋井道中その3
 
可睡斎にきました
 
3月末まで展示資料館に入るともっとたくさんの雛人形がみれるそうです。
「ふくろい遠州の可睡斎ひな祭り」
日本最大級32段1200体だそーです。
 
この日は時間がないので入り口のだけ見て、さらに奥へ進むことにしました。

 
なんか、スピーカーから
 
般若心経が聴こえます。
 
たくさんの僧侶がいるのかな〜〜って想像してしまいます。

 
ここは秋葉神社ともつながっている神社とお寺の神仏習合してる良いところですね。
 
秋葉山本宮秋葉神社へ行ったときとはまた違うチカラ強さを感じます。

 
天狗が使うんでしょうね。
おおきいですね。


 
秋葉系寺院ですね。
いろいろ見てまわると、2時間は必要みたいです。


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可睡斎は曹同宗なんですね。秋葉総本山っていうそうです。
 
可睡斎は600年前は東陽軒っていう寺の号を名乗ってたそうです。
 
可睡斎の名前の由来がおもしろい。
11代住職の和尚が幼い家康を戦乱から救った経緯がありました。
 
家康が浜松城主になったとき、報恩のための席で招かれた和尚はコックリコックリ居眠りを始めたそうです。そう姿をみた家康は和尚に「睡る可(べ)し」(御前にて睡っても無礼ではないとの意)と言い、可睡和尚との愛称から可睡斎となったとか。
 
可睡斎は弐万石の待遇で徳川幕府最初の僧録司(ぞうろくす)という職で駿河から遠州一帯のお寺を統括する役であったそうです。
 
この可睡斎は
井伊家とつながりがあります。





大河ドラマこの系図みたら、また楽しめますね。
この日は15日(あとで気がついた)
月次祭だった。

 
国道側からの石鳥居からみた画
私はこの参道が好きです。


 
この手水舍
150年も前に建てられたそうです。
傷みがでて改築するそうです。

 
県外からも屋根瓦奉納されてる方がおりました。
枚数に限るがあるなか、わたしどもも一枚書いて加わりました。
瓦は直接手で触れないようにして手袋して持ちます。


 
3月には新たな手水舎になるので撮っておこうとおもったら、
逆光でスマートフォンのストラップが写り込んだようですね。

 
事のまま大楠の木に栄養を与えてます。
この手間が大切なんですよね。
参拝者のお賽銭が生きてるんですね。

 
境内全域に根の手入れする範囲が年々広がってるそうです。
それだけ参拝者が増加してるので、土が踏み固まっていくのだそうです。




お蕎麦屋さん
西の方からの鳥居
日差しいっぱい入ります

 
鳥居から〜
掛川バイパス〜
掛川道の駅が見えます

 
事任八幡宮
左のお山の本宮があるんですよ。

わたしの産土神社

 

熊野宮(黒石)

伊弉諾命 早玉男神 泉津事解男神

 

稲荷

倉稲魂命

 

であります。

 

 

伊弉諾命(いざなぎ)←漢字表記が違うだけで意味が変わるそうです。

漢字が到来してから意味を伝えることができるからなんでしょうか。

http://o-mino.la.coocan.jp/page679.html

 

 

南神社、わたしの生まれた地に関係する神社です。

私が世に生まれる年の前年に稲荷神社と熊野宮が合祀したそうです。

http://madamada888.blog.fc2.com/blog-entry-434.html

 

熊野宮 (久米字若柳一)ここが生まれた地に大変近い土地でありました。

 

旧住所で黒石市大字久米字若柳というありました。

 

http://map.biglobe.ne.jp/02/204/

 

http://map2.biglobe.ne.jp/index.html?lng=140.582732&lat=40.634785&zm=14

 

 

推測ですが、

国道バイパスが通るので、祖父の田んぼが買われたという話をおも出しました。

 

 

なので、若柳一で数字の1がないんでしょうか。

 

南神社は

稲荷神社 (追子野木字宮崎四七)と昭和37年7月15日に合祀とあります。

 

何か関係があるか、月の関連とか星の動きもなにかあるかとおもいました。

しかし、これといってなさそーです。

 

 

 

 

 

熊野宮は熊野三神社とはまた系統が異なるみたいですね。

古代のことは誠に不思議ですね〜

 

しかし、縁ゆかりって、なにかしらあるもんです。

 

 

ラッキー

ツイテル

運がいい