お世話になりました。

テーマ:

今年もあと残すところ4時間を切りました。


今年の元日を昨日のように思い出せるので

なんだか、今日が大晦日という感じがしません。

今年はなんだか、とても充実していたような。

就活して、就職決まって。

あとは論文が書ければいいのですが

それは来年の年始まで続きそうです。

いや、続くことは確定。


今年一年、いろんな方にワタシのブログを読んでくださって

どうもありがとうございました。

アドヴァイス、叱咤激励、お褒めの言葉、

時にはプレゼントを贈ってくださったり。

すべてがうれしかったです。


数時間後には新しい一年がスタート。

また新たな気持ちでこのブログや生活に

向き合っていこうと思っています。


みなさんにとって、今年がステキな一年だったことを祈りつつ。

そして、来年も健康で楽しくシアワセな一年でありますように。


I love ya!∞

-chemi.


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変な癖

テーマ:
テレビに歌手の堀内孝雄が歌っているのを見ると、


「あっ、タカオだ。」


と、気安く呼んでしまう。
そして父から
「ずいぶん気安いじゃねぇか。」
と言われる。
なぜタカオ呼ばわりするのかは、謎。

♪君の瞳は一万ボルト~
地上に降りた最後の天使~
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お歳暮?

テーマ:

とうとう今年最後の日がやってきました。

今日この日を迎えられたことをうれしく思います。

ごきげんいかがですか?

chemiです。


今日午前中に母といっしょに買い物へ。

帰ってくると、ワタシあての郵便物。

しかも速達。

送り主を見てみると・・・

おおーっ、指導教授のK師匠ではないですか。

数日前にメールで送った論文に

添削が入って返ってきました。

今月の前半にも第一稿を提出したのですが

かなり激しく赤ペンが入っていて、

さらにすごいことに前半でガッタガタの論文だったので

最後の数ページは訂正が入っていませんでした。


おそるおそる開けてみると・・・

キャーッ、今回もおびただしい量の添削!!

そして先生の手紙を読んでみると・・・






『分析の前までですでに読者(私)は理解できておりません。』

だって。

したがって・・・











今回も残りの4~5ページ

チェックしてもらえなかった・・・

_| ̄|○




ということで、紅白歌合戦そっちのけで

論文手直しです。

提出日?

もうそこまで迫っておりますよ。

みなさんが思っている以上に、すぐそこに。

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嫌韓流

テーマ:

jk


韓流に注目している者として読んでみました。

日本からも語らない、韓国も認めていない、

日本と韓国の歴史がディベート形式で

わかりやすくマンガで描かれているものです。


とてもわかりやすく、日韓の歴史が書かれています。

そして、これが真実ならば

「なぜ日本はこのことを教科書に書かないのだろうか?」

ととても不思議に思いました。


真の意味で日韓の関係を良くしたいならば、

嘘や偽りなく、お互いの歴史を明らかにし、

認めることだと改めて感じました。

自国にとって都合の悪いこともひっくるめて。

自国の利益やカッコ良さを求めているうちは

絶対に仲良くなることはないでしょう。

そして、終わったことを蒸し返しても

なんらお互いにとっての利益にならないことを

知るべきです。


これだけ日韓の関係が複雑だったとは

ワタシは大学を日本史で受験したにもかかわらず

全く知りませんでした。

自分の国の歴史を知るためにも

読んだほうがいい本だと強く思いました。

恋愛にタブーはあるのか。

あるような、ないような。

でも、恋愛に正論や倫理は通用しないと思ってます。

そんなんで止められる気持ちではないと

経験したことがあるからです。


「もしこのことをあの人が知ったら、きっと傷つくだろう。」

と結果がわかっていても抑えられないのが

恋愛にまつわる気持ち。

頭で「うんうん」と考えて納得できるくらいならば

苦労はしません。


バイブルのように見ている『ロングバケーション』で、

稲森いずみが演じるモモちゃんは

「好きって気持ちは止められないから

世界でいーっちばん偉いんですっ。」

と言っています。

山口智子演じるミナミは

「好きなら何をしてもいいの?

人の気持ちとか考えれば?」

とモモちゃんに反論しています。


好きという気持ちが世界で一番偉いかどうかは微妙。

自分自身の「好き」を守るがために

誰かが泣かなければいけないこともあるからです。

でも、これは正論。

好きになって爆走しているときは

そんなもんにかまっている状態ではないでしょう。

「だって、好きなんだもんっ!!」

ですから。


好きという気持ちはすばらしい。

だけど、それと同時に恐ろしい。

いろんな感覚がマヒしてることが多いから。

その中でも失くしやすいのが

『客観的視点』じゃないでしょうか。

周りの人が自分をどう思っているのか。

誰かを好きでいるときは、そんな当たり前の感覚すら

抜け落ちていくことが多いような。


「だって好きなんだもん!」

という気持ちと

「これでいいのか?」

という気持ち。

どこで折り合いをつけるかなぁ。

なんとなくだけど、

「なんかもういいや。」

と思えるときが来るような気がします。

ワタシの場合は、そう思うときが来たから。

結婚バトン

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最近バトン系が流行っております。

で、sleeping-sさん から『結婚バトン』というものを

いただいちゃいました。

おもしろそうなので、答えてみまふ。


①結婚したい?


したい。できることならば。

先月友達の結婚式に出たときは

結婚意欲がMAXになりました。



②何歳くらいで結婚したい?


うーん・・・。

小学生くらいのときは

「もう法律でオッケーな歳で結婚しちゃいたいよ。」

と思っていました。

(その当時読んでいた本の影響もあるけど。)

boyfriendがいたころは強く意識もしていたけど

visionがないに等しいかも。

30歳くらいで結婚したいなぁ、なんて思うけど、

状況から考えても難しいよなぁ。

34までには結婚したい、ってことで。

でもって、35では第一子をめざしたいです。



③結婚相手に求めるものは?


ある程度の経済力。

「ワタシよりは稼いでいてほしい。」のです。

(まだ働いていないけど。)

なんやかや言って、

「相手が自分よりも稼いでいる」

という気持ちを男性が持っていると

うまくいかないような気がするので。

10年以上前、夫婦喧嘩をするテレビ番組の中で

「愛は経済の上に成り立つ」

と言い放った男性がおりますが、ワタシはそうだと思います。


あとは男尊女卑の発想を持っていない人。

「女だから●●しろ!」

と言いつける方、嫌いです。

女性はお手伝いさんではありません。

子どもを産むだけにいるわけでもありません。



④子どもは何人ほしい?


できるだけ多く!!

日本の少子化に貢献したいですね。

ひとりっ子はありえない。

きょうだいがいて助け合えるというのはいいことです。



⑤相手の浮気が発覚しちゃった。さあどうする?


・・・どうしましょうかねぇ。

それは男性側の非なのか、女性側の非なのかによって

対処は違ってくると思います。

たぶんですけど、ワタシは許すことができないと思います。

いくら謝られても、身を引くことを考えるんじゃないかな。



⑥夫婦円満の秘訣って何だと思いますか?


共存しようとする気持ちを持つこと。

生まれも育ちも違うふたりが暮らすのだから

自分のやり方を押し通そうとするのは違うと思うので。

譲り合う気持ちをもつこと、かな。


あとは、

互いを尊敬し、認めること。

節度あるけんかをすること。



⑦結婚生活に求めるものは?


「やっぱり、ふたりでいるってシアワセなことだなぁ」

と実感できること。

独りの自由を捨てて、あえてふたりになるのだから

ふたりでいることの良さがわかる生活をしたいです。

具体的にはわからないのですが・・・。



⑧新婚旅行はどこに行きたい?


あーすみません、ぜんっぜん考えてないです(笑)

寒くないところ。

のんびりバカンスできるところがいいです。

あと、食べ物がおいしいところ。



⑨今の好きな人が結婚相手になると思う?


好きな人がおりませんのでのう(笑)

昔から結婚に関しては甘いイメージを捨てているし

去年からまたその気持ちが一層強くなったので

好きな人ができても、

「結婚できっかもよっ!!」

という気持ちにはならないような・・・。

「この人と結婚したい!」

と思わせてくれるような運命的な出会い、

いつか訪れて欲しいです。



⑩まわそう。


ぐるぐるぐる~っ・・・とな。


先日、ワタシがチェックしているwomanstaffのローズさん

「おもろい番組やりますよ~」

という記事があり、お笑い好きなワタシ、チェックしました!!


フジテレビの深夜1:10から1時間くらいやってたのですが、

いやー、おもしろかったですね。

(詳しいことはローズさんのところを参照。)


話している内容は、みなさんが飲み屋や

仲のいい友達と話している内容と同じじゃないでしょうか。

身の回りに起こった、おもしろい話をするという内容。

芸人さんなだけあって、身の回りに起こることもおもしろいのでしょうか。


特にワタシがおもしろいと感じたのは

おぎやはぎの矢作さんが話していた

事務所の社長の話。

あと、千原兄弟の、お兄さんの話。

とっても抜けているお兄さんなんですねぇ。

実は千原兄弟のネタを見たことがないので

ぜひチェックしたいと思いました。

ってか、千原兄弟は漫才とかやってるのかなぁ。

本を出していることは知っているんだけれども。


これが毎年やっているならば、来年も非常に楽しみです。


革&布地のカビとり

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bag


さて、こちらのバーバリーのバッグ。

10年モノくらいでしょうか。

このバッグが大変なことになってました。


昨日バッグがしまってあるところを全部出してみたら

このバッグが登場。

姉が短大のときに使っていたバッグなのですが

なんと表も中もカビが生えていたのです。

どひぇ~。

部屋が北側で寒いこともあってか

通気性が悪かったらしく、見事にやられてました。

拭いてみたり干してみたりしてみましたが

びくともしない。

拭いても拭いても、カビの斑点が浮かび上がってきます。


もう捨てちゃおうかなあ、と思ったけれども

1泊くらいの旅行には使えそうだし

バーバリーってところが捨てづらさを加速させてます。


昨日の夜にいろいろ調べてみたら

革や布のカビというものは一度生えてしまうと

かなり厄介なものらしく、

一般人がなんとかできるものでもないらしい。

クリーニングや修理というのがポピュラーな対処みたいです。

でも値段が1万円近くかかるみたいだし

なかなか考えものです。


で、どなたか、皮や布のカビとりというものを

体験したことある方、いらっしゃいますか?

よくとれるものなのでしょうか?

ぜひ教えてもらいたいです。

スカート


昨日母の用事にくっついていってそごうへ。

たまたま入ったINDIVIで『うっかり』購入。

かなりめずらしく、フレアースカートです。

スエードっぽくて、

写真ではちょっとわかりづらいのですが

ウエストの方には細かくてランダムな

しわしわプリーツみたいのが入っています。

で、すそに向かって大きめのしわしわ。

ワタシにしてはかなり珍しいガーリーな感じ。

夏にもしわしわのやつを買ったので

もしかしたら、ガーリー調を欲しているのかもしれません。

(なんだそりゃ。)


あのねっあのねっ、買うつもりはなかったんだよぅ。

お店で見ていたら試着したくなって、

で、試着したら結構似合ってて欲しくなっちゃったんだよぅ。

(ココロの言い訳)


ワタシは結構腰が張っているので母からも

「タイトな感じの方があってるような気がするわ。」

と言われましたが、フレアを履いたことがないワタシは

「挑戦したことがないし、履いてみなくちゃわかんないわよッ」

と言い残し、試着室へ。

じゃじゃ~んと登場すると

「あら、結構似合っているじゃない」

という母のヒトコト。でしょっ、でしょっ。

初めは茶色のスカートを着たのですが

お店の人に手持ちのスカートを尋ねられて

思い出してみたら、すべて茶色だったことが判明。

一番ベーシックな黒をいただくことにしました。

ホントは淡いパープルグレーのが欲しかったのですが

大人気だったようで、もう売り切れだそうです。


「で、ウエストにこんなアクセントを・・・」

とつけてもらったベルト。

かっ、かわいい・・・。(下の写真)


ベルト


グレーというかシルバーのちょっとラメラメ調で

バックルの部分はアンティークっぽいやつ。

ずっと欲しい欲しいとは思っていたのですが

買わずしまいで生きていました。

「じゃぁ、これも」

とお店の人に告げたら一瞬びっくりしてました。


そんなこんなで、おととい稼いだ12,000円は

ここですべてパァ。

もちろん、12,000円で足りるわけもなく。

年末の美容院はお預けになりました。


考えてみれば、これから年末のセールなんですよね。

なぜ焦って購入してしまったのだろうか。

イヤ、いいんですこれで。

セールでギラギラした目の人たちに囲まれて

おかしなもんを買って帰ってくるよりは

数倍マシってもんです。

あとはきっちりと元をとるまで履くことを考えるのだ!

(スーパーポジティヴ)


というわけで、合コンよ、ばっちこーい!!

piasu


23日に姉の家でクリスマスパーティーをやったのですが

そのとき、姉から

「あっそうそう、これはクリスマスプレゼント。」

と差し出されたのがこちら。

写真ではどうもわかりづらいのですが

雪の結晶のピアスです。


大きさは6ミリ。

細かく雪の結晶のケバケバ(?)も彫りこんであります。

うッ、うれしいです!

ありがとう!


姉が出かけている間につけようとしたワタシ。

なんとか耳に刺して、さてキャッチ・・・と思ったら

キャッチが見つからない!

ピアスよりもかなり小さいキャッチだったので

ポロッと落としたらしい。

「まだつけてもいないのに、失くすわけにはいかんっ」

と目を血走らせて探していたら

どこからか、ポロッと見つかって。

無事に耳に収まりました。


考えてみると、今年はウン年ぶりに

新しいピアスが手に入り、

しかもすべて姉からプレゼントされたものでした。

ありがとう、おねえちゃん!