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2016-07-23 17:11:19

大相撲名古屋場所

テーマ:旅のこと

先週、名古屋へ行っていました。

今開催中の大相撲名古屋場所の観戦へ。


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会場に着いたら、偶然にもちょうど横綱白鵬も会場入り。

目の前を歩いていく姿をパチリカメラ

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会場の体育館はお客さんでギッシリでした。


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なんとこの日は嬉しいことに桝席にご招待いただきました。

土俵に上がるまでの様子、上がってからの儀式や身体を叩いて気合いを入れる声や音・・・

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取組みの迫力をとても近くに感じて、臨場感たっぷりの観戦となりましたキラキラ


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西のお席だったので、東の横綱、白鵬の土俵入りを真正面から観ることができました。

とても素敵でしたビックリマーク

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土俵上をまわる懸賞旗、中継ではカメラは引き画になりますが、間近に見られました。笑


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琴奨菊関の「琴バウアー」もしっかりと。

ですが、この翌日から休場に・・・あせる

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審判には懐かしい元力士のお姿

若島津、安芸乃島、魁皇・・・みなさん痩せられていました。
                 
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この日の結びの一番は「琴勇輝vs白鵬」

土俵上で目を瞑って精神統一をする横綱。

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もの凄い気迫でした。

突き落としで横綱の勝ちビックリマーク

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今回、桝席で観戦させていただいて、相撲勝負は力の戦いではありますが、
一方で、気と気のぶつかり合いの戦いであるというのを改めて感じましたクローバー

土俵に上がったときの「気」が力士それぞれ違っていて、
「力」や「技」よりも、その「気」が勝負にもたらす影響がものすごく大きい。

白鵬の「気」は誰よりも凄くて、土俵上で「静」から「動」へ空気を切り裂く一瞬のパワーがものすごかったです。

たくさんの刺激をいただいたお相撲観戦でした。


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さて、今回の名古屋場所は明日が千秋楽ですが、今場所、とっても面白いですよキラキラ

今日は共に10勝3敗の白鵬と稀勢の里の取り組みです。

日馬富士が11勝2敗で単独首位。

このまま日馬富士の優勝!?それとも・・・・!?


今日は、どこにも出掛けず相撲中継を・・・テレビ

なぜなら・・・・


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名古屋へ行ったあと、今週は北海道へ行っていました。

名古屋が暑くて、北海道が寒いくらい涼しくて、どうやら身体がビックリしてしまったようです汗


38℃は久々で・・・・

結びの一番を見たらベッドにGO!します・・・・あせる










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2016-07-12 16:40:18

一個人 8月号掲載

テーマ:日本酒のこと

発売中の「一個人」  8月号

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夏の日本酒の特集記事にて

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夏酒をご紹介させていただく選者のひとりとして掲載頂きました本

私は北海道・東北地区を担当。

6本を試飲して、味わいやおすすめのお料理などをコメントさせていただいております。


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ボトルの見た目も涼しげな「夏酒」は、清涼感があり爽やかな味わいが特徴です。

それぞれの日本酒に「夏向きの味わい」の奥深い違いがありましたクローバー


ぜひお手にとってご覧くださいね黄色い花







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2016-07-08 20:14:34

千駄木 肉と日本酒

テーマ:日本酒のこと

先日、千駄木にある「肉と日本酒」 へ行ってきました。

吉祥寺にある肉好きファンの聖地といわれる「肉山」 のプロデュースのお店で
1日1組限定、20名以上の貸切専門の焼肉店割り箸

お肉のコースとお酒(ビールと日本酒)が飲み放題で6500円という明朗会計は驚きのお値段。
4月のオープン以来大人気で、なかなか予約が取れないお店なのですが、
嬉しいことに先月末に開催された会にお声掛けいただき、私もご一緒させてもらいましたキラキラ

お店の入口には看板がなく、「肉」の一文字のみ。笑

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入ってすぐにずらりと並ぶ瓶に圧倒されました。


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「お酒は冷蔵庫のなかにあるものを好きに飲んでいただいて結構です」とのこと。
なんと、3軒の酒屋さんごとに冷蔵庫が分けられていました。


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この日は伯楽星の特純からスタートしました。
「肉」の文字のグラスが良いカンジキラキラ

キムチやナムルを食べながら日本酒を味わっていると・・・

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塩焼き肉の盛り合わせがやってきました
30日熟成牛タンの食べ比べ、イベリコ豚の豚トロ、サーロイン、肉モモのサイコロ、カイノミ、イチボ・・・おうし座

4人のテーブルだったので4人前です。
タンの食べ比べは、タン先、タン中、タン元・・・それぞれの食感と味わいの違いを感じられましたグッド!


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お肉はやっぱり肉山さんプロデュース、さすがの品質です。


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続いて、タレ焼肉の盛り合わせ
特選カルビ、内モモ、カメノコ、シンタマカブリ、ブリスケ、バラ、シマチョウ、ハツ・・・おうし座


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包み野菜の盛り合わせも用意されていたので・・


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美味しくいただきました
塩と違って、タレならではの焼けたときの香ばしさや味わいがありますグッド!


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なんとカレーも名物とのこと。
美味しくいただきましたナイフとフォーク

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〆は、さっぱりと冷麺

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日本酒は何種類飲んだかな・・・

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持込みOKで無料のお店なので、写真にはお店のものではなく持ち込まれたものもあります
(自分の持ちこんだ日本酒は撮り忘れてしまいました・・・あせる

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おっ!同じ名前!
ということで、お約束の一枚をパチリカメラ

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飲むのと、食べるのと、お話しするのに忙しくて、あっという間に時は過ぎていきました・・・時計

日本酒が好きな方たちと美味しいお肉をいただきながらの幸せな夜・・・お月様

とても楽しかったです。

ご一緒させていただいた皆さま、ありがとうございましたクローバー







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2016-07-04 19:09:10

郡山 仁井田本家へ

テーマ:日本酒のこと

先月、福島県郡山市の老舗蔵「仁井田本家」 さんへお伺いし、蔵や田んぼを見学させていただきました。

自然米(無農薬・無化学肥料のお米)100%、自然派酒母100%で、
すべての仕込みを「自然な酒造り」で行っている蔵です。

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創業は1711年江戸の中期。
300年以上続くとても歴史のある蔵で、現在の社長兼杜氏(酒造りの責任者)の穏彦社長で18代目となります。

まずは蔵の理念やこれまでの歩みについてお話しを伺いました。


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そして、蔵へ

最初に酒母室へと案内していただいたのですが、ワイン樽が並んでいたので驚きました。

もう酒造りが終わって酒母造りはしていないので、温度管理ができるこの部屋で、

ワイナリーで実際に使用していた樽に日本酒を入れて熟成させているのだそうです。


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どんな味わいに仕上がるのか興味津々・・・

都内でこのお酒を飲めるお店も教えていただいたので、行ってみなくてはキラキラ


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酒母室には「酛(もと)摺り唄」の歌詞が貼られていました。

これは、「酒母」を造る工程で生もと造りのお酒ならではの「もと摺り」という蒸米と麹をすり潰す作業が行われる際、
蔵人がリズムを合わせるために唄うもの。

ちなみに酒造りの工程には、他にもそれぞれ蔵人たちが唄う歌があるのですが、リズムを合わせるほか、
作業の効率化を図る意味もありました。

今は唄う蔵はほとんどないようですが、昔は酒造り中の蔵からは威勢の良い唄声が聞こえていたと言われています。


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酒母室の壁には柿渋がしっかりと。


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麹室へ

杉は地元の福島の杉を使用しているそうです。


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仕込み蔵


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建物に歴史を感じましたが、蔵の中はとても綺麗にされていて、

古めかしさなどは感じず、凛とした澄んだ空気を感じました。


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蔵を出て、車で田んぼへ。

一本〆、亀の尾、雄町などの田んぼを見せていただきました。

他にも、美山錦、山田錦、五百万石、夢の香、千代錦、こしひかり、豊錦などの自然米を
自社田のほか、契約されている農家さんと育てて使用されているそうです。


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仁井田本家さんの自然米(無農薬・無化学肥料での栽培)への取り組みは、40年以上も前から。

「誰もが安心して口にできるお米で日本酒造り」を目指し、
自社で米作りから取り組まれたり、地元の農家と契約をしたりする蔵がここ数年増えてきているように思いますが、
仁井田本家さんはそのさきがけと言われています。


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草取りは田車を使用したり、かぶとえびを飼育するなどの工夫をされているお話しもお聞きしました。

蔵の皆さんで丁寧に丁寧に育てている様子が分かり、私も田んぼがとても愛おしくなりました。


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蔵へ戻って、試飲へ。

9アイテム飲ませていただきました。


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新酒鑑評会で金賞を受賞した「穏 純米大吟醸」

瑞々しさのなかにお米の味わいを感じる美味しいお酒。


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「自然酒 純米吟醸」

ぬる燗でいただきましたが、旨味の奥深さがジワジワしていく味わいは最高です。


「穏」ブランドは有機栽培米で、軟水の湧水、

「自然酒」ブランドは自然栽培米で準硬水の井戸水を使用されているそうです。


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帰りは最寄りの駅まで仁井田社長と内藤さんが送ってくださいました。

券売機も改札も無い駅で、近くの商店で切符を買って電車に乗ったのですが、、初めてでとても新鮮キラキラ


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ちょうど訪ねたとき、NHKの「あさイチ」の取材中だったのですが、今週7日にOAがあるそうです。

それから、明日(5日)まで、西武池袋本店のお酒売り場で、試飲販売をされているそうですがま口財布




蔵元さん直々に酒造りへのこだわりや想いを聞くとき、その場所が実際にお酒を造っている蔵の中だと、

そこに流れている空気感や、その蔵にしか醸すことができない大切なものも含めて、丸ごとそのお酒を感じられるので、

私は蔵を訪ねてお話しを聞くのがとても好きです。

今回もとても貴重なお話しを聞かせていただけて、皆さまにとても感謝しております。

ありがとうございましたクローバー
 









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2016-06-28 18:44:40

仙禽vs新政 トークイベント

テーマ:日本酒のこと

今月はいつも以上にあっという間に過ぎていった月でした。

仕事が諸々重なり、数年ぶり?に、パソコンに向かったまま完徹もしましたあせる
この歳での完徹はさすがに身体が・・・と思いきや、完徹のまま収録を終え、予定していた夜の会食にもしっかりと出席ナイフとフォーク
そんな自分に思わず笑ってしまいましたが・・・笑 (まだまだ体力あります、私・・・)

でも、規則正しい生活がやっぱり大切ですね。
ようやく、仕事も少し落ち着いてゆっくりパソコンに向かっています。


さてさて、少し前になりますが・・・

今月初め、栃木の日本酒蔵「仙禽」の薄井一樹専務と、秋田の「新政酒造」 の佐藤祐輔社長のトークイベントがあり、
司会をさせていただきました。


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年々日本酒の人気が高まるなか、その動向に注目が集まり、
日本酒ファンのみならず、業界関係の方たちからも熱い視線が向けられているお二人。

日本酒業界において、ここ数年の変革期をリードしてきている造り手のお二人の話を直に聞けるとあって、
100名近くの方が来場され、皆さん熱心に耳を傾けられていました。

トークは、本番直前に打ち合わせを急ぎで済ませてのスタートとなってしまいましたが、
お二人ともとてもお話しが上手で、ご自分の言葉でしっかりと酒造りや日本酒への想い、
これからの将来のことなどを語ってくださり、
私も進行の立場を忘れて聞き入ってしまいそうなほどの素晴らしいお話しをしていただきました。


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二部は懇親会


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途中、有志11名による「きき酒選手権」が開催されました。


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かなり難易度の高い問題ばかりで会場からも出題ごとに驚きの声が上がったほど。
見事優勝された方は素晴らしいきき酒能力をお持ちでしたお酒


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会場には、2つの蔵のお酒がたくさん並びました

こちらは「クラッシック仙禽」と「モダン仙禽」


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「ナチュール」は酵母無添加のきもと造り


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新政のお酒も、人気のシリーズが並びました


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秘蔵酒も。
「ピンクのユニコーン」(左端)は、知る人ぞ知る幻のお酒


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終了後にパチリ。

お二人とお話しして、今の日本酒の人気の高まりを冷静に受け止め、
日本酒が歩んできた歴史と今の現状、未来を、しっかりと見据えている様子がよく分かりました。

そして、かつての先輩たちが経験を重ねながら生み出し守り続けてきた伝統の造りの素晴らしさを敬い、
そこから智慧を得て、ご自分たちの現代の造りのスタイルにされている姿には、
揺るぎないそれぞれの蔵の信念を感じました。


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イベント当日は司会でしたので、2つの蔵のお酒を飲むことができず、後日自宅で味わいました。

新政の№6 R-type

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こちらは仙禽の夏酒シリーズの「かぶとむし」


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どちらも酸がきれいに際立つ美味しいお酒です。

あっという間に空いてしまいました。


・・・はい、忙しい毎日でしたが、しっかりと日本酒は味わっていました。笑



同世代のお2人の頑張りにとても刺激をいただいたイベントでした。

日本酒で繋がるご縁に感謝・・・黄色い花







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