三大疲労筋

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相変わらず、オステオパシーに通っているchemiです。

だけど、去年の7月くらいから通うのをやめてしまってて。

年始に先生から年賀状をもらって

「やっばーい!」

と思って、再び開始。

疲れもたまっていたのでちょうどよかったです。


異動してしまったM兄ぃから

「背中が痛くなったら、相当疲れがたまっている証拠。」

と言われていたのですが、それは本当だったみたい。

オステオパシーの先生からも

「背中が痛くなったら疲れがたまっているときです。」

と言われました。


「疲れると背面が疲れる。」んだって。

三大疲労筋というものが人間の背中にはあって、

それをストレッチをしたり前屈をしたりして

伸ばしてあげることがいいみたいです。

なので、疲れたときは前屈です!!


仕事中疲れたときはリポDか前屈。

これに限ります。

最近リポDの味がすると安心するようになってきました。

これってヤバい??


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ワタシはこれを、先日痛感いたしました。


女のワタシが大変そうにしていても手伝わないアルバイトのコ。

だけど、男のMさんが大変そうにしていると手伝う。

男と女の差って、こういうところにあるのでしょうか。


それとは別件でもそれを感じましたね。

某女性店長が先月いっぱいで退職をなさったのですが

話を又聞きしてみると、いろいろ大変そうでした。

それは、女性が上に立つがゆえの辛さだと思いました。


ワタシは高校生くらいの時から

「女が上に立つと、物事はあまりうまくいかない」

と思ってきました。

それは男女平等に反するとかそういう問題ではなく、

細木数子が言うところの『男女の質の差』なんだと思います。

もちろん、女性が上に立ってうまくいくこともある。

それは女性であることを上手に利用できている人なんじゃないかと。

そういうことができる女性は、ごく一部だと思います。


大晦日にごはんを食べていた男性社員のMさんが

某女性店長の後釜になるべく、昨日づけでうちの店を去りました。

「なんかとても大変そうだ・・・_| ̄|○」

と早くも嘆いておりました。


でも、ワタシはMさんが行った方がずっとうまくいくと思いますよ。

Mさんは男性ですし、なによりも大変有能な方です。

ランチでいっしょに働いてきて、

「あー、やっぱり違うなー」

とどれだけ思ったことでしょうか。

パートのおばちゃんがたくさんいるような職場には

男性のトップが必要です。

Mさん、ぜひぜひがんばって。

大変だったら、非力ながらも助けに行ってあげますよ。

辛くなったら、ワタシのボーリングのフォームを思いだしてね(笑)

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