あまりにも日常的にやっていて
制限を使っていることさえ気付かないでいた昨日
そうしたら
ゆうべ吐いた
吐いて やっと
「あ~これも制限だった~」と気付いた
自分で笑っちゃった~
クリスタルに入れて手放したら
どんどんミゾウチに集まってきて
ミゾウチが重くなって 何度も吐いて 吐きながら笑った~~
こんな風に、当たり前に
日常的に
自分の一部のようにして制限を使っていた
いやぁ ビックリして笑えた
自分の一部のように使っていた制限を 手放した快感
転がっていった後 自分にエネルギーが戻ってくる快感
自分につながっていく快感
もう ホントやめられない
今日もいくつもギフトがあったけれど
現実でいいことがあって
「嬉しい」 と想うことも
最近は違和感になってきてる
現実で一喜一憂する外向きの違和感
いいことが起きても 手放す
心地よくないことが起きても 手放す
本当に ただの波動
外は関係ない
いいことが起きて嬉しいと想う次元に
もう自分がいないことが嬉しい
自分とつながっていれば 現実がよくなるのは自然なことと
一喜一憂が楽しくないと想うことが嬉しい
そうして この
「気付き、感動、嬉しい」も手放す
外向きはもう つまらない
いいことが起きることは たいしたことじゃない
本当の自分の高い意識につながるワクワクのほうが
何千倍も、何万倍も 比較にならないくらいの無限の大きなワクワク感
自分の高い宇宙意識と 本当の自分とつながっていくこの深いワクワク
現実には本当に意味はない
自分が創った現実を、事柄をいちいち語って増幅させてどうすんのって想うくらい
現実はただの波
現実を映し出すのに 自分が使った波動を捉えて
手放してシフトして 本当の自分につながっていく
本当の自分に戻っていくことに使うだけ
戻っていく為だけに使う
使っていた波動を
出てきた波動を手放してシフトしたら
現実は ただの波に戻る
だから現実には なんの意味もない
現実は ただの波に戻るのだから
後から語ることも出来ないし語る必要もない
「シフトしていたらそんな話は出来ないんです」 って
あやこさんの言うことが どんどん体感としてわかってくる
シフトして 自分がどう見えて感じているかを表現したらいいだけなんだ
現実は自分が映し出している
それを どんどん体感する
毎日 いいことも
心地よくないことも手放して~手放して
本当の自分につながっていくワクワク感
自分と離れる違和感がどんどん強くなって
本当の自分とつながるワクワクがどんどん強くなって
自分の高い意識とつながることが本当の真実だと
本当の自分がどんどん拡がっていく
ここまでなーんて枠はない
どこまでも 留まることなく
無限に自分につながっていくんだ
「こっちが真実だよって」
自分の中から声が聴こえてくる
「もう簡単でいいんだよ」
「もう楽になっていいんだよ」
「もう戻っていっていいんだよ」
「もう違う自分を生きなくていいんだよ」
どんどん高い意識の自分が
本当の自分の声が聴こえて誘導してくれる
光の磁場の上にいつも居て、簡単に手を離せば転がっていく
自分を信じればいい
自分を信じる
ここまで進んできた自分を信じる
そして私は もっともっと無限に進んでいく
目を覚まして本当の自分に
無限につながっていく
私ってスゴイ
わたしは無限の力をもった高い宇宙意識の光の存在です