チバトレブログ

フリーランスのパーソナルトレーナーとして活動しています。講習会情報、活動記録、トレーニング理論について思うこと、クライミング記録などについて書いています。


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ボルダリングジャパンカップまで残り3週間。連日、多くのコンペティターがチバトレパーソナルを受けに来ています。



ブレの大きかったムーブも一言アドバイスしただけで全く別人のようにコントロールしてデッドが止まってしまいます。


良いリアクションですね。ホールディングのコツを掴むと同じムーブでも力む必要がなくなります。引きつけやすい持ち方があるんですよね。決して力だけではありません。



コーディネーション系の動きの仕組みを分かりやすく分解して身体に学習させます。壁の中だけで感覚を掴むのは、なかなか大変です。運動神経が良いとか悪いとかで片付けてしまうのは間違いですよ。ちゃんと鍛えれば、誰でも整った動きができるようになりますよん♪



本番のパフォーマンスにチバトレがどのくらい貢献できるのか?僕にとっても真剣勝負です。
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やらない方がいいトレーニングというのは、本当に存在する。

自分に合わないことをやってしまうとスポーツが下手になる場合もある。自分の長所が消えてしまうこともある。ボディバランスが崩れてしまう可能性もある。

不自然な肥大化や減量も同じこと。その人にとって最適なバランスが存在する。精神的に健康な状態で、普通の生活をして、普通に運動して、普通の食事をした時に落ち着く体型というのが自然なバランスなんだと思う。そこから極端に変えないほうが良いと思う。


もちろん、競技特性にある程度適応させる必要はあるけれど、極端に合わせすぎるのは良くない。


結果を求めすぎて肉体をいじりすぎてしまい、感覚が薄れ、ボディコントロールを失い、変えてはいけないことを変えてしまい、ケガやスランプをひき起こし、何もかもを失ってしまうケースも少なくない。

実際、怪我や調子の波も少なくて、何十年も活躍しているアスリートは、体重や体型が若い頃とほとんど変わっていない人が多い。

僕も体型管理は徹底している。

高校卒業の時
172cm65kg体脂肪率9%

33歳の今
172cm64kg体脂肪率7%

あまり変わっていない。むしろ数値も感覚もパフォーマンスも年々良くなっている。


新しいものも上手に取り入れるけど自分の軸はぶれない。感覚に合わないと判断した場合は、誰に勧められても潔く捨てる。ブームに乗って変なパワートレーニングをしたり、流行りのメソッドに流されず、常に自分感覚を最優先する。


新しい有名トレーナーがついて、がっつり肉体改造しました。などと特集されている選手は、大体その数年後に消えている。思い当たる選手たくさんいませんか?身近な人でもいませんか?


そもそもトレーナーは完全に裏方。目立つべきではない。表に出る必要もない。有名になる必要もないと僕は思う。目立ちたがりという時点でこの職業に向いていない気さえする。


成功しているアスリートは、専門家のアドバイスは聞くけど、主導権は自分。自分一人でトレーニング内容を考えている人ということも多い。


僕も選手のサポートはするけれど絶対に自分に依存はさせない。考えるのが苦手、管理するのが苦手と言われても、それができないとトップに登りつめることはできない。自己管理は必須の要素。


コーチや先輩から言われたからとか、誰かがやってるからとか、たまたまネットや雑誌で見つけて面白そうだからとか、よくわらかない基準でトレーニング方法を選ばない方が良い。


もちろん、僕の話も受け取り方に十分注意をしたほうがいい。


人は、自分にとって都合の良いように情報を受け取る傾向にある。咀嚼する作業を忘れないでほしい。


自分の頭でよく考え、長期的な視点を持ち、運動刺激に対する体の反応を慎重に確認し、プラスに作用する刺激かどうかをよく考えてほしい。


肉体改造というのは、非常にリスクもある。僕はアスリートのサポートをする上でリスクが少なくて、害の少ない運動刺激を追求している。選手の反応は常に確認している。


一気に変えようとか、派手なことをやろうとすると思わぬ落とし穴にハマってしまうことを過去の経験からよく知っているから。


自分の身体をよく知る。身体の仕組みを理解する。自分のことを自分以上に理解できる人はいない。変化はゆっくりの方が良い。反復が何よりも大切。焦りは禁物。短期的に成果を判断しない。


でも、変化する勇気も進化には必要。


全てはバランス。迷ったら自分の体の声をよく聞く。忘れないでほしい。
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金曜日はチバトレでした。今回の参加者は定員超えの15名でした。

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プランクが腹筋のトレーニングだと思っている人まだいるのかな。そもそも動くときは、常に全身が連動します。全身で支えてるから人が乗っても全然大丈夫です。どこか一箇所だけ意識してしまうと不自然な動きになってしまいます。

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お尻歩きだってちゃんと仕組みをわかってやってる人は、200人に一人くらいです笑これは、凄い種目です。骨盤のコントロールや姿勢のコントロール、全身の連動性向上に効果ありです。さっきもブログを書く前にやっていました。

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シンプルな種目が一番難しいんです。これは、写真じゃ伝わりませんね。文章でも伝わりません。生で説明を聞きながら一緒に動いてみると自分の身体の不器用さが分かると思います。反復しないと身体は上手く動くようになりません。

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股関節のストレッチが大切なことくらい誰だって知ってます。でも、ストレッチのフォームに対する理解度が低い人が多いのはなぜでしょう?なんとなく伸びている感じがあるからできてると誤解してる人が多いです。

どうせスポーツをしている限り、ウォームアップやクールダウンで何百回も何千回も繰り返すなら一度くらいは、プロの解説を聞いてみてほしいです。ポイントを意識しているのとしないのでは効果が全く変わるんです。可動域が広がるだけでなくもっと他の効果も期待できるようになります。

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僕が講習会で紹介しているエクササイズは、全てハズレなしです。15年間この仕事をしてきた中で一番お勧めの種目を一番分かりやすい説明で伝えています。種目の流れや順番にもこだわり抜いています。


このプログラムを完全にコピーしてもらえれば、1週間後には、身体の調子がすこぶる良くなっています。2ヶ月後には全く別の感覚で身体が動くようになっています。約束しますよ。

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リピーターの多さが自慢です。半数以上の方が複数回受講者です。10回以上参加してくださっている方もかなりいます。100回以上参加している方もいます。


おそらく、何度も参加している人の方が満足度は高いです。説明の受け取り方や僕のデモンストレーションを観察するポイントが分かってきます。レッスンの中でもたくさんの気づきを得ることができるようになります。要点が分かってきます。すると自主トレも上手にできるようになります。


僕の講習内容は、体を動かす人にとって必須科目です。ごまかしの効かない超ど真ん中基礎エクササイズです。できてるのか?できてないのか?誰が見たって分かります。本人も下手くそだなって気づくはずです。

どんなジャンルでも基礎トレは裏切りません。やった分だけ力が付きます。そして、基礎を疎かにしてしまうと必ず後でツケが回ってきます。

どうせ後で基礎が大切なことに気づくくらいなら最初から向き合った方が良いと思います。最新なんちゃらとか、なんとか式メソッドとか、海外で大人気とか、そういう甘い誘惑に負けないでくださいね。長年活躍しているトップアスリートほど地味なことを延々と反復していますよ。分かってるんですよ。

基礎の反復に勝るものはないって!!後になって気づいたって、先に始めてる人には追いつけませんよ。身体が本当に動きを理解するには、それなりに時間が必要です。


僕は凡人です。天才ではないので努力しないとすぐに色んな感覚が消えてしまいます。凡人は、反復するしかないんです。でも、基礎を反復し続けれていれば、ちょっとずつちょっとずつ確実に成長できます。

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ピンチで肘が痛む
ガストンで肩が痛む
スローパーで手首が痛む
ポケットで薬指を痛める
慢性的に前腕がガチガチ
首の周りがガチガチ
強傾斜で腰を痛める


人によって痛める部位は様々。
痛みを感じるホールドやムーブも様々。
苦手なムーブ、得意なムーブも様々。
苦手なホールディング、得意なホールディングも様々。


この違いはなんでしょう?
安易に個人差だと思い込んでいませんか?


もしかしたら痛める原因は、ホールドの掴み方に問題がある?持てない、引けないのは手の使い方が間違っている?苦手なムーブの原因は動きが理解できていないから?って考えるようにしていますか?


そもそも同じホールドでも人によって大分握り方に違いがあります。引きつける時の肘や腕の軌道も人によって大分違いがあります。膝の向き、ポジション取り、体重移動の方向もかなり違いがあります。どれかは正解でどれかは不正解です。確かに登れていれば正解と考えても良いとは思いますが、どちらが良かったのか?自分なりに理論を持つことは大切です。個性という言葉で片付けてしまうと思考力が養われません。


人の登りをよーく観察してみましょう。
そして、意見交換をしてみましょう。
どういうイメージでホールディングしていますか?何を意識して動いてますか?って聞いてみると面白いですよー。


ホールディングしている時の指の形
指を握っていく順番
姿勢
肩のポジション
肘の向き
膝の向き
腕の位置
重心移動の方向

などなど話し出すと盛り上がります。


特にホールディングや引きつけのフォームの違いは、とんでもないほどクライマーの成長に大きな影響を与えるんですよ。って言ったらあなたは信じますか(笑)僕の中では、ほぼ理論が整理できました。


痛みを感じる人は、関節が弱いのではなく関節に不自然な負荷を掛けてしまっている可能性大です。引きつけやホールディングを見直せば、次の月から慢性的な痛みとサヨナラできる可能性もありえます。


はっきり言って登っていて痛みが起こるのは大部分が自滅です。無意識に痛みの起こりやすい動き方を選択してしまっているのです。関節に対して自然な動きをしていれば、余程のことがない限り身体は壊れません。


強い人ほど怪我が少ないと思いませんか?


〇〇さんは、頑丈だからハードにトレーニングしても壊れないからいいよね。俺なんか関節弱いからすぐからだが痛くなっちゃって、ハードにトレーニングできないんだよね。なんて会話をよく聞きます。


これ、本当ですか?


強い人は、正しい姿勢で、正しくホールドを握って、正しくムーブを起こしているから、力も正しく発揮できて、ハードなムーブにもしっかり対応できて怪我も少ない。

一方、たくさん怪我をしてしまう人は、不自然な動き方をしていて、力も上手く発揮できていなくて、関節に無理な負担を掛け続けているから、からだを痛めてしまうんだと僕は考えています。


大きな怪我をする前にちゃっちゃっとフォームを改善して、小さな痛みを成長のきっかけにしてくださいね!

コツを発見するのがクライミングの醍醐味です。


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決勝が終わって、優勝が決まり、啓代ちゃんとハグをして喜びを分かち合った。不覚にもチョビッと泣いてしまった。


2課題目、3課題目の勝負所で狙っていた動きがドンピシャにハマった。会場で思わず拳を握って叫んでしまった。


調整は、予選前日、そして予選が終わった直後の夕方まで行った。バランスが崩れていた箇所を可能な限り修正した。イメージ通りに動けるように意識を上げていった。


どんな刺激を入れると啓代ちゃんの身体は反応するのか?


二人でいろんな種目を実験してきたなかで答えが見つかっていた。だから、どんな刺激がいま必要なのか?すぐに分かった。4年も経てばそれは当たり前のこと。


観客を煽る啓代ちゃん独特のパフォーマンスを生でみることができた。思い出すと鳥肌が立つ。あれをやるときとは、ゾーンに入っている時。本人は勝敗を分ける瞬間、極限のプレッシャーがかかり、多くの観客の注目が集まる大切なトライでこそ真の実力を発揮できるタイプ。だからいつもチャンピオンになれる。


登りきって壁をガンガン叩いているあの姿を見ると僕はとても安心する。


不安定な体勢でも軸を作り、軸を維持して重心移動をする。大きな力を発揮するときには反動を使う。全身を同時にコントロールする。


フォームを少し変えるということにもチャレンジしてきた。


弱点と正面から向き合う。
癖を取る。
一番力の入る姿勢を知る。
その姿勢で力を発揮する。


持ち方を間違えると引きつけのフォームが崩れる。肘の向き、肩の位置、体の向き、膝の向き、爪先の向きにも狂いが出てしまう。
 

たかが持ち方、利かせ方、引き方がムーブ全体に影響を与えてしまうのだ。だから、クライミングフォームは面白い。上手く噛み合わせるとビックリするくらい楽になることもある。


まさに型を知る。コツを掴むことが大切。


どこで関節の動きに間違いが起きているのか見つけないと修正は不可能。


意識しすぎると関節の動きの連鎖が途切れてしまう。動きは波のように伝わっていく。それが運動連鎖。


身体は繋がっている。


どんなに正しいことをやっていても常に結果が出るとは限らない。新しいトレーニングには、不安がつきまとう。選手の不安は僕にも伝わってくる。でも、僕は正しいと信じて背中を押していくしかない。絶対に揺らいではいけないといつも思っている。


ユースの選手はどんどん強い子が増えている。しかし、何かを見落としているように感じた。


体の軽さ、無限の持久力、回復力、練習量、ワンパクさだけではまだ大人クライマーには勝てない。


大人には大人の戦い方がある。


匠の技術で勝負をすれば年齢的な問題に関係なくまだまだユースをはね返せる。


実際に練習の質を高め、努力の方向性をきっちり合わせて結果を残していたベテランクライマーも多かった。僕はそのことが同世代として素直に嬉しかった。


泥臭く努力しているベテランをこれからも応援したい!!


ヒデさんともかなり長い時間色んな話題について話ができた。ヒデさんは本当に凄い。日本のスポーツクライミング界にとって貴重な存在だと思う。何かコラボで仕事ができたら良いなと思った。

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女子のユース選手は痩せすぎに気をつけて欲しい。軽いだけで結果が出るのは、今のうちだけ。体が変わる時期に登れなくなるだろうし、大人になってから困るだろう。選手の周りの人も女性特有の問題について知識を増やして欲しい。10年後が心配である。時間は戻せない。


また、最近のコンペ課題の風潮を考えるとウォームアップが大変だと思う。壁を使わないアップを取り入れないとトレーニングの成果を発揮することさえもできない。小さな壁でダイナミックな動きの準備は厳しすぎる。


忍者系!?の動きやアスレチックな動きもできるハイブリットクライマーをスポーツクライミングの世界では求めている。


クライミングが上手いだけでは、準決勝からの高度なコーディネーション系の要素も含む動きに対応するのは辛い。アスリートクライマーへと進化する必要がある。トレーニングも変えていく必要がある。


体幹も鍛えないとだめですかねー。


と聞いているようでは、お話にならない。やっている動きを見れば、体操選手に近い体の使い方だと分かるはずである。体操選手は技の練習よりも柔軟運動や基礎的な体づくりに時間を割いている。身体ができていないと技の練習はできない。危険も増えてしまう。


なぜ、海外でリングトレーニングや鉄棒トレーニングを取り入れているのか?体幹の反動をフルに使ったキャンパシングをやっているのか?陸上トレーニングとしてジャンプやダッシュをしているのか?理由は明確。登っている人の動きを見て、ちょっと考えればすぐに分かる。


柔軟性も必須。開脚が硬いと切らなくても残せる足を自ら切らないといけない。骨盤周りの細かな関節の動きができないと不安定なハリボテにネトーッと重心移動をスムーズに行えない。


男子も柔軟性を武器にして欲しい。


これは、努力すればどうにでもなる。年齢は言い訳にはできない。


岩場でのクライミング能力も引き続き高める必要がある。有名セッターが作った課題をやりまくるのも良いけど、岩場で高難度も攻めて欲しい。女子なら4段、男子なら5段が一つの基準になっているようだ。リザルトを見れば分かると思う。準決勝ならその一つ下位のグレードが基準になっている。岩場に行かないと身につかないこともたくさん存在する。


ドッカン系の今風の動きの後にスリリングで繊細な岩場クライミングが突然やってくる。セッターの課題作りの感性に驚いた。複数の要素が見事に盛り込まれていた。セッターはみんな身体を動かすのが上手で、岩場好きな人が多いようだ。ホールドの利かせ方や引き方まで考えていないとできないムーブがたくさん仕掛けられていた。


セッターの解説を僕は聞きながらコンペを見たかった。なぜ登れたのか?なぜ登れないのか?一番知っているのは、その課題を作ったセッターなんだから。


今回のジャパンカップは、最先端の動き系の課題とクラシックな岩場の動きを融合したスペシャル課題に仕上がっていた。まさに最高峰のスポーツクライミング競技会だった。最終的な順位に不満のあった人は選手も観客も少なかったのではないだろうか。









一つの長所に頼ることなく何でも高いレベルでこなせるハイブリットアスリートクライマーを目指す必要があるようだ。


僕の立場からするとウェルカムな時代がやってきた。考えるのが楽しくて仕方ない。
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