みなさん見ましたか?

テーマ:

今週の月曜日から始まったGyaO
何気なく訪れてみたらハマりました。

無料で韓国ドラマが見られたり
映画が見られたりするんですよ。
そのかわり、CMが挟まります。
うまいことやってんなーと思います。
新しい広告モデルでしょうか。

でね、ここで何がすごいって。
ワタシと同じ世代のひとは絶対に知ってる
アニメが見られるんですよ。


クリィミーマミ が見られるんですよ。
(゜ロ゜)/(゜ロ゜)/(゜ロ゜)/(゜ロ゜)/(゜ロ゜)/オォー


これを見るのは十何年ぶりかしら?
小さな頃は魔法モノに憧れていましたが
今この歳で見ると、「ありえな~い!」って設定ばかり(笑)
ちなみに、ここでは『マジカルエミ』と『あしたのジョー』も見られます。

なつかしのアニメが堪能したい方、オススメです。
ちなみに、一話一話見られる日に制限がありますので
見たい方はお早めに。

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テーマが『コイノハナシ。』になっておりますが
果たしてこれがそれに該当するかは微妙。

先日、ある男友達からメールがきました。

「chemiの内定が決まったら、いっしょに温泉に行こう。」


へっ?(゚Д゚;≡゚Д゚;)?


そう言われたワタシ、即答できませんでしたわ。
なぁ~んか、温泉ってエロいイメージがあるのは
ワタシだけでしょうか??

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こんにちは。就活帰りのchemiです。

今日はGDと面接でした。面接の話はいいとして、問題はGDです。
今日ほどやりづらいGDはなかったですね。

お題の問題ではなく、メンバーに問題ありでした。
複数の人とディスカッションをするとなると
「大勢に埋もれちゃイカン!
意見しなくちゃ!」
と思う気持ちは大変よくわかる。
しかし今日の人は無理矢理すぎ。
何が無理矢理って、話の流れを自分の意見に
近付けたことです。

彼は意見するのはいいけれども
発言の内容は具体性に欠けていて中身がない。
その上語調が強いので周りが
「あまり意見したくない・・・」
って雰囲気にしてるんですよね。
でも彼はいざ最後の発表者を決めるときになると
「誰やります?」
と他人に丸投げ。
ほぼ自分の意見なんだから
自分でやりゃーいいじゃんと内心思ってました。
ワタシはなぜ彼が発表したがらなかったのかが
わかる気がします。
発言したはいいけど話の内容がなくて
発表できないんですよ。(笑)
おそらく最後になってそれに気付いたのでしょう。

ある会社で、
「コミュニケーション能力とは雰囲気を読めること。」
と言ってたのですが
それを実感したGDでした。

意外な性分

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就職活動をするにあたって、誰でもやるのが

自己分析 ( ̄ーキラリーン

で、自分の歴史を紐解いてわかったことが。


割とポジティヴ。


ワタシ個人としては結構過去の事を引きずるし
嫌な思い出はかなり覚えているので
「ワタシって、ネガティヴだなぁ。」
と思っていたのですが。
覚えていることそのものは、
結構些細なことが多いってことに気づきました。
喉元過ぎれば熱さ忘れるってやつですね。

面接で、
「あなたがこれまでで一番キツかったことはなんですか?」
とか
「誰かに反対されても押し通してやったことはなんですか?」
とかって聞かれることがあるんですけど
あまり思い浮かばないんですよね。
つまり、辛かった思い出はほとんどないんです。

キッツーってことは確かにありましたよ。
だけど、徹夜してどーのってことや
まとめるのが大変だったってことは
後になってみれば良い思い出になってしまうので
ワタシの中ではキツい思い出にならないんですよね。
「キツかったわ~」って思いを反芻してもどうしようもないし。

「反対されても押し通した」ってことはまずない。
両親に何かを言おうとして反対されたことがないんですよ。
まず、反対されるとわかっていたら
反対意見を迎え撃つほどの理由をちゃんと用意しておきますから。
長年暮らしていれば、何がOKで何がNGになるかくらい
予測できるじゃないですか。
そんな押し問答級の争いは恋人間でしか経験したことないです。
しかも相当くっだらない理由で(笑)

で、今日の面接で聞かれたんですよね。
「あなたにとって、一番キツかったことはなんですか。」
って。
以下、その会話です。


面接官①「では、chemiさんからお願いします。」

chemi 「そうですねぇ・・・。」(眼球が右に動く。)

面接官①「なんかないですか?」

chemi 「いや、あることはあるんですけれども。
     ここで話すのに適切かどうかが微妙で・・・。」

面接官①「もし差し支えがあるようでしたらいいですよ。」

chemi 「いえ、ワタシとしては全く問題ないんですが・・・。」

(意を決してchemi、口を開く。)


chemi 「異性にフタマタかけられたことですね。

面接官①「ゲッ!Σ(・ω・;|||」

面接官②「(((( ;゚д゚)))アワワ」

面接官①「(微妙な表情をしながら)
       自分ではどうしようもないですからねぇ・・・。」

chemi 「そうなんですよね・・・。はははっ。」

面接官①「で、乗り越えられそうですか?」


chemi 「乗り越えました。」


これが適切だったのかは微妙。
もっと自分さがしをするべきかしら・・・?

今日は某IT関係の企業@青山でした。
19日に説明会へ行ったのですが、大変感じの良い社長だったし
何よりも、今後の成長性が大変見込まれる会社だったので
早速1次面接の予約を入れて、行って参りました。
(面接対策に、本を買った会社のことです。)

1次面接って、割と3~5人の学生に対して
面接官2人ってスタイルが多いのですが
ここは学生2人に対して面接官2人!!
しかも半径1メートル以内!!
うわ~近いっ・・・と弱冠ビビりましたが
面接官の方がかなり雰囲気作りに気を遣ってくださったので
ワタシは必要以上の緊張はしませんでした。

趣味の話から始まり、
なぜ大学院に入ったのか、どんな仕事をしたいのか。
事細かに聞かれましたが
「イロイロ聞きすぎですよ!!!」
と感じることはなかったです。
実に和やかな面接で、とてもしゃべりやすかったです。

ワタシと一緒の回に面接だったのは
都内の某大学の男子。
ワタシは割とびっくりしましたね。
履歴書にハンコもないし、日付も入っていない。
むしろ、それがトーゼンみたいな様子でした。

帰るとき、同じ方面だったのでその彼に
「履歴書の印鑑、忘れちゃったの?」
と聞いたら、彼は笑顔で
「あ、やっぱあれってハンコ押さなくちゃいけないんですか??」



(; ゚Д゚)・・・エェソウデスヨ。



ワタシ、率直にびっくりしました。
おかしいなぁ、彼は2月から就活をしていると言っていたのだけど
今までハンコなしの履歴書だったのだろうか。
さらに彼は、
「オレ、常識ないんですよね~。」
と笑顔で言ってました。

_| ̄|○ 自慢にならないよう・・・。

教えてあげるべきかとも思ったのですが
ワタシは内定ゲットした者でもないし
初対面の人間からあれこれ注意されても
ウザがられるのが関の山だと思って何も言いませんでした。
彼、またどこかで会うかなぁ。

goriさん、ファイトッ!

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以前記事にしたアメブロ企画室なのですが。
ワタシが応援しているgoriさん の様子がおかしい。
新入社員でとても忙しいということもあるけれども
ワタシが見ている限りで、
彼自身が自分の企画に対して迷いや悩みが
あるんじゃないかと睨んでいます。
コメントにも、読者の方々の意見がいっぱいで。
goriさんはgoriさんなりに、自分のできることをやっているけど

それがなかなか読者に伝わらないのかもしれません。

ワタシはもともと好奇心旺盛で趣味も多いのですが、
新しく何かを始めようとするとき
「この趣味を始めるにあたって、どれだけのお金が出て、
途中でイヤになるリスクはどのくらいあるのか」

を自分自身の中で割り出すことを一番最初にやってます。
計画なくして実行なし。
いきあたりばったりな企画って、あまりないですね。
おかげさまで、自分で何かプランを組んで行うときは
大きなハズレはありません。

goriさんのベジタブル計画とワタシのプランニングを
同じ値に見ているわけではないですが
自分のやりたいことを実現するためには
「どうプランを組んで、どの段階で実行に移すのか。
また自分が計画からどの程度離れていて
どのような研究をしなくてはならないのか。
お金はどのくらい必要になってくるのか。」
という点を必ず明らかにしなくてはなりません。
goriさんは今そのプランニングで頭を抱えているのかもしれません。

あ、あともうひとつ。
やりたいことはミニマムってのも鉄則かも。
あれもこれも、と考えてしまうと集中できなくて
どれもおろそかになる、というのはよくあるパターンです。
ひとつが上手くいったら、もうひとつも実行すればいいのです。
いろんなことを同時進行にやって成功させる人は
あまりいないんじゃないかと思ってます。
でもって、成功させることの出来る人は
ある程度のknow howを持っている人。
二兎追うものは一兎も得ずとかって言うじゃないですか。

goriさんの計画を応援する理由はいろいろあるのですが。
ワタシが健康に興味があるということも理由ですが
もうひとつの理由は、
『彼のプランが実現したら、大勢の人で共有できる幸せが発生する』
と思ったからです。
野菜を食べるって結構難しいことですよね?
それを今の若者がベジタリアンな生活を送ることによって大変さを実感し、
そこから生まれる解決法(goriさんのブログでいうところのベジミ弁当)は
これからの若者の食物感に刺激を与えるきっかけになるかもしれないので
ワタシは「これは実現したらおもしろいぞ。」と思ったわけです。

生きることは食べること。
それをベジタリアンな生活を送ることによって
どう読者に伝えるのか。
人間の根本を見つめなおす、良いブログだと思いますよ。

みなさん、本当にありがとう!
まだそんなに喜んではいけないのですが。


ファンタスティポの会社から


一次突破のお知らせきましたっ!!




先々週の水曜日に1次面接(グループ面接?)があって
「1週間から10日で合格者のみメールで連絡します。」
な会社だったのですよ。
結構自信はあったのですが、全く連絡がこない。
就活生の間では、
「選考をしているところが結構テンパってて
連絡が通常よりも遅れているらしい。」
というウワサはあったのですが。
まさか12日目で連絡がくるとは思いませんでした。
やはり、ファンタスティポな写真のせいでしょうか・・・。

この会社の人事の人は、とてもフレンドリーです。
1次面接の日取りを決めるときに電話くれた方が
若い男性なのですが。
先方の面接の日もいろいろ立て込んでいるようだったので
「では、ワタシの予定をもう一度確認して、
今からでも日程をずらせるものをずらしてみますので
こちらからまた電話します。」
のようなことを言って電話を切り、

ずらすだけずらしてすぐに折り返し電話したことがあったんです。
そうしたらすぐにまたその若い方が電話に登場してきて
「ああっ、chemiさん!!
こんなに早くに電話をくれてありがとうござますっ。」
となんだかとてもうれしそう(笑)
結局、ワタシの方が3日間くらい時間を広くあけて、
「この3日間であれば、大体いつでもいいですよ。
そちらの都合もあると思うので。」
ということを言い、相手の指定する時間に伺いました。
先方の方も、集まる学生のバランスを調整したかったようなので
双方「よかったねっ♪」といった感じの電話でした。

で、今日電話がかかってきたときも
同じ若い男性で。
「●●(会社の名前)の**と申しますが。
覚えていらっしゃいますか?
あ~っ、電話に出てくれてよかったですぅ。」
となんだかエキサイトしていらっしゃいました。

連絡が遅くなった事情としては、
面接をして5日後くらいにワタシにメールをしたけれども
どうも届いていなかったようだ、ということみたいです。
ただ、『メールが届いてないかも』という学生が
他にもいるようなので
「なぜもっと早くに連絡してこなかったんだろうか・・・?」
とワタシは不思議でした。

なにはともあれ。
写真選びの投票をしてくださった方々、
またご意見くださった方々。
本当にありがとうございます!!
このチャンスをムダにしないよう、がんばります!

あさり祭り

テーマ:

asari

 

昨日のコメントで、
「3~5日分くらいあるんじゃないか?」
と言われたのに対して、
「今日中に調理が終わりますよ。」
と書いたのですが、考えてみれば写真のようなかたちで
2週間ほど食べなければいけないことを忘れてました_| ̄|○ 
↑上の写真は、父が作ったあさりの佃煮です。
毎回思うのですが、信じられない量です。

どれだけの量かというと、
あの容器の大きさがおよそ13×20×5cm。
重さは・・・まぁ『ずっしり』ですね。

今朝はこれにプラスしてあさりのお味噌汁。
身体からあさりの『にほひ』を発しそうです。