Unbreakable

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記事にするのがだいぶ遅れました。

大好きなBackstreet boysの新しいアルバムです。

Kevinがいなくなった後の初アルバム。

世界中のBSBファンがどきどきして待っていたと思います。


聞いた感想、なのですが。

うーん。。。

可もなく、不可もなく。

いつものBSBです。

すべてが同じ曲に感じてしまった。

ワタシ的には前のアルバムの方が好きかな。


まだ聞き込んでないってのもあるかもだけど、

印象に残る曲が少ないのです。

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chage and aska


これは数年前にリリースされた、Chage and Askaの

『VERY BEST ROLL OVER 20TH』というアルバム。

デビュー曲から数年前までのシングルや

ファンの中で人気のある曲が入っています。


ワタシがチャゲアス大ファンだったのは

たぶん、小学校6年から高校生くらいまでかな。

『101回目のプロポーズ』を見ていて

そのときの主題歌がミリオンセラーだった『SAY YES』。

今思えば、シブい小中高時代だった・・・(笑)


ただ、あのころのワタシはチャゲアスの歌詞を

理解しきれませんでした。

抽象的な表現が多いし、難しかった。


けどその頃から15年くらい経って、

「あ、そういうことか。」

とわかるようになりました。

以前からわかっていた歌詞に関しては

理解を深めることができるようになった。


あのころはわからなかったけど、今はわかる。

それはワタシがいろんな体験、経験をしてきたからだろうな。


そんなわけで、最近はチャゲアスをよく聴いてます。

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inconsolable
BSBファン待望のNew Singleです~!

歌いだしからニック頑張っています(笑)

Kevinが脱退してから初のsingleですね。

なんかさびしい気分もあるのですが

ワタシ個人の感想としては

「もともとKevinの声がよくわからない・・・」

というのがあるので

いてもいなくても大差ない、という感じです。

ホントに私はファンなのか?と疑いたくなりますが。


曲のタイトルの"inconsolable"とは日本語で

「慰めることのできない・悲しみに沈んだ」

という意味です。

辞書で意味を調べたとき、

「ああ、BSBらしい・・・」

と思ってしまいました。


BSBのシングルって、なぜ

「恋人を失った後悔系」な曲が多いのでしょうか?

男の人はそんなに後悔しているのでしょうか?

それとも、BSBのファンは付き合っていた恋人に

「ふんっ」と捨てられるケースが多くて

それを慰める曲を求めているのでしょうか?


前のシングルのincompleteと曲調は似ていますが

これはこれでいいんじゃないかと。

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back to basics


ラジオでたまたま聞いた『ain't no other man』が気に入って

思わず購入してしまった1枚。

彼女のアルバムはこの1枚前の『Stripped』から聞いてます。

『Stripped』の前は

「ブリちゃんか、アギレラか」みたいな感じで

ガールズポップ路線だったそうですが

『Stripped』を期に大人路線へ変更。

イメージチェンジも見事に成功して現在に到る、みたいです。


アルバムのタイトルが『基本に戻る』ということですが

彼女にとっての基本ってなんなんだろうか?

ガールズポップか?

だとしたら今回のアルバムは基本に戻ってはないけど。

これはこれですごく聞き心地のよいアルバム。

毎日これを聞いて出勤をしています。

ちょっと古めかしい感じもしつつ、なんか斬新。

捨て曲がないです。

2枚組みですが、2枚とも良い!

これって珍しくないかしら?


それにしても、彼女の歌唱力ってすごい。

なんかパワフルなんですけど。

シュレック3

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実に1年以上ぶりに映画を観に行きました。

映画館に近寄ること事体、久しぶり。


以前勤務していた店がこの映画館の1階にあったのですが

勤務後に映画館・・・なんていう現実になりやすそうで

結局夢になって終わりました。


シュレックは1は家でDVD鑑賞して爆笑。

2はchemi姉と試写会で観て爆笑。

2は吹き替え版でしか観なかったけれども

とてもおもしろかった。

さて、3はどうなんだろうか?

Dreamworksやピクサー系が好きなワタシは

レイトショーでチェックしに行きました。


で、感想。

・・・なんか微妙。。。

1や2のように爆笑できませんでしたよ。

ストーリーもなんかボケボケな感じ。

「あれ?あれ??」

と思っているうちに映画が終わりました。


ひさびさの映画鑑賞で肩透かしをくらいました。

次は9月8日のHEROまで観ないのかな。

The Best Damn Thing

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the best damn thing


Avrilの3枚目のアルバム。

なんだかんだ言って、すべて聴いていることに気付きました。


感想。

「あー、シアワセなんだねー」と思わせる1枚です。

いろんなところで言われていますが

1枚目や2枚目とは全く違った感じです。

こんなにはじけてたっけ?と思わせられます。

ワタシとしては1枚目よりも2枚目のUnder My Skinが好き。

2枚目の哀愁漂った感じのを好んでいると、

3枚目はなんだかなぁ~って気持ちも無きにしも非ず。


だけど、これはこれでいいんじゃないでしょうか。

元気でてきますよ、なんだか。

朝車で聞いていますけれども、気分盛り上がります。

シアワセなときにはシアワセな歌を歌った方がいいと思うし。

ただ、ワタシが好きな2枚目よりは深みはないんじゃないかな。
正統派ロックからはちょっと遠ざかった感じ。

restaurant


4月になったとき、

新規で日経を購読する契約を結んだのですが

そうしたら『契約ありがとうプレゼント』というのがあって

いくつかあったうち、この本を選びました。

非売品なのかなぁ。


外食に入った以上、おいしいものを食べて勉強しないとと思って。

いろいろとグルメ本はでていると思うのですが

その手始めに、これを読んでみようかと。


読んでみた結果、『第一線で活躍している人』が選ぶだけあって

結構お値段高めのところが選ばれていましたね。

気軽にプラッと入れる感じではないなぁ・・・。

でも、「行ってみたいな!」と思わせるレストランがたくさん載ってました。

エリア別ってところがなかなか見やすいかも。


来週は待ちに待った初任給がもらえます!

どっか行ってみたいなァ・・・。

MISS

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MISS


新装刊されてから、毎月購読しているMISS

新装刊される前がどんなんだったのかわからないけど、

新装刊されたイッパツ目の特集が

『愛される通勤ベーシック』というものだったので即購入。

「ふーん、確かにベーシックでシンプル。

なおかつカワイイかも。」

と思いました。

通勤って、どんな格好するのかなーとずっと疑問だったので

これを読んで、基礎を頭に入れた感じ。


通勤はベーシックでいいんです。

通勤(=仕事着)は、見ていて清潔感があって

誰にでも好感をもってもらえるシンプルな格好が

一番いいんじゃないかなーと思うから。

それに自分の個性がプラスアルファ、というのが

ワタシの今のところ理想としている通勤ファッションです。


・・・といっても、初任給もなにもでていないので

購入までには至っておりません(笑)

あくまでも、参考です。

オレンジページ

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orange page


「主婦向け」なのかもしれませんが、

オレンジページに関しては、小学生の頃からファンでした。

生活における実用的なことが書かれているので

「ふーん、そうなんだぁ。」

と、頷きながら読んでいました。

もちろん、毎月読んでいたわけではなく、

母が買ってきたものをワタシも読む、といった感じでした。


珍しく、今回は2号連続で買いました。

前の号はパスタ特集。

母がパスタ好きなので「いつか作るぞ」と思って購入。

まだその「いつか」は訪れていませんが。

今回の号はワタシが大好きな餃子特集。

すっごくウマそう。

作りたい。食べたい。


これを見て真面目に料理をしていると

「いいお嫁さんになれるかしら・・・?!」という

とんでもない妄想モードに突入します。

嫁に行ったら、毎月購読するぞ。

まずは、相手だけど(苦笑)

今更ながら

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絢香ayakaのデビューシングルの『I believe』。

前クールにやっていたTBSドラマ『輪舞曲』の主題歌です。

初めて聴いたときから、声の綺麗さや

スケール大の歌いっぷりが好きになりました。

最近の歌手によくあるような『息苦しい歌い方』がなくて。


歌い方も然ることながら、この曲の歌詞も大好きです。


仕事を始めてから、本当に些細なことなんだけど

「これでいいの?これでいいの?」

と確認ばかりしていてなかなか先に進めなくて。

だけど最終的に自分を信じてやってみたところ

「なんだ、自分を信じておけばいいんだ。

間違えたら修正すればいいんだ。」

と、なんだか踏ん切りがついた感じがしました。

といっても、与えられた数値と品物の個数チェックのことですが(爆)


でも個数チェックもそうなんだけれども

自分が見たもの聞いたもののうちの

どれを信じるかというのは、自分で判断することで

「これでよかったのかな。」

なんていちいち考えていてもしょうがないこと。

あと、『又聞き』を鵜呑みにしないこと。

自分が見た状況や聞いたことを信じます。

この歌の中でも

「I believe myself 自分を信じることで

全てが始まる気がするの」

とあるし。

きっとそうなんだと思う。


amazonのレビューでは酷評なさっている方も多いですが

ワタシは好きですよ、この曲。