かつては『東洋の魔女』とまで言われ、

恐れられた日本のバレー。

今はその名もどこへやら、な感じになってしまった。

だけど、柳本監督になってからは結構強くなったなぁって感じますねー。

以前よりも、タマを拾いますから。

葛和監督のころは拾えないし、勝てないし。

セッターもほとんど故障。

江藤も捻挫かなんかでほとんど活躍できなかった。

アタッカーも、大懸(現在:成田)くらいしか思いつかないし。

監督がいつも怒鳴っていた記憶ばかりがあります。


今は勝ってますよねぇ。

拾うし、打つし。決めるし。

getting betterなのがよくわかります。

でも、『強豪』と呼ばれるところにはやっぱり勝てない。

今回のワールドバレーは『惜敗』ってのが

とても多かったんじゃないでしょうか。

一番痛かったのは、予選のブラジル戦でのファイナルセット。

あと1点か2点で勝てるというところで

大友がサーブをはずしてしまい、負けてしまったこと。

その後、大友はサーブの調子がすごく悪くなった。

昨日のキューバ戦でも、彼女のサーブは

ほとんどミスでしたし。

本人、すごく気にしているんだと思いますね。


今回のワールドバレーの結果は5位。

課題がいろいろ見つかったと思います。

だけど、改善点が目に見えてわかるということは

まだ良い方なのかもしれません。

「どこを改善したらいいのかわからない。」

というって、結構辛いと思うんです。


厳しい試合もあったし、悔しい場面もたくさんありました。

だけどそれを元に、自分たちのバレーの改善点を見つけて

次の試合につなげていって欲しいです。

(ワタシが言わなくてもやってるはずだけど)


応援しているので、がんばってほしいっす。

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トラバステーションから。

今回は、『アメブロ版 抱かれたい男・女』です。


これ、夕食を食べながら考えましたが

いすぎて絞れませんわ(爆)


最近気になる男性芸能人が増えてきたんですよ。

列挙するだけでも以下の通り。


木村拓哉

藤原竜也

堤 真一

チャン・ドンゴン


かなぁ。(意外と少ない。)

思い出せばもっといると思うけど。


でも、ここから一人選抜って難しい。

どれも良い男ですから、選べませんわ。

一体何を基準にして抱かれるかどうかを

選んだらいいのかがわからなくなってきます。

真剣に考えれば考えるほど難しい。

だって、現段階でありえないんだもん(爆)


そうだなぁ、かなり無理矢理考えて。

初々しいところで、藤原竜也くんあたりかなぁ。

堤真一も相当捨てがたいんだけど。

木村拓哉は妻子持ちだし。

チャン・ドンゴンは・・・テレビで見ているのがちょうどいいのかも。

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久しぶりに、トラバステーションから。
お題は、「やっぱりSMAPでしょう!」だったかな。

うーん、やっぱり木村拓哉でしょう。。。
以前お見せしたと思いますが、木村拓哉のうちわ所有してます。



↑これね。

ワタシがいつから好きだったのかって
たぶん、中学生3年のころだったと思います。
ワタシが中学2年のときに『あすなろ白書』やってたけど
そのときはそこまで好きじゃなかったけど
中3のときに萩原聖人や鈴木杏樹が出てた
『若者のすべて』というドラマをみて好きになりましたね。
そのときの木村拓哉は、江口洋介以外やっていなかった、
男性のロン毛だったのです。
いやー、あれでfallin' in loveでした。

高校に入ってから、木村拓哉の露出も増えましたね。
カネボウの『テスティモ』の宣伝に出たのも高校からだったし。
全裸でホーキンスの広告に出て、
警備員がついたりするのも記憶にあります。
ちなみに、写真集も持ってますよ。
深夜番組の『イトイ式』にもたまに出てましたね。
大学に入ってからは4年連続でコンサートにも行った。
ドラマもほぼ見ています。

なんで好きかって?
そりゃもう、顔とワイルドさで・・・。
工藤静香と結婚したときは、ホントにショックでした。

木村拓哉と結婚できないならば、
せめてずっとカッコよくいてほしいですわ。
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TBステーションから抜粋。
お題は『頭のいい話し方、悪い話し方』からです。

これと同じようなタイトルの本がでましたが、
タイトルを見たときに
「あー、確かにいるなぁ。」
と思いましたね。

ワタシのブログに何度となく登場しているB男。
彼はそこそこの頭脳の持ち主だけれども
話し方がどうもヤバい感じがしていました。

「なんか変な○○」
って言う人、いませんか?
ホントは変でもなんでもないのだけど
その『変な』を別の言葉で表現することができないのか
はたまた物や人の表現をするのが面倒なのかどうなのか知りませんが
とりあえず『変な○○』って言ってしまう人。
B男は24にもなって『変な○○』って言葉を使っていたのです。

例えば。パソコンの使い方を電話で教えているとき。


(以下、電話での会話)
chemi 「・・・それで、そのアイコンをクリックしてみると
     インストールが始まるでしょ?」

B男  「え?なんか変なメッセージがでてきたんだけど。」

chemi 「変なって、何?( ゚Д゚)?」



電話で会話しているにも関わらず、
「変なメッセージが出てきた」と言われても、ワタシは
「ハァ?」としか言いようがない。
彼は他にも『変な模様』とか『変なヒモ』とか
「変な」という言葉で何を表現したかったのかが
わからなかったことが多々ありました。
気持ちはわからないでもないのですが
「変な」という言葉ですべてを形容しようとすることには
大変ムリがあったと思います。

最強にわからなくなると「変なのがでてきた。」になります。
「変な○○」ならまだしも、「○○」の部分を「の」一文字で表現されても
そこから何を読み取ればいいのでしょうか。
「の=名詞」なわけですから、この場合は
「変な」を推測することにプラスして

「の」が一体何の名詞を言っているのかも
一緒に考えなければならないので、文脈からわからない場合は
かなり難易度が高くなります。

でも、こう他人を責めてはいけませんな。
「他人の振り見て我振りなおせ」と昔から言われていますし。
ワタシも面接のときに「しまった!!」と思うことありますしね。
日本語美人になりたいもんです。

ひさびさに、TBステーションから。
お題は、『トキメキ★恋愛漫画』ですね。

実はワタシ、小学生後半くらいまで、
漫画家になることが夢でした。
友達と外で遊ぶよりも、家で絵を描くことが多かったです。
そのときよく書いていたのは恋愛モノとヤンキーモノ(爆)
現実にありそうで、自分には起こりえないことを考えるのが

とても好きな子どもだったようです(笑)

漫画を描くとなるとたくさん少女漫画読みましたねぇ。
もちろん、恋愛モノ!!
一番印象的なのは・・・『りぼん』に連載されてた
ときめきトゥナイト』ですね。
真壁くんと蘭世の恋の物語が大好きです。
その後、リンゼとなるみちゃんの物語もあったけど、
断固蘭世派です。
同級生の神谷さんと取り合ったりするのが
なんともおもしろかった。

あと、『ハンサムな彼女』はよく読みましたね。
高校生で女優をやっている未央と
映画監督やってる一哉との恋の物語。
実はこの漫画の結末を知らないので
どなたか知っていたら教えてください(笑)

中学校に入った頃は自分の絵の才能はないことを悟って
あくまでも読むだけになりました。
中学校のころにハマった少女漫画は
降っても晴れても』ですね。
主人公の凪が転校生でその後親友になる比呂と
boyfriendの男の子の間で悩む物語。

あ、ヤンキーもので読んでいた漫画も紹介すると
ロンタイBABY』というやつです。
これも最後どうなるか知りません。
というのも、普通のコミックの方では最終巻がでていなくて
小説サイズの方でだけ出ている(はず)のです。
これも最後どうなったのかご存知の方がいたら
ぜひ教えてください。

・・・なーんてブログにしたはいいけど
ぜんぜん記事になってないわー。
次はマトモな記事を書くようにします。

TBステーションから。
お題はグルメの『ゲテモノ』について。

ワタシはこれまですっごいゲテモノを食べたことはないです。
しかし、これは『ゲテモノ』に入るのかも。

それは、イナゴ

うちの祖母が以前イナゴの佃煮みたいのを作って
毎年送ってくれたんですよ。
おやつ代わりによく食べてました。

小さいときは何の抵抗もなく食べていたのですが
あるとき、真剣に
「これって、虫なんだよね・・・」
と思ったら食べられなくなりました。
結構おいしかった記憶はあるんですけど。
あれから何年食べてないのかはわからないけど
ワタシが食べたゲテモノは、イナゴだと思います。
誰か、イナゴ食べたことある人、いますかね?

TBステーションから。
お題は、『運命の赤い糸』ですね。

ワタシはあると思いますね、赤い糸。
だけど、これは『縁』という言葉を
キレイに表現したものだと思います。

『一期一会』って言葉があるように
人との出会いって、恋愛でも友達でも親兄弟でも
一生に一度の出会いだと思うんですよ。
だから、本当は運命の赤い糸は好きな人だけではなくて
いろんな人にあるんじゃないかと思います。
「友達との出会いは偶然だけど、
恋人だけは運命の赤い糸。」
なんて、おかしいじゃないですか(笑)

まぁ、でも。
恋愛は人間にとってとても特別なものだから
恋愛に関してはちょっとspecialな意味を込めて
運命の赤い糸なんて言い方をしているのでは。
誰が言い始めたことかわからないけど
上手いこと表現したなあと思いますね。

それにしても、なぜ『赤い糸』なのでしょうか。
ピンクでもいいんじゃないかと思うけど。
『愛=情熱』くらいのことを考えて
情熱の赤を選んだのかしら?

友達とは。
それはワタシにとっていてくれなくては困る存在ですね。
今まで、友達がいなければ越えられない壁もあったし
絶えられない辛さもあった。
今こうして普通に生活していられるのは
友達がいたからだと思っています。

去年そんなことを実感できる出来事があったけど、
辛いときほど、
「友達って、いいもんだなぁ。」
と、涙腺が緩むほど感じていました。

ワタシは友達に大切にされてると思ってます。
(友達がどう思ってるかはわからんが。ハハッ。)
だからってわけではないけれども
ワタシも友達を大切にしたいです。
シアワセになってもらいたいし、ステキな人生を歩んでほしい。
もちろん、これは男女の友達双方に言えることですよ。

そのために、ワタシは何ができるかなぁ。
よくそれを考えてます。

またまたTBステーションの『あいさつ』ネタで。

昨日会社説明会@池袋でした。
朝9:30からで、開場が30分前からの9:00。
ワタシはそこに行ったことがなかったし
地図を見る限りそのビルが複雑そうだったので
かなり早めに行ったのです。
結局、現地に到着したのは9時ちょっと前。
一番乗りで受付かな~?と思っていたのですが、
ここからが問題。

9時開場なのに、受付の人がいない。
しかも、会場も真っ暗。
場所を間違えたのかと思いました。
次々と学生が到着しているのに、
誰も来ない。

9:15ごろ、会社の人らしき方が3人到着。
しかし彼らは無言で通り過ぎた。
ワタシはエッと思いましたよ。

こちらは学生ですが、会社にしてみればお客さんですよ。
待たせておいて何も言わないってどうなんですか。
「お待たせして申し訳ありません。
もうしばらくお待ちください。」
の言葉って、あってもいいんじゃないでしょうか。
いろんな会社に行きましたが、こんな対応初めてでした。

受付開始になったときも、
「ではこちらで受付始めまーす。」
と何事もなかったように始められちゃって。
結局最後まで、待たせたことに対する謝罪はありませんでした。

エントリーしちゃったけど
選考はお断りしようかと検討中。
印象悪すぎです。

【追記】

結局、昨日の夕方に辞退のメールをしました。
先方からは
「丁寧なメールをありがとう。」
みたいな返事がきました。
TBステーションから。
お題は『あいさつをしましょう』ですね。

挨拶って、すごく大切なことだと思います。
ちょっとしたことでも
「ありがとう」って言われると
うれしいですよね。
その言葉を待っているわけではないけれども
言われるのと言われないのとじゃ
ぜんっぜん違いますよね。

小学生のとき、学校から年に一度
『家庭調査票』というのが配られ、
両親がワタシのことや家族構成、
勤め先を書き込む・・・というのがありました。
その調査票に、
『お子さんにどんな人になってもらいたいですか?』
という欄があったのですが
小学校卒業まで、父は一貫して同じことを書いたそうです。
それは、『挨拶のできる人』

小学生のとき、ワタシはそれを見て
「なんで挨拶なんだろ?
勉強できる人とか、そういうんじゃないのか。」
ととても不思議に思ったのですが
今となっては両親がそれを書き続けた理由が
わかる気がします。

「小学校6年間同じことを書かれた」
ということを大学のときの友達に言ったら
「小学校6年間同じことを書き続けられるのは
進歩なかったってことだよね。」
と言われました。
だけど、プラス思考だとかムッとしたとかじゃなくて
たぶん、そういう理由で書き続けたんじゃない
とワタシは思ってます。

両親はワタシに多くのことを求めてなかった。
勉強ができてほしい。立派な人間になってほしい。
そういうことではなくて、
ただ当たり前に「ありがとう」や「ごめんなさい」が
言える人間であってほしい。
両親はワタシに対してそれを望んでいたのだと思います。

100%今それができているのかと聞かれると
うーん、パーフェクトではないと思いますね。
「あーあのときにちゃんと言えばよかった。」
って思うこともありますから。
それだけ、挨拶のできる人になることは
難しいんだなと感じています。