2006-10-29
posted by chidaatsushi
解釈と受け取り方。千差万別・・・・・・・。
テーマ:再構築の時期ネットで。
情報発信しみて・・・
過去にしてみた、実験と考察
反応があがったか、どうかという点です。
くどい文字だらけのサイトから
言葉を削る作業。
これをすると・・・
■ホームページ
数枚で行うと。いたってシンプル。
これはいいです。
でも作り方のセンスで決まります。
■掲示板・・・
ホームページにつけた掲示板
交流の経過が、カラーとして写ります。
2ちゃんみたいな。状況も生まれたり。
背景についても、多くの言葉を削り。削り。
書き込むことが多い。
長文は、読まない。
すると。。。短絡的な解釈で済ませます。
これが、受け取り感情も反映される。
版が荒れるということも多い。
■ブログ・・・
アクセスが多くなると。
スパムのトラックバックが、増加してくる。
コメント行も、本来のコメントとスパムのコメントと多数送られ、整理が大変。
ある程度。ボリュームが整うところで、止めるというのもよいでしょう。
役割が終わるということです。
仲間意識も入ってくるので、環境は、「つながる」というところでしょう。
■ソーシャルネット・・・
あくまで、趣味でするのが、いいでしょう。
遊び感覚が大切。
sns
「つながる」 → 「つなげる」
という表現が妥当ですね。
通りすがりが、モロ出るsnsですね。
いままで、どれも。
伝える情報量が言葉だけですからねー。
今度は、、、
次のものが出ますねー。
さて。世の反応は。







