てんとうむしリュック

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先日、あんまりかわいいので、つい買ってしまったもの。

子供用のリュックで、てんとう虫の形をしたいるんです。


涼子にはまだ大きいのですが、

ベビーカーに乗らなくても良くなったら

しょわせてお出かけしたいです。(笑)


いまのところ、本人も気に入ってくれているようで、

家でも背負ったまま遊んでくれています。

楽しみ♪


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1週間ちょっと、実家に帰省します。

ブログもお休みしますね。

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所有権は誰に?!

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遊んでいるおもちゃをとりあいになることって

子供ではよくあること。

涼子もとりあいになって、勝ったり負けたり。

それは無理やり取ろうとしたり、

体を張って阻止したりと、体で表現していたのが、

とうとう、言葉となって出てきました。


ベビーカーを押すのが好きで、

今までも友達と取り合いっこしていましたが、

今日は、友達が涼子のベビーカーに近寄ったとたん

「すずたんの!、ビーカー(ベビーカー)すずたんの!」

と必死に言ってベビーカーに走っていきました。(笑)


家でもおもちゃや、食器、などなど

「すずたんの!」「かかの!(お母さんの)」

といった具合に、これは誰のものかを言っています。

ほとんど涼子のものなんですけど。(笑)


お友達との取り合いがますます激しくなりそうです。


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2歳になりました!

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涼子も今日で満2歳となりました。

1歳のときほど、大感動、というわけではありませんが、(ごめんね)

片言を話す涼子を見ていると、

確実に成長してくれていると思います。


バースディイベントは今日ではなく、

週末に済ませてしまいました。

まずは恒例の写真撮影。

写真館での撮影です。

今回も両親との3ショットは「うーーん、こんなもんか」

という感じですが、

涼子の1ショットはとてもかわいく撮影できました。


2歳


どうです、モデルのようでしょ?(笑)


バースディケーキも恒例で、

おばあちゃんが作ってくれました。

涼子の好きないちごのケーキです。


最初遊ぶのに夢中だった涼子も

みんなが食べているのを見て

「ケーキ!」

「ケーキ、ちょうだい!」

と興奮していました。


おばあちゃんから絵本と、

麻子ちゃんからバーバパパのお風呂で遊ぶおもちゃをいただき、

本人は大満足してくれたのではないでしょうか?


来年まで、またどんな毎日が続くのか。

どんな成長振りを見せてくれるのか。

このブログは続くのか?(笑)


楽しみですね。

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やられました。

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おとといから、テレビのリモコンが見つかりません。

犯人は涼子だろうと、親は勝手に思っているのですが、

本人に聞いてもしらんぷり。(そりゃそうか?!)

ゴミ箱も探してみたんだけど、ありません。

どこにいってしまったのでしょうか???


リモコンは犯人が涼子だと確認できていませんが、

間違いなく犯人が涼子なのがこれ↓

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涼子母のメガネを力任せに曲げてしまったのです。


涼子母は普段はコンタクトなので、

メガネはメガネケースに入れて、テーブルの端においていたのですが、

気がつくと、ケースを開けて

メガネで遊んでいたんです。


とりあげてみるとこの有様。

もうメガネケースにも入りません。


涼子父は眼鏡屋さんに持っていったら

戻してくれるよ、と言うのですが、

本当??

一度持っていかなくっちゃ。


手の届く範囲が広がってきて、

物の多い我が家は整理整頓を真剣に考えなくては。


切れて・・・ない

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涼子母がキッチンに立つと

向こうで遊ぼうと呼びにきたり、

抱っこをせがんだり、

いつもうるさい涼子です。


その中でも困ったなlぁと思うのは、

一緒に並んで何かしたいということ。

涼子が乗ると、流し台にちょうどいい高さになってしまう

踏み台があって、普段はゴミ箱を乗せているのですが、

自分が乗りたくなると、ゴミ箱にどいて!と連呼し始めます。


流しに立つと水遊びをしたくてたまらず、

いつもびしょびしょになってしまって大変です。


今日は母が荒いものをしていたので、

調理台の方にたたせました。

たまたま使い残したきゅうりがおいてあり、

ピーラーもすぐ近くに。

ピーラーならそんなに危なくないだろうと見ていると、

ピーラーを包丁のようにきゅうりにたたきつけていました。

おままごとの成果が現れています(笑)


早くちゃんとお手伝いできるようになるといいんだけど。

とにかく、怪我しないでね。


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クローゼットの中のものを取っているとき、

涼子は少し離れたところで遊んでいました。


ドアに出したものがぶつかって

「ドン!」という音がしました。

そのとき、涼子はふっと振り返って、

涼子母のところへ寄ってきて

おもむろに、涼子母の頭をなでなでして

「イタイイタイ トンデケー」

と言ってくれました。


頭をぶつけたわけじゃないのに、

いつも自分が頭をぶつけるから、

母も頭をぶつけたと思ったんでしょうね。


優しーーい!


と涼子母は感動しました。


ところが、その後、本当に手をぶつけたときは

知らんぷり。


んーーー、なんだったんだろうか???



仲良し

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少し前、お友達からプーさんのぬいぐるみをもらいました。


そのお友達ももらったものだそうですが、

しょうじ君(涼子のお友達)があまりプーさん好きではなく、

大きいものなので、よかったらもらって、

ということだったので、遠慮なくいただいたんです。

大きいプーさんが、小さいプーさんを抱っこしているぬいぐるみです。


涼子はプーさんも大好きなので、

とても気に入っています。

夜寝るときも、朝起きたときも、

プーさんには挨拶をします。

涼子父はあとまわしにされています。(笑)


そんなお気に入りのプーさんと3ショット↓

プーの親子


キリンです。

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「せんせい」ってお絵かきボード、昔からありますよね。

おもちゃ界のベストセラーでしょうね。


今では100円SHOPでも小さいのが売っています。

我が家でも1つ持っているのですが、

これがなかなかよく遊びます。


一度クーピーを持たせたら、壁中に線を書かれてしまったので、

このお絵かきボードにしたんです。

自分で消すこともすぐに覚えて、

よく遊んでくれます。


先日、殴り書きをしたあと

「キリン!」と言うので見てみると、

これが確かにキリンに見えるのです。


たまたま書いた線がキリンのようになったので、

本人もキリンと言ったのでしょうが、

親にしてみると

「すっごーーーーい!!」

と驚いてしまいました。

親バカです(笑)


でもキリンに見えますよね。↓

キリン

卒乳

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涼子は生後1ヶ月の頃は少しミルクを足していましたが、

それ以降は母乳だけでやってきました。


ここのところ、昼間遊んでいる間はほとんど飲まず、

母乳を飲むのは寝るときと、起きたときに限られていました。

もともと2歳になったらやめようとは思っていたのですが、

こんな風に卒乳をしました!という先輩ママ達の記事を読み、

ふと思い立ってやってみました。


いろんなパターンの中から、涼子はキャラクターが好きなので、

キャラクターのシールを胸に貼る、というのにしようと決めていました。


そこで、薬局でディズニーの絆創膏を買い、

涼子には「近々、ミッキーたちがお母さんのパイパイに遊びに来るから、

そうしたらもう、パイパイ飲めないからね。」

と言っていました。


そして先週の金曜、お昼寝している間に、胸に絆創膏を貼っておきました。

起きると、案の定、「パイパイ、ちょうだい」

そこで、ミッキーの貼ってある胸を見せると、

最初は「おおーーーー」って言っていましたが、

実際飲めないとわかると、号泣しだしました。


15分ほど抱っこしていると、落ちついてきて、

キティちゃんのジュースでごまかされてしまいました。


夜寝るときはどうなるか思っていましたが、

そんなにごねることなく、寝ることができました。

次の日も1度「パイパイ」と言いましたが、

「ミッキーが来てるからね」

と言うと、あきらめてくれました。


今日までなんとかパイパイを飲まずに来ています。

このまま卒乳となると思います。


1週間ほど泣き続けるかと思っていましたが、

意外とあっさりやめられたので、よかったです。


またひとつ大人になった涼子です。

ちょっぴり進歩

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今日のスイミングで涼子に進歩が見られました!


いままで、アームヘルパーをつけて

自分で浮いて歩く、というのが全くできなかった涼子。

それ以外、プールサイドに座って足をバタ足させたり、

顔を水につけたりすることはよくできるようになっていたのですが、

どうも、ひとりで浮く、というのが嫌だったみたいです。


ところが、今日はプールに子供でも足が着くように

台を沈めてくれたので、

そこに立ってみました。


台は3台、間隔をあけて置いてくれていたので、

次の台まで歩いていく、という事ができるのです。


プールに足が着くことが嬉しかったらしく、

次の台まで、母の手を全く無視し、

自分で歩いて(泳いで)行ったのです!!


母はびっくり!!


今まで母にしがみついていたのが何だったのか?

というくらい、上手に浮いて、足を動かし、

次の台まで移動したのです。


やっぱり、足がつかないっていうのは不安で怖いんですね。


台がないとまた母にしがみつくのかもしれませんが、

自分でできるって気がついてくれればいいなと思っています。


台を置いてくれる曜日のスクールに通おうと

心に決めた母でした。