今から楽しみ!

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ニュースってほどのことでもないかもしれないけど、

ワタシにとっては大ニュースです。



キムタク 「HERO」復活



このドラマ、大好きでした。

木村拓哉&松たか子のゴールデンコンビです。

木村拓哉の髪型とモコモコのダウンコートが

どれだけ流行ったことでしょう。

モロ、「木村拓哉が地でやってる役」なんですけど

でもいいんです!!これは!!

7月にスペシャルで帰ってきます。

今から楽しみです。


もうひとつ楽しみなことが。

それは、来週の『とんねるず みなさんのおかげでした』で

『細かすぎて伝わらないものまね選手権』がやること。

博多華丸の児玉清がまた見られるのかなあ?

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ニュースってほどのことでもないのかもしれませんが。

『渡る世間は鬼ばかり』に出演している

藤岡琢也さんが肺炎で入院。

今年の春から新たに始まる『渡鬼』を降板しました。


えーっ!!って感じですよ。

だって、藤岡氏演じる岡倉大吉がいなければ

あのお料理屋も成り立たないし、

タキさんや勉ちゃんはどうなるんですか。

もう撮影にも入っていただろうし、

突然岡倉大吉がいなくなるのもおかしい。

クランクイン前ならば、故山岡久乃さんのように

『飛行機事故で亡くなった』ということもできるけど

それも難しいんじゃないのかなぁ。

あのドラマの中で岡倉大吉は『常識人』だったのに

その常識人がいなくなったら

あのワガママな方々をどうまとめていくのでしょうか。


うーん、渡鬼の展開が心配。

藤岡氏が早く復帰して、渡鬼に復活して欲しいです。

お大事になさってください。


【追記】

岡倉大吉の代役、宇津井健になるらしい。

うーむ、雰囲気が似ているかも。

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ネットサーフィンをしていたら、こんな記事を発見。


「ファッションは日本男児に学べ」=ベネトン氏激賞


日本人って、以前は『猿真似』と言われたりして

個性がないっていうイメージがワタシにはあったけれども

近年はそうじゃない、ということでしょうか。


日本男児だけに限らず、やまとなでしこも

オシャレに関してはかなーり頑張っていると思います。

でも、ファッション誌があれだけ発売されていると、

やっぱり日本人は『オシャレのテンプレート』のようなものを

追い求めているような気がしてなりません。

近年、ファッション雑誌がかなり増えたと思うのですが。


ベネトン氏は日本男児のオシャレを褒めたけれども、

異国のファッションって、新鮮に映るもんじゃないのでしょうか。

パリジェンヌの着こなしや、アメリカ人のジーンズファッション、

ミラネーゼのバカンスファッション。

それらはその国の方々からしてみれば

「別に、フツーじゃん。」

かもしれないけれども、日本人からしてみれば

「おしゃれ~っ!」

と思うものでしょう?

だから、日本男児のファッションが全世界から見て

ずば抜けてスバラシイ、ってもんでもないような気がします。

と考えると、ベネトン氏の言葉はリップサービスも含まれてるのかな。


ネガティヴな言い方になってしまったけれども

オシャレを褒められたことは事実。

それは素直に喜んでいいことだと思う。

もう猿真似日本ではないのだ!


独眼龍正宗

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こんにちは、chemiです。


世界のケン・ワタナベが再婚しましたねぇ。

ワタシはびっくりしましたわよ。

南果歩って、結構ひさしぶりに聞いたんですけど。

キュートな女優さんですよね。


ケンさまが離婚したのは今年の4月。

ドロ沼化していたので、離婚が完了していたことを

今回のことを聞いて初めて知ったのですが。

数年前にテレ東のドラマで共演したのがキッカケだそうですが

いつごろからお付き合いなすってたんでしょうか。

離婚裁判のとき、奥様サイドが

「この人は浮気をしている!」

と、浮気相手と思われる女性のイニシャルを

公表したではないですか。

その中にも南果歩の名前ってあったのでしょうか。

「浮気なんかしていない!」

とケンさまは突っぱねたと記憶しておりますが。


細木数子が、

「男はいくつになっても再婚ができる。」

と言っていましたが、やっぱそうなのかなぁ。

松平健も去年離婚しましたが、

割とすぐに若い女性と再婚したし。

ケン・ワタナベもかなり早いタイミングでの再婚でしょう?

結構前だけど、石坂浩司だって離婚してちょっとしたら

再婚したはずですし。

反対に、離婚した女性の方の再婚バナシって

聞かないような気がします。


それにしても、二番目のダンナが世界のケン。

なんか南果歩が羨ましいような。

先日、新聞で読んだニュース。


高2男子、交際相手の中3に売春強要


非常にびっくりすると同時に

「男の風上にも置けないバカ男だ。」

と思いましたね。。

中3の女の子に稼がせて、そのお金で遊ぶとは。

申し訳ないけれども、彼の将来が見えた気がします。

彼にどんなバックグラウンドがあるのかわかりませんが

そういうことで女性を弄んでヘラヘラしている人には

絶対に天罰が下ると思っています。

これからの人生、覚悟して生きていった方がいいです。


で、相手の女子中学生ですが。

「好きだったから、捨てられたくなかった。」

・・・このセリフが15歳の女子から発せられたことに

ワタシはびっくりですね。

そんなコトバがワタシの頭によぎる恋愛をしたのは

もっと後でしたから。(←ご縁のない女)

そう思えるほど好きな人ができたのは素晴らしいこと。

でも、そのコに考えて欲しかったことは

「本当に好きな相手対して、売春を強要するものか?」

ということですね。

本当に好きならば、わけのわからん男の指なんぞ

へし折るくらいの気持ちが相手にはあるんじゃないでしょうか。


たぶんそのコは自分に自信がなかったんじゃないかなぁ。

ワタシもいろいろあったときはしがみつきたいと思ったし

こんな形で捨てられるのはイヤだ!と思ったし。

「ワタシにはこの人しかいない!!」

と思ってしまったのでしょう。

わかるなァ、その気持ち。

でもそのテの気持ちは相手の良いように使われてしまうんです。

特に、相手が自分のことを好きではない場合は。

「ワタシの気持ちは誇り高きものであり、とても特別なものだ。

だから、自分のことをそこまで好きではない人に

あげるわけにはいかんのだよ。」

と、自分が相手を思う気持ちに自信を持つことは

非常に大切なことです。

と同時に、自分の一番大切な気持ちを守ることにもなります。

大切な気持ちを足蹴にされたとき、

耐え難い苦痛を味わうことになります。


相手にそこまで入れ込めるだけの気持ちを持っている彼女は

大変すばらしい。

そういう相手に尽くすくらいの気持ちを

良い意味で受け止めてくれる男性にめぐり合って欲しいです。

人材への投資

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最近、ライブドアのポータル(?)から

ニュースを閲覧することの多いワタシ。

結構芸能ネタが豊富で、社会のおもしろいニュースが

トップにあがっていることが多いんです。

で、その中で発見したニュース。


ゴシップで変わった芸能事務所のリスクヘッジ


まぁ、そうだろうと思いますね。

せっかく手塩にかけて育て上げたタレント(=商品)が

どうしようもない俳優に手を出されて

役者人生ぶち壊されたら

タレント本人も大変だけれども、事務所も大変。

「このコにいくら投資したと思ってんだ!!」

と思うことでしょう。


以前浜崎あゆみが、2年くらい前のドキュメント番組で

「ワタシは、『浜崎あゆみ』はひとりの人間だと思ってた。

だけど、『浜崎あゆみ』は、avexの大切な商品だということがわかった。」

と言ってました。

「んなの当たり前だろう。」

とワタシは思ったのですが。

avexは、あゆにいくら投資してると思ってんだ。

歌姫あゆだからこそ、あゆのやりたいようにやらせているし

彼女のことを尊重してあげているんだろうに。

そこに所属している以上、従う義務もある。

これは芸能だけではないと思うのだけど

自分は自分の力だけで人間として成長したのではなくて、

会社や組織が自分という人材に投資をしてくれていることを

忘れがちであると思う。

会社や国からMBAを取得する学費を払うだけ払ってもらって

取得できたらその組織から離れる率が高いということから

それがわかる。

組織が自分に投資してくれなければ

自分自身を高めることなんでできなかったはずなのに

「バッハハーイ」とばかりに去っていく人が多いことに

なんだかガッカリな思いだ。


投資してくれた恩にずっと囚われる必要はない

だけど、投資してくれたことに対しての感謝思いは

忘れてはいけないんじゃないかなぁ。

今日ネットで見てびっくりしたニュース。


『愛情が子どもに』妻を殺害


7月に子どもが生まれたことによって、

すべての愛情が子どもに注がれていることに腹を立てて

旦那さんが奥さんを殺害してしまった、という事件。


これ、発想がめずらしいと思いませんか?

愛情が子どもに注がれていることに腹を立てているなら

普通、子どもに手をかけてしまうような気がするんです。

「子どもさえいなければ・・・」って。

だけど、今回は奥さんを殺してしまった。

そうすることで、奥さんを自分だけのものにしたかったのかなぁ。


それにしても、「恋に恋する青年」って年齢でもない人が

こういうことするんだなぁ、とひたすらびっくり。

子育てに腹を立てられてもねぇ、と奥さんも思っていたでしょう。

何年も経って、子どもがこのことを知ったら

どう思うのでしょうか。

「自分がいなければ、お母さんは死なずにすんだんだ。」

と思ったら、切なくて切なくてしょうがないでしょう。

もちろん、こんな単純な思いではないと思いますが。


ワタシは結婚もしていないし、子どもも産んでいない。

だけど、子どもの成長って、とても楽しみなものだと思う。

「自分には愛情が注がれていないんだ」

とかそういうことを考えるんじゃなくて

もっと子どもが大きくなる過程を楽しみにしてもらいたかった。

なんとも残念なニュースです。

ソニー信者

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うちの父なんかそうなんですけど、

みなさんのご両親で『ソニー信者』の方っていませんか?


団塊の世代の方に多いようなのですが

「家電はソニー。

それ以外のシャープだとかサンヨーなんて2流品。」

と固く信じてしまって、冷蔵庫や掃除機以外は

ほぼソニーで家電を買い集める、といった状態な方です。


うちの父はかなり強烈なソニー信者。

今回テレビを買うにあたっても

「今はSHARPのアクオスだよ。」

と言ったにも関わらず、ソニーを買いました。

「家電に詳しい、独身貴族の鈴木さんが言っていたから間違いない。」

とソニーのテレビを強行突破で購入。

でも昨日わかったのは、その鈴木さんもソニー信者だったこと。

それじゃーソニーに決まってるさ。

信者は布教活動だってするということだ。


そんな矢先、ソニー信者の気持ちを揺るがす記事が発表されました。


ソニーの「A」を格下げへ。


あれまぁまぁ。

憎き(?)SHARPから遅れをとったと判断されてますよ。

先日の世界企業ブランド番付でも

ソニーはサムスンに抜かれましたし。

これが原因で、ソニー信者が減るってことはないのかな。

「ただ単に、遅れをとっているだけだ。

質はやっぱりソニーだ。」

って言い張るんだろうなぁ。

駆け込み乗車

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JRの方、駆け込み乗車のお客さんにキレちゃいました。

ケガは自己責任と車掌アナウンス

JR中央線だったら、結構本数あるし
一本見送ってもよかったんじゃないかなぁと思いますね。

ワタシも以前、かなり激しい駆け込み乗車をして
車内アナウンスで怒られたことがあります。

かけこみじょーしゃなさったおきゃくさまー。

たーいへーん きけんでーす。」

一語一語にのばしの棒が入ってて、
「テメェふざけんなよ」と言いたげな気持ちがこもってました。
あのときは履き慣れないミュールを履いていて
乗ったとき、車内にダイブするような感じでした(爆)
ハッと振り向いたら、どちらかの足のミュールが脱げてて
ドアに挟まっていた状態。
ワタシは飛び込んだ勢いで電車で四つんばいになってました。
他のお客さんがワタシのミュールをドアから引き抜いてくれて
結構恥ずかしい思いを。
「もう無理な乗車はしない。」
と心に決めました。
駆け込み乗車は相変わらずやりますけど
ムリな乗車はしていません。

この話題に付随して、おもしろいのを発見。
結構笑いました。

電車おもしろアナウンス